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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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自然保護のレクチャー受けないと入山できない西大台⛰️ 予約してなくてドキドキして行ったけど、 「まだ30人空いてるよ~(制限50人)」と言われ、ほっ😌 🅿️は、8時30分着でギリギリ👍 9時着の方々はぐるぐると空きを探した後、路駐エリアに。 8時30分も、道中に下山する車とすれ違ったので(日の出見て帰る人かな)なんとか停められた感じです。 西大台、初めて行ったけど ホントに癒された~💕 涼しいし、ジブリの世界で。🍄も楽しくて。 お盆の穂高から、燃え尽き症候群でしたが、よい山業になりました。 備忘) 水500とゼリー飲料 歩き始めは、寒くて長袖要
ご来光を見たあとは、今回もうひとつの目的だった西大台へ 東大台とは違い、西大台は事前申請が必要な利用調整地区。予約はすでに締め切りだったので、 当日予約で! レクチャーを受けてから、森の中へ入ります。 前日の雨から一転、今日はピーカン🌞 昨日みたいなガスも期待していたけど、残念ながら現れず。 それでも森の中へ入ると空気が変わる。 苔に覆われた木々、静かに流れる沢、深い森。 東大台のような開けた景色とは違って、ひたすら森の中を歩いていく。 聞こえるのは水の音と鳥の声、そして自分の足音。 今回は逆峠まで回る約10kmの周回コース。 写真を撮りながらなので、立ち止まってばかり。 気になる光や木を見つけては撮影して、かなりゆっくり森を歩きました📷 派手な絶景が次々に現れる山ではないけれど、この静けさが西大台の魅力なのかもしれない。 最後は沢に足をつけてアイシング。 ……めっーーーーちゃ冷たい!!🥶 全身入るのは絶対無理でした😂 前日の霧に包まれた正木ヶ原。 朝の日出ヶ岳からのご来光と雲海。 そして、静かな西大台の森。 それぞれまったく違う表情を見せてくれた大台ヶ原、また秋に来たいですね♪
以前西大台を歩いたのはいつだったか?確認したところ、なんと9年前の2017年8月26日! その時は快適な山行という記憶でしたが、9年後の今日は暑かった感覚のほうが勝りました。 それでも西大台の入山は限定30人/日という制限ありのため、美しく保たれた自然を独占しながら静かな山歩きを楽しむことができました。
3回目の大台ケ原 今回は立入り許可が必要な西コースへ まずビジターセンターで講習を受けて出発 森林浴をしながら、苔の森を周回コースを回りました 展望台では木々のため展望はあまりなし 最後は雨が降ってきたのが残念! 東大台コースとはまた違った森の中のハイキングでした 下山後は、入之波温泉山鳩の湯で一泊、かけ流し温泉とかも鍋、鮎、お酒を堪能しました😀
山を登り始めた頃に行った西大台ケ原⛰️ 久しぶりに行って来ました♪ 早めに夜に出発して、 星空を眺めることに…🌌 期待以上の綺麗な星空で、 天の川も、流れ星も見れました🌟 登る前に ビジターセンターでレクチャーを受け出発! 苔むす木々や、沢渡りをしながら 気持ちよく歩けました🚶 途中で、馬酔木に寄って帰阪🚗 今日もありがとうございました😊
酷暑の下界から少しでも逃れたくて西大台へ。会員3名+仲良くしていただいている山岳会さんからも2名ご参加いただき、5人1台で向かいました。 初めての西大台。 こんな暑い日に来る人は殆どないかと思いきや…予約の人(グループ)が結構いらっしゃるではないか😳 当日申込の我々、そんなこととは思いもせず9:00過ぎ到着。手前の売店で申込用紙に記入する間も急かされ9:30の講習にギリギリ滑り込み。 講習は9:00〜30分毎にあるらしく、9:00の回が何人だったかはわかりませんが我々の回は20人位でした。 あとで確認すると、5月GW周辺と8月上旬(お盆まで)、10月の紅葉シーズンは混雑期でした😅でも、その期間の週末は枠も50→100人になるようです。 肝心の山は、25°位だったのかな。下界よりは随分涼めました。 しかし、日本一雨の多い大台ヶ原ですら最近は猛暑日続き、雨降らずだったようで… 原生林といえば鬱蒼とした苔蒸す森のイメージですが思っていたより明るく乾いていて、期待してた苔も日焼けしたのか、枯れたようにヘタっていたのは残念。雨よ降れー! 樹木医のフォレストさんによると、木々もキクイムシなどの虫害が若干あるようです😿 登山者はきっちり管理されていて、巡視員さんが数人、区域内を巡って我々をチェックして下さっていました。 登山というと普通は登ってから下るけど、ここは下ってから登り返すので(登山口が最も標高たかい)、なんだか不思議な感じ。 最後は登りで汗かきますが、入山手続きの際に無料入浴券を頂けたので、(帰路とは逆方向でしたが)寄り道して皆で汗を流し帰路につきました。 ビジターセンターで下山報告後、アンケートを書くとバッジも貰えます😌 もしまた行く機会があったら、今度はやっぱり紅葉シーズンに行きたいかなぁ〜🍁 和歌山市内(6:30)→岩出市内(7:00)→大台ヶ原駐車場(9:10) 【コースタイム】 ビジターセンター(9:30より講習受講)… 大台ヶ原バス停(9:55)〜休憩(11:45-12:10)〜開拓分岐点(12:25)〜展望所(12:45-55)〜逆峠(13:15-30)〜開拓分岐点(14:00)〜ビジターセンター(15:40) …道の駅フォレストかみきた(17:00〜18:15)♨️…岩出市内(20:15)…和歌山市内(20:45)
仲良し山岳会の3人さん+うちの会2人の5人でワイワイと西大台散歩。 ブナ林はきれい。 いろんな種類の木が混ざって樹間が狭いので高島トレイルに比べれば暗いけれど、深い森の雰囲気が良かった。 「366日雨が降る」と言われる大台ヶ原なのに、監視員さん曰く「何日も雨が降っていない」とのことで、苔に元気がなく苔ワールドの期待はちょっと外れた。 うちの会の、休憩が多く写真撮りすぎのダラダラゆるゆるに慣れてしまっていて、最後の本気のペースアップがしんどかった。 とはいえ、往復運転していただいているので、車中はおしゃべり三昧(笑) 共通の思い出もあるし、私も山の思い出話ならいくらでもできる。 でもあらためて振り返ると失敗ばかり… 痛かったこと辛かったこと怖かったことの記憶だけは鮮明。 他の記憶はいい加減で、日本アルプスを計画している人たちにルート状況を話せないのが情けない。 まあ、失敗談の方が注意喚起になる…ということで😅