うひゃ!!カッコ良き😍
楽古岳の稜線♡
初冬よね。てか、暑いのなんの。みんなもちろんインナーなんか冬装備。脱いでも下地が暑いからホワーーイ😕❓❓ウェア選定悩む日でした。ギアはチェンスパ一本で‼️
稜線に青空🟦こりゃ、うっとり🤩
こらっこ岳というかわいいお名前だけど、キレッキレのこれぞ日髙のナイフリッジ。ただただ見惚れる
渡る
一つ目

全部で6回くらい渡るかな
緑色のコーデュロイを着てる
もふもふな

苔🌿たち
🟩➡️
最後の林道に戻ると

朝と同様

落ち葉たちは

しばれた姿のまま

🧊🍁🍂🍃🧊
目指す⛰️はこれだと思っていた頃💦遠いんだけど~
見落としがちなサイズの案内

モデルコース

楽古岳 往復コース

コース定数

標準タイム 06:55 で算出

きつい

27

  • 06:55
  • 8.5 km
  • 1166 m

コースマップ

タイム

06:55

距離

8.5km

のぼり

1166m

くだり

1166m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「楽古岳 往復コース」を通る活動日記

  • 63
    52

    08:28

    8.8 km

    1158 m

    楽古岳

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    6月21日。楽古岳(1471.3m)。 日高山脈主稜線の南端に、美しい三角錐の山容を見せる楽古岳。以前から登りたかったこの山へ、今回は東京からDくん(yutakanoharukaさん)も参加してくれた。ラリーさんとリクくんは当日合流のため、我々4人は楽古山荘に前泊。 浦河側と広尾側で天気予報は大きく異なっていたが、嫌な予想は見事に的中。森林限界を越えて稜線に出ると、強風と小雨に迎えられた。笹とハイマツに覆われた細尾根は歩きづらく、風にあおられないように慎重に進む。 登山道前半はメナシュンベツ川沿いを進み、6回ほど渡渉を繰り返す。水量は少なく、長靴のまま気軽に渡れるのが楽しい。その後は山頂まで標高差約1000mの急登が続き、なかなか登りごたえがあった。 山頂では、名物の古い山頂標が真っ二つに割れながらも残っていた。近いうちに姿を消すかもしれない味のある看板を見られたのは良い記念になった。天候こそ今ひとつだったが、渡渉、急登、荒れた稜線歩きと、日高らしい魅力が詰まった山だった。

  • 205
    48

    08:28

    10.5 km

    1444 m

    楽古岳

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    今日はずっとあたためてきた、日高山脈の南端、楽古岳に行きます😊 東京からyutakanoharukaさんも参戦です。 yutakanoharukaさんはカムエク、神威岳、ペテガリ岳、幌尻岳にも登頂していますが、日高山脈の主稜線の南端にある楽古岳にはいつか行ってみたいと言っていたのを相方が覚えていて声をかけました。そのうち北端にある芽室岳にも行かないとならないですね😏 さて、てんくらはCのまま、前日17時頃、楽古山荘に到着しました。今夜の宿を軽く掃除したら夕食です。台所の水道は蛇口をひねれば出ますが、持ってきたタンクの水で調理しました。 調理と言ってもレトルトを温めるだけですが。 美味しく食べて、私は早々と寝袋に潜り込んで就寝。宴はそれから21時頃まで続いたようです😁 翌日、予報どおり曇り空ですが支度を整え出発です。 渡渉を繰り返し、ジグザグ急登までは何ら問題なかったのですが、細尾根に出る頃には雨が降り出しました。 山頂直下では、強風に煽られて時々耐風姿勢でやり過ごす場面も。 やはり北海道の背骨、日高山脈の楽古岳は浦河側と広尾側で天気を分けるんですね。 やっとの思いで山頂に到達した時には涙でメガネが曇りました。というのはウソです🤣🤣 数々の修羅場をくぐり抜けてきた我々は、まあこんなもんだよね〜、最初から予想していたし。 絶・景を堪能したら記念撮影をして、さっさと下山しました。 風の当たらないところで、のんびり昼休憩。またまたデポした箇所まで戻り長靴に履き替えて、楽しい渡渉を繰り返して無事に山荘に戻ってきました。 リクを連れてるラリーさんとはここでお別れ🐕‍🦺 我々4人は帰路の途中、三石の蔵三♨️で汗を流し、静内で🍜。 辛楽しかった一泊二日の山旅の幕を下ろしました。 ※今回は余裕無くていただいた写真を多用し構成しています。渡渉の順番などは正解ではありませんが、雰囲気だけ伝われば。 お花も少ない山でしたが、他にツマトリソウ、チシマヒョウタンボク、ハナヒリノキ、緑のゴゼンタチバナなどを見かけました。 ※軌跡が暴れていますね。 実際は距離8.8km、登り下り1177mです。

  • 86
    17

    06:34

    8.9 km

    1155 m

    新緑の楽古岳

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    今シーズンの本格的な夏山は、 日髙からスタート 熊🐻さんとダニさん対策して 行って来ました。 渡渉区間が終わって、 登山口から稜線に出るまでの登りは ガチガチのなまった身体には ちょいと厳しく荒行感MAXだったので 山頂から眺める新緑の日高山脈が ご褒美みたいでした🍭 ( ^ω^ ) そうそう、 日曜日なので 他にも登山者いるだろうと思ったけど 誰一人スライドしませんでした💦 みんな、何処行ってたんだろ?🏔️

  • 92
    26

    04:21

    8.9 km

    1158 m

    日高南遠征③楽古岳 決して楽ではない山…😰

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月12日(金) 日帰り

    北海道百名山 63座目 日高南部遠征の最後は楽古岳に参りました〜😆 アポイ岳を8時台に去って移動…10時前には登り始めました… つまり、楽古岳をおかわり登山対象にしてしまったということです…😅 後で強く後悔することになります…😱 とにかく楽古岳は名前に反して決して楽ではなく、かなりタフなお山でした‼️ まずグーグルナビがまるで役に立たない‼️ ナビに従うと通行止めの旧来の林道入口に案内されます😣 通行止め看板はあるのに迂回路の案内が無いのでかなり戸惑います😵‍💫 国道236号線沿にもう一つの林道入口があるのでご安心を😌 国道に出てからナビ検索するとそちらが案内されます👍 あと林道に入ってからもナビは楽古山荘左折の看板表示に対して、右折を指示してきます… ここは看板が正解なので間違いなく左折しましょう‼️ 林道は約20分ととても長いですが、その果てにある楽古山荘が立派なのには驚かされました😳 なのに、今日は私1人だけ…😨 登山開始早々に渡渉があります。 計6回の渡渉があるので対策が必要です😌 私はトレランシューズで濡れるのも構わすツッコミました…意外と靴内に水が溜まりさえしなければ気にならないものです👍 前日は雨でない条件下で、足首までの濡れ程度で渡りきれました✨ 雨の直後などはポールの支えなど対策が必要かもです…🧐 楽古山荘から登山口まで渡渉を繰り返しながら40分強かかりますが、ピンテと矢印がいい感じで導いてくれますので、見逃さないようにしましょう😉 登山口と言っても看板はなく、登山口左折看板から、いきなりの急登が始まります…😨 急登は稜線に出るまでずっと続きます… 途中展望スポットや休憩スペースもなくずっとです…😣 私はこの時点で楽古岳を舐めていたことを後悔しました…😵 しかし、苦労して稜線まで出ると、日高の山並みがドーンと広がっていて感動します🤩 苦労はこのためにあったのか…と感慨ひとしおです…😭 山頂からは、楽古岳の前後に続く日高稜線のダイナミズムを体験できます‼️ 遠くは幌尻岳から、南はピンネシリまで…🥰 眼前の日高十勝岳が特に男前です✨ 下山は消化試合と駆け下りたので、半分の時間で済みました〜🤣 心配していた熊とダニは大丈夫でした~😆 熊は気配なく、マダニはダニよけをかけまくったせいか、わからない程度でした…ピセナイ山の方が酷かった…😰 今回の遠征でピセナイ山からは日高の西からの眺望を…✨ 楽古岳からは日高稜線の南からの眺望を…✨ 襟裳岬からは日高山脈が海に尽きる様子を…✨ 帰りの十勝平野側からは東からの山脈の連なりを…✨ それぞれ眺めることが出来ました‼️ もやっとしていた日高の地理感が少しつかめて大満足な旅となりました〜😆 俄然登山欲が増してきたので、今期はどんどん日高を登りたいと思います😁

  • 323
    11

    07:16

    9.0 km

    1164 m

    楽古岳

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月11日(木) 日帰り

    過去に渡渉に失敗しずぶ濡れになったことが3度あり、年をわきまえず岩を跳んであるくのをやめてすべて靴を脱いで渡りました😀 本日の登山者は私ひとりだったようです。 とても景色のよい山なのにもったいないです(>_<)

  • 79
    27

    05:24

    8.8 km

    1161 m

    楽古岳

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    今年の春先からの目標の山でした❗️ ちょっとした縁があり、ようやく登ることができました。 朝から、ガスガスでいっこうに山様は見えませんでしたが、帰りにはしっかりとした円錐形の山が見えました‼️ 前日までの中杵臼の雨量は50ミリとちょっとばかり、渡渉が心配でしたがなんとか長靴👢で行けましたよ❗️(渡渉は計5回) 登山口からの登りは急勾配が延々と続きますが、なんとか休まず山頂まで❗️ 山頂では、青空の出るのを待っていましたが、今一つ展望に恵まれず、風も結構ついて来て寒さのあまり退散となりました🤣 晴れた穏やかな日に、また行きたい山🏔️ですね👍

  • 152
    69

    05:24

    8.5 km

    1187 m

    楽古岳

    楽古岳 (北海道)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    摩周で友達になったハンターのヒロユキと登ってきた! めちゃくちゃおしゃべりして楽しかったー! 残念ながら見たかった日高の稜線は見えんかったけど楽古岳はかっこよかった!

  • 195
    21

    03:57

    9.1 km

    1175 m

    今年の初日高は楽古岳🦦

    樽前山・風不死岳 (北海道)

    2026年06月02日(火) 日帰り

    楽古、ピセナイ、羊蹄で迷った末に未踏の楽古へ! 地図ダウンロードするの忘れたからピンテを頼りに進んだら、登山口まで思いの外原生林で少し道に迷った💦 登山口から稜線までは体感的に羊蹄山にも引けを取らない急登続きで、標高800mくらい一気に上がるから距離の割に中々過酷で楽しい😆登山道でした! 稜線に出てからの景色は…もう最高に日高山脈でした😊✨ 今季の夏はペテガリ、チロロ、ピパイロ、カチポロなど行きたい日高山脈が沢山あるので、それらを期待させてくれる景色を拝めた山行となりました! いやぁ楽しかったぁ☺️✨✨✨ …あとダニが滅茶苦茶居る。 対策必須かなと感じた。

  • 217
    68

    05:28

    9.1 km

    1176 m

    🦦楽古岳⛰️

    楽古岳 (北海道)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    春の 🦦楽古岳⛰️ ダニ覚悟で向かいましたが 被害にあうことなく🤎 貸切の山頂で 南日高の山山眺めながら 山頂ランチ楽しんで 来ました。 ・気温 8度〜15度くらい ・登山口へ向かう林道〜登山口📶なし ・林道 倒木等無し (小さな落石はいくつかあり走行⚠️で) ・楽古岳山荘前に🅿️あり  15台以上停めれそうです ・入山届 山荘下すぐにあり ・先行者 2組3名  ・川 水量少なく渡渉できました   長靴持参したが無くても行けそうな程度 (その日の水量によります) ・羆痕跡 感ぜず (声出し、笛吹き、熊スプレーは必携) ・大半が急登。  ザレた砂、石による転倒、滑落、落石⚠️ ・ダニ この日は3番手でした。  尾根取り付き前半はダニ付かず。  肩を過ぎた辺りから笹被り多くダニ付きやすくなる印象でした。 ・風 場所によるが強風は無く ・山頂 風がないと羽根の付いた虫が… ・登山道 雪なし ・ダニ対策、羆対策、渡渉対策  その日の状況に応じ対策を!! 春の 🦦楽古岳⛰️✨ 眺望最高💙 穏やかな日に恵まれ 無事に登頂 怪我なく下山。 寄り道しながら 安全運転で帰宅しております。 ありがとうこざいます。