雄鉾岳 往復コースの写真
山頂からの景色5
周辺にある山々の向こうに海が見渡せました。
後は山頂まで笹刈りされた道を行きます
カナケ沢出合
目印の赤三角が3つ
全然戻りません笑笑🎣

私達は登山道を下山する事にします☺️
しばらく沢を下に見ながら進みます
雄鉾岳 往復コースの写真
下山途中でガスが抜ける
高速飛ばして黒松内岳に行きます
本日のベストショット📸
雄鉾岳 往復コースの写真

モデルコース

雄鉾岳 往復コース

コース定数

標準タイム 06:10 で算出

ふつう

21

  • 06:10
  • 6.8 km
  • 760 m

コースマップ

タイム

06:10

距離

6.8km

のぼり

760m

くだり

760m

標高グラフ
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YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「雄鉾岳 往復コース」を通る活動日記

  • 150
    23

    07:21

    7.6 km

    856 m

    2.本日おかわり雄鉾岳・雄鉾岳(西峰)

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    やっぱりきてしまった雄鉾岳😭 スタートしたらやるしかない しかし九郎岳の影響からか足が重い😭   そんなことお構いなしに雄鉾岳がキバをむく 道は不明瞭 川は今朝の大雨で増水💧 なんといってもおかわりが雄鉾岳という選んではいけない⛰️が容赦なくずぶ濡れで脚にきていた2人を襲う😭 ついに鉄人ヒロミさんも脚にきてるとカミングアウト この距離と標高差での大変さは今のところトップです 続きはキャプションで

  • 118
    35

    07:42

    7.3 km

    811 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年06月03日(水) 日帰り

    今回は道南の雄鉾岳に行って ボコボコにされてきました 草で覆われた登山道は滑り易く 崩れ易く 何度尻餅をついたり 斜面を滑り落ちそうになったりしたか… 翌朝は打身やら普段はならない筋肉痛とかで 身体ボロボロでした 登山道前半は渡渉を繰り返したり 川を遡ったりしながら涼しみながら奥へ奥へ そして水が枯れ始めた後半は 山頂直下の崖下まで急登が続き 一旦トラバースを挟んで海見平迄また急登です 此処まで来たら山頂は目と鼻の先 笹も綺麗に刈られていて歩き易かったです 山頂からは360°の大展望 この日はちょっと霞んでいて遠くの山は 見えませんでしたが… ピンクテープは比較的分かり易く 付いていましたが 所々 倒木や折れた枝に付いていて 遠くからでは分かり難いところも… 前半の渡渉箇所で一部ピンテが無い所が 有りましたが川を遡って行けば問題無いかと… あと山頂直下の崖下トラバースが 分かり難いですが写真を参考にして頂ければと… 今期一番の大変な山行となりました

  • 68
    21

    07:45

    7.0 km

    882 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    ヒグマ対策委員会のタカさんと今日初見の大西さんと3人で登りました。沢登との情報だったので 自分は長靴、2人は登山靴にゲータースタイルで出発。 いきなり足場の細い崖沿いを歩き渡渉へ。 雨降ったせいか水量は多めだと感じました。 飛び石で行けましたがかなり難易度高めの渡渉で5〜6箇所ぐらい渡渉ポイントあり。 渡渉終わったら直ぐに雪渓の急登。 チェンスパ装着しましたがシャバシャバの雪で爪があまり刺さらず軽アイゼンの大西さんに先導していただきました。 その後は長い雪渓のトラバース。神経使って疲れましたー😓 山頂直下はピンテがたぶん雪に埋もれてて見当たらずルーファイかなり難かったですね。 下りは雪渓降りるのに久しぶりに全集中で本気でおりました😤 大西さんは最後の渡渉でつかまってた木の根っこごともげてドボンしてました!笑 いい経験になりました。

  • 124
    39

    07:45

    7.1 km

    814 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    去年の秋行こうとして天気悪くて行けなかったのでリベンジで行きました。 沢はおそらく水量多めな感じ所々足首くらいまで浸かる感じ🏞️渡渉も何箇所もありました。 沢終わったら残雪急登から急斜面残雪トラバース トラバース終わりから雪が無ければロープ場であろう急登がありここは滑ったら止まらないなと思いながら慎重に行きました。残雪も薄い部分があり崩れたり抜けたりもありました。 残雪ゾーンはチェーンスパイクで行きましたが軽アイゼンくらいあって良かったかなと思います。 下山時の沢ゾーンは虫が集って来て噛まれて頭とかかなり刺されてぼこぼこになりました。 下山後はすぐ近くにあるおぼこ荘で温泉入って帰宅しました♨️

  • 133
    14

    07:48

    7.0 km

    823 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    道南日帰り遠征制覇💪 この山、アスレチック登山とか言われてますが、なめたらいかん山でした💧 渡渉も多く、雪渓は急登で事故が起きてもおかしくない…今時期の登山タイミングではなかったのかなぁ?検証が必要です笑 今回のメンバーだから登れたんだと思います☺️ソロでは登らないように🈲 メンバーに感謝です🙏 また次回よろしくお願いします🙇

  • 18
    6

    05:03

    8.6 km

    953 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    下調べしないで行ったらまさかのほぼ沢登り💦 そうは思っていなかったので、登りは迷子になりながらわけのわからない急登を登るなどしていました。 沢を登りきると次は雪渓が出てきますが、山頂が崖の上にあり、それを右手に見ながらトラバースするのですが、チェンスパ持ってこず。 トレランシューズで来てしまったので、キックステップも上手くつま先が入っていかない事が何度かあり、ちょ~苦戦。 絶対に引き返したほうが良かったんでしょうが、サンクコストバイアスにかかっていたのでなんとかもがいて登頂成功。 直近だれかが入っていたようで、アイゼンの踏み跡がところどころあり、使わせてもらいました🙇 下りはじゃぶじゃぶ沢に浸かりながら気持ちよく下山できました。 私の軌跡は使わないが吉です。

  • 366
    10

    06:16

    7.3 km

    834 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年04月28日(火) 日帰り

    昨日に引き続き、今日も道南の北海道百名山・雄鉾岳にアタックしました。 実は2年前にも雄鉾岳に挑戦したのですが山頂付近の激しい笹に阻まれ、やむなく撤退しています😭 その後、昨年に山頂付近の笹が整備されたと聞き、すぐにでもリベンジしたいと思っていました。しかし霧の街からは距離もあり、なかなか実現できずにいました。 そして今回、ようやくリベンジを果たすことができました😊 まっつさん、この長い遠征に付き合ってくれて本当にありがとうございました😊 きっと一人だったら途中で心が折れていたと思います。 明日は節目となる200座登頂。今からとても楽しみです🎉 コタローさん、時間はかかりましたが、ようやくリベンジできました。いろいろとありがとうございました😊

  • 94
    12

    06:17

    7.3 km

    819 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2026年04月28日(火) 日帰り

    道南遠征2日目 昨晩は八雲のビジネスホテル宿泊🛌 昨日の疲れが残ってますが今日も元気よく出発🚙 おぼこ荘から林道を通って登山口まで車で行けました☺ 雄鉾岳はwayback師匠が2年前に登るも途中撤退したお山なので今日こそはと意気込んで出発です👣 始めから川沿いを進む経路なので長靴でスタートです! 水位は思ったよりも高くなかったので長靴で順調に進みます☺ wayback師匠が言ってた通りアスレチック感満載の登山道ですので一歩間違えれば危険な箇所も多数あります😅 川ゾーンを抜けて雄鉾岳の崖下の残雪ゾーンを斜めにひたすら歩いてからの急登を登ってようやく崖の上に出ることができました✨ 雄鉾岳山頂までは整備された登山道を歩いて無事に登頂です⛰️ 山頂は風もなく穏やかです☺ご褒美景色を堪能して下山準備です! 下山は登山靴にアイゼン装着で下山開始👣 やっぱり下山はあっという間です😆だいぶ疲労感もありますが無事に下山です⛰️ 熊の気配はまったくありませんでした🐻 wayback師匠この2日間ありがとうございました✨気をつけて帰って下さい🚙 私は200座目指し明日も登ります⛰️ お疲れ山でした⛰️

  • 29
    31

    08:10

    7.9 km

    867 m

    雄鉾岳

    雄鉾岳 (北海道)

    2025年11月23日(日) 日帰り

    北海道百名山 38/99 道南遠征2日目 この山行は11月半ばの記事です 遅筆ですみません 釧路の登山仲間と2人でアタック この道南の遠征で1番の難所だと思っていた その想像を超えて、大変な山だった 登山道はほぼ崩落している コースはピンテと自分のルーファイ力を試される そして 肩幅くらいの道をあるいたり、 急登の高巻きを繰り返し 雪が被って足の置き所が難しい岩場をよじ登り ドロドロになりながらなんとか頂上についた ガスガスで頂上からは何も見えなかった、、、 だが、下山時には少しガスが晴れて 太平洋も日本海と両方の海を見る事ができた YAMAPコース定数が20台の為、正直大した事がないと思う方がいると思う。少なくとも僕はそう思っていた この山に登られる方は、コース定数に惑わされずバリエーションルートを登るつもりで挑んでもらいたい また、この山は特に晴れが素晴らしいと思う。太平洋と日本海を楽しめる事、沢から見える迫力ある岩壁を楽しめると思う 大変な山だが、その分達成感がある 下山後の温泉とご飯は格別だった ●コースの詳細 ・序盤は沢 初っ端から、細い道で始まる 片側が切れ落ちているので最初から気をつけて挑むべき 沢に降りてからは高巻きを繰り返す。渡渉もあるのでハイカットの登山靴が良いと思う コースはよく探せばピンテがある ロープはたまにあるが、古い。頼りすぎない方が良いと思う 道迷いはしないと思う 沢の分岐だけ注意 雨の次の日はここの難易度が上がると思う ・涸れ沢から岩壁のルンゼまで 岩場の急登。下山時は注意 疲れで気が抜けてこけると大怪我に繋がる ルンゼまでのトラバースは細くて急なアップダウンあり、道迷いは無い ・ルンゼ〜頂上 ルンゼがこの山の核心部だと思う ロープがあるが、かなり古そう 距離を空けて登った方が良い雪も滑るが、雪の下の地面もぐちゃぐちゃで滑る ルンゼを登り切る目標は鉄のポール これよりあとはウイニングラン。笹狩りされた稜線歩き。笹狩りをして頂いた方々に感謝 ●メモ  ・水分 スポーツドリンク1l 水300mlくらい ・食料 朝食で1,000kcal位摂取している おにぎり2 チョコチップパン600kcalくらい プチと柿の種のミックス600kcal程度 ・ザック:8kgくらい ・服装: 長袖インナー、ソフトシェル、ハードシェル 冬用ズボン、レインパンツ、夏靴 チェンスパ ストックは使える場所がほとんど無かった 手を使って登る場面が多かった また、ヘルメットは持って行った方がよい 雪、小さな石が落ちてくる場面ありヘルメットに2.3回助けられた 過去のログではつららが落ちてきた方もいた ・しんどさ(5段階。チロロ林道幌尻岳5) 4 ・天気:風微風(5m/s以下だと思われる) ・駐車場 トイレあり 登山口までの林道 乗用車でも問題なく通行できた おぼこ荘を目的地にした ・すれ違い  0人 ・温泉  和の湯 500円で内湯、露天風呂、サウナ、水風呂まである。コスパ良し おぼこ温泉は臨時休業だった、、、 2025年12月12日まで休業らしい。注意 ・ご飯 ラッキーピエロ 函館のローカルチェーン 行った事がない方は是非一度行ってもらいたい バーガーが美味しいのはもちろん、お肉がジューシーで山の疲れが吹っ飛ぶ 店内のガチャガチャも見ていて楽しい 次の日、恵山のため道中にあった為。少し遠いので注意   ・コンビニ 八雲町で寄った方が良いと思う 長文失礼しました 皆様のお役に立てば何よりです