- 06:15
- 12.1km
- 834m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:15
- 距離
- 12.1km
- のぼり
- 834m
- くだり
- 834m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「大金峰登山口-大金峰-小金峰 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真6枚05:0612.7 km794 m
- もらった絵文字152写真39枚04:4312.2 km752 m
ちくちくとわくわく
大金峰・小金峰(熊本)2026.07.19 (日)日帰り忙しかったり体調がイマイチだったりで、気付けば前回のピンクみまたんからひと月半 この週末も仕事と用事で山は無理かな😢と思ってたら前日に予定が流れた!もうガマンならん。行くぞー とはいえ、ブランクで筋力、体力とも相当落ちとるやろうしリハビリがてら緩めの山にしとこ メマトイ、蚊、猛暑、そして3連休でETC割引が効かんので遠すぎず、かつ標高が高めなとこがいいな。計画箱を覗いて見るとおあつらえ向きがあった! 天気は曇りのち晴れ降水確率20%、この時期はピーカンよりむしろ曇りの方がいいよね。お憑かれ気味やけど頑張って早起きするかな またいろいろ忘れ物して大変な目にあったけど久しぶりの山歩きは気持ちよかったー😆 後半オマケ多め 詳細は各写真に😊
- もらった絵文字34写真10枚04:3712.6 km770 m
大金峰・小金峰
大金峰・小金峰(熊本)2026.07.12 (日)日帰り元々今日から、3泊4日で中国・四国の山々巡りを計画してたけど、暑さとか熊とかをみんなが心配するので、どんどん近場になって、結局、県央未踏の山を泊付きで登る計画を立てる。 初日は昨年登った久連子古代の里からの南側の山々、のはずだったけど、車を走らせていると、国道445号線が全面通行止めになって、先に進めない。確かに途中、そんな看板あったけど道路は封鎖されてなかったし、反対側からも車が来てたので、進んでみたら、トンネルのなかで行き止まりになり、何回も切り返して撤退する羽目に⋯。 このまま帰るのは悔しいので、R445から登山口に取り次げる大金峰と小金峰に行くことにした。ちょうど国道から登山口に取り次ぐところに最初に見た通行止めの看板があったけど、これじゃ、誰も分からないんじゃないかなぁ。 気温は25℃。暑くはないし、標高差も少なくて登りやすい山だったけど、やっぱりこの季節、消耗度が激しい。翌日の山も通行止めの影響で行けないので、今回はこれで終了。 壮大な計画を立ててたのに、コンパクトな山行におさまってしまいました。 もう少し涼しくならないと、ロングコースは無理ですね。
- もらった絵文字47写真8枚04:1412.3 km756 m
- もらった絵文字29写真4枚03:2312.2 km766 m
- もらった絵文字31写真10枚03:1812.6 km902 m
ゆるハイク?大金峰・小金峰
大金峰・小金峰(熊本)2026.05.20 (水)日帰り午後から天気が不安定らしい。 前情報を見るにサクッと行けそうな脊梁はここしかない!あとたぶんこういう日でもなければ絶対に行く機会がない気がする。 ということで午前中にサクッと行ってみよう。 前情報通り展望はほぼ無し。 残念ながら花もあまり見つけられず。 一部除いて基本ずっと斜度の緩いトレイルだったのもあり、サクサク歩けて良き。 流石にだいぶ早いペースで行ったので暑かったけど、風も通っててなかなかに気持ちいい歩きができました。
- もらった絵文字8写真9枚03:4312.6 km804 m
- もらった絵文字17写真20枚05:1112.6 km817 m
大金峰・小金峰
京丈山・雁俣山(熊本)2026.05.06 (水)日帰り今日は距離は長いけど緩やかな傾斜の大金峰と小金峰に行きました。久々に登山口の前に駐車場があってウオーミングアップの林道はありませんでした。体調は悪くなかったんですが、最初の尾根に出るまでのグッと登るとこで過呼吸になるんじゃないかってくらい息切れしました。ちょっと大股すぎたのか分からないんですが😅緩やかになってからは呼吸も落ち着いて登山道も歩きやすく、曇り以外は最高の登山でした。
- もらった絵文字50写真20枚03:2312.6 km776 m
計画外の大金峰・小金峰はまあまあキツかった
京丈山・雁俣山(熊本)2026.05.04 (月)日帰り今日はもともと京丈山に登るつもりでハチケン谷登山口へ向かっていました。 しかし、国道から入ってすぐの路面状況が極悪。愛車のアドベンチャーバイクでもコケてしまいそうだったので、5分ほどかけて冷や汗をかきながらUターンし、無念の撤退となりました。 アドベンチャーバイクは登山へのアプローチに最適だと思っていましたが、あそこまで荒れすぎた林道は四輪のほうが安全ですね。(後から調べたら、そこから徒歩10分で登山口だったので、そのまま国道路肩に停めて強行すればよかったです…) 気を取り直して、急遽、近くの大金峰・小金峰へルートを変更。大金峰には2週間ほど前にも登っており、往復1時間の軽いピストンだったので、今回はその先の小金峰まで足を延ばしてみることにしました。 大金峰から先、序盤は新緑のトンネルとふかふかの落ち葉が続く極上の尾根道です。スギゴケの群生や、岩に散ったツツジの落花など、九州脊梁ならではの自然に癒やされました。 しかし、「小」金峰という名前に油断して軽い気持ちで向かったのが運の尽きでした。 予定外の山だったため小金峰周辺の地図データをダウンロードしておらず、見通しが立たないまま進むことに。距離感が掴めないのは想像以上に心を削られます。 そして何より遠い。大金峰(1396m)と小金峰(1377m)で標高差はほとんどないのに、山頂手前で何度か下らされ、そこから登らされるアップダウンのオンパレード。最後は木の根と岩の急登で、息を切らしながら「なにが小だ!」と心の中で叫びました。 ここは九州百名山でもないという事実が頭をよぎり、モチベーションも上がらず。 帰りの先の見えない長丁場は、完全に呪詛を吐きながら歩いていました。 でも帰りは東野本店でヤマメ天そばを食べられたし、結果的に、自分史上一番、登山コース定数の高い山に登れたので、オールオッケーです!
- もらった絵文字39写真51枚04:4412.3 km774 m