山頂手前
細い木々がネジネジに巻き付いた大木🌳

凄い生命力😳
西コースで
粟島展望台から
ミツバツツジかな、急いでるのでブレブレ😁
ウラシマソウかな🤔

この方達も群生状態!
チャレンジ坂へ
なかなかの急登でした💦
広島と本島が見えます
あ、また✨️😆‼️もう9月下旬…残ってて
くれて、ありがとう💕😊🎶
石垣沿いの崩れている道
瀬戸大橋が見えた
このあたりは歩きやすい

モデルコース

龍王山登山口-龍王山-祇園社 周回コース

コース定数

標準タイム 02:07 で算出

やさしい

8

  • 02:07
  • 3.4 km
  • 333 m

コースマップ

タイム

02:07

距離

3.4km

のぼり

333m

くだり

333m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「龍王山登山口-龍王山-祇園社 周回コース」を通る活動日記

  • 18

    01:55

    3.6 km

    331 m

    龍王山(高見島)

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年12月29日(月) 日帰り

    多度津港(多度津)〜高見港(高見島)を たどつ汽船のフェリー 新なぎさ2で移動。登山というより森を彷徨う、そんな感じ。フェリーターミナルの職員?の方は、以前登山客が遭難・救助要請して、島民十数名しかいないため大変な目にあったらしい。

  • 41

    02:20

    4.7 km

    352 m

    しま山100 高見島の龍王山

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年12月19日(金) 日帰り

    本日は高見島にやってきますた。 龍王山登山口という看板やカラー版の地図もあったんですけど入口直前の箇所には案内板がなかったり見るからに荒れていたので数分迷いますた。 しばらくは荒れ地ですが、数分で歩ける道になるので迷わず行けよ、行けば分かるさ。 それにしても殆ど誰も登らないのもあってか枯れ葉が積もりまくりの上になかなかの急斜面で踏ん張りがとりにくくて疲れました😅。 距離が短いことが救いかな。 山頂は展望なし。 帰りは北側から遊歩道?経由で下山しましたが時々展望箇所もあるので隙間から眺めながら楽しむとよいですな。 フェリー時間まで時間があったので色々散策していたんですけど、集落のあちこちにアートギャラリーなる案内がありますた。 曜日が悪いのか時間が悪いのかアートギャラリー展は開いていなかった。残念。 有名な方が手掛けたらしく?、フェリー下船してすぐ赤いよくわからんオブジェがありましたが芸術作品だったようですな。 わしには芸術はよくわかりません😇 絵心ない芸人レベル 続いて粟島へ。

  • 64

    04:06

    19.4 km

    385 m

    【25/しま山】52龍王山·高見島

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年12月19日(金) 日帰り

    龍王山「ソロ登山禁止」の怪?――恐怖の番人 vs 不屈のしま山登山家 🐗⛰️ ​瀬戸内海に浮かぶ高見島。そこにはイノシシよりも恐ろしい「門番」が潜んでいた。しま山登山の歴史に刻まれる、奇妙で愉快な(?)一日の記録である。 ​第一幕:切符売り場のラスボス降臨 👵 ​高見島に降り立ち、のどかな港の風景を撮影していた私の前に、その「番人」は突如として現れた。切符売り場の主(あるじ)と思われる御婦人である。 ​「登山ですか?」 ​その問いに、私は善良な市民として「そうです」と正直に答えた。それがすべての波乱の幕開けであった。 ​「1人で登るのはダメだ!!」 🙅‍♀️ ​いきなりの宣告。ソロ登山完全否定。そこへ救世主のごとく、ザックを背負い、モンベルの靴を履いた「どう見ても登山客」な男性が、少し先を歩いているのを見つけた。私はすかさず「あの人の後をついていきます!」と食い下がったが、番人の返しはさらに斜め上を行くものだった。 ​「あの人は釣りだ」 🎣 ​……嘘だろう。釣り竿も持たず、フル装備で山を目指す釣り人がどこにいるというのか。だが番人は止まらない。先日、登山経験豊富な女性がイノシシに襲われて大騒動になったという「伝説の事件」を語り聞かせ、最後にこう言い放った。 ​「何かあっても助けに行かないがいいか!」 ⚡ 「結構です!(自力で生還します!)」 😤 ​「まあ、あなたは若そうだから……」という、分かったような分からないようなお墨付き(?)を背に、私はようやく登山道へと逃げ出した。 ​第二幕:消えた釣り人と「イノシシ釣り」 🐗🎣 ​登山道で先ほどの「自称・釣り人(番人談)」に追いついた。 「釣りだと言って上手にかわしましたね」と声をかけると、彼は困惑顔で答えた。 「いや、何も言われていないし、そもそも釣り竿なんて持ってませんよ……」 🤷‍♂️ ​やはり番人の「釣り人説」は、私を追い返すための高度な情報戦(デマ)であった。 ​無事に龍王山を制覇し、下山して港へ戻ると、そこにはラスボスが再待機していた。 「山に登ったのか!あれほど言ったのに!」 📢 ​承諾を得たつもりだったが、番人の逆鱗に触れたらしい。あまりの理不尽さに、私の心の中で何かが弾けた。私は言い返した。 ​「ええ、山に釣りに行きましたよ!イノシシ釣りに行きました!」 💥 ​一瞬、キョトンとする番人。その隙に私は「この件は記事にしますから!」と言い捨て、島を後にしたのである。 ​第三幕:衝撃の結末と教訓 🕵️‍♂️ ​後日、私は「イノシシ大騒動」の真相を確かめるべく、多度津町役場、警察、消防へと徹底調査を行った。結果は驚くべきものであった。 ​「そんな事案はありません。単独登山も禁止していません」 🚫👮‍♂️ ​全否定である。すべては番人の壮大な「ひとり芝居」だったのか。 この話を妻にすると、鼻で笑われた。 「あんた、からかわれただけじゃないの?」 🤣 ​💡 教訓 ​高見島に挑む同志諸君、港に着いたら余計な雑談は禁物だ。 もし番人に捕まったら、こう答えよう。 ​「いえ、今日は山へイノシシを釣りに行くだけですから」 と。

  • 11

    03:23

    4.1 km

    364 m

    龍王山

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年11月03日(月) 日帰り

    海ばかり見ていると山に行きたくなったり、山登りしていると海が欲しくなったりする人にオススメしま山、今回は高見島へ来たよ 瀬戸芸も楽しめたよ

  • 40

    02:08

    3.6 km

    336 m

    龍王山☔️😅💨

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年09月23日(火) 日帰り

    讃岐遠征の最終日🔚😥🍜 夕方に家族から荷物📦️✨️が届くので、 お昼から広島に帰らなきゃならない🚙 最後に残したしま山100選1座は、タフな 急登⤴️と、ご褒美の眺望✨️がウリの 高見島、龍王山🐉だ😊‼️ お天気は…小雨🌂は確実、雲に当たれば 本降り☔️😵💨 けど、レイン着て急登⤴️を登って、こもった汗でグッチョグチョ💦になりたくない。 ザックカバーと携帯のジップロックだけに 防水して、またもカラダは濡れるに任せた 💦😁💦 さあて…泣いても笑ってもラストピーク✨️レッツゴー✊😆☔️🎶

  • 60

    03:44

    3.9 km

    392 m

    【塩飽諸島しま山100選】高見島:龍王山

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年06月03日(火) 日帰り

    香川県・塩飽(しわく)諸島の「しま山100選」4座に登頂するMツアー(東京)に参加 (2日目)高見島・龍王山 前日から雨予報😢 当日も深夜は激しい雨音😢 でも朝にはポツポツ程度😁 雨雲レーダーを確認すると降ったり止んだり… 粟島・粟島港〜🛥️〜須田港〜🚍️〜多度津港〜🛥️〜高見島・高見港 上り:直登ルート 登山道(とは思えない)はほとんど歩かれていないようで荒れ放題、ほんとに荒れ放題😅 おまけにイノシシ🐗が掘りおこしている さらに前日からの雨で滑る滑る 一人だったら心折れて引き返しそう😅 山頂: 展望なし 長居はしたくない雰囲気 下り:周回ルート 歩きやすい道と勝手に思い込んでいました さにあらず、斜度は緩やかだけど上りと同じ状態 靴はドロドロ、ソールは粘土質の土で埋まってグリップ効かず2度もスリップダウンしてしまった😢 下山後、乗船待合室横で靴を洗わせていただきました 雨の日の登山は見合わせたほうが賢明です

  • 48

    06:52

    16.6 km

    627 m

    手強かった島山歩き😂&シマ猫🐈達

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年04月12日(土) 日帰り

    猫🐈と戯れよう♪島山歩き👣って聞いて、 軽く考えてたら… 左柳島の高登山は登山道は不明瞭~😑 足首捻りそうな、落ち葉🍂に隠れた石ゴロゴロの足元👣の悪さ😰 イバラや笹、木々のプチ藪こぎ状態もそこそこありながらの、疲れるお山だった〰️😭 高見島、左柳島へ初上陸、 さぁー行って見よう~😁

  • 66

    06:53

    17.0 km

    636 m

    龍王山・高登山

    龍王山・高見島・佐柳島 (香川)

    2025年04月12日(土) 日帰り

    猫ちゃんに癒されに行こう❢のハズがお山が厳しく過ぎて、 同行者さんが用意してくれた人用オヤツに癒された1日でした🙄