
モデルコース
銚子ヶ口登山口-銚子ヶ口-大峠の頭-水舟の池 往復コース
- 07:23
- 11.8km
- 1244m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:23
- 距離
- 11.8km
- のぼり
- 1,244m
- くだり
- 1,244m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「銚子ヶ口登山口-銚子ヶ口-大峠の頭-水舟の池 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字199写真43枚07:1612.1 km1125 m
🥾いとこと鈴鹿十座⛰️ 長尾山・銚子ヶ口東嶺・銚子ヶ口・銚子ヶ口南峰・銚子ヶ口西峰
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年10月10日 (土)日帰りいとこからお誘いがあり、嫁さん含めお山です 大阪に住むいとこ 鈴鹿セブン+鈴鹿十座コンプリートを目指し、ご案内しています 今回は鈴鹿十座の銚子ヶ口です 駐車場は登山口前に数台駐車できます でも、三連休で前の道に結構車がビュンビュン走ってる 停めにくいので、少し離れた駐車地に車を停めてスタートです ルートは最初は植林地の林道を黙々と登ります 植林地を抜けてトラバース的な登山道になっても眺望なし ここも黙々とトレーニングだと思いながら登ります 沢に出て谷筋を登りきると、いきなり素晴らしい眺望が開けます 眺望だけでなく、期待していなかったアカモノも アカモノは、春先に咲く花ですが、この時期にも咲いているんですね ここから少しガレた道を、登りきると東峰山頂です ここが本来アカモノを保護しているとこと 結構沢山咲いてました かわいいですよね ここから、さらに少し進むと銚子ヶ口山頂 ここで引き返しても良いのですが、いつものようにもう少し 南峰、西峰へ さらに進みたいところですが、これ以上進むと帰りが暗くなりそう 勇気ある撤退…というほどではないですが、今日はここまで 帰りは基本ピストンですが、登りに踏んでいない長尾山は一応踏んできました 山頂踏まなくても、100mルールで山頂は踏んだことになるのですがやはり踏みたいですよね 次は、いとこをどこに連れていこうかな
- もらった絵文字141写真47枚06:0111.4 km1102 m
銚子ヶ口で鈴鹿十座制覇&鈴鹿山脈を裏側から一望!
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年10月3日 (土)日帰り今日は晴れ予報なので、鈴鹿十座で唯一登っていなかった銚子ヶ口へ。東峰からの眺めは、鈴鹿山脈の主だった峰を裏側から一望できる絶景!さらに先の西峰にも足を伸ばし、滋賀県方面の景色を満喫。水舟の池では、風のない水面に映る木々の姿が、他では見られない素晴らしい景色でした。これで鈴鹿セブン+鈴鹿十座をコンプリート。やっぱり鈴鹿は最高です。これからも鈴鹿の良さをさらに味わっていきたいと思います!
- もらった絵文字37写真25枚06:1612.5 km1203 m
- もらった絵文字318写真21枚07:4913.0 km1262 m
やっと完登、鈴鹿300座🙌 長尾山、大峠の頭🤗
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年9月12日 (土)日帰り8月は予定が…9月は雨ばかり…で、やっと歩き終えました😄 長距離のこのルート、大汗かいて、ヒルは何処でもピコピコ(被害無し☺️)お花は期待してなかったけど…🎶🤩 山友さんのお供から始まった鈴鹿300座、沢山ご案内頂きました。感謝致します👏 今回は登り体が重いし、先は長い、ヒルが😧休んでられません。…でも見処もピークも沢山😀後半は体が歩きに慣れて、下山は急ぎました😅 雨にも合わず、風にも合わず🥵大満足の山日となりました。 山の神様、山友さん、色々な事に感謝して🙏 有難うございました💐
- もらった絵文字18写真11枚07:0511.9 km1135 m
- もらった絵文字49写真19枚07:0512.2 km1173 m
銚子ヶ口 杠葉尾から
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年8月30日 (日)日帰り日本コバへ登った後、地図を見ていて登山計画を作ってみた銚子ヶ口へ登ってきました。 山はどんより曇っていましたがゲートを開けて出発。少し進んだだけで雨上がりのためか活性化したヒルがうじゃうじゃ😱休憩も落ち葉のない所を選びましたが同行者は手首をやられてました😨曇り空で日差しはなかったのですが、蒸し暑く全身汗びっしょりになりながら高度を稼いでいきます。急登もほとんどなく、ヒルさえいなければいい登山道です。稜線に出たら心地よい風が吹いていました。銚子ヶ口東峰へ到着、見晴らしは良さそうでしたが曇り空のため眺望はなし。本日のメインピークの銚子ヶ口山頂は周りの木で眺望はなし。大峠の頭までピークゲットに進みました。大峠の頭から戻る途中で青空が見え始め御在所から御池岳、霊仙山まで見ることができました。地図では大峠の頭から先に進むとクラシへつながるみたいです。いつか歩いてみたいですね😀
- もらった絵文字15写真10枚07:0811.8 km1127 m
銚子ケ口東峰、銚子ケ口、銚子ケ口西峰・水舟の峰・大峠の頭
釈迦岳・倭ノ姫山(三重)2026年8月30日 (日)日帰り今回は朝早くから出発して、銚子ケ口を目指します テンクラの予報はCで山には雲がかかっていますが、天気予報は晴れだったので、雨は降らないだろうと思って登ります 登り始めると、登山道はジメジメしていて直ぐに奴(ヒル)が現れましたが、ヤマヒル対策をしていたので、寄ってくることなく大丈夫でした でも、一緒に登った山友は手首を3か所も吸われていました 銚子ケ口東峰までは長い道のりで、蒸し暑く、地味に登っていて汗が噴き出します 登頂し稜線では風が吹いて、蒸し暑さもなくなり、元気が出てきて、次のピークに向かって脚が動きます 大峠の頭まではアップダウンがありますが、いいペースで進むことができ登頂できました 大峠の頭が最終目的地であったので、満足して引き返します 丁度お腹も空いてきたので、銚子ケ口までの途中に、腰を下ろして休憩できるいい場所があったので、ここでお昼にします 少しすると晴れ間がのぞき、遠くまで見渡せるようになリました お腹も膨れたところで来た道を戻り、奴に付かれることなく無事に下山できました 曇の日でしたが、いい一日となりました
- もらった絵文字27写真14枚07:0410.3 km973 m
長尾山・銚子ヶ口東嶺・銚子ヶ口・銚子ヶ口西峰・銚子ヶ口南峰
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年8月30日 (日)日帰り久しぶりに山友さんとの山行 楽しい1日でした 雲空の蒸し暑い山歩き 汗だくの体に時々吹く涼しい風に癒され、ヒルに噛まれ、流血し…ガスガスの幻想的な森を歩く、なかなかの山行 で、 ガスガスの天候で、せっかくの眺望もうっすらモヤの中だったのが残念 山友さんはピークハントに先に進みましたが、足の痛みが出て、途中休憩の約1時間待ちぼうけ 横になったらウトウトし、大きなアリ🐜に、集られてました ヒルがワサワサしてるところでは、ヒル対策を本格的にしないとダメですな
- もらった絵文字54写真25枚06:4511.0 km1056 m
銚子ヶ口・水舟の峰↔銚子ヶ口登山口駐車場
釈迦ヶ岳(三重,滋賀)2026年8月11日 (火)日帰り鈴鹿10座の銚子ヶ口を目指しました。開始がお昼前でしたが、台風の影響でか、かなり涼しく、コースもおだやかな、ゆっくりと登れる素敵なコースでした。 山頂自体は眺望ゼロですが、手前の尾根付近から鈴鹿セブンマウンテンの多くが見えました。 (セブンマウンテンの山系より西側に位置していて、丁度斜めから眺望できるからだと思います。) フィールドメモに記載しましたが、 台風の影響か、お昼過ぎ風が強く、 登山道をふさぐ位置にある1本の木が、倒れかかっていて、周りの木に斜めに寄りかかりながら、ギーギー音を立てているのに出くわしました。 この1本だけギーギー音がするのは、この木の本体が地面から離れ、自立できていないことを示しています。 同じ道の復路の時は、風は無く、音はなかったですが、木自体は死んでいて、根で支える力はなく、10m位のてっぺん付近の枯れ枝で、隣の木に支えられているだけでした。 なんかの拍子に登山道に落ちる可能性を感じ、コースの注意としてフィールドメモに載せました。 ご注意ください。 東近江市の窓口に連絡しますが、危険度の判断、実際に除去する判断等は役所等の権限になり、時間がかったり、実際除去されるかも不明です。 20260813 午前10:40 八日市消防署が、メールと電話で、この情報をお受け取り頂きました。 消防署がどのようにご判断頂く等は、私のお伝えする能力不足等もあって分かりません。 私自身は早急なご処理を期待しています。 どうぞよろしくお願いいたします。 お礼:この銚子ヶ口山頂まで往復安全に登山できましたのも、東近江市山岳遭難対策協議会の方々が、道の整備をして頂いているお陰です。ありがとうございました。 みなさん、通られる方々は、自己責任でお守りください。 私は怖いと思っています。 十分ご注意ください。
- もらった絵文字8写真30枚08:4612.9 km1260 m
銚子ヶ口周辺をうろうろ
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年7月11日 (土)日帰り前日御池岳に登ってからの今日は銚子ケ口です。疲れはそれほど残ってはいなかったのですが、序盤から少しトラブルに見舞われます。YAMAPの登山計画をどうやら地図外のところで組んでいたようで、スタートしてものっけからコース外れの警告音が鳴ります。これはずーっと西峰に入るまで続きました。 とはいえ今更計画を立て直すこともできませんので、気を取り直して出発です。なだらかなよく整備された道なので大きく迷うこともありませんでしたが、グレーピークの長尾山に向かう道だけは少し悩みました。 この山はヒルがよくでるとは聞いていましたが、そんなに腰を下ろしたり長時間立ち止まったりすることもないだろうから大丈夫だろうと油断をしていたらいました。何気に足元を見たときにうごめくものを発見。よく見ると左足の靴に2匹のヒル。ズボンの中にも2匹。スパッツをはいていたので被害はありませんでしたが、精神的にちょっとやられました。油断大敵です。ヒル下がりのジョニーを靴に念入りに吹き付けましたが、これ以降は必要以上に足元を見ることになりました。 さて、銚子ケ口に着いてからは大きなアップダウンも少なく順調にピークを取ってゆきます。眺望がよかったのは東峰と南峰かな。山頂はちょっと開けた感じになっていることが多いのですが、この季節は少し虫が多くなってきますね。定期的にハッカ油を吹き付けると同時に森林香も焚いてみました。 あと、この日は土曜日であったにもかかわらず1人しかすれ違わずに少し寂しい感じのする山だったように感じました。特に水舟の池に降りて行った時にはかなり暗く寂しい感じでちょっと怖い感じもしました。でも、それもこれも結局ヒルのせいなのかなぁ。 この後家に帰って、着替えて脱いであった登山服を洗おうとしたら、その中からも生きたヒルが1匹出てきて家族もビックリ。弱っていたとはいえうごめくヒルに奥さんは悲鳴を上げていました。