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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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千葉県君津市・富津市の境にある高宕山(たかごやま)にソロで登ってきました。 深夜に車を走らせ、1時間30分ほどで登山口に到着。今までで一番近い山かも知れない🤭 高宕山は低山ながらも、アスレチック感があってスリルのある箇所も多く、終始楽しく歩けました! ……が、事件は途中で発生。 ふと足元を見ると、ズボンが血で染まってる。なんと、ヒルに血を吸われていたようです🤣 噛まれている時の痛みは全くないのに、その後30分くらい血が止まらなくて焦りました…😢 これからの梅雨時期、ジメジメしてくると低山は特に要注意ですね!⚠️ 今回の山行を3分のショート動画にまとめましたので、お時間あるときにでも見ていただけると嬉しいです😊 ・KOMA チャンネル https://youtube.com/shorts/Fiu3nnDEBEo?si=y7I-0VbTtWGd9ZrG
日中の気温が低山登りには大分暑く感じる気温になって来たため、チェックしていた場所は早めに行っておく事にした。 向かった先は以前からずっと気なっていて必ず行こうと決めていた千葉の高宕山と坂東観音霊場巡りのセット。実は山頂自体はどうでもよくて、お目当ては破線ルート上にある割れ岩。秘境に来た感を絶対味わえるはずと思い向かう。 一般ルートの駐車場脇階段からスタートと違い、いきなり廃道のトンネルをくぐってスタートとあって否が応でも期待が高まる。 暫くの旧隧道歩きも一部崩落箇所があるものの基本それほど危険ではなく、苔むした道とずっと平行している河の音と涼しさがなんとも心地よき。登山道は急登気味でバリエーションぽいがよく見ると親切にピンテがあるので迷うことは無かったし、何より割れ岩が期待を裏切らない秘境感満載。これはアタリだ。誰にも会わない登山道で1人満足感を味わう贅沢山行。 見るものが見れたので下山でも良かったが高宕山にある観音堂も何やら良さげな前情報だったのでそのまま尾根に出て時計回りで駐車場まで戻ることに。結果こっちも岩場を削って作られた一見の価値があるお寺だったので大満足。 下山後は予定通りいずみ市にある坂東観音霊場の清水寺へ。参拝を済ませて御朱印をもらっても時間はまだ夕方だったため、家路につく途中にどうせ渋滞につかまるならと、駐車場で見かけた猫三匹を眺めてまったりすることにした。 当然近づいたら逃げると思いきやチラチラ目線を投げて来るだけで大して警戒心もない。 お互い程よく打ち解けて1時間程遊んだら田んぼのカエルが鳴き出したのでほのぼの帰宅の途へ。
花粉もピークが去ったので本州で唯一熊の居ない春の房総低山をのんびり歩いて来ました。 石射太郎山登山口から関東ふれあいの道を通り石射太郎山、浅間山、高宕山、八良塚の順で、八良塚からバリエーションルートを通ってゴジラの背から林道に抜けて登山口に戻りました。 八良塚後のバリエーションルート以外は登山道も整備されて年中変わらない緑豊かな森の中を進むコースで、熊の心配もせずに奈良時代?の高宕観音堂の遺跡、鶯等野鳥の声と静かな森、所々に房総の景色も望めて楽しめます。 これら房総の山々は400m以下の低山ですが、全般的に房総の山は大昔に海だった地が隆起して波に洗われた形の岩が隆起して形成されており、今回の石射太郎山、浅間山、高宕山の頂上も岩で構成されており見晴らしも良くいい雰囲気の休憩場所になります。 バリエーションルート最後のゴジラの背はザラメのような砂粒が固まった状態な為に大変滑り易く、ゴジラの背の方に進むと非常に危険です。 ピンクテープに沿ってゴジラの背の始まり手前から右手の杉林沿って林道に降ります。 その林道は少し行くと登山口方向に分かれますが、その入り口から落石や土砂崩れで荒れ放題ですが登山道は造られており、問題無く登山口まで戻ることは可能です。 このコースは低山でもポイントに岩の展望台等メリハリあり楽しいコースでした。
7時30分に駐車場到着。すでに10台程度車がありました。春になって登山者がどんどん増えてきているのを感じます。 登山路は全体的にアップダウンは少なく歩き易かったです。但し、ゴジラの背びれ岩を通るコースは滑落危険箇所が多く気を使いました。 ロープを使わなければ降りられない崖があったり、巨大割れ岩上では草木で足元が見えず足を踏み外す危険を感じました。ゴジラの背びれ岩手前ではピンクテープを見失い右往左往してしまいました。ゴジラの背びれ岩自体も初見ではルートが分からず撤退も頭を過ぎりましたが、少し休憩してもう一度見直したところ、いけそうなルートをなんとか発見できました。そんなこんなで思ったよりも時間がかかりました。
久々に山に行ける時間ができました.でも今季は冬タイヤ履いてないので近場です.房総は高い山がないので,標高が低くてもとても眺望が良いです.そういう意味では,遠くの山に行かなくても,山らしさを満喫できます.近場でものんびり(実際にはのんびりした山歩きではない)と,雄大な景色を堪能することができました. いつもは土日には10kmずつ走っているので,今回はその代わりとして,10kmを走ったり歩いたりという感じで楽しみました.でも走ったところも結構あったかもしれません.駐車場から高宕山往復であれば,たぶんほとんどの行程で走れるのですが,今回はゴジラコースでしたので,登りの後半は,ほとんど歩きでした.しかも気を抜いていると道から逸れてしまいそうな箇所がいくつかあったので,慎重にルーファイしながら進んで,思ったよりも時間が掛かってしまった箇所もありました(正確には異なる方向に行って引き返したり...). ゴジラコース,車道の終点まではとてもわかりやすく,歩きやすく,川に沿った雰囲気の良い道だったのですが,車道の終点からは,あまり締まっていない土の急登になります.急登はゴジラの背びれ直下まで続きます.とくにゴジラの背びれ直下は結構高度感があって,山登りという感じがします.ゴジラコース,高度感を感じる場面が何ヶ所かありました.房総だから,近場だからといって侮れません.しかも,結構アップダウンがあって...おつかれ山によれば,登りは1015mだったようです.おつかれ山を見るまで気がつきませんでしたが,結構登ったのかぁ,という感じです. ところで立入禁止区域の問題ですが,禁止はすでに解除されていると思います.
ハリーと山に行くとずっと進み続けるので、写真がない 雪やら、部下の結婚式やら、なんやら毎週あって、久しぶりの山 せっかく来たし、未踏のルートに挑戦。 しかもハリーと。 千葉でもっとも楽しい山に 勝手に認定しました。高宕山。 この山はルートがたくさんあって 初心者から上級者まで楽しめる 非常に懐の深い山なのだ いぜんから気になっていた ゴジラの背びれルート あろうことか、犬連れでいきました。 とても楽しいルートですが、 犬連れはオススメしません 危ないです 破線ルートは まず人がいない 道がわからない 技術的にも難しい なんとか、かんとか、踏破して 無事に帰宅しましたが 左の手首を痛めてしまいました 反省 骨は大丈夫だったけど 靭帯をやってるらしく 来週末MRIを受けることになりました
正月最後の休みで、🅿は混雑してました。石射太郎山頂付近で日の出を迎え、🗻も綺麗に見えました。金つるし迄の登山道もヤマップルートでは途中2か所立入禁止区域の警告が出ますが、迂回ルートも整備されて特に問題ありません。金つるしから高宕大滝方面の破線ルートを下りました。踏み跡不明確な個所もありますが、ピンテも有り問題ありませんでした。高宕大滝からの林道大滝線は、崩壊落石で年々道は酷くなってる様に視えます。
12月になり、これから3カ月は千葉の山を中心に。 ということで、恒例の石射太郎登山口から大滝を経て金吊に出て、高宕山、石射太郎山を回って駐車場に戻って来るコース。金吊までが中々楽しい。 しかし、最初の背鰭までの登りで右脹脛を痛めてしまう。上りはまだ良いが、下りで激痛。仕方ないのでポールを出してゆっくりと。金吊からエスケープもやむなしと。 割れ石を過ぎた辺りから、あれっ?痛みがどこかへ。金吊からは下りも問題なく、予定通りの山行になりました。 1年前はは2箇所ルートを見失いましたが、今回は気をつけていたので。でも、割れ石の後の先のトラバースでは、どうしても枝尾根に行きそうになりますね。