03:23
12.2 km
766 m
モデルコース
06:15
12.1km
834m
834m
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03:23
12.2 km
766 m
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12.6 km
902 m
大金峰・小金峰 (熊本)
2026年05月20日(水) 日帰り
午後から天気が不安定らしい。 前情報を見るにサクッと行けそうな脊梁はここしかない!あとたぶんこういう日でもなければ絶対に行く機会がない気がする。 ということで午前中にサクッと行ってみよう。 前情報通り展望はほぼ無し。 残念ながら花もあまり見つけられず。 一部除いて基本ずっと斜度の緩いトレイルだったのもあり、サクサク歩けて良き。 流石にだいぶ早いペースで行ったので暑かったけど、風も通っててなかなかに気持ちいい歩きができました。
03:43
12.6 km
804 m
05:11
12.6 km
817 m
京丈山・雁俣山 (熊本)
2026年05月06日(水) 日帰り
今日は距離は長いけど緩やかな傾斜の大金峰と小金峰に行きました。久々に登山口の前に駐車場があってウオーミングアップの林道はありませんでした。体調は悪くなかったんですが、最初の尾根に出るまでのグッと登るとこで過呼吸になるんじゃないかってくらい息切れしました。ちょっと大股すぎたのか分からないんですが😅緩やかになってからは呼吸も落ち着いて登山道も歩きやすく、曇り以外は最高の登山でした。
03:23
12.6 km
776 m
京丈山・雁俣山 (熊本)
2026年05月04日(月) 日帰り
今日はもともと京丈山に登るつもりでハチケン谷登山口へ向かっていました。 しかし、国道から入ってすぐの路面状況が極悪。愛車のアドベンチャーバイクでもコケてしまいそうだったので、5分ほどかけて冷や汗をかきながらUターンし、無念の撤退となりました。 アドベンチャーバイクは登山へのアプローチに最適だと思っていましたが、あそこまで荒れすぎた林道は四輪のほうが安全ですね。(後から調べたら、そこから徒歩10分で登山口だったので、そのまま国道路肩に停めて強行すればよかったです…) 気を取り直して、急遽、近くの大金峰・小金峰へルートを変更。大金峰には2週間ほど前にも登っており、往復1時間の軽いピストンだったので、今回はその先の小金峰まで足を延ばしてみることにしました。 大金峰から先、序盤は新緑のトンネルとふかふかの落ち葉が続く極上の尾根道です。スギゴケの群生や、岩に散ったツツジの落花など、九州脊梁ならではの自然に癒やされました。 しかし、「小」金峰という名前に油断して軽い気持ちで向かったのが運の尽きでした。 予定外の山だったため小金峰周辺の地図データをダウンロードしておらず、見通しが立たないまま進むことに。距離感が掴めないのは想像以上に心を削られます。 そして何より遠い。大金峰(1396m)と小金峰(1377m)で標高差はほとんどないのに、山頂手前で何度か下らされ、そこから登らされるアップダウンのオンパレード。最後は木の根と岩の急登で、息を切らしながら「なにが小だ!」と心の中で叫びました。 ここは九州百名山でもないという事実が頭をよぎり、モチベーションも上がらず。 帰りの先の見えない長丁場は、完全に呪詛を吐きながら歩いていました。 でも帰りは東野本店でヤマメ天そばを食べられたし、結果的に、自分史上一番、登山コース定数の高い山に登れたので、オールオッケーです!
04:44
12.3 km
774 m
04:42
12.3 km
795 m
大金峰・小金峰 (熊本)
2026年04月21日(火) 日帰り
今回お世話なった「大金峰 小金峰」何となく金💰️がつくのでラッキーな山かと 平家の落人伝説が残っていると言われる九州の真ん中に位置する大金峰 大自然の中でハイキングや森林浴を楽しむことも🆗 大金峰 小金峰ともに360度の素晴らしい展望とは決して呼べないものの 木々の合間から眺める五家荘近郊の山々は 非常に奥深く 国見岳や烏帽子岳などをはじめとした九州山地の名峰や五家荘の奥深き山々の雰囲気を味わうことが出来ます 大金峰から小金峰への縦走路は起伏が少なく 非常に歩きやすく新緑が癒してくれます まだまだ楽しめる山々がある【九州脊梁】 二本杉茶屋の芋天🍠にお世話になります
04:42
12.5 km
816 m
大金峰・小金峰 (熊本)
2026年04月21日(火) 日帰り
大金峰・小金峰(おおがなみね・こがなみね) 熊本県八代市 標高:1,395m/1,377m 熊本県南部に位置する五家荘。平家の落人伝説が残る人里離れ、山深いその地域に位置する山はとても深く、味わいのある美しい山々です。 そんな五家荘の人々に愛されてきた大金峰・小金峰は「だいきんぽう・しょうきんぽう」と呼ばれますが、正式には「おおがなみね・こがなみね」と呼びます。 登山口から大金峰までの1時間はなだらかな登りとなります。大金峰から小金峰までは気持ち良い稜線歩きです。小金峰山頂への最後の10分は急登になりキツイですが、山頂にはしゃくなげの花が登山者を迎えます。大金峰は景観が有りませんが、小金峰は景観も良く、満足した登山でした。 ※九州脊梁の帰りは恒例の「佐保の湯」♨️で疲れた身体を癒しました。熊本県の温泉って何処もトロトロの湯で芯から温まりますね。
04:40
12.9 km
846 m
大金峰・小金峰 (熊本)
2026年04月18日(土) 日帰り
九州百名山60座目、大金峰!⛰️ 小雨がパラパラ降ってきて「撤退」の二文字がよぎったけど、思い切って進んでよかった。ご褒美のようなシャクナゲに出会えました。 13kmというなかなかのロングコースでしたが、しっとり濡れた花びらの美しさに癒やされながら無事完登。節目となる60座、一歩一歩の重みを感じる思い出深い山行になりました! ☝生成AIに書いてもらいました😅
04:02
12.3 km
766 m