- 02:14
- 4.9km
- 285m
与那覇岳は沖縄本島の最高峰であり、標高503メートルのこの山は、ジャングルのような豊かな自然に囲まれています。登山道は緩やかで、初心者や子供連れでも楽しめるハイキング感覚で登ることができますが、道中には迷いやすい分岐点がいくつかあるため、注意が必要です。登山者たちの体験談によると、登り始めから終始ジャングルの中を歩く感覚があり、特に熱帯の植物や独特の生態系に触れることができるのが魅力です。 山頂に到達すると、残念ながら展望はありませんが、三角点があることで達成感を得られます。登山者の中には、山頂の標識がないことに少し寂しさを感じた方もいましたが、与那覇岳の自然の中での冒険は、心に残る思い出となることでしょう。特に、湿度の高い環境での登山は、普段の山行とは異なる体験を提供してくれます。 季節によっては、雨が降ることもありますが、雨に濡れた森の中を歩くのもまた一興です。登山後には、近くの観光スポットやグルメを楽しむことができ、特に「前田食堂」の牛肉そばや、地元の新鮮な海の幸を味わうのもおすすめです。沖縄の自然を満喫しつつ、心温まる食事を楽しむことで、より充実した時間を過ごせるでしょう。 与那覇岳は、自然の美しさと静けさを感じながら、心身をリフレッシュするのに最適な場所です。特に、沖縄の独特な植生や生態系に興味がある方には、ぜひ訪れてほしいスポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:14
- 距離
- 4.9km
- のぼり
- 285m
- くだり
- 285m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「与那覇岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字5写真6枚02:285.0 km265 m
- もらった絵文字78写真18枚01:535.3 km274 m
与那覇岳:南国の木々の守人たち
与那覇岳(沖縄)2026年10月18日 (日)日帰り沖縄本島北部に広がる豊かな山林地帯、『やんばる(山原)』。ご存知『ヤンバルクイナ』など希少な生物が息づく、国内最大級の亜熱帯の原生林で、平成28年(2016年)には『やんばる国立公園』として保護区域にも指定されている。登山者視点からも見逃せないエリアで、中でも同地域に沖縄本島の最高峰として君臨するのが『与那覇岳(よなはだけ、503m)』だ。 ともあれ10月後半を迎えたここ沖縄県は、朝夕は涼しく、また日中の暑さも落ち着きつつあり、ようやく秋の兆しを迎えつつあった。長きにわたる蒸し暑さの中、山懐深い県北の山は敬遠していた筆者であったが、そろそろそちらも恋しいところだ。そこで此度の週末は、上述の『与那覇岳』を目指すことに決定。同峰へ赴くのは今回で3度目となるが、新たな発見を期待しつつ、張り切って出発である。 <アクセス> ・『ペンション与那覇岳(沖縄県国頭郡国頭村奥間2040-101)』をカーナビの目的地にセット。国道58号線から奥間林道に入り、同施設への入り口を過ぎてそのまま道なりに。しばらく先の突き当りを右折すると、すぐ左手に登山口の駐車スペースがある。 ・登山口への公共交通機関は無い。
- もらった絵文字56写真10枚01:275.4 km281 m
水納島からの与那覇岳
与那覇岳(沖縄)2026年10月18日 (日)日帰り沖サバまであと1か月となったこともあり 前半のCPの確認と 本部町の離島の水納島と 沖縄本島最高峰の与那覇岳 を回るミドルライドへ 渡久地港から15分の水納島へ! 慶良間と同じく外人さんが多い 港左側のビーチは混んでいるので 小さな島なのでぐるっとまわりながら人のいないビーチで軽く泳ぐ 港付近以外は舗装路も人家もなく離島感はバッチリ 本島起点の離島はこれで巡り切ったので あとは石垣と宮古にそれぞれ2泊して残り4つを回れば離島コンプ達成になる 後は焦らずのんびり回ります 名護に泊まって翌日は沖縄本島最高峰の与那覇岳へ! 前半はハイキングだが 後半は任意の立入り制限箇所のこともありあまり整備はされておらずそこそこ歩きにくい 山頂は眺望がないが 四方に道がついているので縦走ができるのかも 帰りのライドは東側に抜けようと思ったが 道路は路肩崩落でほぼ通行止めで荒れていたし遠回りになるので 名護を抜けて沖縄市から東側へ抜けて帰った 沖サバコースをちょっとだけライドしたが 来月にここを自分が走るのは未だに現実感がない 5か月前から右ひざの不調が続いているので 完走できるイメージもわかないが やってみるだけです! でもまずは今シーズン初戦の 再来週の尚巴志ハーフに集中します スピード練はまだ途上だし 体感20度以上の上りの新里の坂がある難コースなので タイムよりも身体がちゃんと動くかひざがもつかを確認する🏁になりそうです!
- もらった絵文字86写真43枚02:315.1 km262 m
与那覇岳
与那覇岳(沖縄)2026年10月13日 (火)日帰り沖縄に来たのならと単純に最高峰を検索すると当該山がヒット。孫をこども園へ送った後に高速を利用して那覇市から2時間弱で登山口。なんとここはやんばる国立公園。案内板を見ると立ち入り制限区域と有るけれど、立ち入り禁止ではない。林道からの登山口には外来種子排除プレートはあるも機能していないようだ。独特なセミの鳴き声に包まれた南国の森は正にヤンバルの森。超緩い登りを詰めるとキノボリトカゲなどを見掛けながらアムウェイの寄付記念碑から急な登りで、詰めるとじきに最高点を通過し展望の効かない一等三角点に至る。 スニーカーでも登れたルートで危険な所は一切有りませんが、ゴミなどは必ず持ち帰りましょう。 キノボリトカゲはよく見掛けました。沢筋でヘビにも遭遇しましたが、ハブの模様は無かったようです。素晴らしい出逢いは島の固有種の鳥で絶滅危惧種1Bのアカヒゲに出会えて動画や写真に収める事が出来たのは奇跡的なことでした。下り時に鳥の声を認め足を止めて周りを探索すると、見事な色の小鳥がいるではないですか。恐らく警戒の鳴き声でしょうがステキな出逢いでした💓
- もらった絵文字2写真6枚03:095.1 km263 m
- もらった絵文字30写真13枚01:595.8 km286 m
- もらった絵文字55写真30枚02:185.2 km259 m
与那覇岳
与那覇岳(沖縄)2026年9月30日 (水)日帰り🌺🌴 沖縄の山へGO〜‼️与那覇岳⛰️ 🌴🌺 沖縄に来たなら…… やっぱり山にも行かなくちゃね〜🤣🤣 ということで今日は 与那覇岳⛰️へGO〜‼️💨💨 スタートしてすぐに…… 🚧🌳 いきなり倒木で通せんぼ😭💦 えっ⁉️ まだスタートしたばっかりなんですけど〜🤣🤣 なんとか木の下を潜り抜けて先へ進みます🥾💨 しばらく石畳を歩いていると…… 「あれ⁉️なんか違うぞ😅」 まさかの コースアウト😂😂 慌てて引き返して、無事に正規ルートへ復帰‼️🤣👍 そして、ここからが本番⁉️ ピンクリボン🎀がほぼ無い‼️😂 「こっちで合ってるよね⁉️😅」 と不安になりながら進んでいきます🥾🌿 さらに中盤からは…… 🌿🌿🌿 藪をかき分け‼️ 🌳🌳 倒木を乗り越え‼️ 🪵😱 倒木の下を潜り‼️ まさかの…… 🎢 アスレチックコース状態🤣🤣🤣 サクッと登れる山⛰️のつもりで来たのに、 まさかこんなに倒木オンパレード😱💦とは…… 乗り越えたり〜🤣 潜ったり〜🤣 かき分けたり〜🤣 もう登山というより…… 「沖縄ジャングル探検隊🌴🥾🤣」 そんなこんなで、なんとか…… ⛰️✨ 与那覇岳ピークにピトリ〜‼️🙌😆🎉 ⏱️ 2時間18分 📏 5.2km ⬆️ 259m ⬇️ 261m 距離と標高だけ見ると 「楽勝じゃん😏」って感じなのに…… 実際はなかなかの アスレチック登山でした🤣🤣🤣 今日はしっかり 🌺🌴 沖縄の洗礼を受けました〜😅💦 でも、こういう予想外の山歩きも 後から思えば楽しい思い出😁👍 そして今日のご褒美は…… 🍦❌ ソフトクリームではなく…… 🍺🍺🍺 ビールで乾杯〜‼️🎉🤣 沖縄の山にカンパ〜イ🍻🌺🌴 いや〜今日も楽しかった〜😆🎶 山は何が起こるかわからない🤣🤣🤣
- もらった絵文字39写真28枚02:195.3 km258 m
- もらった絵文字102写真21枚01:135.5 km276 m
与那覇岳
与那覇岳(沖縄)2026年9月22日 (火)日帰り沖縄Day4は、沖縄本島最高峰の与那覇岳へ。 駐車場には綺麗なバイオマストイレあり。先行者なし。熱帯雨林の比較的幅のある山道が長く続く。 途中、「立ち入り制限にご協力下さい」のプレート左手に登り口があるが気が付かず直進。道の様相が変わるもピンテもあり突き進も5分程過ぎて気がつき折り返し。 倒木が多いが必ず小さな迂回がありジャングル探検のようで楽しい。1ヶ所木々の間から山々を一瞬眺めることが出来るが、頂上は見晴らしは無し。 下山後、伊江島の城山へ。
- もらった絵文字8写真10枚02:447.8 km509 m