山頂手前
細い木々がネジネジに巻き付いた大木🌳

凄い生命力😳
ミツバツツジかな、急いでるのでブレブレ😁
ウラシマソウかな🤔

この方達も群生状態!
この標識多数あり💦

痕跡も💦
タイムスリップしたみたい!
青空と桜🌸*・ 映える〜
写活止まらない
広島と本島が見えます
しま山100選でもある広島と本島🏝️
緩やかではあるが谷側に傾いた
深い落葉のトラバース道を行く。
ここに分岐 いろんなコースがあります。

モデルコース

龍王山登山口-龍王山-祇園社 周回コース

コース定数

標準タイム 02:07 で算出

やさしい

8

  • 02:07
  • 3.4 km
  • 333 m

コースマップ

タイム

02:07

距離

3.4km

のぼり

333m

くだり

333m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「龍王山登山口-龍王山-祇園社 周回コース」を通る活動日記

  • 35

    01:26

    3.4 km

    316 m

    龍王山【しま山百選】

    荘内半島(三崎半島)・粟島 (香川)

    2026年03月30日(月) 日帰り

    一回やってみたかったJALの『どこかにマイル』。岡山、松山、女満別、千歳の時にやってみました。 俺の中で女満別と千歳が外れ、この時期スキーでもやるしかない。岡山中当たり、松山大当たりってことでやってみた。 ほいたら中当たり✨岡山になりました。 そしたら残り少なくなった瀬戸内海の島の残りをこなしましょう。 ちなみに日曜時点で月曜は夕方までなんとか天気保って曇り。火曜日は朝大荒れの土砂降り、午後から雨は止むが10mくらいの風が吹く絶望的な予報😱 火曜は欠航しそうでおおよそ島日和ではない。 まぁ行かなくても7000マイルは消えたので決行した記録の詳細は写真コメントで✋

  • 75

    02:11

    3.5 km

    325 m

    お社なんてなかった龍王山(高見島)

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    多度津港6:55-高見島7:25 帰り10:25-10:55 往復で950円。 船から見える山容からして、もう登る前から急登なのはわかってはいたけど…ここまでとは。 登山口にある杖を使ってよかった。(まあ坂で使わなくてもクモの巣対策で出番あるかなあと思ってたし) ひたすらに直登で、雨が降ったりしてそんなに濡れてなかったからよかったけど、もし地面が濡れてたらめちゃ滑ったやろうなあ…下りでは使いたくないと思った。ということで、下りは緩やかな方の道を使った。島の看板の地図からは消された痕跡があるけど、まだ使える。子どもの絵が入った最近の標識があるくらいなので棄ててはいない状態。ただ落ち葉が積もってる。 山頂にあるらしいお堂と、展望所は見つけられなかった。案内はところどころに丁寧に設置されているのに、どうしたわけかここぞというところのアピールに欠けてる感がある。

  • 19

    01:45

    3.8 km

    343 m

    龍王山

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年03月16日(月) 日帰り

    塩飽諸島探訪第2弾 今回は、高見島と佐柳島に向かいました。朝5:40に家を出て、多度津港に向かい、始発便に乗って、先ずは高見島へ👊次の佐柳島行きの便まで約2時間😆登って降りて来られるかが勝負です👊直登コースから取り付いて、遊歩道コースで降りる道を選択👍直登コースは、皆さんの記事でビビっていたのですが、落ち葉や段々畑跡の石垣が大変だった以外は、細かいジグザグ山道でペースを保って登れました👌下りはテープや案内札が至る所にあって全く問題なくクリアでき、余裕を持って港に着きました🙌😊9:30発で佐柳島へ👊

  • 102

    03:56

    4.3 km

    356 m

    しま山100選18番目は『龍王山』❗。

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    二日目は龍王山です❗。 皆さんの投稿を見ると直登ルートはキツいと有りましたが帰りの船🚢の時間との兼ね合い、ゆっくり出来るので時計回りで歩いて来ました❗。 キツかったです、登山口直ぐは笹が倒れて道を塞いでる、兎に角上上と行くもコースが不明瞭でヤマップ見ながらも分からない、少しずれてると思い修正しながら行くとピンク紐を見つける、以後ピンク紐を頼りに行くピンク紐の有る所はやっぱりキツいながらも歩ける❗。 山頂に着くも休憩出来る雰囲気じゃ無い写真写して直ぐに移動、下山は北向に進む、登りのコースよりは緩やかだがこっちもこっちだった❗。 全体的に荒れ荒れ、更に荒れが進む?、考えたんですがこの荒れを逆手に取ってキャッチコピー『サバイバル君は無事生還出来るか』こう言うのをやったらと思う、中途半端な登山道だの遊歩道だの吊るしは全部外して、何かやるべきです❗。

  • 43

    01:16

    3.5 km

    324 m

    龍王山(高見島) しま山100選🏝️の旅15 レベル5★★★★★

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年02月28日(土) 日帰り

    粟島で楽々城山ピークをGETした後に来ました ユーザーさんの書き込みで心の準備は出来てました が 私にはほんとに厳しい⛰️でした‥ 雨あがりの翌日 登りは急登すぎて😇 道なき道 急登地面ズルズル滑りまくり 一回は斜面を滑落しかけ 滑って転倒3回以上 木を掴みながらエルヴィン団長の掛け声で登り続けるhttps://alu.jp/series/進撃の巨人/crop/OzlDCVXsJsjuktgI02Nw 今回の計画はフェリー⛴️の時間1425島着1550島発 活動時間は1時間25分で設定していたため登山道往復予定でした が登りの急登ズルズル 道なき道を下りたくない フェリーに遅れても仕方ない という理由で予定変更で進み続けて1550を目指しました が‥ 山頂から15分くらいはフラット快適ビューポイントあり ただし下り始めると途中から再び試練の道なき道‥ YAMAPルートの軌跡だけが頼り それでもルート外れ ズルズル急斜 細い斜面道 靴底は泥が詰まって盛り上がりグリップなし 迷いポイントの投稿箇所では竹がルート塞ぎ これあってる⁈ 😨 またしてもエルヴィン団長の強い掛け声  進め!! 今思うとフェリーの時間に間に合いたい 一途な思いがあったから進めました  しま山100選🏝️は楽々ルートが定番ですがここはやばい😱 レベル5★★★★★個人認定 これから目指す方がこの活動日記を参考にしていただければ嬉しい限り 真に苦しんだ場所の写真はありません 生きててよかった‥ 放心状態で紫雲出山へ向かいます

  • 32

    03:25

    5.3 km

    342 m

    龍王山(高見島)(しま山100選)

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    1ヶ月振りの登山🥾1ヶ月以上空くのは数年振りくらいかもしれない🧐 今年の目標、しま山100選の山を10座登るとしているので、そろそろ登り始めなければということで香川県まで遠征🚙 まずは高見島の龍王山へ⛰️ 多度津港に着くと子供連れの家族やカップルなど30人くらい集まっていた😳 凄い人気👏と思っていたら、高見島で下船したのは私ともう1人の男性のみ😂他の人はその先の佐柳島行きのようだった😅佐柳島は猫が多くいる島として人気なんだとか🐈 龍王山へは時計回りルートで登ったのだが、竹が倒れ道を塞ぎ、落ち葉で登山道が隠され、急登と落ち葉滑りやすい、ピンクテープや標識も少なく迷いやすいなど、かなりハードであった😫龍王山だけが目的であれば、半時計周りで登って、同じ道を戻る方が良いかな🙆 帰りの船までかなり時間があり、リハビリ登山としてはゆっくり回ることができたので楽しめた👍島民は20人くらいしかいないようなので、今後登山道の整備を続けられるか心配🫤

  • 26

    02:28

    3.5 km

    317 m

    【周回】龍王山〜高見島

    荘内半島(三崎半島)・粟島 (香川)

    2026年02月20日(金) 日帰り

    香川県多度津町の高見島にある「龍王山」 ・しま山100選 行 宿05:20⇨(徒歩)⇨多度津港06:40 多度津港06:55⇨高見島07:20 帰 高見島10:25⇨多度津港10:50 別の島へ 帰りの船の時間に余裕があった為 時間調整しながらゆっくりと安全第一に歩いた。 直登コースは深い落葉に覆われた急登で 荒れていてとても登り難いし危険! 山頂は展望は無いが、展望所からの展望 は実に素晴らしい眺めです。

  • 10

    02:43

    3.6 km

    329 m

    龍王山(しま山百選)

    竜王山 (香川)

    2026年02月12日(木) 日帰り

    しま山百選の多度津沖の高見島にある龍王山に登った。寒気が抜けた日を選び、下山が暖かく良かった。 登り始めが丸竹の藪だったが、直ぐに抜けて、あとは落ち葉の積もった島山あるあるの滑りやすい急登だった。 粟島そして手島小手島の展望所からの眺めが良かった。 集落まで下りてきて、空き家の民家横の広場で、コーヒーを飲み一息ついた。 港から眺める、讃岐広島の王頭山や振返り仰ぎ見る龍王山を見て、良い山旅だったと思えた。 〜追伸2026.3月〜 高見島待合い所の噂のおばさんには会いましたしお話をしました。印象はやはり向こうから近づいて来られる感じがしました。 結局前に登山で来られた方がこの島で遭難され、島の方達が総出で探され大変だった事。その後高齢の女性が来られて心配になり止めたが登られたあげく途中撤退され待合所の綺麗にしてある床を登山靴の泥で汚され、勝手に待合室で弁当を広げて食べられた事等から、一人では登らないでと言われているようです。 行政側で規制されているわけでは無いようなので登山に基本問題はないですね。 登山者のマナー問題は有るので登らせて頂いている気持ちを持って会話や行動をすべきだろうとは思います。 それと登山ルートは、前に出された方達の報告は鵜呑みにしないで、慎重に判断した上で行ってみるのが良いかと思います。個人の感じ方で、何ともないな…と思ったり、こんなに危険なのに誰も注意喚起してないと思う事も多々あります。 この島の竹藪は、直ぐに抜けれますし、登山道でないわけでは無いので、YAMAPが有れば道迷い遭難したりする事も無いですし直登も落葉で滑りやすいというだけで危ないほどのものでもないです。 本当の藪(道無し)なら、たった50mに30分〜1時間以上かかる場合が有ります。登山道が有るなら、行ってみると自分自身の経験は増えます。勿論個人の自己責任ですが…でもマダニの時期は避けたいですね😵

  • 45

    04:46

    8.9 km

    454 m

    龍王山(高見島)

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年02月07日(土) 日帰り

    香川県遠征2日目、多度津町の高見島に行ってきました。しま山100選です。 登山道落ち葉が積もっていたり地滑りしていたりで分かりづらいです。登りで使った直登ルートは登山道を外れてます。ルートは参考にしないでください。

  • 52

    04:58

    5.0 km

    363 m

    これが三度目、高見島の龍王山

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2026年01月31日(土) 日帰り

    1月末日の31日は私が言い出しっぺで、高見島の龍王山に登りませんかとお誘いしました。 毎年、冬場には島の山に行きたくなり、一人でも粟島だの本島だのの山に時々登ってます。 高さこそ大したことないですが、海抜0mから登ることもあり、なかなか登りごたえもあり何より展望が最高です。それに、高見島の龍王山、いつの間にか、しま山百選に選ばれていたんですね。 高見島の山には最初は2009年の1月に単独で登りました。その時の記録はこちらです。https://siraneaoi.lekumo.biz/yamasuki_hanasuki/2009/01/post-6152.html この時は午前中に用事があったので、なんと午後からの便で島に渡り、ちょこっと登ってちょこっと下ってきたようです。お正月気分が抜けない時期だったのに、オドリコソウがもう咲いていて、シマカンギクも見られたりして、私としてはずいぶん印象に残った山行だったのです。 その次は2016年に山仲間3人で午前中に高見島の龍王山、午後からは佐柳島に渡って高登島に登るという、まさに島から島へと渡り歩いた山行なのでした。https://siraneaoi.lekumo.biz/yamasuki_hanasuki/2016/01/2-d0b0.html ということで、今回は実に10年ぶりの高見島です。 ところがしょっぱなから私は呆けまくりで、9時5分の船で高見島へ行くと山仲間たちと決めていたのに、何を思ったか自宅を9時出発と思いこんでいて、のんびりとしていました。まてよ?確か船は9時5分出航だったよね?と思いつき、さぁ、それからあたふたと準備をして靴紐も結ばずに車に乗り込みました。自宅から多度津の船着き場までは車で5分ちょいとはいえ、出発が9時5分前ではねぇ。何を考えていたんだろ?途中、reiokoさんから電話が入ったので、私の切符も買っておいてとお願いして、船着き場の駐車場に車を入れ、靴ひもを結んでない靴で走り出しました。 途中で、船の船員さんが迎えに来てくれました。平謝りして、船に乗り込みましたが、reikoさんが頼み込んで「もう一人来るから」と言って、私が乗るまで待ってくれたそうです。おかげで1分か2分,出航を遅らせてしまいました。申し訳ありません。カマタマさんには「ったく・・・」と呆れられました。 ともあれ、船はとても綺麗な船で、新しくなったのかと思いましたが、船着き場の方に言わせると、昔からこの船だったよ…とおっしゃるのですが。この日は風もそれほどなく、デッキに出ると島々が綺麗に見えます。 船は25分で島に到着。過疎化はこの10年間にも進んでいるらしく、空き家が多くなった感じです。龍王山へ登る道も最初は同じだったのですが、途中から、急斜面をほぼ直登します。おまけに落ち葉の時期で、滑りまくって、ストックを車に置き忘れてきた私は登り口で竹の杖をお借りしましたが、竹の杖はやはりストックを比べると使い勝手が悪く疲れる疲れる・・・・ 山頂まで一登りと思ったのに、途中で水分休憩を取らないといけないほど喉が渇きました。 その後もしばらく急登が続きましたが、ようやく山頂直下になってからちょっと緩やかになってきました。三角点はすぐにわかったけど、山頂にあった筈の祠が見当たらず、私たちの探しようが足りなかったのか?それともこの10年で祠も無くなったのか?ほんとは佐柳島が見えるはずが木が生えてしまいあまり見えなくなった展望所でコーヒー休憩。 で、10年前になかったはずの周回ルートができていて、下りはこれを利用しました。 このルートはどうやら多度津町内の豊原小学校の児童たちがこの山に登りに来たらしく、赤テープや道標も整備されているうえ、途中に何か所か展望所があって、距離こそ長いものの安全な道となっていました。 ほぼ下ってきたところにあった大聖寺というお寺でお昼休憩を取らせていただきます。 空き家になった民家の庭からは飯野山がきれいに見えて、とてもいい場所なのですが、どの家も皆空き家なのでした。 帰りの船には時間があったので、島を少しめぐってみました。 私は風邪気味だったので、途中から船着き場に帰りお昼寝させてもらいましたが、元気なreikoさんとカマタマさんは向こうの方まで島を散策したようです。 かつては除虫菊栽培と漁業で賑わい人口が1200人だった島は、今では20人もいないそうです。 島の除虫菊は船賃をかけて運ばないといけないので、ほかの生産地と競争で負けてしまったと地元の方が話されてました。 17年前には私一人で午後から登っても登れた昔からの山道でしたが、これからももっと荒れると思われます。登るなら時間がかかっても、展望所のある新しい周回コースを登られた方がいいかもしれません。