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9.3 km
793 m
モデルコース
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861m
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05:42
9.3 km
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9.9 km
848 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年05月23日(土) 日帰り
2年ぶり2度目の鷲峰山行場巡り 今回は下から登ってみました 時期が時期だけにヒルにビビりながらとなりましたが、遭遇はわずかで助かった〜 下山後は抹茶スイーツと和束茶を堪能 満足な1日になりました
05:28
11.7 km
913 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年05月19日(火) 日帰り
京都府和束町の茶源郷の里山へ。 金胎寺の行場で、修行トレーニング山行💪 噂通りのなかなか険しい行場で、岩場・急斜面・細い道の連続で、気を抜けない箇所の連続で、修験道の雰囲気を存分に感じられました。 またいつか役に立つ日がくるでしょう😆 道の駅「みなみやましろ村」へ立寄り 濃厚な抹茶ソフトが美味しすぎた🍦😋🟢 🅿️有(4台位) 🚾少し上ると原山公民館
05:10
11.6 km
1073 m
05:13
12.0 km
914 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年05月10日(日) 日帰り
岩場練習のために、2度目の鷲峰山へ 5台程度の駐車場あり 駐車場にトイレはないですが、途中の村の中と、金殆寺にトイレあり 村を抜けるとキレイな茶畑が続きます まずは金殆寺へ向かい、通行料300円と入山記録を書いて今日のメインイベントの岩場へ🥰 西の覗きからの下りはロープが張っていますが滑りやすい激下り🥰 そのあと、胎内潜を潜って体を清めませす🙏 次に五光の滝、2本の御神木と相まって御光がさして来そう😆 しかも、滝からのマイナスイオンは体を癒してくれます🥰 更に下ってから岩登りが始まります😍 体が重く、固くなったせいか!?、前よりもすんなり登れない…😭 もう歳やね😅 岩場を楽しんだ後、金殆寺のテーブルで昼食🥰 その後、釈迦岳をピストンしました 釈迦岳からは琵琶湖も拝めます👍 また、山頂には日本で48個しかない天測点がありました😆(山頂にいたおじさんに教えて頂きました笑笑) 近場の温泉は3時以降の所しかなく、帰り道付近の温泉に入りました♨️
05:10
12.3 km
927 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年05月10日(日) 日帰り
数年前、ある本をよんでて・・ その1ページに書いてあった 「今やりたいことは、今やる。 当たり前が 消えてしまう前に。」 が刺さりました💉 この夏、ジャンに行きたい‼️ だから、岩トレしに行きたいねん🙏 早速山友さんが、いいとこあるよぉ~って連れていってくれました✨ 鷹峰山にある金胎寺の行場巡り 修験道の霊場と知られ、巨岩や奇岩が多く、しっかり岩トレすることが出来ました🙆 三点支持をしっかりと、腰の重心を意識して、遠くを掴もうとせず、近場をホールドしバランスを保つ・・・ 指先に岩🪨の ぬくもりを感じながら、 登っていきました あ~楽しかった\(^-^)/ 御一緒して頂いたみなさん、 ありがとうこざいました😁 岩トレ第二弾は・・・ 三重県の「伊勢山上」行こ🪨🫡
04:32
11.5 km
921 m
03:55
10.0 km
882 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年04月25日(土) 日帰り
ずっと気になってた鷲峰山。ここ単体に登るためだけに京都に行くのは躊躇っていましたが、八経ヶ岳山行のついでに登ってきました。 岩場はほどよいスリルで岩と高度慣れしてる人なら楽しめる感じ。それよりも序盤の落ち葉まみれの斜面の下りの方が危険だと感じました。崖が多いだけに足を滑らせたら谷底まで落ちそうな箇所が何個かありました。 わりと道も荒れていて、ピンテが飛ばされてたり看板が壊れてたりでルートロスの危険もあります。 行場自体がコンパクトなだけにYAMAPで確認しながら歩いてもあまり現在位置がズレないので道を間違っている事に気づけない事が何度かありました。 平等岩は昔は鎖があったらしいですが今は危険過ぎるとの事で撤去されたらしいです。というか、鎖があっても絶対無理!!!!! 登ったことのある人の感想を聞きいてみたいです……👀
05:08
10.3 km
1069 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年04月20日(月) 日帰り
鷲峰山の山頂まで登ったのは今回で2回目。山頂直下にある金胎寺の行場巡りは今回で4回目です。いずれも宇治田原町側から登りました。今回は6年ぶりに初めて和束町側から挑戦しました。 36年ほど前に家族4人で行場巡りをした時は寺務所に人が居て、その人から注意事項や難しい岩場の上り方等の説明を聞き、扉を開けてもらって行場に向いました。 9年ほど前に2回目の行場巡りをした時は、寺務所は無人で行場に通じる扉は撤去されていました。 変わったのは寺務所だけでなく、行場のうち特に岩場の様子が変わったように思いました。説明を受けた「難しい岩場」は一部が崩れてしまったのか今はありません。 6年前に3回目の行場巡りをした時には寺務所前の棚に行場案内図が置いてありましたが、今回は見当たりませんでした。 36年ほどの間に以上のような変化がありましたが、この行場に対する私の興味・関心には変化はありません。 往路では、東覗からの下り急坂と胎内潜を転落・転倒に注意しながら通過すると、千手の滝と五光の滝に出会い、心癒されます。 復路では、長く急な3箇所の岩場を体力と気力で上り切ると、安堵感と充実感で充たされます。 寺務所に戻り、門を出て坂道を上って行くと金胎寺に着きます。重要文化財の多宝塔が目を惹きます。 多宝塔の横を通って山頂に達すると立派な宝篋印塔(ほうきょういんとう)が建っています。こちらも重要文化財です。700年以上前に建立されたものだそうです。 素晴らし山、素晴らしい文化財だなと感心しています。
05:25
9.2 km
796 m
鷲峰山・釈迦岳 (京都, 滋賀)
2026年03月29日(日) 日帰り
仕事明けで、朝からは活動できなかったので、近い鷲峰山の修験道に行くことに。 前回登った時は道を間違え、半分しか味わえていなかったこともあり、正直簡単に登れると思っていました。 胎内潜までは、こんな感じだったなと前回来た時を思い出しながら下りました。危ない所も何箇所かありましたが、後半はこの比じゃないです。 胎内潜で写真を撮り、滝で写真を撮り、ここまではずっと写真を撮ってばかりでした。お陰で時間を喰ってしまいました。 以前間違えた所には、紐で柵がされており、通れないようにされていました。間違える人が多かったんでしょうね。 さて今回初めて修験道の登りを体験したわけですが、これは登れ無い人もいるだろうなと感じるくらい危険な所がいくつもあり、認識をあらためました。地元にこんな山があったとは! 鎖場は石鎚山を思い起こさせましたし、岩場は西穂高の様でした。 槍の練習になると書いている人がいましたが、その通りだと思いました。 ただとても楽しい工程で、岩場が好きな僕には丁度良かったです。