注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
葦毛湿原から雲谷山・座談山へと続く登山コースは、自然の美しさと静けさを楽しむことができる魅力的なルートです。特に春には、ハルリンドウやショウジョウバカマ、キスミレなどの花々が咲き誇り、登山者を迎えてくれます。登山道は整備されており、初心者や家族連れでも安心して楽しむことができますが、特に週末は駐車場が混雑するため、早めの到着をおすすめします。 このコースは、葦毛湿原の広場からスタートし、国有林を抜けて豊橋自然歩道に合流します。途中、岩場からの眺望は素晴らしく、浜名湖や太平洋を一望できるポイントもあり、登山者たちからは「絶景」との声が上がります。特に風越峠からの眺めは格別で、周囲の自然に癒される瞬間です。 座談山の山頂では、静かな環境の中でリラックスでき、時には富士山の姿も見ることができます。山頂には人が少なく、静かな時間を過ごすことができるため、特に平日や早朝の訪問が推奨されます。登山者の中には、ここでの静けさを楽しむために訪れる方も多く、心のリフレッシュに最適な場所です。 ただし、風が強い日には岩場での降り方に注意が必要です。特に風越峠付近では、帽子が飛ばされることもあるため、しっかりとした装備で臨むことが大切です。また、周辺には温泉や地元のグルメスポットも点在しており、登山の後にはリフレッシュするのも良いでしょう。 このコースは、自然を愛するすべての人にとって、心温まる体験を提供してくれることでしょう。特に春の訪れを感じながら、家族や友人と共に歩くことで、素晴らしい思い出を作ることができます。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
先週の「車内でヤマビルいっぱい発見地獄」の記憶が今も生々しく残っていますが、お天気になってくれたし、今までの経験上ヤマビルはいなさそうな葦毛湿原から座談山のいつものコースなら大丈夫だろうと歩いてみました。 なお、一緒にヤマビル地獄を経験した連れは山はしばらく歩きたくないとのことで、ソロ歩きです。 今までヤマビルの話は全く聞きませんが、葦毛湿原の「湿原」という名前に、湿ったところだからどこかにヤマビルがいるのではないかなどいろいろ考えてしまいます。 風もなく蒸し暑い中を、足になんか這い上がって来るものはないか、手に触れたものに何か変なものはないかを気にしながら歩き続けました。 座談山山頂は無人で、温度計は25度だったけど、体感的にはもっともっと暑く感じました。その後もバテバテでしたがなんとか眺望のある岩場経由で葦毛湿原に戻りました。 やっぱり、葦毛湿原や座談山付近ではヤマビルに出くわすこともなく平和に歩けますので、非常にありがたいことですね。 早くあのヤマビルの記憶が薄らぐといいですね。
この週末は暑いので健康を考えて静養(実態はごろ寝)のつもりでしたが、朝6時に連れからこれから山へ行こうとのお誘いがあり、大急ぎで準備して葦毛湿原へとなりました。 実は昔から朝が弱いのです。低血圧体質だし、夜明け前からの活動が当たり前の皆様のようにはとてもとても活動ができません。 しかも昨年夏に早朝登山を試みたら、慣れない時間帯の活動のためか、おなかがキリキリ痛くなり必死の思いで下山してトイレに駆け込むなんてこともありました。ちなみにこの時のは活動報告から抹消しています。 そんなわけで、どうなるのかと思いましたが、葦毛湿原についてみれば、いつもより1時間早く着いた程度でした。気温もしっかり上昇、しかもほとんど無風状態。朝が早くてどうなるかではなくって、この暑さをどう耐えきるかになりました。 昼間に登るよりはましだったでしょうけど、熱中症ギリギリのまま、たぶんゾンビのような歩き方で(?)座談山、雲谷山、そしてあの岩場を回って葦毛湿原に戻りました。 かなりのバテバテになりましたが、歩き慣れたコースなので、とりあえずは無事に歩けて良かったです。でももっと涼しい時に楽に歩きたかったですね。 これ以上の早朝の活動ですか? 無理です、起きれないです。たとえ起きれたとしても、体が動かないです。
葦毛湿原から風越峠より二川よりの合流地点で豊橋自然歩道に合流しようとしたら2回も道を間違えました、登山計画を作り、地図を表示しながら歩かないとだめですね
前日の予報では朝から天気が良くなるとのことだったけど、朝方まで降っていたみたいだし、暗めの空で、道路は水たまりだらけ。 いつまた降るかもなので、登り慣れたところのほうがいいんじゃないの?の家族からのおすすめで予定変更。雨の影響があっても大丈夫そうな、葦毛湿原から座談山付近の周回の登り慣れたコースとなりました。 葦毛湿原付近を含め思ったよりも雨の降った影響はなく、北側から座談山に登ったあとは西へゆっくり歩いて、眺望のいいあの岩場を通ってから葦毛湿原に戻りました。 前回は東山まで行きましたが、今回は自粛しました。 今日の反省点 手袋がどっちも左手用だった。出発前にちゃんと確かめないといけませんでした。
奥さんが1年半ぶりに山行に復活。 愛知県に百名山は無いけど「花の百名山」はあり。 ゆる山をのんびり楽しんできました。 ラッキーな事に下山時に葦毛湿原パトロールの方に出会い、湿原の成り立ちや植物等を3~40分程案内して頂けました。 危険箇所無し、歩きやすい登山道。 破線ルートも踏み跡あり。 広い駐車場あり、葦毛湿原に向かい少し歩くと綺麗なトイレあり。
前日の遠出でちょっと疲れたのでのんびりしようかと思っていたのですが、お昼が近づくにつれて天気は良くなったので、やっぱり今日も山へ行こうとなりました。 ただ出発が遅いし、近場の登り慣れた、葦毛湿原から座談山+なんとかのコースです。 一息峠経由で巻き道を進み、北側から山頂へ登るコースで座談山に登りました。 天気はいいけど霞んでいて、残念ながら富士山は見えませんでした。 雲谷山経由で、一部巻き道を通って、風越峠から豊橋自然歩道に戻り、あの見晴らしのいい岩場の景色を楽しみました。 素晴らしい眺めは独占状態でしたが、長居をすると高所恐怖症のビビリが出てきてしまうので、早々に撤退でした。 歩き慣れた危ないところのないお気に入りのコースなので、あまり疲れも感じずに楽しく歩けました。
2日前に葦毛湿原から座談山に登り、きれいな富士山の姿を楽しみましたが、風越峠まで来たところで時間がなく葦毛湿原に戻りました。 今日は2日前に行けなかった岩場などにも行ってみたいなと、30分ほど早めに葦毛湿原の駐車場を出発です。もっと早く行くつもりだったけど、朝早くはなかなかだめですね。 葦毛湿原の駐車場では気温は3℃。しかも風があり体感温度はもっと低くなる感じです。 でも、座談山からはきれいに富士山が見えました。今年は富士山によく出会えます。 前回は雲谷山から先の軌跡が飛んでしまいショックでしたので、今回は数分歩いては位置表示を確認。おかげでちゃんと軌跡は記録されました。でも、これでは集中して歩けないですね。 2日前は時間がなくて行かなかった、風越峠の先の岩場へ行きました。見晴らしがすごく良くて大好きな場所ですが、今日は風が強すぎました。風の弱い日にまた行きたいですね。 富士山も見えたし、軌跡が飛ぶこともなかったし、寒くて風も強めだったけど、楽しく歩けました。 できれば、軌跡がどうなるかなんて気にしないで歩けるといいですね。