キジ発見
不動滝
展望ポイント。霞がなければ素晴らしいだろうに
蓼科山
谷をのぞっていくと左がえぐれたところになった
かなりトリミングしている・・駒鳥
尾根へと急な落ち葉の斜面を登っていく
松葉タイプ‼️

モデルコース

独鈷山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:47 で算出

ふつう

15

  • 03:47
  • 3.9 km
  • 673 m

コースマップ

タイム

03:47

距離

3.9km

のぼり

673m

くだり

673m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「独鈷山 往復コース」を通る活動日記

  • 19

    04:42

    4.6 km

    667 m

    独鈷山 

    独鈷山・弘法山 (長野)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    探しに行く,と言う 咲いているかわからないけど という意味合いと 見つける楽しさを たったの5文字で表現してきた 言葉の使い方が上手い わたしに見つけられるだろうか ミスミソウの自生地であり セリバオウレンも咲くという 独錮山(とっこさん この山 信州の妙義山という別名を 持っているそうだ

  • 34

    04:42

    4.3 km

    664 m

    花山歩に独鈷山

    独鈷山・弘法山 (長野)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    2週間振りに独鈷山へ。花早いと踏んで、独鈷山初の山友さん案内して。 登山口のアズマイチゲは、お休み中なんでカメラ出さずにスタート。 初めての筈なのに、山友さんがミスミソウポイントへ吸い込まれる。無事お休み中のミスミソウ発見。ミッション1クリア。急登を進んで、天国ゾーンの福寿草エリアは、癒しの空間。見頃の福寿草が大群生。 セリバオウレン探しミッションは、落ち葉が多くて苦戦。でも、無事クリア!! アスレチック遊びしてピークハント。霞んで眺望はイマイチ。 下山時に、開花してるミスミソウをGetしてミッションクリア。無事にミッションクリア出来て良かった!! コースタイム短い里山なので、盗掘怖いので、花の位置情報は載せないです。

  • 22

    05:07

    4.6 km

    681 m

    独鈷山(西前山コース)2026.3.25(水)

    独鈷山・弘法山 (長野)

    2026年03月25日(水) 日帰り

    自宅出発前から分かっていた天気予報が本当に当たって、富士山が見える山は全部☂️なので長野県に移動した。 独鈷山は登山口から曇りで早朝でもあるし熊よけホーンを鳴らしながら出発。 休みなしの坂道が続く。 途中、福寿草の群生地で癒される。 さらに胸突き八丁では落ち葉が滑って歩きにくい。 岩場の難所は緊張の連続。 ようやく山頂に着いたが、誰とも会わず 淋しい昼食をとる。 どうして、この山に来たのだろう。 この山の楽しみかたが分からない。 自問だけではなく、同行者に口に出して言ってしまった。 山の選択は合意したはずなのに。 下りに岩場で難儀していると、二人連れが、ずーっと先の方に見えた。 見ず知らずの人なのに、寂しさのあまり、手を振って、大きな声を出した。 すれ違う時に会話をしたら、昨日までゲレンデスキーをしていて、昨日でスキー場がクロスされたので、今日から登山に切り替え、体力測定のつもりで来た。そうだ。地元の人とのこと。 はぁー 私は納得しました。 その先でも地元の人、二人連れに会い、今年の調子を見るために登っているそうだ。 下山間際に地元の男性ソロと会い話したら、途中に雪割草があるそうで、様子を見に来たとのこと。 麓では市長選と市議がダブルで告示されていて、山に何か拡声された音が時々聞こえてくるが、なんだろうと思っていた。 これでは、🐻さんも出てこれないかな。 下山後、間もなく小降りになった。 初めての独鈷山 忘れません。 悪いこと言ってゴメンナサイ。

  • 4

    05:14

    3.9 km

    655 m

    2026春 独鈷山

    独鈷山・弘法山 (長野)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    福寿草が可憐でとてもステキでした。下山途中で通信が途切れてしまっていて記録できていなかったようですが、行きと同じ道で無事に下山してきました。

  • 17

    06:02

    4.4 km

    680 m

    お祝い🎁の独鈷山(THA-17)

    独鈷山・弘法山 (長野)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    春🌸が来て、山で会えるのをずっと楽しみにしていました。とうとうお祝い💐をすることができて感無量😭です。山先輩さん👨と山友さん👩とわたしで、前から行きかった独鈷山に登りました😊。すこし歩いたところで、福寿草🌼たちの歓迎を受けて盛り上がり⤴⤴ました。 しかし、里山を侮るなかれ~💦 雪の残る痩せ尾根は、所により、雪の赤岳よりも危険⚠な感じがして、慎重になりました。 紙の地図とコンパスを持って、地図読みの練習をしたのが嬉しかったです✏️ 山頂でお祝い🎁をして、また、集まろうねって約束👌しました。 岩ありロープありで、里山レベル高かったなぁ。先輩👨さすがです。 おめでとう㊗️春🌸

  • 101

    04:26

    4.6 km

    669 m

    信州の妙義山・独鈷山へ

    独鈷山・弘法山 (長野)

    2026年03月08日(日) 日帰り

     前から登りたかった長野県上田市にある独鈷山に行ってきました。山名の由来は弘法大師が独鈷(密教の仏具)を埋めたという伝説に由来します。 山頂がギザギザであることから信州の妙義山とも呼ばれています。  山頂へはいくつかルートがありますが、一番歩かれている西前山からのルートを取りました。距離は短いながらも急登の連続…辿り着いた山頂からは絶景が広がっていました😊