モデルコース
市谷の登山口-蟹ノ目山 周回コース
- 04:02
- 6.0km
- 677m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:02
- 距離
- 6.0km
- のぼり
- 677m
- くだり
- 677m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「市谷の登山口-蟹ノ目山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字85写真30枚07:066.1 km659 m
蟹ノ目山山歩 反時計周り wt,8.4kg
蟹ノ目山(石川)2026.08.10 (月)日帰り蟹ノ目太郎さんからの情報で、目的のナツエビネ街道はタイミングばっちり満開💯 登山道整備もとてもイイ感じ。有り難うございます🙇 久し振りのグループ山行でしたが、私達の鈍足にとても気を遣ってもらえ、楽しく歩けました。感謝です。
- もらった絵文字119写真41枚07:076.1 km655 m
一魂
蟹ノ目山(石川)2026.08.10 (月)日帰り蟹の目山を登って感じたことは、一つのことに全力で取り組むという力強さです。少し急な坂を登り長い尾根を歩き、似たような坂を下ります。無心で歩くだけで山の根強い力をもらえたような気がします。 最近、「山の魅力は?亅と聞かれたことがあり 「心で、目で感じる魅力がある」と答えましたが、もう一つ今日のように山友さんと一緒に歩くこともとても有り難い魅力です。 夏の時期の蟹ノ目山、確かに樹林帯を歩くと谷筋から風が吹いて涼しかったです。そして期待以上にナツエビネが咲いていて、一緒に歩いたよさん、とくちゃん、それぞれが見つけた時は株の多さや花姿に見惚れて、みんなで歩いてよかったという気持ちがさらに高まります。 この山道をいつも丁寧に整備してくださる蟹の目太郎さん、ありがとうございました。
- もらった絵文字39写真10枚07:077.0 km710 m
- もらった絵文字446写真19枚03:396.5 km657 m
蟹ノ目山〜夏のお嬢さんを探しに行く
蟹ノ目山(石川)2026.08.09 (日)日帰り石川県の加賀市の日本百名山の深田久弥さんの、ゆかりの山の蟹ノ目山へ、お邪魔しました。夏のお嬢さんを探しに、市谷登山口から時計の反対周りを攻めましたが。最近の人が歩いた記録が無く〜蜘蛛の巣🕸️だらけと格闘しながら、深田さんの歩いた道を楽しみながら、目的の夏の旬のお嬢さんと愛でたく出会えました。加賀市民の方〜渋味のある山に夏のお嬢さんと出会えて、ありがとうございます
- もらった絵文字5写真1枚04:186.3 km655 m
- もらった絵文字112写真13枚02:486.3 km658 m
炭焼き窯火入れ式と蟹ノ目山260627
蟹ノ目山(石川)2026.06.27 (土)日帰り蟹の目太郎さんから、炭焼き窯の火入れをするとの案内があったので、これまで大したお手伝いはできなかったけど、参加させて頂きました。主催の太郎さんが既にレポをアップされていて、自分の出る幕ではないので、ここは割愛させて頂きます。 早めに終われば、蟹の目山に行こうと思ってました。皆さんと歓談していたら昼になったので、どうしようかと迷いましたが、U先輩が同行してくれることになったので、昼食後に出発します。出発直後に何か声が聞こえましたが、どうもK5ちゃんが来てくれてたみたいです。ちょっとの時間差で会えなかったのは残念でした。 蟹の目山は終始ガスと霧雨で、一人だと心細いところですが、先輩がいてくれるので、これも幻想的でいいなと思える気持ちの余裕がありました。クモの巣が多いので、枝を振り回しながら歩きます。 残念ながらこんな天気なので、展望はありませんでした。山頂では、自分のスマホはエラーが出て自撮りができないし、先輩のスマホは何故かザックの底ということで、別々に撮ります。 下りきって山行終了となった直後、奥獅子吼に行っていた正人さんが来てくれました。昭和のアナログおやじばかりでしたが、悪戦苦闘の末LINEを繋げることに何とか成功。再会を誓って(うち二人は、明日同じ山に行く模様)解散となりました。
- もらった絵文字31写真15枚02:366.9 km688 m
- もらった絵文字15写真4枚04:016.4 km653 m
- もらった絵文字16写真15枚04:186.5 km668 m
蟹ノ目山(2026年5月30日)
蟹ノ目山(石川)2026.05.29 (金)日帰り運動不足解消のため、山中町九谷にある蟹ノ目山に行ってきました。最初は小雨模様でしたが、木立の中を歩いた為、濡れずに済みました。後半は晴れ間も見えました。(白山は見えず)
- もらった絵文字51写真7枚03:506.4 km654 m
やる気グラフ付き
蟹ノ目山(石川)2026.05.25 (月)日帰り先日の大日山で頂上で出会った人に「ブナ林がものたりないですねえ(あの周回路では)」というと、蟹ノ目山を進められる。 そして蟹ノ目に登る前日の夜に妻に「明日は白山に登ってくるし」と告げ、コンパスもそれを提出する。 1時間後に「チブリて横の山に登るかもしれんし」と早くも目標を下げる。 もちろん別山に登らず、チブリ避難小屋でおにぎり食べて昼寝してくる軟弱プランです。 翌朝、ご飯が炊けるのを待っている間にまたしても目標を下げる。 前から気になっていたし、先日の大日山で言われたこともあったし、6kmか7kmで回って来られるし、楽そうってことで蟹ノ目(がんのめ)山に落ち着く。 登山口までの道が、県民の森へと同じなので窮屈な感じはしません。 駐車場で靴を変えている時は「菅倉山もつまんどくかな」って余裕をかましていました。 尾根に出るころには汗が0.1雫/mと、背中はすでにびっしょりです。(㊟0.1雫/mとは1分間に0.1ということは10分に一滴落ちる汗かきを表す単位です。私の開発です。(*'ω'*) まあまあの、ががっつりした山でした。 もちろん菅倉山に登る余裕なんてどっかに吹き飛びました。 「百の頂あれば百の喜びあり」と言ったのは深田久弥ですね。 「百の里山あれば百の愛するひとあり」と言ったのは雷蔵ですね。 そんなお山です。