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2.4 km
198 m
モデルコース
01:20
2.4km
208m
207m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
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2.4 km
198 m
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181 m
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2.5 km
190 m
玄岳 (静岡)
2026年05月13日(水) 日帰り
アイボール会は楽しかったです。 ホテルは激混みだったようで、夕食は19時半から… 朝食は8時45分から(*_*) 高齢者の私たちは朝は早起き。時間がたっぷりあります。 食事前に近くの神社観光。 樹齢2千年以上の大楠、凄い!エネルギー貰いました。 ホテルに戻り朝食。 そして皆さんとお別れし、玄岳登山口へ移動します。 今日は静岡県熱海市の山なんで /2からの運用です。 いつもと違うエリアからの運用は楽しみ(^^♪ 駐車場では大阪から来たというご夫婦に出会った。 この方も何日もあちこちの山を旅してるらしい。 明日は山梨へと言ってました。 ではお先にとスタートする。 山頂までは30分弱らしい。 緩やかな登山道。 昨日までに歩いた山と違って高い木々もなく開放的な登山道。 いやあ、気持ちいいですねえ。 富士山は?… 見えました!でも山頂付近には雲がかかっている。 はたしてあの雲はとれるのか?期待が膨らみます。 山頂着。 広い山頂、展望はすこぶる良好。でも富士山は相変わらず。 明日歩く予定の箱根駒ヶ岳方面や沼津、熱海方面は良く見えました。 アマチュア無線準備。 展望が良いので、邪魔にならない様少し隅っこにアンテナセット。 運用してる間、数組が登ってきました。 登山口で会ったご夫婦も登ってきた。 展望も良く、ロケも良いので電波はよく飛びそうです。 期待してCQCQ IC-705,5W,RH770でまずは430FMで11局。 次は430SSB、144のSSB、そして430のCW、144のCWで21局交信 地元群馬前橋の局とは319/319と厳しかったが何とか交信成立。 やったね(^^♪ 最後は10MhzのCWで5局。 終わりころに雨がポツリポツリ… 空が暗くなってきたので終了。 今日はここだけの予定なんでのんびりできました。 雨模様でなかったらもっと遊べたのに(^^♪ では下山しましょう。 途中、地図に展望地となってるところに立ち寄る。 しかしほとんど景色見えず…もう少し別の場所だったのかな? いったん車道に出て氷ケ池に立ち寄る。 まあ、何の変哲もない池、特に行かなくても良かったかな。 ここから駐車場までの登り返しがきつかっただけでした(*_*) 今日は車中泊 当初は「道の駅 箱根峠」の予定だったが、お店などはなく寂しい雰囲気。 で、芦ノ湖畔の無料駐車場で車中泊。 黄昏時の芦ノ湖や海賊船、そして明日予定の駒ヶ岳を眺めながらほろ酔い気分。 おやすみなさ~い。 明日は早起き予定だ
01:42
2.4 km
195 m
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2.4 km
196 m
玄岳 (静岡)
2026年03月17日(火) 日帰り
静岡県内の自治体最高峰・最高地点を歩くシリーズ。 伊豆の国市と熱海市の最高峰798mの玄岳。 ※熱海市の最高地点(860m)は日金山の稜線上の北3.3kmの市境にあります。 伊豆スカイラインの西旦那駐車場に車を停めてスタート。 まずは、滑りやすい急な坂を下り氷ヶ池へ ※かつて池の氷を切り出して熱海の旅館などに売られたことが名前の由来。 運よく雲が切れ、氷ヶ池からは富士山が見えた。 氷ヶ池からは伊豆スカイラインの下を3回くぐり、展望台で景色を眺め(笹が育ち見えにくい…)、粘土質の道を上り山頂へ。 山頂は360°の大展望。 前日はガスの中を青スズ台、矢筈山に登ったものの、富士山は見えず。 この日も雲が多く、登り始めは富士山は見えなかった。 それだけに感激はひとしお。 下りは伊豆スカイラインへ直接下りる道を選択 。
01:03
2.4 km
198 m
01:53
3.1 km
219 m
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2.5 km
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