左俣川登山口-臼別頭-遊楽部岳 往復コースの写真

モデルコース

左俣川登山口-臼別頭-遊楽部岳 往復コース

  • 北海道

コース定数

標準タイム 09:35 で算出

きつい

39

  • 09:35
  • 17.9km
  • 1631m

遊楽部岳(見市岳)と臼別頭は、道南の隠れた魅力を持つ登山コースです。登山口は道道42号沿いにあり、アクセスも良好。駐車スペースは広く、登山者が少ないため、静かな山行を楽しむことができます。 このコースは、4合目までは幅広い道が続き、ブナやダケカンバの中を歩く心地よいトレイルが魅力です。登山者たちは、特にこの部分の快適さを称賛しており、初めての方や子供連れでも安心して楽しめるでしょう。しかし、4合目を過ぎると道幅が狭くなり、急な登りや足元が悪い場所も出てくるため、健脚者向けのコースと言えます。 臼別頭に到達すると、左右に広がる日本海と太平洋(噴火湾)の絶景が待っています。この眺望は、登山者にとっての大きな達成感をもたらし、特に晴れた日にはその美しさが際立ちます。遊楽部岳の山頂へ向かう途中には、熊の痕跡も見られるため、緊張感を持って進むことが求められますが、幸いにも多くの登山者は熊に遭遇することなく無事に下山しています。 山頂に到達すると、そこには一等三角点とともにスコップが置かれており、登山者たちはこのユニークな光景を楽しむことができます。山頂から進むと、旧山頂に到達するまでの道のりは長く、体力を試される部分もありますが、仲間と共に楽しい時間を過ごすことができるでしょう。 季節によっては、紅葉や美しい花々が楽しめるため、四季折々の魅力があります。特に秋には色とりどりの葉が美しく、登山の疲れを癒してくれます。 下山後は、おとべ温泉「いこいの湯」でリフレッシュするのがおすすめです。400円で露天風呂やジェットバスが楽しめるコスパの良さも魅力です。また、八雲町の「まるみ食堂」では、地元の食材を使った料理が楽しめるため、登山の後の楽しみとしてぜひ立ち寄りたいスポットです。 このコースは、長距離の登山を楽しみたい方や、仲間と共に達成感を味わいたい方にぴったりの場所です。整備された道と美しい景観が、登山者を魅了し続けています。

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コースマップ

活動概要

タイム
09:35
距離
17.9km
のぼり
1,631m
くだり
1,631m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
9時間35分
休憩時間
0分
合計時間
9時間35分
110
左俣川登山口
110
145
125
55
50

このコースで通過する山

北海道遊楽部岳(見市岳)

「左俣川登山口-臼別頭-遊楽部岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字28
    写真32枚
    06:05
    18.0 km
    1609 m

    遊楽部岳

    遊楽部岳(北海道)
    2026年9月23日 (水)日帰り

    こつこつ北海道百名山。昨日の雄鉾岳に引き続き本日も天気が良いのでお隣の遊楽部岳へ。 短い急登の雄鉾岳と対象的に緩く長い遊楽部岳。登り返しも多くこれはこれでしんどそうだ…。 道がどんな感じか読めないので最悪コースタイム通り10時間かかっても良いように未明の出発。 結果として4合目までは道はすこぶる良く,快調に飛ばせた。 4合目から急に道が悪くなるのでびっくりしてしまう。これが頂上までずっとだとしたら厳しいな…と思っていたら,4合目から2〜3段上がって稜線に乗ると道が良くなって一安心。ただ,ところどころ草がかぶっていて朝露でビショビショになってしまう。 5合目〜7合目あたりは,多少笹がかぶったり笹竹が寝ているトラバースがあったりして歩きにくいところもあるものの,基本的には見通しの良い緩い登りが続いておおむね登りやすい(おおむね…)。 5合目までくるとけっこう展望があり,これから行く臼別頭も見える。でもめちゃめちゃ遠くて,かなり歩いた気がするのにこれでようやく半分なのか…。 7合目を越えると臼別頭への急登が始まる。長くてけっこうきつい。たった150m上げるだけなのだが長く感じる。 臼別頭まで来てようやく遊楽部岳本体が見える。ここまで来ればあと一息という感じがする。コルを下って登るだけだ。 最後の稜線への登りがめっちゃ急できつい。登りきったら平坦な稜線を歩いてほどなく山頂なのだが,最高点山頂はあまり展望がない。 だいたい皆その先の三角点まで行くようなので,ちょっと遠いけど自分も頑張って行くことにする。まあ,ほぼ平坦なのでそんなに大変ではないけど。 三角点山頂は標識と三角点を中心にちょっと刈られていて広場みたいになっていて休めるけど,展望は北側のみ。こんなに晴れているのにこの日はスライド一組だけだったのは,山頂からの展望の乏しさもあると思う。 道中一番の展望は臼別頭から。北に狩場山と羊蹄山,東に噴火湾,西には日本海と奥尻島。南は…本当は北海道駒ヶ岳が見える位置だけど遊楽部岳の山塊が邪魔して見えない。 登りのときに「下りでまたここ通るの嫌だな〜」と思った箇所が何個かあったはずなのだが,下りはそこまで気にならずにサッと通過してしまう。この現象は割とよくある。 7合目を過ぎると所々歩きにくいところはあるものの傾斜も緩いので気持ちよくジョグで下山できる。 距離は長かったがそこまで足にくることもなくサクッと下山できてよかった。

  • もらった絵文字32
    写真109枚
    09:39
    18.2 km
    1619 m

    遊楽部岳(見市岳)

    遊楽部岳(北海道)
    2026年9月22日 (火)日帰り

    シルバーウィークは、道東の、硫黄山、羅臼岳、斜里岳、藻琴山の四座の予定を組みましたが、晴れるのは9/22と23日位しかなく、あんな遠くへ行って、展望ないのは悲しいので、全ての予定を中止し、彼岸でもあるので、墓参りを兼ねて道南へ帰省、そしてこの一座のみの山活となった。 遊楽部(ユウラップ)は、アイヌ語で「湯(温泉)」を意味する「yu」と、「下る」を意味する「rap」などが組み合わさり、「温泉の流れる川」「温泉が下る川」という意味を持ちます。 道南の山は人気がなく、いつも人が少ないです🥲今回も我々の他には8名位のガイドツアーの人達だけでした。 展望は良かったですが、もう来ないかな…😅 なぜこの山が北海道百名山なんだろう… ブナの木が沢山あったので、紅葉は綺麗かと思います。 下山後北檜山町の温泉へ入り、買い物して、後泊はせたな青少年旅行村キャンプ場へ。7年ぶり3回目の訪問だったが、夕陽は雲がかかり、ダメだったが、翌朝の朝陽🌅が最高で、遊楽部岳も見えた🥹🥹🥹 📝メモ 水場なし、2.5ℓ持参し2.2ℓ位消費 薮はあまりないけど、この先登山者少なくなると笹が繁茂するかもしれません

  • もらった絵文字462
    写真60枚
    11:01
    18.7 km
    1665 m

    臼別頭・遊楽部岳🍁

    遊楽部岳(北海道)
    2026年9月22日 (火)日帰り

    1日目 浮島公園とフットパス(三本杉)ウオーキング👣で足慣らします。 2日目 国道から登山口までの林道脇🌿が🚐にザワザワ当たるんです…😅 4:30 見上げると星空✨ ヘッデン付けてスタート。 🐻が心配なので皆で 北大生熊調査の人みたいに ポイポーイと皆で叫んで歩きます。 1~4号目迄は緩やかな登山道。 次第に急登、5合目でもぐもぐタイム休憩します。 6~8合目は途中、笹枝切り後で滑るので片手に笹掴んで慎重に進みます。 8合目 臼別頭着いた🎵 遊楽部岳見晴らしますが雲☁️の中…山頂はまだまだだ… でも…目の錯覚かもしれないと思いながら、もぐもぐタイムして前に進みます。 8合目から激下り…帰りは登り返しが待ってるよ…😅 そうこうしていると☀️で山にスポット当たり🍁😄 皆でワイワイしながら山頂に着いた♪ 三角点は少し奥(約15分)で進み 広場に3スコップあり着いた⤴️ 思い思いのポーズ写真撮影し もぐもぐタイムして下山します。 4号目過ぎた所だったかな? 下山中に、笹ザワザワ…🐻 一瞬足止め手に熊スプレー用意する人も、静かに様子見て通り過ぎます😅 スライド2人 和の湯♨️シャンプー等なし 道南🐻怖い…😅 ガイドさん一緒に同行した皆さん ありがとうございました。

  • もらった絵文字95
    写真44枚
    08:37
    18.1 km
    1614 m

    長い長い遊楽部岳

    遊楽部岳(北海道)
    2026年9月21日 (月)日帰り

    道南遠征で遊楽部岳へ この山の一番の印象は、とにかく長い!! 片道約9kmに加え、前半は単調なコースが続くので、余計に長く感じた。 4合目までは綺麗に整備された登山道で、正直少し物足りなさを感じていた。 ところが5合目付近から一変。 背丈ほどの藪、アップダウン、急登、狭い足場と、ようやく山登りをしている実感が出てくる。 そして長い樹林帯を抜け、臼別頭に立った瞬間に一気に展望が広がる。 ここは素直に嬉しかった。 登りの途中からは奥尻島や、昨日登った狩場山まで見えたのも良かった。 遊楽部岳山頂から最高地点まで続く独特の山容も面白い。 この登山後は他の山に登った時、近くの平らな山を探しては「遊楽部岳かな?」と考えるようになった。 標高を大きく上げる山ではないものの、何度もアップダウンを繰り返すので良いトレーニングにもなりそう。 個人的には「道南のイドンナップ」と呼びたい山だった笑 距離が長いうえ、後半になるほど道も悪くなるので、20km近い山行やアップダウンの続く長距離を歩き慣れている人におすすめ。 特別危険と感じる場所はなかったが、距離が長く、後半ほど道も悪くなるので最後まで油断はできない。 ●コースメモ 【登山口〜4合目】 綺麗に整備されていて歩きやすい登山道。 特筆するような難所はなし。 【5合目〜臼別頭】 5合目付近から藪が深くなり、アップダウンも増えてくる。 臼別頭の直下は急登。 長い樹林帯から臼別頭に出ると、一気に展望が広がる。 【臼別頭〜遊楽部岳】 アップダウンを繰り返しながら遊楽部岳へ。 遊楽部岳の稜線直下も急登。 この区間では熊の足跡やフンなどの痕跡あり。 バッタリ遭遇を避けるため、音を鳴らしながら進んだ。 【遊楽部岳〜最高地点】 ほとんど標高を上げない平らな稜線。 最後はハイマツトンネルを抜けて、スコップと標識のある最高地点へ。 途中には距離を示す看板があるので、残りの距離を把握しやすい。 ただし、新旧の看板でなぜか距離が変わる不思議もある笑 ●その他メモ 【特殊な装備】 藪が深いので、朝露がつく時期はレインパンツの方が良いと思う 特に5号目以降 【虫】 今回は行動中ずっとハエに付きまとわれた。 5合目以降は藪も深くなるので、虫除けはしっかりした方が良さそう。 【駐車場・林道】 登山口は5台程度駐車可能。 トイレなし。 林道には短いが、かなり轍の深い場所が1ヶ所あり。 ホンダ・シャトルで通過したところ底を擦った。 個人的にはトムラウシ短縮コースやクマネシリ岳の林道の最後の登りより悪く感じた。 林道走行が不安な人は、林道に入って2ヶ所目の広場に停めて、そこから歩くのもありだと思う。 車で奥まで入る場合、登りの最後にこの悪路があるので注意。 【登山口へのアクセス】 Googleマップで「遊楽部岳登山口」と入力したところ、違う場所へ案内された。 せたな側から向かう場合、Googleマップで案内される地点より手前に「遊楽部岳登山口」の看板あり。 ここから林道へ入る。 写真参照。 【すれ違い】 0人。 登山者名簿では直近の記録が2日前。 かなり静かな山だった。 【温泉】 八雲町「和の湯」 入浴料500円。 内湯、露天風呂、サウナ、水風呂あり。 【下山飯】 八雲町「まるみ」 北海道カレースタンプラリーにも載っているお店。 二海カレー 1,050円。 ホタテとミルクのホワイトカレーで、野菜も取れてスパイスも効いていて美味しかった。 【最終コンビニ】 せたな町のローソンで買い込み。 皆様の参考になれば何よりです。

  • もらった絵文字197
    写真70枚
    08:41
    17.7 km
    1604 m

    道南合宿③遊楽部岳🪏

    遊楽部岳(北海道)
    2026年9月21日 (月)日帰り

    例えるなら… 道南のイドンナップ岳💪 難しい所はないがとにかく長い💦 アップダウン多め~🥵 登山者がいない… 奥尻島や昨日登った狩場山が見えた⛰️✨ この山域の山々が見渡せるけど山座同定は難しい 天気 晴れ☀️風なし 登り始め 13℃ 下山時 22℃ 行程20~30℃ スライド なし クマ🐾💩アリ、ダニナシ、カエルナシ、羽虫(ハエ、アブ、ハチ🐝)止まると大量にまとわりついてくる😱 ・登山道は四合目までは笹刈りされ歩きやすい👍迷いそうなところはなし ・四合目以降は笹被りやトラバースあり ・臼別頭直下は急💦 ・臼別頭~遊楽部岳山頂までは熊の痕跡多し🐻 ・遊楽部岳最高点~山頂間の稜線はなだらか

  • もらった絵文字114
    写真61枚
    06:40
    17.9 km
    1610 m

    🅿️草苅からスタートの臼別頭・遊楽部岳(見市岳)

    遊楽部岳(北海道)
    2026年8月10日 (月)日帰り

    北海道100名山地道に積み重ね 連休初日ウキウキ😁 何処行こう?🤔 久々に道南方面も良いかな?と思い3時間半かけて🛻こちらの山へ 登山口近くで仮眠して朝5時頃登山口駐車場🅿️向かう 入り口から作業道両サイド草生い茂っている 垂れ下がりも有り新車等大事にしている方は厳しいかな? 駐車場では雑草生い茂り😳たまたま用事で使う予定刈り払い機積んでいます。 草苅から登山開始ですこんなの初めて🤣 先行バイク🏍️一人 私の後から一人です 山頂から下山途中沢から攻めて来た女性一人何処から登ったんだろう🤔 事前情報では距離が長いらしいので水分多めで行って来ました。 下山後の感想全体的に登山道も笹や雑草多めです 所々良い場所も有りますが? ここ最近って整備されているんだろうか?と思った次第です。 あと熊🐻は多そう駐車場も生息地とYAMAPでは 地図上に有りなので鈴🛎️スプレー発泡🔫 を準備しました。

  • もらった絵文字222
    写真28枚
    10:04
    18.1 km
    1621 m

    臼別頭・遊楽部岳(見市岳)

    遊楽部岳(北海道)
    2026年7月26日 (日)日帰り

    登山口に到着すると、車の熱に反応したアブ🪰達が猛烈にな勢いで車体にアタックしてくる。😨 登山に必要な物を持ち降りてダッシュで車から離れる。 準備をして無事登山スタート😊。 本日の遊楽部岳はこの時期にしては、湿度もなく暑さも程々の日でした。 お水は2.5リットル以上持ちましたが余りました。 アップダウンに時々急登な箇所もありロングコースなので熱中症対策に塩タブ➕お水はやはりマストですね。 🪰アブにはずっとストーキングされました😅 途中礼文島のようなお花畑や綺麗な🦋にも出会い満足な山行となりました😊 出会った綺麗な蝶々は鬼滅の「胡蝶しのぶ」のモチーフとなった蝶🦋 アサギマダラだったようです😊

  • もらった絵文字32
    写真15枚
    10:23
    18.1 km
    1626 m

    臼別頭・遊楽部岳(見市岳)

    遊楽部岳(北海道)
    2026年7月26日 (日)日帰り

    前日、駒ヶ岳から下山後 キャンプ場にてテント泊🏕️ 2時に起きてテント撤収 キャンプ場を後に…🏕️ お天気にはやはり恵まれず愚図ついたお天気🌧️ 登山口に到着し駐車場に車を停めると 外には無数のアブがブンブンブン🪰 車の熱気を感知し群がります😰 素早く車から出て支度を整え登山開始 駐車場にだけいると思っていたアブ🪰 集団になって攻撃をしかけてきます。 アブも卵を育てるために血が欲しくて必死ですね💦 結局、山頂から下山までアブが付いてきて 今でもアブの羽音だけが鮮明に耳に残ってます😅 山頂にはなぜか3つスコップが…🪏 とりあえず手にして記念撮影😂 調べてみたら、急登やアブの猛攻撃を乗り越えて ようやくたどり着いた登山者たちが、 このスコップを手に持って「登頂記念撮影」を するそうです📸 遊楽部はアブと楽しく遊ぶ場所(部) 約10時間アブと過ごす1日は 誰もが経験できるものではないですね🤣 人生初の経験をさせてくれる 人間を取り巻くあらゆる自然に感謝です🙏✨ こんなに楽しい山なのにスライド者が 1人もいなかったのが残念ですね🥹 是非みなさん行ってみて下さいね♪ 鬼滅の「胡蝶しのぶ」のモチーフとなった蝶🦋 アサギマダラもいましたよ〜

  • もらった絵文字67
    写真26枚
    10:04
    18.4 km
    1635 m

    遊楽部岳

    遊楽部岳(北海道)
    2026年7月26日 (日)日帰り

    道南のミニ旅最終日は 北上して八雲町付近の遊楽部岳へ🚙 2:30起床、⛺️撤収し3:30移動開始 (所要約1時間半) 曇り予報だが移動中は一時☔ 湿度高く風弱い 登山口に着くなり🪰の猛アタック 防虫対策はしていましたが 他に視認できない虫にもいつのまにか顔まわり刺されていました しっとり朝露スタートですが、はじめのうちは道が広いのでゲイターのみでOKでした 確か五合目辺りまではなだらか ずっと樹林帯、土の道なので膝にやさしい 中間部までの花はエゾアジサイが多く咲いており、ツルリンドウやサンカヨウ、ツバメオモトの青い実も目を楽しませてくれました(写真ナシ) 🐻さんの落とし物、古めなのが3、4ヶ所有 獣臭、気配なし (メンバーがホイッスル吹いてくれ、人間がいるよアピールはずっとしました) 臼別頭~遊楽部岳間は花畑ゾーンもあり、思いの外🌼の種類が多かったです 湿度にやられ、撮る元気があまり出ず残念でした😢 この区間は時間的に日差しも出てきて相当暑かったです 全体を通して、距離が長く細かいアップダウンや泥で滑りやすい急登も数か所あり 体力はかなり必要 整備はしっかりされていますが、シダやアザミが元気に繁茂して足元見えずらいところや、頭上注意⚠️な枝の張り出しも多数あり 1日かけていかにも北海道な山を登った! という満足感が得られました😙   メンバーとの時間も楽しく、2泊3日いい遠征ができました☺ メモ スポドリ2.4L、水0.5L ゼリー2、ハセガワストアの美味しいパン2 梅干しシート、ドライフルーツ、塩タブ多数 登山前後🚻 八雲のコンビニ ♨ 八雲町 和(やわらぎ)の湯 シャンプー類なし ドライヤー1台あり

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