モデルコース
吾妻小富士登山口-吾妻小富士 周回コース
- 01:00
- 2.0km
- 134m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:00
- 距離
- 2.0km
- のぼり
- 134m
- くだり
- 136m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「吾妻小富士登山口-吾妻小富士 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字54写真12枚00:502.1 km141 m
- もらった絵文字30写真35枚01:042.1 km124 m
吾妻小富士散歩
2026.08.31 (月)日帰りお盆出勤の代休で先日から仙台牛たん食べ歩き。からの福島 磐梯吾妻山スカイラインドライブ。 ずっと雨の2日でしたが、ライブカメラでは浄土平だけ青空♪ 仙台港辺りから急いでスカイラインへ。 道中の榛名山ヤセオネ峠風道路は雨と霧で視界ゼロ。 移動の時間に雲がかかってしまったのか…と諦めドライブ。 頂上間近になるにつれ空が白い雲ながらも明るい。 浄土平手前で雲限界突破!! まさかの晴天!! 膝故障中のカミさんを強制連行し吾妻小富士散歩。 ウヒョオオオ!!雲海最高♪ クルッと一周し来るハイクの日まで一切経山はお預け! スカイラインを猪苗代へ降り下道で道の駅たじまでご褒美アスパラトマト味ソフトを堪能しながら明日の仕事踏ん張ろう!と誓うのであった。
- もらった絵文字5写真4枚00:452.0 km135 m
- もらった絵文字270写真18枚00:462.2 km140 m
- もらった絵文字8写真6枚00:502.9 km142 m
- もらった絵文字34写真9枚00:451.9 km134 m
- もらった絵文字6写真23枚00:432.0 km134 m
- もらった絵文字17写真7枚01:002.7 km142 m
「例えるなら小さい浅間山」吾妻小富士
吾妻山・一切経山(福島,山形)2026.06.20 (土)日帰り遠出の道すがら、せっかくなら行ってみようと バイク好き車好きは大概 高原の道が好きだと思う 私もその1人 吹き上がるエンジン音と涼しい風と最高の景色 運転の楽しさを何倍も感じられる 今日はと言うとハザードをたくような濃霧の中 周囲は何も見えず ただただ安全運転 浄土平に500円払い 一切経も含めて行こうと歩き出したが どうも風が強くなっている この辺りも活火山 生きた山を見に来たのに 何もないのは寂しいので、とりあえずお鉢巡りだけして帰ろうと思った 駐車場のすぐ近くに吾妻小富士はある 例えるなら小さい浅間山だろう 一帯の山としては最も若い成層火山 稜線までは木の階段なので観光客でも難なく行ける そこから先は時計回りの稜線歩き 赤茶けたザレ道を進む 視界は相変わず不良 円を描くように回っているはずだが景色としては何も分からない ただ序盤に右頬を打ち付けていた強風が 徐々に正面に移り、最後には左頬へと変わって行った 終わりに近づいた時 底を見ることができた 鉢に浅く植物がしげり、岸壁の荒らさが噴火時の様子を残していた 底を見ているとフラっと吸い込まれてしまいそうになる感覚 火口には不思議な力がありそうだ 下山後はVCへ VCのいい所はその場所特化の博物館みたいであること 地質学的にも生態学的にも民俗学・宗教学的にも とても学びが深まる 特に成り立ちなどを知れると私は嬉しい ただ登るだけは得られない知見が深まり 思い出も愛着も一層厚みが増す気がする 一切経山などの周囲の自然環境を見ずに去ることになってしまった また東北へ足を運ぶ時、良く晴れた日に改めて訪れることにしよう
もらった絵文字2写真0枚01:272.0 km141 m- もらった絵文字26写真12枚00:472.0 km138 m
吾妻小富士
吾妻山・一切経山(福島,山形)2026.06.01 (月)日帰り(「黒森山(くじら山)」からの続き) 12時前に下山飯を食べ終えた。 このまま帰宅すれば暑いさなか(この日の最高気温予報は35℃)に家に着くことになるので、吾妻小富士に寄って帰ることにした。 登り始めると、かなり下の方からけたたましいサイレンの音が聞こえてきた。 そのうち、ヘリコプターもやってきて、何やら捜索しているようであった。 吾妻小富士の火口を一周し浄土平に下山すると、多くの消防救助隊の方々が集結していたが、まだ捜索者の発見には至ってないようであった。 翌日の報道で分かったのは、吾妻小富士に向かっていた登山者が一時遭難し、防災ヘリにより無事救助されたとのこと。 何はともあれ、無事発見救助されたのは何よりであった。 一つ疑問は、救助された方は「道に迷った」と自分で通報したとのことだが、登山アプリはインストールしていなかったのだろうか。