火口展望手前
左手に見える仙酔峡尾根は急峻です、高岳山頂はガスで見えません
登山道というよりは少し荒れた遊歩道😅。以前は何とも思わなかったけど今日は少し怖く感じた😑。
振り返ると雲海っぽい
いざ!
バカ尾根登ってる人がいる👀
仙酔峡登山口 往復コースの写真
仙酔峡登山口 往復コースの写真
遊歩道を歩きますが✨️✨️
ここで火口の水蒸気だと気づく

モデルコース

仙酔峡登山口 往復コース

コース定数

標準タイム 02:29 で算出

やさしい

10

  • 02:29
  • 4.2 km
  • 466 m

コースマップ

タイム

02:29

距離

4.2km

のぼり

466m

くだり

466m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「仙酔峡登山口 往復コース」を通る活動日記

  • 38
    9

    01:43

    4.0 km

    424 m

    惑星の感     楢尾岳

    阿蘇市 (熊本)

    2026年06月12日(金) 日帰り

    阿蘇 中岳の横  ロープウェイ跡地の先 阿蘇は仙酔峡からは久々。中岳の火口を見に行きたいが 今日は遅いので行かない。 1月の事故の続報が出てこない。まだ進展もしないのだろう。速い解決を願う 夕刻から踏んで無い楢尾岳に行く。 分岐の標識など無いYAMAPの地図で見て いつか行こうと思ってた。ヤマレコでは無い 取り敢えず登ってきた。意外と心地よい山頂です まだ見えるレベルで下山

  • 40
    15

    02:34

    4.0 km

    426 m

    楢尾岳

    阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    台風接近で雨予報 でも降るのは夕方なので行ける‼︎ 仙水峡登山口のロープウェイ跡 いつまで動いてたか気になり調べてみる。 2010年が最後。 西側の阿蘇山ロープウェイは2014年まで。 火山活動や地震の影響、赤字や地盤の問題などが原因のようでした。 昭和33年開業 世界初の活火山ロープウェイですごく賑わっていたそうです。

  • 75
    8

    02:55

    4.4 km

    470 m

    阿蘇山・高岳

    阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    今日は次女と長女の婿と 阿蘇 東峰のミヤマキリシマ を 見に私は火口展望まで 後は2人で 東峰から皿山へ 草千里駐車場で 調整して 2人と打合せして 帰宅 皆 無事下山出来ました😁

  • 262
    12

    02:35

    3.9 km

    424 m

    楢尾岳

    阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    梅雨入り前に相方から山に連れて行け、でもきつい山は嫌だという事で手頃に登れる山で阿蘇山系の樽尾岳に登ってみました。天気が不安でしたが雨に降られる事が無くゆるゆる登山を楽しんでみました。

  • 96
    27

    03:07

    4.0 km

    424 m

    楢尾岳

    阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)

    2026年05月18日(月) 日帰り

    仙酔峡は今年はあまり咲いてないらしいけど まだ未踏の楢尾岳に登ってみたい ただ順番が逆だったな😂 暑い💦 烏帽子岳を後回しにすればよかった〜 何度も立ち止まりつつやっと登頂 眺望はサイコ~ カラス🐦‍⬛が何故かよく似合うお山でした😁笑

  • 10
    10

    03:54

    5.0 km

    509 m

    楢尾岳

    阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    ミヤマキリシマ少し早かった、来週くらいが見頃なのかも 標高高いから寒いと思ってたら日差しが強くてひたすら暑かった ミヤマキリシマ咲き誇ってる側にも登山口あったけど、今回使ったロープウェイコースの方が初心者向けみたい 10-23℃ ls

  • 21
    24

    01:41

    4.4 km

    454 m

    阿蘇山〜偵察登山

    阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    母を連れて阿蘇に。母1人を長時間待たせるわけにもいかないので、今回は偵察登山とし、とりあえず火口東展望所まで。風は弱かったからガスはまっすぐあがっていたが硫黄臭はしっかりと嗅いだ。小学生のときの修学旅行で阿蘇に来ており、そのときはRWであがった。RW乗り場は跡形も無くなっており、RWの中継柱だけが朽ち果てながらも残ってた。コンクリートの退避壕も残っていたが傷みは激しい。下山♨️は阿蘇温泉峡で⭕