03:56
5.6 km
574 m
モデルコース
03:25
4.8km
582m
582m
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03:56
5.6 km
574 m
06:00
5.2 km
578 m
梶ヶ森 (高知)
2026年01月18日(日) 日帰り
[ 天候 ] 晴れ、風少し。山頂気温8~10℃でぽかぽか [ アプローチ ] 高知からはR32/R439(あるいは高知道大豊ICで降りて)で高松方面へ。長瀞橋を渡ってすぐのJR踏切を渡ってR439を京柱峠方向に進んで2つ目の「落合トンネル」を抜けて右折(道標あり)、その後道標を頼りに細いくねくね道を20分くらいで「龍王の滝駐車場」に着く。この日はここから往復した。 [ 登山道の様子 ] 1週間くらい前に降った雪は少し残っていたが、凍結個所はほとんどなく、慎重に歩けば問題ない、チェンスパは「あったほうが良い」程度。 [ 周辺の情報など ] 山頂まで徒歩約30分の場所にある山荘梶ヶ森は3月中旬までクローズ中。 R32高知方に道の駅大杉、徳島方に道の駅大歩危がある。 大歩危にはR32沿いにサンリバー大歩危があり、日帰り入浴できる(温泉) 近くの本山町にはモンベルアウトドアヴィレッジ本山があって、レストランと「れいほくの湯」がある(温泉ではない) [ 活動レポ ] この冬は、龍王の滝の氷結を見たいとずうっと思っていて、元旦に続いて訪れましたが、春の雪解けの頃の様な温かさで、紅葉川の上流が凍っているのみでした。 ゆっくり写真を撮りながら静かな山道を歩き、よいリフレッシュになりました。 ゴロゴロ八丁の写真が多く載ったレポートが少ないような感じだったので、ゴロゴロ八丁を下りながら撮った写真を多めに載せました、参考になれば幸です。 <レイヤリングメモ...(M)モンベル、(F)ファイントラック> 頭:ウールニット帽(Smart Wool) 上:ドライレイヤーウオームラウンドネックシャツ(F)、ウイックロンZEROサーマルハーフジップシャツ(M)、ポリゴンULジャケット(F)、フーディニジャケット(パタゴニア) 手:ウールライナーグローブ(Magic Mountain)、グリセード(Black Diaomnd) 腹:ウエストウオーマーM.W(M) 下:ドライレイヤーウオームタイツ(F)、カミノパンツ(F)、フロウラップパンツ(F) 脚:ライトロングスパッツ(M) 足:ドライレイヤーソックス(F)、トレッキングソックスミッドウエイト(Bridge Dale) ※GPSログはヤマレコのGPXファイルを使用しています
05:19
5.2 km
572 m
梶ヶ森 (高知)
2026年01月01日(木) 日帰り
[ お天気 ] 曇り、ときどきちょっと晴れ。と、風。 [ アプローチ ] 龍王の滝駐車場に車を止めました。 高知道大豊IC->R32/R439を高松方面へ->長瀞橋で吉野川を渡ってすぐ、JR豊永駅高知寄りの踏切へ右折してR439京柱峠方面へ->2つ目のトンネルをくぐって橋の前で右折、そのあとはくねくねの町道を約20分で龍王の滝駐車場(途中道標あり)。 [ その他の周辺情報 ] R32高知方面に道の駅大杉があり、立川そばが名物。その他定食・コーヒーなどあり。特産の銀不老豆を使ったロールケーキや大福もおいしい(飲み物とのセット割あります) 大豊IC出口からR439を本山方面へいくとモンベルアウトドアヴィレッジ本山があって、「れいほくの湯」で温まることができます(ただし温泉ではありません)。レストランもあります。 [ 登山道の状況 ] 登山道上の雪、凍結個所はすべて解けてなくなっていました。 チェーンスパイクを持参しましたが使わなくて済みました。 [ 行動内容など ] 冷え込みが続いていたので滝の氷結具合が見たかったこともあって、元日にゆるゆると歩いていきました。 12/26に来た時より、氷は成長していました、これからどんどん気温下がっていくと思うので目が離せません(笑) 12/28に登った石鎚山と気温は変わらなかったけど、とてもとても寒く感じて登山パンツの上にソフトシェルパンツを重ね穿きして歩きました。陽ざしがほぼなく風も吹いてたから寒かったんだろうなと思います。 登山靴は冬靴を履きました。(スカルパ.マンタテック) <レイヤリングメモ>(M)モンベル、(F) ファイントラック 頭:Pumaのロゴが入っているニット帽 上:ジオラインMWラウンドネックシャツ(M), メリノスピンサーモハーフジップシャツ(F), ポリゴンULジャケット(F), フーディニジャケット(パタゴニア), ライトダウンベスト(ワークマン), ウエストウオーマー(M) 手:シャミースグローブ(M) 下:ドライレイヤーウオームタイツ(F), クリフパンツイージーフィットライト(M), フロウラップパンツ(F) 足:ドライレイヤーソックス, Bridge Dale ミッドウエイトソックス ※ GPSログはヤマレコからGPXファイル
03:34
5.2 km
593 m
梶ヶ森 (高知)
2025年12月30日(火) 日帰り
2025.12.30-2 山入No.197 久しぶりに四国移動ですが、以前から気になっていたお山へ! 今朝の早朝散歩後から、年末年始を四国で過ごすために海を渡って四国へ! 途中での立ち寄りで気になっていたお山へ! 四国特有?の登山口までが核心部でしたが、山は変化に富んでいて、滝も一部氷瀑が残っていて、素敵な山でした。 また、山頂で冬季には大山に良くお越しのYAMAP繋がりの山友Wさんとバッタリの遭遇!😅 色々変化に富んでいて今日も楽しめました。 下山して移動後の1杯は格別でした。😄
03:34
5.1 km
579 m
梶ヶ森 (高知)
2025年12月29日(月) 日帰り
27日から寒波到来で雪山行けると思ったのに・・・夜勤明けの28日に寒波ひっこんでまたあったかい日に逆戻り😂 冬装備は全くいらずお荷物に。 来年は雪山いけるかな🤔 来年もよろしくお願いします<(_ _)>
03:26
4.7 km
567 m
梶ヶ森 (高知)
2025年12月07日(日) 日帰り
[ アプローチ] 高知道大豊ICからR32で高松方面~豊永駅高知側踏切で南へ渡りR439~トンネル・橋・トンネルを出たところの「梶ヶ森->」道標に従って右折(南進)~道なり(途中所々に道標あり)に車を走らせて龍王の滝駐車場。山荘へはさらに5分くらい。 滝駐車場から上は部分的に路面凍結のためスタッドレスまたは滑り止めが必要。 [登山道状況] 滝駐車場~シャクナゲの森間の登山道は雪が残っていました。未凍結でしたがチェンスパは必携です。 [宿泊施設とキャンプ場] 山頂まで徒歩約30分の位置に山荘梶ヶ森があって宿泊できる。付属の天文台見学、星空観察もできる。山荘から徒歩約10分の場所にキャンプ場あり、管理は山荘梶ヶ森。キャンプ場管理料は500円/人。 12/14~翌年3/20頃までは山荘は冬季休業になるので注意。山荘冬季休業中期間キャンプ場はフリーとなりますが、トイレ閉鎖されるので携帯トイレ必須になります。 [ 山行概要 ] ソロで歩くときには珍しい晴れ、お天気に恵まれました。 2024年に山荘イベントでもらった宿泊割引券の有効期限が12月末だったこともあり、日・月とゆっくり1泊してきました。 天文台見学は2回目でしたが、最初は雲と霧で望遠鏡の説明だけだったので今回、木星・土星・月を望遠鏡で観察できて大感激でした。 山行の様子は写真の説明で見てください。 ログは初日の往復分だけです。 見てくださってありがとうございました。 <レイヤリングメモ> 頭:ニット帽(Smart Wool) 首:ダブルフェイスネックゲイター(ファイントラック×YAMAP) 上:ドライレイヤーウオーム(F)、メリノスピンサーモハーフジップ(F)、ポリゴンULジャケット(F)、ワークマンのダウンベスト(朝夕撮影時)、ライトアルパインダウンパーカ(M,朝夕撮影時) 下:ドライレイヤーウオームタイツ(F)、クリフパンツイージーフィット(M)、フロウラップパンツ(F,朝夕撮影時) 足:ドライレイヤーソックス(F)、ダーンタフミッドウエイトフルクッションソックス 脚:ライトロングスパッツ(M) (M)モンベル、(F)ファイントラック
02:39
4.8 km
542 m
梶ヶ森 (高知)
2025年11月29日(土) 日帰り
土曜日の仕事が急遽なくなったので前日の夜にいろいろと計画を立てました。 自宅から登山口まで2時間以内でサクッと登れそうな山をいくつかピックアップしました。 高知県は遠いイメージだったので今まで調べてもなかったけど梶ヶ森の駐車場までナビで調べると1時間半くらい。思ってたより近くてコースも3時間弱で丁度いい。 滝もあって楽しそうと梶ヶ森に決定。 7時半に到着してスタート。さすがに寒かった。 龍王の滝は駐車場からすぐでキレイな滝でした。 滝の下まで行ったけど寒すぎて写真だけ撮ってすぐに登山道に戻りました。 なかなか体が温まらず、ぼちぼち登ってると樹林帯を抜け景色が開けてきました。朝日が当たってキレイな景色を見ながら登れました。 山頂が近くなると風も強くて寒かったです。 山頂からは雲海も見れて周りの山も綺麗で最高でした。 今日は前日までノープランだったのに結局あと2つの山に行きました。
04:51
5.7 km
586 m
04:15
5.2 km
555 m
04:18
5.7 km
591 m