海側🤩
紅葉が真っ赤🍁
今日は雨後で水量多いことに加え、
深い滝壺の緑が美く、
見ごたえありました✨✨

しかも...…
ということで、気を取り直して……
一旦駐車場に戻り、方向転換してスタート🎶

本来のルートは、スタート直後に、
この美しい「鷲の川の滝」がお出迎えです🌊
アマゴ釣り場からの道は頭の大きさほどの落石がゴロゴロ
青空😃
舗装路を20分程歩き 登山道がありました🚶

この橋を渡る
このようなちょっと神々し木が現れるのでその前を少し進んでいくと👣
すごいがたぼこ…
晴れてきた!木漏れ日、きれい…

モデルコース

矢筈岳 往復コース

コース定数

標準タイム 04:00 で算出

ふつう

17

  • 04:00
  • 7.4 km
  • 739 m

コースマップ

タイム

04:00

距離

7.4km

のぼり

739m

くだり

739m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「矢筈岳 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    03:35

    8.2 km

    800 m

    和歌山県、矢筈岳‼️

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    寒波の影響で🤔行けそうな所は西か南側❢ 今回は隊長💃あーちゃんの関西百名山コンプリートもラスト3と言う事で、和歌山県の矢筈岳‼️ココ何故関西百名山?やはり難道路😂私も1週間の悪態生活後で長ーい山階段に撃沈したです🤣

  • 15

    03:36

    8.8 km

    949 m

    矢筈岳▲

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    最強寒波🌨️🌨️☃️🌪️ 予定変更して和歌山県の矢筈岳に行って来ました😆 「矢筈岳→」の看板が見えると すぐに酷道💦( 道幅も狭くガードレールもありませんでした😰横は崖💦 いつも運転ありがとうございます🙇) 急登続きでしたが 山頂手前まではほぼ風裏でいい汗かけました😆🎶 関西百名山97/99

  • 12

    04:12

    8.9 km

    779 m

    関西100名山🏔️矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    関西100名山 97座目  ヤハズダケ 数mごとにピンクテープがしっかりあり、 とても歩きやすいお山でした😊 登山口付近の🅿️まで、なかなかの悪路そうなので「アマゴ釣り」の所に停めました。 そこまでも石ゴロゴロ、道狭めで💦 対向車が来ませんようにと祈りましたが・・ やっぱり誰も来ませんでした 今日は、矢筈岳を貸し切ってやりました!

  • 21

    04:13

    8.9 km

    786 m

    こんな良い天気に矢筈岳🌞

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    やって来ました矢筈岳 もの凄く良い天気 空は青々、少しヒンヤリ💙 かなり歩きやすい🚶🏻🚶🏻‍♀️ なんだけど 誰も登っていない うーん(゜_゜) 最高のお天気で貸切登山 こんなこともあるのね👹

  • 77

    04:37

    11.1 km

    858 m

    矢筈岳【関西百名山】

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    今回は、和歌山県御坊市にある矢筈岳にいってきました。 「矢筈」の名の通り、尖った双耳峰の山。 矢筈(やはず)という意味は「弓矢の末端の弦を受ける部分」を表しており、日本各地の地形図で確認できる「矢筈岳」「矢筈山」「矢筈ケ岳」は、33座もあるそうです。びっくり! 弓矢が日常にあった時代から、この名付けで受け継がれてきたんかなぁ…と思っていたら、床の間の掛け軸の掛け具としても、現代も需要があると知って。 生活に根差した道具として、矢筈は長きにわたり多用途に必要とされてきたのですね、発見でした。 まずは、日高川沿いに、車を走らせます。 道の駅“SanPin中津”で、開店と同時に美味しいお弁当を購入、美味しそうな手作りご飯でいろいろ種類があり、どれもお手頃価格。他のも食べたくなっちゃいました。 土産には柑橘類、ゆず大根漬け、金山寺味噌も購入~。 日高川沿いを上流に向かってる車窓風景には、かつての鉄道なのか橋げたなのか?インフラ遺構のような石積みが見えて、とても興味深かったです。copilotで画像で調べてもはっきりしたことはわからず…。大芝遺跡をはじめ、ほんと、この辺りは遺跡が多かったようですね。 矢筈岳へのアクセスは、落石があったり車も覚悟がいると聞いていたので、パンクも心配して、あまご釣り場まではいかず、無難に手前のスペースに駐車して、そこから歩きました。 林道を1.2キロほど歩くと、あまご釣り場に着き、そこから林道をさらに登り、鷲の川滝を眼下にみて歩きます。(帰りに寄る予定) 林道のおわりくらいに、登山口駐車場があり、かなり広いスペース。 ここまで来るのは大変だろうな~と、でもこれたら最短距離の登山になるのだろうなと。 やがて、階段の整備された登山道がでてきて、これがまたずっと続き、一気に標高をあげる感じ。ちょうどよい段差、間隔だったので、私には登りやすかったです。 階段が終わると、岩まじりの急登の尾根が始まり、なかなか面白い。 四肢を使う場所もあり、下りは気をつけたいところ。 雪がこのあたりから、けっこう見られ、痩せ尾根にはいってからは、慎重に足場をさがします。 そろそろ最後の部分だな~と感じながら、矢筈のとがった部分、いわゆる山頂へ、あと一歩! あがりきると、たくさんの看板とともに…。 到着しました!矢筈岳山頂!(✪▽✪) 景色は、キラキラと光った海、紀伊水道が見えました! ここでお昼ご飯。 美味しい唐揚げマヨ丼弁当と、おはぎ、温州みかんをほおばり、休憩のち、下山。 山頂は、少しソフトシェルを着ましたが、ずっと長袖Tシャツで登りました。 飲料1L弱のんで、チェンスパも使用なし。 知らなかった山の魅力を教えてくれる、挑戦!関西百名山。 楽しく、いい時間でした(*^^*) < 関西百名山 65/99座 >

  • 38

    03:03

    7.6 km

    713 m

    矢筈岳(関西百名山)③

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    新年の遠征 3日目③ 連休最終日 和歌山の百名山はとにかく山深い… ここも完全に運転が核心だ😅 残りの百名山もまたいつか取りに来ます。 熊野古道もいつかできる日が来るかな…🤔

  • 14

    04:02

    8.7 km

    807 m

    矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年01月02日(金) 日帰り

    生石ヶ峰から移動、昼前に到着。 この山は、どこまで車でアクセスするか、みなさん考えている様子。 もっとも安全・安心なのは「和歌山県道196号御坊中津線」の入口までということになる。 これは「和歌山県道25号御坊中津線」を走るだけだから問題はない。 県道196号に入ると狭小道路になる。(※入ってすぐのところ、現在工事中区間あり) 矢筈岳方面とアマゴ釣り場への分岐までは、少し広くなっている場所があり、駐停車できるスペースがある(綺麗に舗装されている)。 分岐から先は、いっそう山道っぽくなり、ほんとに狭小。 ただ、この終点には広い駐車スペースがあり、15~20台くらい停められそうだ。 終点まで行くにしても途中までにしても、舗装はされており、乗用車でも十分進入できる。 ネックになるのは対向車が現れたとき、そして、道路への落石などの落下物の有無だろう。 今回は、矢筈岳方面とアマゴ釣り場への分岐の手前まで車で入った。 ここまでであっても、対向車が来るとどちらがバックするかが難しいところだ。 車を降りて最初は林道歩き。 奥の駐車場から先も舗装されている部分があるが、落石、土砂堆積があり、車で走るのは不可能な状態だ。 橋を渡ると山道に入る。 最初は階段状の道、やがて、頂上が近くなるとやせ尾根のようになり、なかなか楽しい尾根歩きだなと感じた。 展望はほぼなく、尾根に出てから生石ヶ峰方面が見えるのと、頂上から紀伊水道方面の海が見えるくらいだった。 積雪は少量。生石ヶ峰と同じく、時折雪が舞うという天気だった。

  • 5

    02:44

    8.3 km

    727 m

    矢筈岳

    百里ヶ岳・三国岳 (滋賀, 福井, 京都)

    2026年01月02日(金) 日帰り

    明けましておめでとうございます。 登り始めは、 赤いマークを、白に塗り潰す旅。 諸事情により実家近くで新年を迎え、居座るついでに和歌山の赤いマークを白いマークに変えてみた。 登山口迄の道が軽自動車用と言われていたが、噂通りの道であったは。 吾輩の車ではギリギリ。ワンボックスでは傷だらけになるであろう道や。 まぁ関西100名山となれば、よくある酷道。 序盤は緩やかに標高を上げ、橋を渡ったら階段で標高を稼ぐタイプ。 登りごたえのある良い山で、楽しませていただきました。 熊に注意 の看板が無かったので、熊は居ないのかな?