どれも凄いが…凄さが伝わらない😅
三又に分かれている。
景色最高‼️🤗
剣山系オールスターズ‼️🖐️
登山口まで、下山しました❗️🖐️😊
展望所がありますが…
今ひとつ…😓
展望所を過ぎて、いっとき進む▶️と
Jパワー(電源開発)の雨量測候所が
見えてきます🖐️
測候所から、千本山⛰️頂上に
向かう途中に結構な崖みたいな
ところがあり注意⚠️が
必要です❗️🖐️
今度は、登りは急登、帰りは激下りに
変わります💧😅
甚吉森
ここからが僕達にはきつかった
てなこと言ってるうちに
四国百名山、千本山山頂到着😃
しかし本番はここからである

モデルコース

千本山登山道入口-傘杉堂-雨量観測所-千本山-甚吉森 往復コース

コース定数

標準タイム 08:25 で算出

きつい

34

  • 08:25
  • 12.7 km
  • 1423 m

コースマップ

タイム

08:25

距離

12.7km

のぼり

1423m

くだり

1423m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「千本山登山道入口-傘杉堂-雨量観測所-千本山-甚吉森 往復コース」を通る活動日記

  • 159
    17

    08:09

    13.7 km

    1367 m

    千本山・甚吉森

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    目標は甚吉、北からのアクセスもありそうでしたが稗己屋と天狗森も行きたいので魚梁瀬から登ることに、魚梁瀬のキャンプ場がお休みのためアユおどる清流キャンプ場でテント泊。  千本山から甚吉へ向かいますが甚吉尾根の南谷でアクシデント、小川を越え直前の岩場を右横に進み(ルート探にて同行者から真上から右へ向かうと声)、自身かなり横に進んでいたため引き返さず進んだのが大失敗。  自然林の急斜面を必死で登り(困憊ぎみ)、どうにか尾根に辿り着き正ルートに出る。 やれやれ、仲間と合流😅。引き摺り込まなかったのが幸い。 もう1座も諦め、『教訓』諦めが肝心❗️ 下山後アイスを求め馬路村をあちこち…あった!

  • 25
    17

    06:54

    13.6 km

    1408 m

    千本山・甚吉森

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    魚梁瀬ダムの北に位置する山で、登山口までが遠いい😅 登山道は、千本山までは案内板も多く迷うことなく進め、杉林の中を行く静かな森歩きです✨ ただ山頂での展望は望めず、道中の杉傘堂付近に展望台があるそうですが、見落としてました😥 千本山から甚吉森までは目印少なめで迷いやすく、こまめな地図の確認を推奨します🙂

  • 58
    61

    08:16

    13.9 km

    1386 m

    杉の神殿 千本山

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年05月09日(土) 日帰り

    山行計画スランプの中、とりあえず高知県東部の2座を目指して出発🚗 だがこの2座はいずれも登山口に着くまでが遠い… モチベーションを上げるためにはご褒美が必要(自分に甘いなぁ😅)とのことで、どこかに車中泊する計画に決定! 1つ目の千本山は樹齢200年とも300年とも言われる「魚梁瀬(やなせ)杉」がそびえる山。 戦国時代より社寺仏閣の造営に適した巨木が産出された山で、一般人が入ることを禁止されたこともある山域です。 そんな山域にひとたび足を踏み入れると、沢山の杉の巨木が立ち並び、まるで杉の神殿、荘厳な雰囲気が広がっていました😉 どの木も仏閣にあればすぐさま御神木になり得るほどの迫力と高さ、正に圧巻👏 気温8度→17度、飲料4リットル持参、消費1.5リットル、メリノ+遮熱クライミングパンツ。 千本山から甚助森までは200メートル+おかわりの200メートルの急登があり、しんどい登りが続きますが、山頂では剣山系・南の太平洋側の眺望があり、下山飲みでは鰹の塩たたきや馬刺しを堪能、充実した山行となりました♪ 明日は野根山、登山口まで無事に辿り着けるやろか…?

  • 322
    21

    09:42

    14.2 km

    1385 m

    甚吉森

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    「甚吉森」という山の名前を聞いてすぐわかる人は四国百山を登っている人だと思います。私も最初は全くわかりませんでした。わかったのは四国百名山を完登し、次に四国百山を登り出してからです。 その山はナント四国百名山の千本山の先にある山でした。それなら千本山に登った時に一緒に登っておけば良かったとつくづく思ったのですが、後の祭りでした。 そこで甚吉森をソロで登頂している山友のやまっちさんに相談しました。そうすると遭難しかけた山とのことでした。山行時間を十分に取る必要がある。出来れば12 時間。ザレバで谷に降りたり登ったりする箇所ではピッケルがあった方が良い。など指南いただきました。 そんな事を聞いてだんだん躊躇する山になりました。そこで同伴をお願いしたところ快諾してくれました。感謝です。 登頂の感想としてはやっちさんが言っていたように山行時間を十分にとることが一番重要です。出来れば夜明けと共に行動開始をする。ザレバの谷ところはピッケル等で体を支え慎重に行けば何とかなりました。私たちは登りでザレバを避けるためルートではないながらも軌跡のある尾根を行ったのですが、けっこう厳しく時間もかかったのでルートに忠実に行く方が良いと思います。 何はともあれ無事に登頂出来て良かったです。 四国百山は残り4座となりました。

  • 123
    63

    07:37

    14.2 km

    1410 m

    生還出来るかな 千本山・甚吉森

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    今年のGWのイベントはこの日のみ ということで折角なので少し遠出へ 四国百名山、千本山 遠路遥々行くので時間的に少しキツくなるけど甚吉森もセットで 自宅から片道約4時間程の往復 はてさて居眠りせず帰ってこれるかな😁

  • 111
    66

    06:06

    13.6 km

    1367 m

    千本山《四国百名山》⛰️

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    四国百名山42座目は、魚梁瀬杉🌲が 植生する千本山へ❗️🖐️ 初めて行くのですが… 非常にアクセスが悪い💧😓 同じ県内ですが、私の自宅🏠からでも ゆうに2時間半くらいかかりました😂 おまけに、魚梁瀬の丸山台地区を過ぎ 登山口を目指すまでに落石も多数💧😅 拳🤛くらいの石🪨がゴロゴロ 落ちていました…😓 そんなこんなで登山口に到着したら 先行者が2名おられました🖐️ 案内板や注意書き👀を見ていると 熊🐻出没注意書き⚠️が… やはり、ここも出るのかと思いつつ 準備して出発‼️🫡 橋を渡っていくとすぐに大きな杉🌲が 見えてきました❗️🖐️ さすが、年間降水量日本一を誇る場所 普段見る杉🌲よりも、2倍いや3倍以上 ある姿が圧巻です😱 千本山までは、ピンテや案内板が充実して おり、道は明瞭で迷うことはなく スムーズに行けました❗️🖐️ 千本山から甚吉森までは、ピンテが少なく YAMAPのGPSを確認しながらの 行動で植生も変わり広葉樹林帯になり いかにも熊🐻さんが出そうな雰囲気💧 おまけに急登が続いて疲労感が半端ない😂 甚吉森の頂上は見晴らしも最高なのですが 熊🐻さんと遭遇したくないので そそくさ退散😓 千本山まで早々と撤退しました💧😅 今回も愛犬🐕と一緒に行きましたが 頑張って付いてきてくれて感謝です‼️☺️

  • 123
    10

    09:04

    13.5 km

    1404 m

    千本山・甚吉森

    千本山 (高知, 徳島)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    天気☀ 時々アクシデント 今日はGoogleマップナビの酷い案内で 荒れ狂った林道に案内され、タイヤパンクと なかなか手厳しいスタートになりました。 愉快な仲間たちのおかげで無事千本山登山口まで辿り着きましたが、既に11時 既に2台ほど🅿️にいました。 一期一会ということで、とりあえずスタート 千本山までは杉林を堪能しながら難なく登頂 その先は・・下山時に暗くなることは想定していたが全員の事前準備と残存体力なども 考慮して甚吉森へGO 甚吉森手前でコースOUTしたり、ザレ場がある谷を登ったりハードな道のりでした。 皆も今までにない疲れが見てとれました。 自分も10kgの荷物を背負っての山行だったので、久しぶりに足にきました。 甚吉森恐るべし🙄 プラスなことは、皆の現在の実力が分かったことです😁 名のある山の縦走はコース難易度30前後も多いので、チャレンジできる山行の目安になったと思いました。 ※私は、かなりプラス思考です 皆さん、大変お疲れさまでした。 甚吉森(じんきちもり)」は、徳島県那賀郡那賀町と高知県安芸郡馬路村の県境に位置する標高1,423.3mの山です。山頂付近からは四国東部の山々を見渡せます。 名前の由来 屋島の合戦に敗れた平経教がこの山を眺め、「あの丸山がよい」「山上からの眺めがよく、甚だ吉なり」と一行を元気づけたことに由来するとされる。