02:30
5.4 km
407 m
モデルコース
03:05
5.3km
473m
513m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:30
5.4 km
407 m
01:51
6.2 km
450 m
02:12
4.1 km
423 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年02月22日(日) 日帰り
膝痛が起きないよう、ゆっくりと…と思っていたけれど、少し早かったかな。 連休中日ということもあって、高尾山頂はなかなかの混み具合でした。 はなねこのめが咲く頃、探しにいきたいな。
04:03
7.1 km
480 m
03:54
5.6 km
504 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年01月26日(月) 日帰り
山友さんたちと今年の初高尾山 いろはの森から山頂、紅葉台の巻道へ。 シモバシラは年末には少なかった紅葉台の巻道に増えてました。氷華は溶けたり育ったりを繰り返すうちに茎が痛んで大きく育たなくなるそうです。でも、飴細工のような透明感があって素敵でした。 サル園野草園に初めて入り、セツブンソウとバイカオウレン。スマホの写真は画像をさらに拡大できて、花の細かな構造がよく分かります。
02:18
6.2 km
428 m
02:17
6.5 km
434 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年01月24日(土) 日帰り
全国的にとっても寒ーーい朝だそうですが、荻窪駅もおそらく氷点下の早朝、今日も今日とて防寒態勢ガッツリで高尾山に向かいました🥶 寒い寒いって言って全身緊張してると肩が凝ったりしてくるので、気持ちだけでもあったかくなりたいなーとポカポカネタ考えてたところ、思い出したのが、テレビのワイドショーで紹介されていた「ネオダジャレ」😆 ザ・昭和の僕たち世代は、「布団が吹っ飛んだ」とか「トイレに行っトイレ」的な、いわゆるオヤジギャグ満載の日々をいまだに送っていたりして、そうしたコメントは高い確率で若者から冷ややかな視線のもとスルーされることになるわけですが、な、なんと、その若者たちの間に、「ネオダジャレ」なるオヤジギャグもどきのものが広がっているんだそう😆 例えば・・・ 「了解道中膝栗毛」 (了解) 「ヤバ杉謙信」 (ヤバ過ぎ) 「あざ丸水産」 (ありがとう) 「やばたにえん」 (やばい) うーん、オヤジギャグと似たようなもんぢゃん、と思いたい気持ちもありつつ、でもまあちょっとテイストは違うかなーと思ったりもして、だけど若者もこんなダジャレ言うんだぁ、ってことについては、勝手に親近感湧かせて、なんか少し嬉しくなったりもします❤️🩹 われらのオヤジギャグとこのネオダジャレなるもの、一体なにが違うの? 違わないの? って、チャッピーしたところ、こんな解説が。 【オヤジギャグとネオダジャレ、似てるようで全然ちがう】 ◆共通点 ・どちらも言葉遊び(ダジャレ)がベース ・「くだらなさ」を楽しむ文化 ・一瞬“え?”と思わせてから笑わせにくる ・スベるリスク込みで投げる勇気が必要(笑) ◆違う点 🔹オヤジギャグ ・語感重視、意味は二の次 ・本人が一番ウケている ・寒いほど完成度が高い 🔹ネオダジャレ ・ノリとテンポ重視 ・意味はほぼなく“勢い”が命 ・みんなで共有して楽しむ ・語尾やリズムが可愛い ◆結論 オヤジギャグは「一人芸」、 ネオダジャレは「みんなでノる言語」。 時代は変わっても、 人はやっぱり“しょうもない言葉遊び”が好きらしい🤣 ・・ってことで、これだけ見るとまあそんなに違わないかなーとも思いますが、少し深掘りした博報堂の生活総合研究所というところの松村上席研究員(ダジャレを真剣に研究してる人がいるんですねぇ❣️)によると、ネオダジャレには2つの特徴があるんだとか。 ひとつ目は、日常で使いやすい「便利なダジャレ」であること。 オヤジギャグの代表格「ふとんがふっとんだ」「アルミ缶の上にあるみかん」などは、日常生活ではなかなか使わないフレーズ。 一方、若者中心で使われているダジャレは「了解道中膝栗毛」「ヤバ杉謙信」などの「了解」「ヤバい」といった受け答えに使いやすいフレーズなのが特徴なんだって。 そしてふたつ目の特徴は、「知的なダジャレ」であること。 ネオダジャレは、「東海道中膝栗毛」「上杉謙信」といった、学生の頃の授業で教わったような単語をことば遊びの元にしており、固有名詞を活用して、教養やセンスが表現されているダジャレなんだそう。 なーるほど。 ただのオヤジギャグよりも便利で知的ってことみたいで、ただ盛り上げるためだけのオヤジギャグとはちょい違うとの解説。 チャッピーは昭和オヤジギャグあるある、として、「言った瞬間、周囲が一斉に時計を見る」「 スベっても『今の分かった?』と確認する」「若者の『……』を『照れてる』と解釈する」と厳しくわれわれを断罪し、さらに昭和オヤジの名言として「昔はこれでウケたんだ」「分かる人だけ分かればいい」「説明すると、より面白い(←違います)」とさらに揶揄してきますが、まあでも、オヤジギャグもそんなに捨てたもんではないですよねー💦 若者のネオダジャレも、昭和のオヤジギャグもともに言葉を楽しむ素敵なお遊び💖 若者の皆さん、おじさんが滑った時もどうぞ暖かく見守ってくださいね💕 夜露死苦❣️ #高尾山 #今日は日影バス停からいろはの森コース経由4号路経由 #富士山ビュー素敵💕 #オヤジギャグもいいでしょ #ネオダジャレは知的らしい #下界は選挙
03:01
7.1 km
468 m
02:24
6.5 km
413 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2025年11月10日(月) 日帰り
クマ問題が厄介で、10月はどこにも行かなかった…。 流石に不味いので、また高尾山に。 きっと混んでるので、時間をずらして15時頃に山頂に着くように計画。 と思ったら、高尾駅に着いたのが15時30分で、登山開始が16時30分になってしまった…。 また、ナイトハイクに…。 今回は、いろはの森コースから山頂を目指します。 このコース、前から気になってたけど、写真が上がってなくて、全貌が掴めなかったんだよね。 結論から言えば、道幅が広くて良い道です。 山頂で、まだ日が落ち切ってなかったので、富士山がシルエットで見えました♪
02:00
5.1 km
400 m