- 10:52
- 11.5km
- 1892m
毛勝山は、富山県に位置する急登が特徴の山で、特に西北尾根ルートはその厳しさから多くの登山者に挑戦されています。登山の所要時間は約6時間で、標高差は大きく、急登が続くため、健脚者向けのコースと言えるでしょう。特に最初の急登は苔むした岩や木の根が滑りやすく、注意が必要です。登山者たちの体験談からも、最初の急登で心が折れそうになることが多いようです。 登山道は整備されていますが、急斜面が続くため、特に雨上がりや雪の時期は滑りやすく、転倒の危険があります。登山者の中には、急下りで何度も滑って転倒したという声もあり、足元には十分な注意が必要です。特に、雪が積もる時期にはアイゼンやスノーシューが必須です。 山頂に到達すると、剱岳や後立山連峰の壮大な眺望が広がります。晴れた日には、紅葉や雪化粧した山々が美しく、特に秋のシーズンは色とりどりの景色が楽しめます。登山者たちの中には、紅葉の美しさに感動し、また訪れたいと感じる人も多いようです。 また、毛勝山の周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも豊富です。特に、下山後には片貝川での水遊びや、地元の美味しい料理を楽しむことができます。 このコースは、初心者には厳しいかもしれませんが、達成感や冒険感を求める登山者にはぴったりの場所です。特に、仲間と共に挑戦することで、より一層の思い出が作れるでしょう。毛勝山は、自然の美しさと厳しさを同時に体験できる、魅力的な登山スポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:52
- 距離
- 11.5km
- のぼり
- 1,892m
- くだり
- 1,892m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「モモアセ山-毛勝山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字67写真30枚06:3512.1 km1847 m
アルプス納め?毛勝山
毛勝山・釜谷山・猫又山(富山)2026年10月23日 (金)日帰り雪が降る前にアルプス納めとして毛勝山に行ってきました。 噂には聞いていましたが、急登と木の根&落ち葉トラップが多くかなり歩きづらい登山道でした💦 しかしながら山頂の景色は素晴らしく、北アルプス北部の山々と富山湾の景色は格別でした♪
- もらった絵文字41写真45枚09:0411.9 km1821 m
毛勝山登山
毛勝山・釜谷山・猫又山(富山)2026年10月19日 (月)日帰り紅葉を見るためにいつもの山友さんと毛勝山登山 天候の微妙な日だったので途中撤退も想定しながらの登山でしたが、紅葉の最高の景色をみながらなんとか登頂し、午後から小雨に降られながらも無事下山する事ができました。 ※厳しい急登ですが、途中草刈りがされており、登りやすくなっていて、とても助かりました🙇 ※山頂直下で折れたポールを発見、勝手ながら回収、処分しました。 【備忘録:補給・行動食】 ・ポカリスエット500ml×2 ・水500ml×2 ・4個入りあんぱん×1 ・オニギリ×1 ・島川飴×1 ・無印ナッツ&ドライフルーツ ・アミノサプリ青×2 ・カップヌードル×1 ・UVリップ 他、行動食を持って登山開始。 【装備、携行品】 ・on Trail Pack 20L ・BD ディスタンスFLZ ・ノースフェイス クレストン ハイク ミッド ウォータープルーフ ・ミレー アミアミ ・ノースフェイス ショートスリーブドライドットライトクルー ・PathProjects PyreneesHoodie ・ノースフェイス スワローテイルフーディ ・山道アームスリーブ ・手袋 ・無印 UVカット風を通すちいさくまとまるバケットハット ・JETBOILスタッシュ ・ガーミンEnduro3 ・ココヘリ 雨具 ・ティートンブロス Feather Rain Jacket ・モンベル バーサライトパンツ 予備 ・ドライバック ・Tシャツ ・ロングTシャツ ・ファーストエイドキット ・モバイルバッテリー 小
- もらった絵文字96写真12枚08:1011.9 km1832 m
- もらった絵文字64写真30枚08:1611.8 km1840 m
- もらった絵文字267写真43枚10:1011.6 km1833 m
⛰️北アルプスの大展望✨毛勝山🍁
毛勝山・釜谷山・猫又山(富山)2026年10月17日 (土)日帰り🎌二百名山☆毛勝山(けかちやま*けかつやま) 行って来ました🍁 富山県魚津市と黒部市の間にある標高2,415m⛰️ 山頂からは迫力ある剱岳をはじめ白馬三山〜五竜岳など北アルプス名峰オールスターズの眺望が素晴らしくて感動します✨ ただそこに至るまでの道のりは歩行距離が短い割に標高差1,800mを登るという ほぼ急登の連続で なかなか手強くてハードなお山でした〰︎💦
- もらった絵文字204写真64枚09:3812.0 km1865 m
モモアセ山・毛勝山
毛勝山・釜谷山・猫又山(富山)2026年10月17日 (土)日帰り予想以上のキツイ登り、 予想以上の大絶景 予想以上にいい山でした⛰️ 駐車場に5時40分頃到着、 先客は3台ほど。 10台ほどは可能かな。 準備してると、 立て続けに数台きたが、 これで本日の登山者の全て。 自転車で来てる方もみえました。 紅葉時期🍁の土曜日の晴天☀️ にもかかわらず、 本日の登山者は、自分含めて8名。 これでも多い方らしい。 静かな山旅でした。 登山道は、 急坂、滑る根っこ、やせ尾根、泥濘、浮石と、 気が休まる間がありません。 また、特に前半は休憩できそうなとこもない。 ずいぶん序盤に、 根っこで滑って前のめりに大転倒。 ポールが曲がり、 左の太腿を痛める。 山頂踏めるか不安になる。 P1474地点までは、急坂多し。 根っこも多しだが、 後半はなだらかなところも。 モモアセ山までは、 アップダウンの繰り返し。 このアップも急。 後半は池塘が見えるとこもあり、 癒されるとこも。 クワガタ池までは、 アップダウンが続き、 ここからは、 最後の急坂、浮石多しで慎重に。 そして、とにかく長い。 でも、そんなキツイ登りが終わると、 山頂の大展望がドーン。 一気に疲れも吹っ飛ぶ。 本当に来てよかったと思える瞬間、 思わず長居したくなる山頂です。 南峰も行きたかったけど、 左足のことがあるので、 ここで下山。 下山も慎重に進む。 時々、左足も痛む。 で、なんでもないとこで、 2回尻もち。 気を抜くとダメですねー 紅葉は中腹がいい時期でしたー 無事下山、 左足も最後まで動いてくれました。 登山口にトイレなし、 登山口まであと10分くらいのとこの キャンプ場のキレイなトイレが使用できます。
- もらった絵文字47写真77枚07:3911.5 km1814 m
- もらった絵文字369写真66枚11:5513.4 km2004 m
モモアセ山・毛勝山・毛勝山南峰
毛勝山・釜谷山・猫又山(富山)2026年10月17日 (土)日帰り毛勝山に行ってきました⛰️ 山友さんに「残雪期の毛勝三山、細蔵山から見る劔が最高なんだ!」って聞いてずっと行きたかった山。200名山なのに割と知らない人が多く知名度割と低め!? 「入山数が少ないので🧸が怖くてソロは避けたい!」と色んな人に声をかけるも断られ続け、長年行けなかったお山です⛰️ 最近お友達になった山友さんが二つ返事でOK!大感謝です❤️(結局熊の気配もなし。紅葉時期もあり、この日は6組もおられ、安心して歩く事が出来ました。) 登り始めから急登続き😥眺望もあまりなく、誘った手前、これが続くと山友さんに申し訳ないなぁと思うほどに💦途中から開けてきて、楽しくなってきました。クワガタの形をしたクワガタ池に荷物をデポし山頂へ。山頂に立つと、剱岳の荒々しい岩稜とその奥に連なる北方稜線、後立山連峰の白馬岳・五竜岳・鹿島槍ヶ岳、、、名だたる名峰が連なって、キレットまで見える圧倒的スケールでした👏なかなか見る事がない展望!人が少ないので静か!北アルプスの山岳風景に囲まれ癒されました。いつもと違った角度から北アルプスを堪能出来ました。紅葉は少しはやいかな?とも思うけど見頃です🍁 下山して行く人たちが「長居しちゃった」と絶賛!その反面「次来れるかは分からない」と(笑)。登りきったご褒美が最高と分かっていても、スタート直後から始まる急登をもう一度となると考えてしまいます(笑)が、山好きの心を惹きつけるお山でした。 南峰は道が分かりづらく大変💦先に見えるゴール目指して歩きました。行きは薮道で大変でしたが、帰り道は別の道を行き楽でした。道選びで難易度変わります💦往復20から30分のはずが1時間以上かかっちゃいました。南峰は大変な思いをして行ったわりにどれだけ探しても看板なし(モモアセも発見できず)。微妙な達成感(笑)の中、🟦テープを南峰の看板代わりにして終了。行かなかったらそれはそれで行けばよかったと思いそうなので行ってよかったです。行きの急登は帰りも大変でした。 下山後はフロバッカで汗を流し、パスタ食堂レガロへ(1800円のセットコースがどれも全て美味しかったです😋) ※立ち入り禁止の看板の横の道から入って、登山口のすぐそばの駐車場に駐車出来ます ※思ったより人いました。 ソロの方も多かったです。 ※途中トイレはありません。駐車場にもトイレは ありません。
- もらった絵文字67写真29枚11:5613.7 km2025 m
毛勝山
毛勝山・釜谷山・猫又山(富山)2026年10月17日 (土)日帰り夕さんに誘っていただき、毛勝山、南峰まで行ってきました。 登り始めから急登が続きます。樹林帯を抜けて視界がひらけると、素晴らしい眺めに何度も立ち止まって進まなくなる。 ここを登れば山頂、というところで、下りて来られた方から、山頂下の池塘で荷物をデポして登ったと教えていただき、私たちもデボすることにしました。アタックザックを持ち合わせてなかったので、レジ袋に荷物を詰めて行くことにしました。 山頂へ近づくにつれて後立山の山々が一望できるようになり、さらに山頂手前で急に劔岳が姿をあらわし、山頂で360°パノラマ、しばらくその場に立ちつくしてしまうくらい、なんとも言えない感動がありました。 そこから南峰への登山道はありませんが、南側の斜面をトラバースし、おそらくピークだろう地点までたどり着くことができました。完全に藪の中、青テープがいくつかありました。 往路は上へ行くように歩いたため藪に突っ込みましたが、復路は下のできるだけ方をトラバースしたので、藪は回避できました。 なかなかハードな山行でしたが、とっても楽しかった。
- もらった絵文字47写真27枚06:4411.8 km1841 m
