02:08
4.2 km
201 m
モデルコース
01:20
3.2km
100m
314m
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02:08
4.2 km
201 m
01:11
3.2 km
132 m
01:55
4.0 km
163 m
04:45
4.8 km
637 m
高崎山 (大分)
2025年03月05日(水) 日帰り
2024.10.9(水)高崎山山行時、別府側に山頂先から下ってみたら、いつも見る案内板を発見👀 「北端の要 大規模な堀切」に記載されているこの尾根は別府の両郡橋に通じる高崎山登山道の1つ…😳を読んで、先輩に報告❗️ すると、先輩のご主人が妹さんと子供の頃、遊びで登ってたと言われ、2人で驚く🫢 ご主人が先輩連れて、取り付きの下見まで済ませて下さった🙇♀️ ご主人の逸話 ① 屠殺場があり、その血が鳴川に流れ、別府湾に…😨 運命を悟った泣き声が始終聞こえていたとの事🥹 ② 水も持たず、遊びの流れで山に入り、途中の畑で大根抜いて、齧り付いた🤣 (今の子供にはできないねぇ〜😆) 破線ルートがあるので、いつかは…っと思ってはいたが先輩と実現できることになり、楽しみに待つ❗️ ほぼ、このルートの日記は無い❗️ 予習するのに、近々に下りにされてた「くらちゃんさん」の軌跡をお守り🧿にして、鶴見岳以来の穏やかなリーダーが参戦、メイさんは辞退😅 こうして、先輩のご主人の思い出話と共に、両郡橋からの高崎山に挑む🙌 結果は ① くらちゃんさんの最終下りを上がらず、破線ルートを上り始めにしたが、その間の歩きが1番時間も神経も足元も偉かった😨 標高150mまで上がるのに、1時間半近くなり、楽しい攻略する歩きをキャ〜キャ〜楽しんでいるのは、私だけ…🤣 (後から付く私はルーファイしない分、能天気❗️後ろから道筋を大声で怒鳴るだけ😆) 穏やかなリーダーには、怒ったように聞こえたようで、ごめんなさいです🙏 先輩から、はしゃぎ過ぎとお叱言も出る…😂 くらちゃんさんが下られた道筋も気になるが全体歩いて、想像はできる) ② まず、道不明瞭ではなく、踏まれることが少なく、消えてしまい、獣道が道に見える😓 ③ くらちゃんさんの日記に下りの写真が1枚だったけど、その理由が理解できた❗️ 肩に上り着くまで、ほぼ激急登〜♬ 先輩は肩を庇って、ポール使用無しだったので、這いつくばって木の根探し👀 道不明瞭の急登は、各自自分の歩きやすい場所を歩き上る♬ 標高350mちょいまで上るのに、2時間半…💦 高崎山を侮るなかれ、素晴らしい冒険の山行となった…🙌 歩いて見なければわからない展開に、予定のピストンは諦め、銭瓶峠に下り、タクシー🚕で両郡橋まで…😅 車道歩きしても、時間切れ⏰ タクシー呼ぶのも、現在の事情に触れ、3社目でやっとこさ来てくれる❗️ それもボートレース🚣🏿チケットショップ由布まで降りて欲しいと配車係に言われる😅 万人が銭瓶峠を知っていると思う山バカは私だけ〜🤣 先輩から新聞紙を分けて頂き、タクシーの車内足元に敷き、乗車🚕 車窓から高崎山を眺めながら、自分達の足取りをしみじみ嬉しく感じる…😊 標高350mまでのなかなかの岩場、ザレザレの崩落部分の横切り、大木の倒木を跨いだり、潜ったり、アオキや蔓に目前を遮られたりっと本当に冒険の山だった🤣 * 2人より3人、人数が多い方が良いとも言えないけど、とても危険⚠️を伴う山道です🥹 経験者との同行が必須です❗️ 580ピークまでは、激急登の踏み跡無し❗️
01:15
4.2 km
185 m
02:07
5.7 km
208 m
高崎山 (大分)
2025年01月01日(水) 日帰り
明けましておめでとうございます🎉🚀 朝四時半起きて銭亀峠へ。 6時について、登りはじめ ヘッドライトの明かり頼りに、上目指しました❗ 大分市内一望できる東側の場所で、腰おろして、初日の出🆕🌄待ちましたが、どんどん人増えていきました。 7時11分日の出🌅上がり、朝焼け照らされて、美しかったです。 今年も、いい年になりますように‼️ 下山後、柞原八幡宮に、お参りして、帰途につきました。
01:54
4.2 km
180 m
01:12
2.6 km
61 m
03:07
4.0 km
153 m
高崎山 (大分)
2024年05月19日(日) 日帰り
天気も心配でしたが、週間予報コロコロ変わる中、曇りの予報で落ち着いてくれた😄 季節の変わり目ですねー🌟 のんびりと自然散策しながら登りました🌟
02:54
3.3 km
90 m
高崎山 (大分)
2024年05月15日(水) 日帰り
気の合う仲間と早朝から高崎山へ。 それはそれはも〜最高にテンション上がりまくりのひと時でした♪♪ 澄んだ空気が良いのはもちろん、小鳥のさえずりも響き渡り、お天気も良く、景色もサイコーで、山頂付近で出会ったお猿もそりゃもう半端ない数で、、 こんなに楽しかった登山は初めて。😆