山頂近くは雪が少し❄
い〜感じのとこ😁👍
登っていく登山道が見えてます。
風もなく絶景をゆっくりと🎶
サクラ🌸
スタートは木道
美しいホワイトロード・オブ・ザ・リング👑小田越の登山口を捉える
木の上で鳴いてたのは、オオルリかな❓
日の出
小田越登山口までのロードすら気持ち良すぎて、すでに久々の山に感動しております。

モデルコース

小田越コース

コース定数

標準タイム 04:58 で算出

ふつう

21

  • 04:58
  • 9.0 km
  • 883 m

コースマップ

タイム

04:58

距離

9.0km

のぼり

883m

くだり

883m

標高グラフ
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このコースで通過する山

「小田越コース」を通る活動日記

  • 10

    06:51

    20.1 km

    1410 m

    今年一発目の早池峰山

    2026年03月30日(月) 日帰り

    今年もこの季節の早池峰山に行ってきました。 朝6時前にスタートして小田越登山口まで約2時間の林道歩き💦 実は前回の鳥海山に行った時にスノーシューが壊れてしまったので今回の装備はスノーシュー無しのアイゼンとピッケルだけでしたが林道まではアイゼン無しでも大丈夫でした! 樹林帯も雪は硬かったのでアイゼンでなんとか大丈夫👌 岩場からはアイゼン外そうか迷ったけどそのまま山頂まで行きました! ハシゴを超えた辺りから風が強くて山頂に着いた時には爆風で写真だけ撮ってすぐ下山してきました💦 下山の時は岩場が滑って怖かったのでアイゼンを外してそのまま最後まで下山できました。

  • 40

    19:36

    20.8 km

    1451 m

    雪山訓練2026・快晴爆風の早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年02月28日(土)〜03月01日(日) 2日間

    毎年恒例の雪山訓練で今年は3人で早池峰山に行ってきました。雪はかなり少なかったですが爆風で、良い訓練になりました。 前日は東京で仕事をして飲み会に出てから終電で盛岡に行ったので、荷物重いのはしんどいし、ザックにアックスなどを外付けして都心をうろつくのもまずいし、ということで一部の荷物を事前に現地のホテルに送っていました。 着いてからゆっくりパッキングできてよかったです。 土曜は山はガスガスだったので、林道の途中にあるうすゆき山荘(無人の小屋)までのんびり移動して宿泊。 林道は踏み抜き地獄で春でした。早々にスノーシュー着用。 小屋はとても快適に過ごせてありがたかったです。募金箱を置いていただきたい。 モンベルのフライパンにピザ生地とピザソースとチーズ乗せて焼いて、最後に生ハムを乗せるとめっちゃ美味しい。最近小屋泊ばかりでしたが今度テント泊したらやろう。 日曜は3時起き5時出発で早池峰山へ。 朝食時に満杯のジェットボイルが倒れてあわや大惨事でしたが、幸い靴下など致命的なものは水没せずにすみ、タオルやてぬぐいで拭いて絞ってなんとか事なきを得る。 床にこぼれた水はきれいとは言えず、てぬぐいを出した人が今日はこれで汗を拭くのか…と絶望していたところに、自分のエマージェンシーキットに新品のてぬぐいが入ってたことを後から思い出し、我ながらファインプレーw 予備てぬぐいには固定や止血などよりも実用的な場面がありました。 (倒した方には下山後盛楼閣をご馳走になってしまい,かたじけなかったです…😂) 前日よりも気温が下がって雪が締まり、林道の終点までツボ足で行けて楽できました。例年はラッセルだそうですが、道路のコンクリートが見えた場所も。圧倒的に雪が少ない。 小田越で山に入ってからは夏道に沿ってがしがし進み、森林限界を抜けるともはや雪がない。凍結箇所も少なく、残雪期どころか夏山登山のようでした。 ところが風がどんどん強くなってきて、5合目手前あたりで既に風速20mありそうな感じに。ハイマツなどは雪で倒れたままになっていて遮るものがまったくなく、風に煽られてふらついてしまう、、しかも気温は2月末の岩手なので寒い。 爆風に慣れている同行者にヘルプしてもらいながらなんとか8合目まで上がりました。 風はさらに強くなっていて夏道の梯子を上るのは到底無理そうでしたが、ここで山岳ガイドのルーファイ力、雪のついた場所を頼りに風のない側へ大きくトラバースしながら一気に稜線まで駆け上がりました。 稜線上も爆風で、雪というより氷がびっしりという状態でしたが、快晴で最高の見晴らし!樹氷も見ることができ無事登頂。 2人の助けがなかったら辿り着けませんでした😄 山頂にいくつもそびえる早池峰神社の剣たちと、西にほぼ同じくらいの高さで見える岩手山がかっこよかったです。 帰りは風の弱い雪のついた斜面を黙々と下り、あっという間に下山。 昼前になって気温が上がり、下の方は雪がシャバシャバでアイゼンは効きづらいし樹林帯では踏み抜くしで、春。 スノーシューを履いて林道の入り口まで帰りました。 盛岡駅に戻って焼き肉と冷麺食べて登山用品を宅急便で発送し、18時台の飛行機に乗れて無事に家に帰れました。充実の週末!

  • 64

    10:48

    20.9 km

    1400 m

    早池峰山BC

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年02月08日(日) 日帰り

    ⚠️山頂避難小屋は完全冷凍されていて入ることはできません 前日夜に出発して計7時間をかけて登山口へ。冬期通行止めの100m手前に駐車スペースあります🚗少しだけ仮眠、と思って寝たけど起きるの嫌すぎて1時間半遅れの4時半スタート▶️ 通行止めの門を越えるとスノーモービルと足跡のトレースが。ありがたくスイスイ進む🚶‍♂️ 途中10箇所程度倒木、もしくは雪の重みで垂れ下がった木が道を塞ぐ。 駐車場到着時は晴天だったのにいつのまにか雪がチラつき始めていた。しばらくして朝日が登り始める。早池峰方面は雲の中で山容がイマイチ掴めない。そうなるとモチベがあがらず、ペースも上がらない😮‍💨 うすゆき荘までで全てのトレースは消失。そこからは最近は誰も足を踏み入れていないと思われる。ただ雪は深くなく技術的に難はなかった 単純なる体力不足で小田越まで4時間もかかってしまった。天気は良くならないし、風もかなり強くなってきた。止まっていると手足の指先が痛くなってくる。山頂も見えない。もう帰ろうかとも思ったが、まだ9時なのでもう少しだけ頑張ってみることに。 樹林地帯に入るが、そもそも入口もどこかわからないしピンクテープも一切見つからず。勘で進み、時折GPSで修正を繰り返して進む 岩場の少し手前から雪がかなり締まりシールが滑る。たまらずスキーアイゼンを装着した。これでかなり進みやすい(結果的にここでの装着が正解だった) 岩場に出ると西側からの強風。予報通りの冬型気圧配置だ。風に叩かれる面はところどころ岩場が露出しスキーでは進めなさそうなので、東側の雪付きのいい斜面をトラバース気味に登る。スキーアイゼンのおかけで硬い斜面もなんとか喰らい付いて登れた 岩場と格闘するうちに雲が時折晴れるようになってきた。1700m地点に着いた時点で山頂をはっきりと捉えた。問題ない、ピークまで行けそうだ。山頂直下の岩場も東側を巻けばなんとかスキーで登れそう。これはうまく行けばスキーで踏破できそうだ。そう思い歩を進めたが、1750m以降の岩原で西風をモロに浴びる。常に風速15m/s、時折20-25m/sに悪化しスキーでは煽られるだけでなかなか前へ進めない。たまらず大きな岩の陰に逃れて、スキーをデポしアイゼンを装着した。これなら進むスピードは遅いが一歩一歩着実に登れる 最近山頂まで到達できない山行が続いていたため、今回は着実にピークをとりにいく選択をした ハシゴは2箇所ともほぼ埋没していた。アイゼンで蹴り込めば足を掛けることはできた。稜線まで上がると逆に風は最大15m/s程度まで落ち着き、ビクトリーロードを楽しく西に進む。 登頂。しかし全てが雪と氷に包まれ何が何だかわからない。山頂の避難小屋で食料補給しようと思ったが、完全凍結しており、とてもじゃないが入れる雰囲気はない(そもそも入り口の正確な位置さえわからなかった) 仕方ないのでそのままトボトボと降り、スキーを回収しに行った。しかし1750m地点まで降りてくると風はさらに強まっており、最大30m/s程度の爆風となっていた。ところどころ岩の露出するこの場所でスキーを履いても、爆風ではうまくコントロール出来ず板をいたずらに傷つけるだけだと判断し、シートラして1700m以下の雪の豊富な地点まで降りようと決意。しかしシートラは板に風を受けて煽られる。とにかく煽られ、何度か体を吹き飛ばされそうになりながら、なんとか風を凌げる岩の陰まで降りた そこでシールを外して滑降モード⛷️雪は相変わらずカチカチだったが、楽しく降りて来れた。樹林帯でも奇跡的に勘で管理小屋までスムーズに辿り着けた 帰りは自分のつけたトレースに乗って楽々林道滑降。日射で雪がベタついてシール再装着(そのために取り付けシールも持参していた)になるかと思ったが、さすが東北。15時でもパウダーのままでスイスイ帰って来れてしまった 登山口に降りてきた15:30頃ですら気温は-7℃で東北の厳しさと素晴らしさを実感した❄️ 【装備】 スキー、ポール(片方ウィペット) 貼付シール、スキーアイゼン アイゼン ヘルメット、スノーゴーグル、バラクラバ、ヘッドライト グローブ、サブグローブ 飲料1L、行動食 【持参したが使わなかった装備】 取付シール、ピッケル ハーネス、セルフビレイx2 ダウン、予備バッテリー

  • 75

    06:08

    9.7 km

    895 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2025年11月04日(火) 日帰り

    冬季ゲート閉鎖前の早池峰山⛰️ やっぱりどうしても早池峰山に登りたくて、滑り込み! 天気は最高!! 今日は日本中どこも天気が良かったようですね☺️ 一番乗りかと思ったら二番目でした。 麓は先週より葉っぱが落ち、山頂が良く見える中でのロード歩き。 山頂は白い⛄️ 雲ひとつない青空で、風もないけどしっかり気温はマイナス。日陰になるロード歩きが一番寒かった。 樹林帯抜けてからもほぼ無風で、暑くなってきた。 たまに吹くふわ〜っとした風が気持ちいい! 六合目くらいまでは所々ガチガチに凍ってツルツル、それより上は雪化粧⛄️ 剣ヶ峰分岐過ぎたあたりの雪がキラキラ ダイヤモンドダストようになっていました✨ ムギュムギュの足音に、この感じ久しぶりと思いながら雪と戯れ✨(早く滑りたい〜!!) 思いの外お天気良すぎて、山頂でまったり☺️ 剣ヶ峰は途中まで行ったら、倒木箇所を越えたあたりに真新しい熊の足跡らしきものがあったので、引き返してきました🐾 今年は山開き翌日に登って、ゲート閉まる前日にも来れて、最初と最後の早池峰山を堪能しました😌

  • 28

    03:27

    9.1 km

    873 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    ゲートが閉まる前に行ってきました。一組しかスライドしませんでした。五合目あたりの風が強かったです。

  • 35

    03:26

    8.9 km

    868 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    強風予報の早池峰山! 予報通りだったけど、晴れ間が見れたり いい景色を見せてくれた✨ 駐車場から登山口まではロードを少し歩くけど 登山口に停めれないことを知らない方が 登山口の主に怒られていた模様 最初っから木道でとっても素敵 山頂手前は岩で荒々しくて最高!! 山頂直前は何故か草木に囲まれ 風なく静かな稜線🤫 盛岡は美味しいものいっぱ〜い また是非是非行きたい土地

  • 39

    03:49

    9.0 km

    876 m

    早池峰山 小田越から

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2025年10月31日(金) 日帰り

    百名山登山も終盤に差し掛かった今日この頃。 残りは早池峰山、岩手山、草津白根山の3座です。 岩手山は去年登りに行こうとした1週間前に噴火警戒レベル発令による登山規制。 2026年7月に規制解除されるかもというニュースが出てたので、それを期待して来年八幡平と縦走登山を計画してます。 草津白根山は今年になって噴火警戒レベルが「1」→「2」に上がってしまった。 雪が積もった時期に登れる?ようですが、そこまでして行かなくていいかなと思い、気長に規制解除を待ちたいと思います。 つまり、今、未踏の百名山で登れる山は早池峰山だけ。 天気はそんなに良くなさそうだけど決行。 紅葉は登山口付近でもとっくに終わってますが、道中で綺麗な場所がありました。 駐車場から登山口まで2kmほどと長めですが、ここも登山道と考えれば緩い坂道でウォーミングアップにちょうど良し。 登山口から登り始めて30分も経たないうちに展望開けます。 森林を抜けてからはゴツゴツの岩場で急なところもありますが、短いコースなので気づいたら山頂に着いていたという感じ。 山頂からは1時間もかからず下山。
東和温泉と花巻のマックに寄道して帰りました。 新潟市から片道6時間半という長めのドライブでしたが、僕は長距離ドライブが全然苦にならないのでもっと遠い場所でも余裕で行けそうです。 今年は四国と北海道に行ったので、次は九州か?笑 ドリンク750ml ミレービスケット1袋 コッペパン1個

  • 31

    05:29

    9.5 km

    892 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2025年10月30日(木) 日帰り

    今秋初の雪の山。朝は快晴、山頂も青空。しかし…5合目辺りからガスが上がり、時々切れるガスの切れ間を待って写真、なかなか足が進まない。 山頂はガスで真っ白、しばらく待つも諦めて下山。 山あるあるか?小田越まで下りると、なんと!山頂が青空に😥あるあるだけど、やっぱ悔しい。