いや〜まだまだ続きます🥵
沢に沿って歩くので涼しく感じます
水量も多く豪快です😊
涼しい風が気持ちいいです😄
今日はガスガスです😊
さぁ‼️
今日も頑張って登りますよ✌️
幻想的な風景です😊
楽しそうな地形になってきました🤗
帰りの林道です😊
行きに鷲の川滝から登ってきたところを行き過ぎてしまいました😭😥😅
綺麗な水です😊
矢筈岳 往復コースの写真

モデルコース

矢筈岳 往復コース

コース定数

標準タイム 04:00 で算出

ふつう

17

  • 04:00
  • 7.4 km
  • 739 m

コースマップ

タイム

04:00

距離

7.4km

のぼり

739m

くだり

739m

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このコースで通過する山

「矢筈岳 往復コース」を通る活動日記

  • 94
    8

    04:04

    14.4 km

    994 m

    矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    和歌山の関西百名山、矢筈岳に初登山。自宅最寄駅の始発から電車を4本、バスを2本乗り継ぎ行ってきました。 JRきのくに線の道成寺0800着。 南海御坊バス道成寺駅0803発 ※バス停は駅から離れていて、接続はかなりタイトでした。 西原バス停で日高川コミュニティバス(一乗車200円、やはり感謝しかありません。運転士さんもとても親切!)に乗り継ぎ、登山口最寄りの小釜本まで。 林道アプローチが長いですが、ずっと沢沿いなのでこの季節は気持ち良く歩けました。 登山道そのものは距離はありませんがやや急登、しばらくは眺望もなくひたすら登るのみ。 が、頂上近くの稜線に出ると周りの山々、その先には海まで見えて、絶景を楽しめました。 土曜日でしたが、すれ違った方はたった一人だけ、とても静かな山行になりました。

  • 49
    10

    02:50

    8.2 km

    720 m

    矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    関西百名山矢筈岳 台風の影響が心配でしたが何事もなく山頂まで辿り着きました。山頂は広くありませんが白浜の海や周囲の山々を堪能できました。ハイカーさん1人すれ違いました。

  • 115
    22

    03:03

    7.9 km

    695 m

    矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    本日2座目は矢筈岳へ。 県道からアマゴ釣りの施設に行くまでが、すでにむちゃ狭い道で、前に進むのも気を使うくらい。今朝は13°くらいで寒いくらいでしたが、すでに気温は30°超え。一番暑い時間帯からのスタートとなりました。 よくわからないので、アマゴ釣りの施設と登山道の分岐に車をとめましたが、釣り場に行くと駐車場があるようです。 登山口までは舗装された沢沿いの道を30分くらい歩きます。登山口からは主に針葉樹の森ですが、暑いだけに日が当たらず良かったかも。 途中、山頂を含め眺望はほぼないんですが、初めての道なので、飽きずに歩けました。

  • 12
    9

    02:40

    8.1 km

    731 m

    矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年05月29日(金) 日帰り

    本日第3座目は矢筈岳に登りました。 登山口へは当初グーグルナビが案内した道が途中で通行止めになっていたので少し苦戦しました。この山も龍門山同様登山口まで舗装路をかなり歩きます。登山道は前半木段が敷かれ登り易いのですが、そこから稜線に出るまで急登が続きます。稜線にでると岩場の道となりアップダウンを挟み山頂に到着しました。なかなか登り応えのある山でした。

  • 26
    11

    04:27

    9.7 km

    852 m

    矢筈岳、あるいは少しばかりひねくれた山の風について

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年05月29日(金) 日帰り

    その日はよく晴れていた。控えめに言っても完璧な登山日和だった。 事前に入手した情報によれば、登山客用の専用駐車場に至る道はひどく険しいらしい。少し手前で車を停めるのが賢明だというアドバイスに従い、僕は「アマゴ釣り」のポイントの近くのスペースに車を停めた。インターネットの口コミというのもたまには役に立つ。 釣り糸を垂れる人々を横目に、僕は山道へと足を踏み入れた。アマゴ釣りのボスめいた雰囲気を持つ男が「このあたりはよく熊が出るんだ」と教えてくれた。 熊に出会わないための最も確実な方法は、もちろん山に入らないことだ。彼らのテリトリーに足を踏み入れないこと。しかし残念ながら、今日の僕にその選択肢は用意されていなかった。それに最近では街中でさえ熊が闊歩しているという報道もよく聞く。もはや「山だから危険」という単純なパラダイムはとうに崩壊しているのだ。僕はバックパックに熊よけの鈴とスプレーをしっかりと結びつけ、ゆっくりと歩を進めた。 歩き始めてすぐに、立派な滝が現れた。まるで山が僕という訪問者を迎え入れるために、ささやかな浄めの儀式を執り行ってくれているように見えた。 滝を通り過ぎると、しばらくは川沿いの道が続いた。水の流れる音が、ひどく心地よい音楽のようにリズミカルに響いていた。どこか1960年代の気の利いたジャズ・ナンバーのように。自然と僕の歩調も少しだけ速くなる。頬を撫でる風は、驚くほど涼しかった。 矢筈岳の登山道は、山頂に向かってシンプルで比較的まっすぐに伸びていた。長い階段が延々と続き、その後には壁のような急斜面が待ち構えている。美しい眺望だとか、愛らしい植物といった気の利いたサービスは(季節のせいもあるのかもしれないが)ほとんど見当たらなかった。若いカップルがサンドイッチをつまみながら和気藹々と登るような山ではない。むしろ、何かの修行のように黙々と、自分自身の内面と向き合いながら登るのが正しいスタイルなのだろう。 頂上にはひとりの先客がいた。僕らは短い挨拶を交わし、なぜかお互いの駐車場の話題について語り合った。途中の見どころがあまりにも少ないため、登る前の駐車場の些細な苦労が、山頂における最大のトピックになってしまうのだ。 もちろん、決して悪い山ではない。いぶし銀のような、ひどく控えめな魅力を持っている。あとになってから、ジワるタイプの山なのかもしれない。 僕はその狭い山頂のスペースに腰を下ろし、いつものように熱いコーヒーを淹れながら、そんなことを考えた。そうしているうちに、不意にこの山がとても愛おしく、可愛らしいものに思えてきた。彼らはただそこに静かに存在しているだけなのに、見どころがないとネガティブに評価されたり、誰の記憶にも残らなかったりする。 山頂には少し強めの風が吹き抜けていた。淹れたばかりのコーヒーの素晴らしい香りは、立ち上る間もなく、その風に無情にも奪い去られてしまった。 あぁ、どうやらこの山は、根本的に少しばかりひねくれているのかもしれないな、と僕は思った。

  • 424
    61

    03:58

    8.9 km

    792 m

    関西百名山巡り💨💨💨             【矢筈岳・94座目】

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年05月29日(金) 日帰り

    関西百名山矢筈岳に登頂しました🙌 紀伊山地の山だけに、かなり構えて登山口まで車で目指しましたが、例に漏れずに最後の5kmは酷い道路状態でした😱 最後の5kmまではよく整備された道路でかなり油断していたところで、突然車幅ギリギリの道路となり、前から車が来ればどうすればいいの💦って感じでしたが、運良く対向車もなく到着することが出来ました😂 登山口近くの車を止めたアマゴ釣り場のおじさんに頻繁に熊が出ると脅されましたが幸いにも熊には遭遇しませんでしたが、代わりにアナグマらしき動物に遭遇しました😅 アナグマはかわいい顔ながらもこちらに近づいて来て威嚇してびっくりでした…😳

  • 177
    24

    03:50

    7.6 km

    683 m

    もぅ来ない!!!矢筈岳

    矢筈岳 (和歌山)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    おはようございます☀️ 朝ですよー!! 矢筈行きません???て 4時にラインしてやりましたー!! ぁ 今朝ですよ🤣🤣🤣 ライン送りつけられた ぉ気の毒すぎるチャムさん↓ https://yamap.com/users/1241142