注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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三段の滝まではたくさんの橋を渡りながら進んでいきます。 滝を過ぎると踏み跡も少なくなるので、ルートが不明瞭な所がチラホラあるので慎重に💦 碧岩も大岩も西上州らしい山でカッコよかったです😎
★大岩〜碧岩・周回ルート(日帰り) ★詳しい詳細はヤマレコに掲載しています。 ★ヤマレコID→greenpower 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ■2026年07月07日(火) 曇り〜雨 大岩〜碧岩・周回ルート(日帰り) 登り 実家 07:40 17℃ 三段の滝駐車場 10:00 552m 24℃ 着替え・荷作り 10:00〜10:25 三段の滝駐車場 10:25 552m 24℃ ★鉄はしご 11:09 667m 16℃ 山の神 11:13 667m 16℃ 三段の滝 11:17 674m 15℃ ★第1渡渉地点 11:53 765m 15℃ 二俣 12:09 844m 16℃ 碧岩分岐 12:54 1,090m 15℃ 大岩 13:36〜13:44 1,129m 19℃ 碧岩分岐 14:19 1,090m 16℃ ★下降点分岐 16:48 1,062m 16℃ ★第1ロープ場 14:32 1,064m 16℃ ★第2ロープ場 14:40 1,083m 15℃ 碧岩 14:51〜14:53 1,125m 18℃ ★マーク→呼称は勝手に命名。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ■2026年07月07日(火) 雨〜曇り 大岩〜碧岩・周回ルート(日帰り) 下り 碧岩 14:53 1,125m 18℃ ★第2ロープ場 14:58 1,083m 16℃ ★第1ロープ場 15:07 1,064m 16℃ ★下降点分岐 15:12 1,062m 16℃ 第2渡渉地点 15:25 907m 18℃ 二俣 15:33 844m 17℃ ★第1渡渉地点 15:43 765m 17℃ 三段の滝 16:05 674m 16℃ 山の神 16:05 667m 16℃ ★鉄はしご 16:07 667m 16℃ 三段の滝駐車場 16:31 552m 18℃ 着替え 16:31〜16:55 実家 16:55〜19:25 1,000m ★マーク→呼称は勝手に命名。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ■天候が不安定なので大岩〜碧岩を目指す。 西上州のマッターホルンと呼ばれている。 梅雨・台風でどこの山域も天候が悪く この時期は内陸の群馬の岩山・岩壁を歩く。 ロープがあり岩場の難易度は高くはないが 低山でも高度感があり簡単に滑落死する。 今回は岩場より沢歩きで神経をすり減らす。 梅雨・台風の影響でとにかく丸太橋が滑り 増水した三段の滝ではずぶ濡れになる。 岩壁は水が流れる状態で難易度が上がり 丸太橋やロープは痛みが激しく注意が必要。 ちなみにどちらの山頂も展望がなく残念。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ■体重→61.0kg ■荷物→6.30kg(水1.5L含む) ■日の出→04:28 日の入り→19:13 ■移動距離(合計)→6.40km 登り→3.70km 下り→2.70km ■移動時間(合計)→05時間56分 登り→04時間18分 下り→01時間38分 ■休憩時間(合計)→00時間10分 登り→00時間10分 下り→00時00分
大型の台風6号が到来!! この時期の台風ってフィリピンや南シナ海に進む台風が多くなる傾向… しかし今回の台風(チャンミー)は本州に沿った進路を取る模様。 台風の発生位置や進路、発達の仕方が従来と異なる傾向になっている… これってエルニーニョ現象やインド洋の海面水温の変化などが要因とされているが、 もう昔の常識は通用しないのだろうか? この時期の本州近く太平洋岸は暖かく湿った空気が流れ込みやすい環境で、 さらに上空で空気が外側へ広がる現象のアウトフロー現象などにより、 発達を後押しする環境となり、線状降水帯等が発生しやすくなり警報レベルが高まる。 とはいえ今日はまだ、北の方に行けば天気の心配は無さそう… で向かった先は南牧村エリア。 以前から行きたかった碧岩&大岩に挑戦してみようと… 碧岩&大岩は、以前、道の駅でもらった観光案内によると… 南牧村役場付近から西の空に槍を突き上げているように見える碧岩、 その左に樹木をまとい、マッターホルンのように見える山が大岩。 一般的でないので、岩場に自信がある方向きです。…とあった。 確かにマップを見ると破線ルートになっている。 駐車場の案内も三段の滝登山口 とされているので、 碧岩や大岩は気楽に行けるハイキングコースではないのだろう( ´艸`) 確かに三段の滝まではとても整備され歩きやすいルート。 しかし碧岩や大岩に行くにはほとんど直登りかって言えるほどの結構な急坂!!!! しかも落ち葉や緩い路面のせいで滑りまくりで老害爺にとっては超難関コース。 さらにピンクリボンはあるが、道標などは少なくどこに行くのか不明瞭💦 しかし稜線に出てしまえば間違いようは無いが( ´艸`) でもって碧岩、核心部の岩場は… 垂直の壁に複数のロープが下がっていて一見難しそうだが、 よく観察すれば足利りやポケットなども多く、難易度は個人的にはそれほど?って感じだった。 続いて大岩に至っては高度感のある岩場… 例えれば秩父の二子山の稜線歩きのミニ判って感じが正直な感想。 まあ、今回は初めてだったのでハイキングコース?を中心に歩いたが、 碧岩に至っては西稜から登るバリバリルートや ククリ岩へのロングコースもあるようなので、 機会が有れば挑戦したいものだ( ´艸`)
今年の元旦にダイヤモンド富士の御来光を拝みに竜ヶ岳に行った下山時に靴ひもをしっかり結んでなかったので左足親指の爪が死んでしまってやっと1ヶ月くらい前に生え替わり、それから療養期間でお山は控えて散歩登山をしていました 親指の爪は全然完治してなく元通りにはまだ2ヶ月くらいかかりそう もう少しお散歩登山かな と思ったけどこんなにいい天気もったいない と言うことで西上州 南牧村のCHAGE and ASKA(古💦)こと大岩and碧岩に足の調子を診ながらゆっくり登ってきました 三段の滝 いいね👍 まず大岩の途中のビューポイントピークでちょっち休憩 休憩後大岩登頂後、またビューポイントピークで休憩 ドローン発射 休み後、ちょっと危ないアスカ 間違い 碧岩に突撃 途中のロープ地獄をクリアして無事登頂 ゆっくり1時間休んで下山開始 三段の滝くらいから親指痛くなってきた 親指の先っちょはまだ爪が伸びきっていないのでもろに登山靴が当たって痛くなってきました どうにか駐車場に着いて親指見たら少しハレてたけど大丈夫そうなので一安心 帰り道途中の和菓子処 菓心処信濃屋嘉助でお炭つきまんじゅうを買って帰りました 皆さんも下山時には靴ひも再調整してね 現場からは以上で~す
本日2座目は碧岩・大岩に行ってきました。 ※カバー画像は碧岩です 途中にある三段の滝はなかなか見ごたえがありました。 大岩には鎖場は無く、高度感がありやや危険です。 展望は素晴らしいです。 碧岩は核心部の2本ロープが平行に垂れているところがあり、左側の方が難易度が高いです。 自分は登ろうと思いましたが怖くてやめました。 右側も難易度は高めですが、鎖場に慣れている方なら問題ないかと思います。 碧岩も展望はありますが、大岩ほどではありません。 今日は暑かったですが、午後は結構風が出てきて助かりました。 水分を1500ml持って行こうと思っていましたが、500mlを車に忘れて節約が結構しんどかったです。 三つの岩に登れて満足でしたが、暑かったので来週はもう少し標高の高い山に登りたいです😊
アルパインクライミングの入門ルートです 西稜に向かって急斜面を登って行くと最初の岩峰にだどり着いたピンテが岩峰の真ん中辺りにぶら下がってた、どう見てもⅢ級には見えなかった、5.10以上に見えた!岩峰の右側手前に明確ではないが踏み跡らしいのを見つけたので登り始めこの岩峰のピークに向かい登って行ったが岩がポロポロ取れ始めた!!ん⁉️ここは登らないのかな、少し戻って右巻きし始めたら明確な踏み跡になった、踏み跡をたどっていくと3つ4つ岩峰を巻いたら、きれいでⅢ+級位の岩峰にたどり着いた、この岩峰を登り次の岩峰を登ると碧岩の山頂だった!
大岩、碧岩は岩場がきついということで、後に回してきたけど、ついに登ってきた 三段の滝までは割と整備された道 滝は落差もあっていい眺め、どれを3段でカウントするのかわからなかった 滝から先の登山道は急な斜面あり まずは大岩へ 途中の展望地からは、碧岩と大岩が見える 碧岩はここに普通の装備で登れるのかと思うくらいの姿で切り立っている 大岩も中々手強そう 大岩は岩場だけど、斜面がきついわけではないので思ったよりも登りやすい ピークからの景色は、木に遮られているが、手前からは周りの山がよく見える 碧岩の存在感がすごい 帰りは巻き道?なのか岩場の側面を通って戻る、途中間違えたのか、横ばい状態で進むことになってしまった 無事分岐まで戻り碧岩へ、当初こっちを先に行く予定だったけど、後にしてよかった ロープがあるが、垂直な崖を登る感じで恐怖感がすごい 妙義の鷹戻しよりも怖いと感じた 登りながら、帰りが心配になった ロープを信じて何度か登り山頂へ 気持ちを落ち着かせるため少し休憩し、決心して下ることに 下りは完全にロープ頼りになってしまったけど、意外にもすんなり降りることができた 本当に無事降りられてよかった 三段の滝への戻りは別ルートで 自分には難易度高めの山だったので、無事に下山できて良かった 南牧トレッキングガイドも後少し
NPOの山の会は、老後車の運転が厳しくなった時のために 入会したつもりでした。 実際入会みると一番良かったと思える所は 個人ではアクセスが難しい所や 技術的にギリギリだと思える所に挑戦できるところでした✨️ 今回は西上州の岩山、碧岩大岩にチャレンジしてきました。 何度か西上州の岩山を登りましたが今回が一番キツかったです。 ここをクリアできれば 会の夏の企画で鹿島槍からキレットを越えて五竜までのコースは大丈夫って言われましたが 勿論挑戦しません😭 自分の力量をよく分かっていますから… 破線ルートの登山道は不明瞭、終始岩場やザレた足元に体力を削がれました。 碧岩の核心部ではロープ🪢を出してもらい安全確保をして下降しました。 下山も滑ったら最後の緊張を強いられずっと変な汗が出っ放しで、目茶苦茶疲れました😂 怪我なく無事帰れて良かった〜♡