02:13
4.7 km
413 m
機神山・鏡山・明石山・両崖山・天狗山・かわら山・つる山・須永山・観音山
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月27日(金) 日帰り
電車で足利へ 駅から織姫神社まで歩いて登山 良かったです ステキなハイキングコース どこを歩いていても、足利の町がよく見えてロケーション、最高でした
02:41
5.2km
426m
425m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:13
4.7 km
413 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月27日(金) 日帰り
電車で足利へ 駅から織姫神社まで歩いて登山 良かったです ステキなハイキングコース どこを歩いていても、足利の町がよく見えてロケーション、最高でした
04:47
4.9 km
438 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月22日(日) 日帰り
講習で両崖山へ 初❗️栃木の山 両崖山は駅から徒歩で行けるし、地元から交通の便も良く行きやすい場所でした。 これから日帰り山行の範囲が広がるかも?😊 講習は少人数でも催行してくださり、ありがとうございました。 とても丁寧に教えていただきました。 頭では理解していても実際に歩くと出来ていないことも多くありました💦 岩場を歩くのに色々なコツがあり、感覚を掴むまで練習が必要 柔軟性や脚力は頑張って鍛えていかないとならないです💪 足利の駅周辺は観光地スポットも沢山あり、両崖山など低山ながら見晴らしも良くて、観光➕登山も楽しめるところでした♪ ☎️床屋の角の公衆電話🎶まだ使えるようです
04:50
4.9 km
431 m
02:25
7.3 km
441 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月21日(土) 日帰り
午前中結構歩いたつもりだったが、 なかなかお腹が空かず。 おかわりで足利も歩いてきました! 両崖山、評判に違わぬいいところでした! 景色が開けている道は黙々と歩き続けられます。 English here ↓↓↓ I thought I’d walked quite a bit in the morning, but I still wasn’t very hungry. So I went for another round and walked around Ashikaga as well! Mt.Ryogaisan definitely lived up to its reputation - it was a great place. The open, scenic trails made it easy to just keep walking without even noticing the time.
02:58
4.6 km
415 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月19日(木) 日帰り
5回目のハイキング、両崖山・天狗山に挑戦です。なかなか登り下りが大変で今までで1番ハードでしたが景色も素晴らしい山でした♪途中の31mの鎖の岩場は途中から下が見れなくなる怖さでした😅山で食べる最中や下山後の焼きたてどら焼き、美味しいランチと満喫できまた行きたいと思える山でした⛰️
02:59
4.7 km
417 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月19日(木) 日帰り
思っていたよりキツかったけど、見晴らし良く楽しかったです。31チェーンも良い思い出になりたした。
04:05
5.7 km
444 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月16日(月) 日帰り
シータと2人で。。。 予想以上の素敵な山域で、すっかりお気に入りのお山に仲間入り! 途中からご一緒したじいちゃん。 本当に話し好きで、、、 展望デッキで1時間半以上一緒に過ごしました😆 じいちゃん、長生きしてね😊 じいちゃんが綺麗だと言うミツバツツジの咲く頃にまたじいちゃんに会いたいな☺️ 下山後は森高千里の聖地巡礼😄 特に森高ファンではないけれど…。
03:19
5.6 km
439 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月10日(火) 日帰り
あいにくの天気でしたが、軽く気持ちいいハイキングができました‼️ 低山だけど本当に眺めは最高です‼️‼️
02:10
5.7 km
435 m
02:54
6.5 km
425 m
両崖山・仙人ヶ岳・石尊山 (栃木, 群馬)
2026年03月08日(日) 日帰り
休日お出かけパス(のんびりホリデーSuicaパス)で足利アルプスに行って来ました。 森高千里さんの歌に出てくる「渡良瀬橋」の近くに下山し、歌碑と、歌に登場する電話ボックスを見て来ました。 その後、足利のパワースポットと言われる鑁阿寺(ばんなじ)にお詣りし、お昼ご飯に喫茶店のナポリタンを食べました。 昭和な味のナポリタンを食べながら「渡良瀬橋」の歌の事を考えていました。 まだ携帯電話の無かった時代。 もう別れているのに、「床屋の角にポツンとある公衆電話」から電話をかけたくなってしまう彼女。 八雲神社にお詣りして「願い事1つ叶うならあの頃に戻りたい」と願う彼女。 「電車にゆられこの街まであなたは会いに来てくれた」 そう、もし彼が車で来ていたならば「都会の男が栃木の純粋な女の子を騙して連れ回しているのでは?」と、勘繰ってしまいたくなるけど、車じゃないのよ…。電車なのよ…。 両毛線は本数が少なくて、1時間に1本とかなのよ…。 (伊勢崎線ならもう少し本数あるけども。) 「誰のせいでもない あなたがこの街で暮らせないこと わかってたの なんども悩んだわ だけど私ここを離れて暮らすこと 出来ない」 あぁ、あの時代に携帯電話があったなら。 そしてリモートワークが選択肢の1つとして普通に存在していたなら。 そしたらこの2人は一緒にいられたのではないか。 いや、そんな単純な事じゃないのか!?