苔にサワガニの赤が映える🦀✨🌟

踏まれないように気をつけるんやよ〜
めっちゃ綺麗な川の横を登って行きます✨️
舗装路を20分程歩き 登山道がありました🚶

この橋を渡る
迷わないように、ロープで道固定してました。
矢筈岳 往復コースの写真
綺麗な滝✨
日が差し込んでるとブルー

水量はそれ程でもなく、
昨日までの雨量を示してました。
人面石かな?
暫く階段
半薮の所が多く、蜘蛛の巣🕸️も

蜘蛛の糸くらいならまだ良いけど、
立派な巣🕸️が絡んでくる🤣
それもいくつも。。

棒振り回しが必須です。
車道を更に進むと駐車スペースがあります
ここまでの道幅は狭くてガタガタ、落石多しでここに駐車するのはヤメておく方がいいと思います
ジムニーとかならここに停めるのもありかな
途中土砂崩れが数箇所ありますが難なく通れます。ただしここは左側が10m程の崖ですのでふざけて滑落しない様に気をつけてください。
落ちたらアウトです😱

モデルコース

矢筈岳 往復コース

  • 和歌山

コース定数

標準タイム 04:00 で算出

ふつう

17

  • 04:00
  • 7.4km
  • 739m

矢筈岳は和歌山県に位置する関西百名山の一つで、811メートルの高さを誇ります。この山は、登山口までのアクセスが難しく、特に細い道や悪路が続くため、軽自動車でのアプローチが推奨されています。アマゴ釣り場の駐車場を利用するのが最も安全で、トイレも完備されていますが、駐車スペースは限られています。 登山道は樹林帯が続き、最初は階段の急登が待ち受けています。登りごたえがあり、特に階段の高さや距離が微妙で、しんどさを感じる登山者も多いようです。山頂近くでは痩せ尾根が現れ、慎重に歩く必要がありますが、そこからの眺望は素晴らしく、晴れた日には紀伊水道や太平洋を望むことができます。 登山者の日記には、山頂での寒さや強風に苦しむ様子が描かれており、特に冬や春先は気温が低く、体感温度がマイナスになることもあるため、十分な防寒対策が必要です。また、登山道は整備されていますが、急登や岩場が多く、特に初心者には注意が必要です。登山者が少ないため、静けさを楽しむことができる一方で、孤独感を感じることもあるようです。 周辺には「鷲の川の滝」があり、登山の前後に立ち寄ることで、マイナスイオンを浴びながらリフレッシュできます。滝の美しさや迫力は訪れる価値があります。下山後は、地元の美味しいみかんや温泉を楽しむこともでき、特に中津温泉あやめの湯はおすすめです。 全体的に、矢筈岳は健脚者向けのコースで、登山の達成感や自然の美しさを味わいたい方にぴったりの場所です。特に、静かな環境での冒険を求める方には最適な山と言えるでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:00
距離
7.4km
のぼり
739m
くだり
739m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間0分
休憩時間
0分
合計時間
4時間0分
35
標高167m地点

このコースで通過する山

和歌山矢筈岳(和歌山県)

「矢筈岳 往復コース」を通る活動日記

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