- 06:10
- 6.8km
- 760m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:10
- 距離
- 6.8km
- のぼり
- 760m
- くだり
- 760m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「雄鉾岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字374写真20枚05:317.8 km883 m
雄鉾岳・雄鉾岳(西峰)
雄鉾岳(北海道)2026.06.28 (日)日帰り登った感想をひとことで言うと、 体に悪い山だな、と。 難易度が高いというよりは、 ただ只管に面倒臭い山でした。 距離倍以上の遊楽部岳より時間が掛かるという… そして、なぜ今日も晴れ予報だったのに ベチャベチャの濡れネズミになってしまったのか? 不思議な二日間でした🤔
- もらった絵文字158写真23枚07:217.6 km856 m
2.本日おかわり雄鉾岳・雄鉾岳(西峰)
雄鉾岳(北海道)2026.06.13 (土)日帰りやっぱりきてしまった雄鉾岳😭 スタートしたらやるしかない しかし九郎岳の影響からか足が重い😭 そんなことお構いなしに雄鉾岳がキバをむく 道は不明瞭 川は今朝の大雨で増水💧 なんといってもおかわりが雄鉾岳という選んではいけない⛰️が容赦なくずぶ濡れで脚にきていた2人を襲う😭 ついに鉄人ヒロミさんも脚にきてるとカミングアウト この距離と標高差での大変さは今のところトップです 続きはキャプションで
- もらった絵文字120写真35枚07:427.3 km811 m
雄鉾岳
雄鉾岳(北海道)2026.06.03 (水)日帰り今回は道南の雄鉾岳に行って ボコボコにされてきました 草で覆われた登山道は滑り易く 崩れ易く 何度尻餅をついたり 斜面を滑り落ちそうになったりしたか… 翌朝は打身やら普段はならない筋肉痛とかで 身体ボロボロでした 登山道前半は渡渉を繰り返したり 川を遡ったりしながら涼しみながら奥へ奥へ そして水が枯れ始めた後半は 山頂直下の崖下まで急登が続き 一旦トラバースを挟んで海見平迄また急登です 此処まで来たら山頂は目と鼻の先 笹も綺麗に刈られていて歩き易かったです 山頂からは360°の大展望 この日はちょっと霞んでいて遠くの山は 見えませんでしたが… ピンクテープは比較的分かり易く 付いていましたが 所々 倒木や折れた枝に付いていて 遠くからでは分かり難いところも… 前半の渡渉箇所で一部ピンテが無い所が 有りましたが川を遡って行けば問題無いかと… あと山頂直下の崖下トラバースが 分かり難いですが写真を参考にして頂ければと… 今期一番の大変な山行となりました
- もらった絵文字71写真21枚07:457.0 km882 m
雄鉾岳
雄鉾岳(北海道)2026.05.03 (日)日帰りヒグマ対策委員会のタカさんと今日初見の大西さんと3人で登りました。沢登との情報だったので 自分は長靴、2人は登山靴にゲータースタイルで出発。 いきなり足場の細い崖沿いを歩き渡渉へ。 雨降ったせいか水量は多めだと感じました。 飛び石で行けましたがかなり難易度高めの渡渉で5〜6箇所ぐらい渡渉ポイントあり。 渡渉終わったら直ぐに雪渓の急登。 チェンスパ装着しましたがシャバシャバの雪で爪があまり刺さらず軽アイゼンの大西さんに先導していただきました。 その後は長い雪渓のトラバース。神経使って疲れましたー😓 山頂直下はピンテがたぶん雪に埋もれてて見当たらずルーファイかなり難かったですね。 下りは雪渓降りるのに久しぶりに全集中で本気でおりました😤 大西さんは最後の渡渉でつかまってた木の根っこごともげてドボンしてました!笑 いい経験になりました。
- もらった絵文字124写真39枚07:457.1 km814 m
雄鉾岳
雄鉾岳(北海道)2026.05.03 (日)日帰り去年の秋行こうとして天気悪くて行けなかったのでリベンジで行きました。 沢はおそらく水量多めな感じ所々足首くらいまで浸かる感じ🏞️渡渉も何箇所もありました。 沢終わったら残雪急登から急斜面残雪トラバース トラバース終わりから雪が無ければロープ場であろう急登がありここは滑ったら止まらないなと思いながら慎重に行きました。残雪も薄い部分があり崩れたり抜けたりもありました。 残雪ゾーンはチェーンスパイクで行きましたが軽アイゼンくらいあって良かったかなと思います。 下山時の沢ゾーンは虫が集って来て噛まれて頭とかかなり刺されてぼこぼこになりました。 下山後はすぐ近くにあるおぼこ荘で温泉入って帰宅しました♨️
- もらった絵文字134写真14枚07:487.0 km823 m
- もらった絵文字18写真6枚05:038.6 km953 m
雄鉾岳
雄鉾岳(北海道)2026.04.29 (水)日帰り下調べしないで行ったらまさかのほぼ沢登り💦 そうは思っていなかったので、登りは迷子になりながらわけのわからない急登を登るなどしていました。 沢を登りきると次は雪渓が出てきますが、山頂が崖の上にあり、それを右手に見ながらトラバースするのですが、チェンスパ持ってこず。 トレランシューズで来てしまったので、キックステップも上手くつま先が入っていかない事が何度かあり、ちょ~苦戦。 絶対に引き返したほうが良かったんでしょうが、サンクコストバイアスにかかっていたのでなんとかもがいて登頂成功。 直近だれかが入っていたようで、アイゼンの踏み跡がところどころあり、使わせてもらいました🙇 下りはじゃぶじゃぶ沢に浸かりながら気持ちよく下山できました。 私の軌跡は使わないが吉です。
- もらった絵文字370写真10枚06:167.3 km834 m
雄鉾岳
雄鉾岳(北海道)2026.04.28 (火)日帰り昨日に引き続き、今日も道南の北海道百名山・雄鉾岳にアタックしました。 実は2年前にも雄鉾岳に挑戦したのですが山頂付近の激しい笹に阻まれ、やむなく撤退しています😭 その後、昨年に山頂付近の笹が整備されたと聞き、すぐにでもリベンジしたいと思っていました。しかし霧の街からは距離もあり、なかなか実現できずにいました。 そして今回、ようやくリベンジを果たすことができました😊 まっつさん、この長い遠征に付き合ってくれて本当にありがとうございました😊 きっと一人だったら途中で心が折れていたと思います。 明日は節目となる200座登頂。今からとても楽しみです🎉 コタローさん、時間はかかりましたが、ようやくリベンジできました。いろいろとありがとうございました😊
- もらった絵文字94写真12枚06:177.3 km819 m
雄鉾岳
雄鉾岳(北海道)2026.04.28 (火)日帰り道南遠征2日目 昨晩は八雲のビジネスホテル宿泊🛌 昨日の疲れが残ってますが今日も元気よく出発🚙 おぼこ荘から林道を通って登山口まで車で行けました☺ 雄鉾岳はwayback師匠が2年前に登るも途中撤退したお山なので今日こそはと意気込んで出発です👣 始めから川沿いを進む経路なので長靴でスタートです! 水位は思ったよりも高くなかったので長靴で順調に進みます☺ wayback師匠が言ってた通りアスレチック感満載の登山道ですので一歩間違えれば危険な箇所も多数あります😅 川ゾーンを抜けて雄鉾岳の崖下の残雪ゾーンを斜めにひたすら歩いてからの急登を登ってようやく崖の上に出ることができました✨ 雄鉾岳山頂までは整備された登山道を歩いて無事に登頂です⛰️ 山頂は風もなく穏やかです☺ご褒美景色を堪能して下山準備です! 下山は登山靴にアイゼン装着で下山開始👣 やっぱり下山はあっという間です😆だいぶ疲労感もありますが無事に下山です⛰️ 熊の気配はまったくありませんでした🐻 wayback師匠この2日間ありがとうございました✨気をつけて帰って下さい🚙 私は200座目指し明日も登ります⛰️ お疲れ山でした⛰️
もらった絵文字4写真0枚06:317.2 km871 m