05:21
11.1 km
876 m
モデルコース
05:18
10.1km
881m
881m
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05:21
11.1 km
876 m
06:02
10.0 km
836 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年06月17日(水) 日帰り
登山歴4年目、ついに遭遇したぜ、クマ!!!! いや遭遇せんでもよろしいねん 中倉山は2度目ですが相変わらず稜線は素晴らしい。孤高のブナも言うほど孤高か?という問題は置いといてその存在感は抜群。今回時間(と体力)の関係で沢入山までは行きませんでしたが、季節を変えて何度でも楽しみたい山ですね。 クマにさえ遭わなければね。
05:17
10.5 km
856 m
05:47
9.8 km
838 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年06月14日(日) 日帰り
参加: 9人 天候: 曇り無風 春日部5:42--東武日光7:42--JR日光7:50-- 銅親水公園8:25--中倉山登山口9:20/9:30-- 中倉山11:14(22C)--孤高のブナ(昼食)11:20/12:05--登山口13:20--銅親水公園14:23 JR 日光駅からタクシー30分余で銅親水公園へ。味気ない工事用道路を小一時間歩いて中倉山登山口に。 ここから急登を奮闘すること2時間弱。大変ハードなアルバイト。ナラやブナなどの樹林からのハルゼミの鳴き声がエールに、また谷底から吹き上がる涼しい沢風が励ますように。ひどい高湿度ながら低温気味のせいかあまり発汗せず。下りのハイカー数人と行き逢う。 山腹と尾根の苦しい登高を続けると急に視界が開け、頂上に薄くガスのかかった男体山が視界の真中に。 尾根をたどればすぐ中倉山頂上に。岩の散乱する小広いスペース。日光連山が正面に。 数分尾根を下ると名高い孤高のが稜線上に。芝生が生えたような山腹へ移動しで昼食を摂った。眺望が何よりのご馳走とメンバーが言うように男体山や半月山が大きく眼前に、また四囲は深緑の山々の彩が眼に染み込むようだ。 下山へと 再びの急傾斜を慎重に下った。無事登山口に着いて一同ホッとして公園へ歩いて、清流の橋の手前に来ると、数百メートル先を歩いてたハイカーが、道端の木立や茂みを指しながら、こちらへ向かって、「クマがいる!体長1メートルくらい 」と大音声で叫んだ。ギョッとしてしばらく足を止め様子をうかがっていると、くだんのハイカーが「山の方へ駆け戻ったようです」 と大きな声で伝えてくれたあと警戒しながら公園の方へ歩き出した。われわれも少しは安堵したものの9人が一団となり、数人が持参した数台の熊よけホーンを目一杯無らしながら、周囲に目を配りながら公園へ向かった。熊の影はなかったが公園前につくと心底ホッとした。熊よけホーンのありがたさを実感した。広い工事用道路が通り、大きな駐車場がある近辺までクマが現れるとは、近年の大量のクマ被害ニュースの多さも納得できるというもの。 日光への帰路は当初はタクシーを考えていたが、健脚揃いで下山が小一時間早かったので、メンバーの機転で折からの路線バスの運転手から情報を得て、一旦間藤駅までバスで移動し、そこから再び路線バスに乗り換えて日光駅まで。結局当初の貸切バスに比較してエコノミーの移動となり満足感に浸った。
05:56
10.6 km
927 m
皇海山・袈裟丸山・庚申山 (栃木, 群馬)
2026年06月14日(日) 日帰り
梅雨中にも関わらず、よいお天気に恵まれた日曜日、日光駅からタクシーに分乗して銅親水公園にて下車、舗装道路を約1時間歩き、ようやく中倉山登山口に着きました。 山頂までの登りは相当な急登で、帰りもほとんど同じコースを下山したので、急な下りでした。 山頂では日本アルプスかと思うほどの素晴らしい展望が広がっていました。 お花は山野草ではないですが、鮮やかな桃色の花、木木の白い可憐な花など意外に沢山楽しめました。 帰りはバスを乗り継ぎ日光駅に帰りました。乗り継ぎ場所はわたらせ渓谷線の間藤駅で1車両しかない可愛いわたらせ渓谷線の電車を見ることが出来ました。 私達の直ぐ前を歩く人が熊を見たそうです。場所は下山した後の放置された畑が広がるところでした。民家も近くです。
08:14
12.7 km
1102 m
08:09
12.2 km
1074 m
04:48
13.2 km
1093 m
04:40
10.3 km
871 m
05:29
11.5 km
980 m