03:35
8.2 km
800 m
和歌山県、矢筈岳‼️
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月25日(日) 日帰り
寒波の影響で🤔行けそうな所は西か南側❢ 今回は隊長💃あーちゃんの関西百名山コンプリートもラスト3と言う事で、和歌山県の矢筈岳‼️ココ何故関西百名山?やはり難道路😂私も1週間の悪態生活後で長ーい山階段に撃沈したです🤣
モデルコース
04:00
7.4km
739m
739m
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03:35
8.2 km
800 m
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月25日(日) 日帰り
寒波の影響で🤔行けそうな所は西か南側❢ 今回は隊長💃あーちゃんの関西百名山コンプリートもラスト3と言う事で、和歌山県の矢筈岳‼️ココ何故関西百名山?やはり難道路😂私も1週間の悪態生活後で長ーい山階段に撃沈したです🤣
03:36
8.8 km
949 m
04:10
8.7 km
755 m
04:12
8.9 km
779 m
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月10日(土) 日帰り
関西100名山 97座目 ヤハズダケ 数mごとにピンクテープがしっかりあり、 とても歩きやすいお山でした😊 登山口付近の🅿️まで、なかなかの悪路そうなので「アマゴ釣り」の所に停めました。 そこまでも石ゴロゴロ、道狭めで💦 対向車が来ませんようにと祈りましたが・・ やっぱり誰も来ませんでした 今日は、矢筈岳を貸し切ってやりました!
04:13
8.9 km
786 m
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月10日(土) 日帰り
やって来ました矢筈岳 もの凄く良い天気 空は青々、少しヒンヤリ💙 かなり歩きやすい🚶🏻🚶🏻♀️ なんだけど 誰も登っていない うーん(゜_゜) 最高のお天気で貸切登山 こんなこともあるのね👹
04:37
11.1 km
858 m
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月04日(日) 日帰り
今回は、和歌山県御坊市にある矢筈岳にいってきました。 「矢筈」の名の通り、尖った双耳峰の山。 矢筈(やはず)という意味は「弓矢の末端の弦を受ける部分」を表しており、日本各地の地形図で確認できる「矢筈岳」「矢筈山」「矢筈ケ岳」は、33座もあるそうです。びっくり! 弓矢が日常にあった時代から、この名付けで受け継がれてきたんかなぁ…と思っていたら、床の間の掛け軸の掛け具としても、現代も需要があると知って。 生活に根差した道具として、矢筈は長きにわたり多用途に必要とされてきたのですね、発見でした。 まずは、日高川沿いに、車を走らせます。 道の駅“SanPin中津”で、開店と同時に美味しいお弁当を購入、美味しそうな手作りご飯でいろいろ種類があり、どれもお手頃価格。他のも食べたくなっちゃいました。 土産には柑橘類、ゆず大根漬け、金山寺味噌も購入~。 日高川沿いを上流に向かってる車窓風景には、かつての鉄道なのか橋げたなのか?インフラ遺構のような石積みが見えて、とても興味深かったです。copilotで画像で調べてもはっきりしたことはわからず…。大芝遺跡をはじめ、ほんと、この辺りは遺跡が多かったようですね。 矢筈岳へのアクセスは、落石があったり車も覚悟がいると聞いていたので、パンクも心配して、あまご釣り場まではいかず、無難に手前のスペースに駐車して、そこから歩きました。 林道を1.2キロほど歩くと、あまご釣り場に着き、そこから林道をさらに登り、鷲の川滝を眼下にみて歩きます。(帰りに寄る予定) 林道のおわりくらいに、登山口駐車場があり、かなり広いスペース。 ここまで来るのは大変だろうな~と、でもこれたら最短距離の登山になるのだろうなと。 やがて、階段の整備された登山道がでてきて、これがまたずっと続き、一気に標高をあげる感じ。ちょうどよい段差、間隔だったので、私には登りやすかったです。 階段が終わると、岩まじりの急登の尾根が始まり、なかなか面白い。 四肢を使う場所もあり、下りは気をつけたいところ。 雪がこのあたりから、けっこう見られ、痩せ尾根にはいってからは、慎重に足場をさがします。 そろそろ最後の部分だな~と感じながら、矢筈のとがった部分、いわゆる山頂へ、あと一歩! あがりきると、たくさんの看板とともに…。 到着しました!矢筈岳山頂!(✪▽✪) 景色は、キラキラと光った海、紀伊水道が見えました! ここでお昼ご飯。 美味しい唐揚げマヨ丼弁当と、おはぎ、温州みかんをほおばり、休憩のち、下山。 山頂は、少しソフトシェルを着ましたが、ずっと長袖Tシャツで登りました。 飲料1L弱のんで、チェンスパも使用なし。 知らなかった山の魅力を教えてくれる、挑戦!関西百名山。 楽しく、いい時間でした(*^^*) < 関西百名山 65/99座 >
03:03
7.6 km
713 m
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月04日(日) 日帰り
新年の遠征 3日目③ 連休最終日 和歌山の百名山はとにかく山深い… ここも完全に運転が核心だ😅 残りの百名山もまたいつか取りに来ます。 熊野古道もいつかできる日が来るかな…🤔
04:02
8.7 km
807 m
矢筈岳 (和歌山)
2026年01月02日(金) 日帰り
生石ヶ峰から移動、昼前に到着。 この山は、どこまで車でアクセスするか、みなさん考えている様子。 もっとも安全・安心なのは「和歌山県道196号御坊中津線」の入口までということになる。 これは「和歌山県道25号御坊中津線」を走るだけだから問題はない。 県道196号に入ると狭小道路になる。(※入ってすぐのところ、現在工事中区間あり) 矢筈岳方面とアマゴ釣り場への分岐までは、少し広くなっている場所があり、駐停車できるスペースがある(綺麗に舗装されている)。 分岐から先は、いっそう山道っぽくなり、ほんとに狭小。 ただ、この終点には広い駐車スペースがあり、15~20台くらい停められそうだ。 終点まで行くにしても途中までにしても、舗装はされており、乗用車でも十分進入できる。 ネックになるのは対向車が現れたとき、そして、道路への落石などの落下物の有無だろう。 今回は、矢筈岳方面とアマゴ釣り場への分岐の手前まで車で入った。 ここまでであっても、対向車が来るとどちらがバックするかが難しいところだ。 車を降りて最初は林道歩き。 奥の駐車場から先も舗装されている部分があるが、落石、土砂堆積があり、車で走るのは不可能な状態だ。 橋を渡ると山道に入る。 最初は階段状の道、やがて、頂上が近くなるとやせ尾根のようになり、なかなか楽しい尾根歩きだなと感じた。 展望はほぼなく、尾根に出てから生石ヶ峰方面が見えるのと、頂上から紀伊水道方面の海が見えるくらいだった。 積雪は少量。生石ヶ峰と同じく、時折雪が舞うという天気だった。
02:33
7.7 km
705 m
02:44
8.3 km
727 m
百里ヶ岳・三国岳 (滋賀, 福井, 京都)
2026年01月02日(金) 日帰り
明けましておめでとうございます。 登り始めは、 赤いマークを、白に塗り潰す旅。 諸事情により実家近くで新年を迎え、居座るついでに和歌山の赤いマークを白いマークに変えてみた。 登山口迄の道が軽自動車用と言われていたが、噂通りの道であったは。 吾輩の車ではギリギリ。ワンボックスでは傷だらけになるであろう道や。 まぁ関西100名山となれば、よくある酷道。 序盤は緩やかに標高を上げ、橋を渡ったら階段で標高を稼ぐタイプ。 登りごたえのある良い山で、楽しませていただきました。 熊に注意 の看板が無かったので、熊は居ないのかな?