明日登る朝日岳。明日もお天気だと良いな(と、何も知らずに愚かにも願う)。
天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コースの写真
もうすぐ天神平
振り返ると両耳峰と西黒尾根
あんなところ登ってきたのか!と達成感
双耳峰は雲の中
天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コースの写真
天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コースの写真
熊穴沢避難小屋の入口は確か反対側。雪に埋もれて入れない。
天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コースの写真
天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コースの写真

モデルコース

天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 01:27 で算出

やさしい

5

  • 01:27
  • 2.9 km
  • 201 m

コースマップ

タイム

01:27

距離

2.9km

のぼり

201m

くだり

388m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「天神峠-熊穴沢ノ頭-登山入口-天神平駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 43
    11

    03:00

    3.3 km

    231 m

    谷川岳リベンジ未遂

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    2週続けて谷川岳へ行きました 《1週間前との違い》 ①山頂の気温・・-4℃→7℃(麓は雨により雪がほぼ消失していました) ②スノーシューは登山に向いてないのでアイゼンに切り替え ③トレッキングポールからピッケルへ切り替え ④荷物は極力抑えて軽量化を図る それなりに学習したので今度こそ大丈夫・・・のつもりでした まず気温の差が激しすぎて往生しました 雪がシャリシャリでアイゼンの意味がほぼありません ツボ足が多発するなど場所によってはワカンが必要なコンディションでした 雪が柔らかいのピッケルも意味を成しませんでした バランスを崩しやすい山行だったのでトレッキングポールがあると安心したかも そんなこんなで登っていきましたが、ペースが一向に上がりません 14時半には天神平に戻らないと・・のスケジュールが意外と負担に感じてきました 避難小屋を過ぎて気力もすっかり底をつき下山開始 シャリシャリ雪で踏ん張りが効かないので下山もひと苦労 天神平までヘロヘロになりながら下りていきました 《教訓》 体力・気力が不足していては山なんて登れるわけがない! また低山で一からやりなそう

  • 53
    10

    01:50

    3.0 km

    163 m

    谷川岳で紅葉狩り

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    11月連休の中日で晴れ予報。新幹線でいつも通りでしたが、さすがに休日は混んでました。ちょっとだけ登って途中で引き返すことに。下山する頃には雲行きが怪しくなりましたが、なんとか予定の電車で帰りました。紅葉は見頃です。

  • 4
    7

    02:56

    3.7 km

    262 m

    谷川岳に登りたかった

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年08月17日(日) 日帰り

    比較的天候も良さげで、他に予定も入ってなかったので天神尾根ルートで挑戦してみました が、避難小屋までの道中でステッキのロックが故障、さらに天狗の留まり場に至る前、標高1600mにも満たないところで膝が言うことを効かなくなってしまいこれ以上の続行は危険と判断。 天神平に引き返してまったりアイスとソフトドリンクを堪能してから帰りました。

  • 15
    21

    03:15

    3.7 km

    284 m

    2度目の谷川岳はリタイア

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年08月16日(土) 日帰り

    翌日は6年ぶりの谷川岳へ。 ホテルの朝食を食べて8時に出発。 9時に谷川岳ロープウェイに到着。 ロープウェイとリフトを乗り継いで天神峠から登山スタート。 どんより曇っていて双耳峰は雲の中。 天神峠から天神平ルートとの合流ポイントまでは結構な下り。 脚の調子はというと、出だしは問題なかったが、下っているとだんだん痛くなり、前日よりさらに太ももから腰まで痛みが広がった。 みんなに迷惑がかかるので、行けるところまで行って、リタイアすることにした。 結果、天狗の留まり場への登り手前の岩場でリタイア。 ここで1時間ほど休憩して下山。 ここまでも結構な岩場があったが、ゆっくり進み無事に天神平へ下山。 みんなが登頂して無事に下山することを祈りつつ、谷川岳山岳資料館を見学。 谷川岳の歴史に触れることができた。 しばらくするとみなさん無事に下山。 雨も少し降られた程度で済んだよう。 ここで解散し、我々は宿泊先のルートイン中野に向かった。 今回は残念な結果だったが、先ずは脚の回復に向けて取り組みたい。

  • 28
    5

    02:11

    3.1 km

    158 m

    谷川岳/熊穴沢ノ頭

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年07月06日(日) 日帰り

    忙しくてなかなか登山に行けない感じでした。タイミングがあっても天気が悪かったり、子供が風邪だったり🤧そんな感じだったので、最近はインドアテニス🎾を始めました。 家族連れなので、ロープウェイで行けて涼しいところからスタートできるだろうと思って谷川岳のヨッホで上に上がりました。しかしながら、暑い🥵1400m付近でもこんなに暑いのかと絶句🫠ほぼ無風。。 子供も妻もテンションまる下がりで気まずいスタートでした。穴熊沢の避難小屋に差し掛かると流石に涼しくなってきていい感じです。ここが1500mくらい。 小さい身体の子供達も一生懸命に登ってくれましたが、恐る恐る妻の顔色を伺うとやばそう。手が痺れるとか言い出して。帰りたくてしょうがない顔をしていました。。 もう少し先までいけるかなと思ったのですが、この先は鎖場もあって混雑しますよ、と優しい人から情報を入手したので、避難小屋までで引き返しました。 話は変わりますが、この時期は落雷が怖いですよね。天気に恵まれたので今回は大丈夫だったのですが、遠くの山が黒い雲を被っていたので⚡️あと、虫がすごく多い。茶色の蝶々とかアブとかトンボとか。子供が虫嫌いなので、岩を降りてる時に虫に襲われて、振り払ってバランス崩したので、危ないなぁと。蝶が寄ってくるのが個人的には嫌でした⛰️

  • 56
    39

    02:39

    3.6 km

    266 m

    熊穴沢ノ頭→草津温泉

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2024年08月20日(火) 日帰り

    甥に会いに人生初の群馬県へ。群馬県にはたくさんの山があり、どこに登ろうか迷いに迷って谷川岳に決定しました。しかし、最近は毎日のように大気が不安定で、連日の雷注意報。登っている途中に下山している方から、前日は昼過ぎてから大雨と雷で大変だった方がいたという話を聞き、できるだけ午前中には頂上に着きたいと思っていました。とても暑くて初めは緩やかな登りにもかかわらず、なんだか体がだるくて力が入らない💦おまけに手の痺れ、軽い吐き気などの熱中症の症状が出てきました。頂上っぽいところが見えていたので登ろうか、下山しようか迷いましたが、下山することにしました。とても残念でしたが、また挑戦します。 ゆっくり下山して少し休むと体が楽になったので、次の日に行こうと思っていた草津温泉に行き、汗を流しました。

  • 13
    39

    02:49

    4.3 km

    388 m

    谷川岳 汗と涙の途中リタイア

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2024年08月03日(土) 日帰り

    ヤマノススメ聖地巡礼の本丸、谷川岳に挑戦してきました 朝3時起き、横浜を4時過ぎに出発、京浜東北線、高崎線、上越線を乗り継ぎ、最後は2両編成に登山者寿司詰め状態で、土合駅に8時37分到着、ここまでで4時間ちょっと 土合駅名物460段の階段を登り、谷川岳ロープウェイまで徒歩30分、ロープウェイとリフトを乗り継ぎ、天神峠に着いたのが10時前! すでにここまでで6時間、疲れました😥 10時に天神峠を出発、距離的に約半分の熊穴沢避難小屋までは順調に進んだけれども、そこから先は崖をよじ登る感じの鎖場・急登が続き、標高1,600m辺りで森林限界を超え、直射日光を遮る木陰も無くなり、汗が吹き出て、筋肉疲労、熱中症症状も強くなりました 残り水分量も山小屋まで持ちそうになく、降りの体力も不安になってきたので、せっかく1万円近い旅費と10時間くらいの移動時間をかけたのに、非常に残念だけれども、登頂を諦めて引き返しました 気温は下界より10℃くらい低い感じでしたが、なにせ天気が良すぎました 涼しくなる秋に再挑戦したいと思います 朝移動は止めて前泊にすること、 もっと速乾性の高いウェアにすること、 何より体重を減らすことと、 体力を2年前レベルに戻すこと、 あと標高差は700m程度とそれほどでもなく、つまり急登の練習が必要だと感じました 秋までに準備したいと思います