00:31
1.7 km
170 m
晴れてれば美ら海が見える嘉津宇岳
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年07月12日(日) 日帰り
ついでにさくっと嘉津宇岳に登りました。 相変わらずすごい湿気で、岩はつるつる。晴れてれば真っ青な海が広がるはずですが、今日は眺望は何もなく、淡々と登って下りてきました。
モデルコース
01:00
1.3km
178m
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00:31
1.7 km
170 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年07月12日(日) 日帰り
ついでにさくっと嘉津宇岳に登りました。 相変わらずすごい湿気で、岩はつるつる。晴れてれば真っ青な海が広がるはずですが、今日は眺望は何もなく、淡々と登って下りてきました。
01:17
1.4 km
174 m
01:10
1.3 km
168 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年07月07日(火) 日帰り
山からコバルトブルーの海、緑豊かな山々、沖縄の街並みや離島が見える嘉津宇岳へ行ってきました。 亜熱帯の樹林帯を抜け、ゴツゴツとした石灰岩の岩場を進みます。 登りごたえのある急登を越えた先には、晴天に包まれた嘉津宇岳の山頂が待っていました。 目の前には、名護の街並みとやんばるの青い海が織りなす大パノラマ。名護湾や本部半島、そして伊江島までくっきりと望むことができました。 標高452mとは思えないほどの絶景に、思わず息をのみます。 七夕の澄み切った青空に恵まれ、沖縄ならではの自然と絶景を心ゆくまで満喫した山行となりました。
00:55
1.3 km
172 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年07月04日(土) 日帰り
慰安旅行で、沖縄へ。折角なので、3時間ほど時間もらって、登山を! みんながアクビティを楽しんでる間に道に迷いながら登山口駐車場へ。 あっという間に登れるお山でした。 ただ登山道が尖った岩岩の道で、足の置き場考えながら登らないと危ないっす! 山頂はとにかく絶景!360度見渡せば青い海、岸に近いとこはコバルトブルー!隣の山の気象レーダーらしき建物や、ジャングリアも離島も全て見渡せて、しかも快晴で風が心地良く吹いてて、もっとゆっくりしたかったけど…。サクッと降りて会社の仲間をピックアップしなければ! とは言え、岩岩のところは慎重に、手袋もはめて、木々や岩を掴んで降りてきました!楽しかったです!
01:21
1.3 km
169 m
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1.3 km
168 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年06月30日(火) 日帰り
沖縄にきたので 海も山も と忙しい 山頂から海が望める嘉津宇岳へ 距離の短いショートコースです 登山口へ向かう途中、 山頂は雲の中で眺望は 期待薄ですが 頑張って行こう 台風一過 登山道はとにかく滑ります そして湿度も90%超え 蒸し暑さ、気温の 暑熱順化が大事ですが サウナの中を歩いているかの様に 汗が止まらない💦 30分で山頂へ ちょうど雲が切れてたので、 海も望めました。 やはり南国です 亜熱帯の植物も 登山道に大きく生き生きと まるでジャングル体験のよう 短いコースですが 充分 楽しめました
01:47
1.4 km
173 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年06月23日(火) 日帰り
さあ、手始めに嘉津宇岳へ 駐車場に着くとアメリカ人?らしき人がワンサカ なんか有ったのかなぁと思うほどの人数です。 もちろん、ズックに短パンTシャツ、ペットボトルだけの出で立ち しっかりスタイルの私が浮いてます。 石灰岩が雨に晒され尖っているので慎重に上り下りでした。 短い登山ですが、山頂からの展望は最高でした。無線もコンプリート
01:07
1.4 km
174 m
01:17
1.5 km
178 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年06月18日(木) 日帰り
出張のついでに、またまた山に登ってきた。今回は沖縄の嘉津宇岳へ。 那覇空港に降り立ち、そのままレンタカーで登山口へ向かいます。 前日までは梅雨らしい豪雨が続いていたそうですが、この日は天気が回復傾向。青空も見えていて、もしかしたら梅雨明けが近いのかもと思わせるような空模様でした。 嘉津宇岳は標高450mにも満たない低山ですが、沖縄本島北部では人気の山のひとつ。山頂からの展望とプチ縦走が楽しめる山として知られています。 ただし、沖縄の山を低山だからと舐めてはいけません。 前日までの雨の影響もあって登山道は終始湿り気たっぷり。南国特有の赤土と石灰岩の組み合わせで、とにかく滑ります。 少し気を抜くと足を取られそうになり、慎重に歩く場面が続きました。 山頂ではガスが次々と湧き上がり、展望は時折開ける程度。 むしろピーカンじゃなくて良かったかもしれません。 湿度が高く、ただでさえ体力を消耗します。強烈な日差しまで加わっていたら、かなり厳しい山行になっていたと思います。 山頂から先も少し進んでみましたが、棘だらけの謎植物と鋭い岩稜帯に行く手を阻まれました。 登山道の整備も最低限で、想像以上にワイルド。 「低山だから楽勝だろう」 そんな考えはあっという間に打ち砕かれ、今回は無理をせず撤退することにしました。 沖縄の山、なかなか侮れません。 予定よりかなり早く下山してしまったので、その後は観光モードへ切り替え。 車を走らせて古宇利島へ向かい、定番スポットのハートロックを見学してきました。 平日ということもあるのか、周囲は外国人観光客ばかりで日本人の姿は少なめ。 沖縄本島北部はすっかり国際的な観光地になっているんだなと実感しました。 出張ついでの軽い寄り道のつもりだった嘉津宇岳。 結果的には泥だらけになりながら沖縄の自然の厳しさを味わい、最後は海の絶景まで楽しめた充実の一日でした。 明日は仕事だ😅
00:58
1.3 km
170 m