01:21
1.3 km
169 m
モデルコース
01:00
1.3km
178m
178m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
01:21
1.3 km
169 m
01:47
1.4 km
173 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年06月23日(火) 日帰り
さあ、手始めに嘉津宇岳へ 駐車場に着くとアメリカ人?らしき人がワンサカ なんか有ったのかなぁと思うほどの人数です。 もちろん、ズックに短パンTシャツ、ペットボトルだけの出で立ち しっかりスタイルの私が浮いてます。 石灰岩が雨に晒され尖っているので慎重に上り下りでした。 短い登山ですが、山頂からの展望は最高でした。無線もコンプリート
01:07
1.4 km
174 m
01:17
1.5 km
178 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年06月18日(木) 日帰り
出張のついでに、またまた山に登ってきた。今回は沖縄の嘉津宇岳へ。 那覇空港に降り立ち、そのままレンタカーで登山口へ向かいます。 前日までは梅雨らしい豪雨が続いていたそうですが、この日は天気が回復傾向。青空も見えていて、もしかしたら梅雨明けが近いのかもと思わせるような空模様でした。 嘉津宇岳は標高450mにも満たない低山ですが、沖縄本島北部では人気の山のひとつ。山頂からの展望とプチ縦走が楽しめる山として知られています。 ただし、沖縄の山を低山だからと舐めてはいけません。 前日までの雨の影響もあって登山道は終始湿り気たっぷり。南国特有の赤土と石灰岩の組み合わせで、とにかく滑ります。 少し気を抜くと足を取られそうになり、慎重に歩く場面が続きました。 山頂ではガスが次々と湧き上がり、展望は時折開ける程度。 むしろピーカンじゃなくて良かったかもしれません。 湿度が高く、ただでさえ体力を消耗します。強烈な日差しまで加わっていたら、かなり厳しい山行になっていたと思います。 山頂から先も少し進んでみましたが、棘だらけの謎植物と鋭い岩稜帯に行く手を阻まれました。 登山道の整備も最低限で、想像以上にワイルド。 「低山だから楽勝だろう」 そんな考えはあっという間に打ち砕かれ、今回は無理をせず撤退することにしました。 沖縄の山、なかなか侮れません。 予定よりかなり早く下山してしまったので、その後は観光モードへ切り替え。 車を走らせて古宇利島へ向かい、定番スポットのハートロックを見学してきました。 平日ということもあるのか、周囲は外国人観光客ばかりで日本人の姿は少なめ。 沖縄本島北部はすっかり国際的な観光地になっているんだなと実感しました。 出張ついでの軽い寄り道のつもりだった嘉津宇岳。 結果的には泥だらけになりながら沖縄の自然の厳しさを味わい、最後は海の絶景まで楽しめた充実の一日でした。 明日は仕事だ😅
00:58
1.3 km
170 m
01:22
1.3 km
170 m
01:17
1.3 km
172 m
嘉津宇岳・安和岳・三角山 (沖縄)
2026年05月30日(土) 日帰り
やってきました、琉球国は嘉津宇岳。南国の秀峰。沖縄まできて海行かずに登山してるのは私くらい。あとは地元民か屈強な米兵。梅雨時期でも天気は良いがジャングルチックで鬱蒼としており滑るし泥濘も多い。山頂は全方位展望でLove so sweet。翌日以降は台風の影響で飛行機が欠航で帰れなくなる。A・RA・SHIの中、果てない空を見上げ走り出すことも出来ず明日を迎えに行けるはずもないのであった。
00:36
1.5 km
173 m
02:23
1.3 km
174 m
02:24
1.4 km
186 m