03:29
11.7 km
650 m
モデルコース
04:26
10.2km
564m
563m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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03:29
11.7 km
650 m
03:06
9.9 km
501 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年07月20日(月) 日帰り
大岩ヶ岳へ登ってきました! JR道場駅を出発し、まずは重厚な幾何学美がかっこいい千刈ダムへ、連日の暑さでダムはカラカラでした。 ここから西大岩岳、そして大岩岳へと進みますが、今日はとにかく**「暑さ」**との戦いでした……!じりじりと照りつける太陽に体力を奪われ、登りの最中から汗が止まらずバテバテ状態に🥵。東大岩ヶ岳はパスして、風吹岩経由で下山。。夏の低山の洗礼をしっかり受けました。
04:29
11.1 km
613 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年07月19日(日) 日帰り
今日は北摂の大岩ヶ岳。 千苅ダム、山頂からの展望、丸山湿原、風吹岩など見どころの多い山だ。 大阪に前泊。 福知山線道場駅から歩き始める。 山頂からの景色は良く好印象な山だったが、低山ゆえにとにかく暑かった。 沢沿いは猛烈な蒸し暑さにメマトイ的な虫が常につきまとう。 木のない場所は灼熱の暑さ。 歩行距離・時間ともに長すぎた。 涼しくてもガスで何も見えない山に登るくらいだったら、暑くても雲がかからない低山にしたわけだが今回の暑さは身体にこたえた。 次回はもっと短時間で歩ける山にしたい。 しかし、そうすると今度はそんな小粒な山に新幹線で登りに出かけるアホがいるかってことになってしまう。 この季節は出かける山選びに困る。 高山でスカッと晴れれば問題ないのだが、この季節はいつもそのようにはならないのだ。
03:28
10.4 km
546 m
05:46
11.2 km
612 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年07月09日(木) 日帰り
宝塚線・道場から近い場所に、千刈ダムという神戸の水瓶の貯水池がある。ここは羽束川をせき止めたダムで、重力式の大きなものだ。最近まで梅雨であった為か、堰堤を越水する水の量は凄まじい程だ。越水部分の幅は100m以上あるだろうか、門が16基あるので、流れは17か所である。飛沫を浴びながらダム下を通過して、大岩ケ岳への登山路を歩んだ。登るにつれてダム湖が徐々に見えて来て、越水している部分を上から覗くことが出来た。迫力ある飛沫を浴びた後だけに、水が飛び出す場所をやや遠いが見られるのもいいものだ。 梅雨明けの暑い日差しの中でも、木々の葉越しの陽ざしも少しは優しくなるのか、快適に歩いて大岩ケ岳山頂に到着した。360度見渡すことが出来、真西に六甲山頂の鉄塔があるのが判ったが、それ以外の山並みは何処の山かも含めて、山名も皆目わからずだ。下に千刈ダム湖が良く見えるが、対岸から尾根が付き出ていて、丁度ハートの上部が尖ってきているような感じで、評判の場所だそうだ。 ランチ後に東大岩ケ岳まで足を伸ばしてから丸山湿原を目指したが、この時期は花が少なく、キノコだけが彼方此方に沢山見受けられるが、食べられそうなものはないようだ。 尾根道を南下して比較的広い道に出ると、そこにラン科のツチアケビが数株咲いているではないか!珍しい花なので慌てて写真に収めることにした。この植物は葉が無く、葉緑素を持たない菌従属栄養植物と呼ばれているそうだ。土の中からラン菌を媒体に栄養素を貰って生き延びているとのこと。そして実がアケビのようだから、このような名称が付けられたらしい。少し奇妙で近寄りがたい植物の感じがするのは私だけではないだろう。 水の流れを遡っていると、突然丸山湿原の表示と共に平原に出くわした。しかし、花らしきものは何も見当たらないのが、寂しい限りだ。も少し早ければカキランなどの花を見つけることが出来ただろうにと悔しがるメンバーも。 湿原の涼しそうな風を味わいながら、西側の尾根を越えて帰り道を進むと、樹林帯から乾燥したざらざらの岩と土の荒涼とした場所に出た。すると前方に少し大きな岩が一人佇んでいるかのように立っていた。これは風吹岩と呼ばれているようで、先端が丸く、首を傾げたように曲げたスタイルは何処かでみた記憶がある。そうだ、鈴鹿のキノコ岩とそっくりではないか?とメンバーでワイワイ言いながら、乾燥地帯を通リ過ぎた。 ながい下り道もそろそろ終りらしく、平坦になって来たら大きな流れに突き当たった。これは羽束川で朝見た、千刈ダムからの放流水だ。此処まで来れば、もう道場駅は近いと本日のハイクも終了だ。梅雨明けの暑い日であったが、初めての地域の初めての山で、初めての物ばかりを見ることが出来たハイクであった。 "永","竹","長","兵”
05:14
9.9 km
491 m
05:10
10.6 km
518 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年06月21日(日) 日帰り
山の会(岳樂会)で大岩ケ岳・東大岩ヶ岳に行って来た。👍 今日(6/21)の朝4時に土砂降りの雨で目が覚めて、💧こんな雨では山行きは無理と思ったが、 天気予報では6時頃には雨があがって、晴れになる!を信じて行く準備をしていると 天気予報通り雨があがって日が差して来た。☺️ ラッキー!「良かった予定通り行ける。」と思った。 リーダーのshinko山々さんの心中は、「やきもきされたんだろうな。」とも思った。 JR道場駅には集合時間の3電車前に乗って着いた。🚃 JR道場駅に着くと34名さんのグループがいて、ブリーフィングの話を聞くと 行く山が一緒であった。が、時間がづれていたのでコースで重なったのは 大岩ケ岳山頂付近だけだった。 😁 リーダーは渋滞もなく、予定通り周れる事が出来たと言っていた。✊ 目的の大岩ケ岳からはハート型の千苅ダム湖を見る事が出来た。🏞️ 皆さんの活動日記を見て一度行きたいと思っていた山だった。 また、丸山湿原では、カキラン・モウセンゴケ(案内書を引用しましたが、 ツチアケビらしいです。)も綺麗に咲いていた。🌼 リーダのshinko山々さん、良い山を案内して頂いてありがとうございました。 参加された皆さん、ありがとうございました。🥰
05:08
10.4 km
533 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年06月21日(日) 日帰り
山の会から大岩ヶ岳へ 心配していた雨も止んでくれた 思ったよりお天気に☀時折吹く風が気持ちいい👍暑さがましに感じた 今日の目的はハート型💚に見えるダム湖と丸山湿原のカキラン🌼どちらも見れました🤗 千苅ダムの放流も迫力あったし楽しいコースでした🎶
05:10
10.3 km
512 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年06月21日(日) 日帰り
今朝までの雨☔で行けるか?…って心配したけど爽やかな風に吹かれてお目当てのカキラン🌼♪ 雨の後で増水したダムの放流のダイナミックな様子も見れて久々の10キロ越えを満喫したいちにちでした☺️
05:15
10.3 km
505 m
大岩ヶ岳 (兵庫)
2026年06月21日(日) 日帰り
例会参加者:34名(男性:9名、女性:25名) 道場駅~千刈浄水場~千苅ダム~千苅ダム下~千刈水源地周回路・大岩岳南ルート分岐~大岩岳南西側ルート登り口~大岩ヶ岳~東大岩岳~馬の背~東大岩岳~第一湿原北分岐~四等三角点 丸山~風吹岩~東山橋~千刈浄水場~道場駅