- 03:47
- 3.9km
- 673m
独鈷山は、長野県上田市に位置する信州百名山の一つで、里山の魅力が詰まったコースです。登山口からは急登が続き、特に九十九折りの道は落ち葉で滑りやすく、注意が必要です。登山者たちは、急な坂道を登る中で、福寿草の群生地やセリバオウレンの発見に癒される瞬間を楽しんでいます。特に春には、福寿草が一面に咲き誇り、登山者を歓迎してくれることでしょう。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、急登や岩場があるため、ある程度の体力が求められます。特に雪や凍結がある時期は、慎重に進むことが大切です。登山者の中には、初めての独鈷山での経験を忘れられないと語る方も多く、山の選択を後悔することもあるようですが、地元の人との出会いや美しい景色がその不安を和らげてくれることもあります。 山頂からは、蓼科山や北信五岳の美しい眺望が広がり、特に晴れた日には北アルプスも望むことができます。山頂はあまり広くないため、静かな時間を過ごすことができ、達成感を味わうことができます。下山後は、別所温泉での癒しのひとときを楽しむこともでき、温泉とグルメを堪能することができます。 このコースは、特に春の訪れを感じることができる時期に訪れるのがおすすめです。登山道の整備状況も良好で、アクセスも比較的容易なため、気軽に訪れることができるでしょう。自然の中での静けさや開放感を味わいながら、独鈷山の魅力を存分に楽しんでください。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:47
- 距離
- 3.9km
- のぼり
- 673m
- くだり
- 673m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「独鈷山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真5枚03:284.3 km661 m
低山と侮るなかれ😱 独鈷山
独鈷山・弘法山(長野)2026年11月1日 (日)日帰り今日は低山をサクッと登って周辺観光でもと思い上田の独鈷山へ。 この低山を舐め腐った事を後々後悔するハメになろうとは‥😵💫 近くのマレットゴルフ場に駐車するつもりでしたが開場が8時30分からとの事なので登山口付近の空き地に駐車してスタート💨 しばらくは沢沿いの広い道を進み渡渉してから本格的な登山道へ突入。 いきなり急角度の登りが始まり厚く堆積した落ち葉も相まって足が滑る😖 ようやく稜線に乗り上げると今度はやせ尾根と岩登りがスタート。 切れ落ちた斜面を背に登る岩場は高度感抜群で恐怖が襲って来ます😱 事前情報で岩場の存在は知っていましたが想像を超えていました。 おっかなびっくり岩場を乗り越えてようやく山頂に到着。 山頂からは八ヶ岳や浅間山、眼下には塩田平が広がって開放感がありました。 ひとしきり休憩した後下山。 当然登りより下りのほうが岩場の通過が大変だった事は言うまでもありません😵💫 東信の山は急登からの岩場のパターンが多いのかな? 標高が低くても楽とは限りませんね😅
- もらった絵文字65写真35枚04:315.8 km767 m
長野県(2日目=独鈷山。竜王山・帰望峰は登頂断念)
独鈷山・弘法山(長野)2026年9月13日 (日)日帰り昨日から3日間は長野県遠征。 2日目は、今まで登頂していない山で、上田市の独鈷山を選択。 (※)独鈷山は日本百低山で、それ程標高は高くないが、頂上付近はロープ場で結構大変。 (※)ハエ、蚊、虻などの虫が今日も至る所で出迎えてくれた。 ここは、ハエがいっぱい飛んでおり、とてもうるさい。 天気は晴れ。 気温は駐車場で23度で、少し暑い。 そして、歩き始めると汗ダク。 0900独鈷山近くの中禅寺駐車場からスタート。 1140独鈷山 東方面に眺望あり 帰りに、竜王山・帰望峰方面から降りる予定だったが、途中が崖のように険しいため断念。登って来たルートを戻ることとした。 その後、ほぼピストンで、 1330駐車場へ戻る 総行程約4時間30分。
- もらった絵文字85写真14枚02:094.6 km677 m
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2026/08/23 独鈷山
独鈷山・弘法山(長野)2026年8月23日 (日)日帰り本日の2活動目。 子壇嶺岳から移動し、独鈷山へ向かう。 西前山コースから登る際は、塩田の郷マレットゴルフ場駐車場へ車を停められるとの情報あり。 8時半からの営業なので、ちょうど良かった。 管理棟(事務所)の受付で登山目的である旨を伝え、手続きを終える。 歩いてほど近い登山口のゲートへ。 今回は先行者ありのようだ。 登り始めの時間が遅いためか、汗がとめどなく流れ落ちる。 途中バテ気味になり、お昼ごはんをパクリ。 山頂に向けて10分置きに現れるカウントダウンの表示が、妙に長く感じられてしまう。 残り3分になるまでキツかったのも、身体が参っていたからだろう。 山頂には2組の先行者が寛いでいた。 我々も昼ごはんの第2弾をしよう。 虫の羽音が気になって少し落ち着かない休憩タイム。 ちょっとだけ休んだら、ツレが破線ルートで下りたいと言う。 なんだか嫌な予感がする。 ついツレに押し切られて破線の道へ。 下っていくと、歩きづらい道になり少し間違える。 段々進むうちに崖なようなところに出る。 どうやらここを下りるらしい。 かなり危険な道であるのは間違いなさそう。 予感的中はしたみたい。 山頂への登り返しを決める。 山頂へ戻って、ピストンで下山開始。 途中、眺望のあるポイントへ立つ。 下ろうとした道は、あの辺なのかなと眺めてみる。 暑さと危険な道と。 里山から下りて、ふと安堵の胸を撫で下ろす。
- もらった絵文字29写真2枚01:454.1 km657 m
もらった絵文字4写真0枚02:544.5 km694 m- もらった絵文字13写真9枚04:594.9 km704 m
- もらった絵文字30写真19枚03:277.2 km935 m
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- もらった絵文字77写真10枚02:034.5 km661 m
【独鈷山】深呼吸しに𓏲𓇢𓂅
独鈷山・弘法山(長野)2026年5月19日 (火)日帰り前日まで「山欠すぎる。。😭今週ラストの晴れ日!明日こそぜったいに八ヶ岳に行ってやる!!!」と自分の中で宣言していた。 が、早朝出発のためにこなしていかなければいけない大量の必須タスク(家事、仕事etc…)を改めて考えたら、しんどーー。現状のHPでは足らんかも… 無理してもいいことないしな。 北八ヶ岳はもう少し苔がしっとりしてきたらのお楽しみにするとして、今回は地元のお山を登ろう。 ってことで、愛すべき独鈷山♡ 新緑の美しさが心に沁みた✨ 相変わらずいいお山でした⛰️✨