04:04
14.4 km
938 m
モデルコース
05:10
11.8km
731m
731m
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04:04
14.4 km
938 m
05:31
14.3 km
771 m
本宮山・大日山・風頭山 (愛知)
2026年01月12日(月) 日帰り
未踏の風頭山に行こうとしたらめっちゃ雪道になっててもしかしてやばいのでは?と思い撤退、安心安全のくらがり渓谷を散策することに。本宮山から降りてきた方が上まで似たような積もり具合でアイゼンもいらないと教えてくださったのでそのまま本宮山へ 冬に特化した登山靴をもってなかったのですが以前もしものときにと思って買ったオーバーシューズ(靴の上からはく長靴的なやつ。千円)が思いのほか役に立って冬山の勉強になりました。 今年の登り始め+初詣として岩戸神社へ 岩戸神社は前回ご神体にお参りしそこねた(細い岩のすきまは覗いたのにそのさらに奥におられるのに気づかなかった)ため改めてお参りできてよかった。以前岩谷山に行った時も細いスキマを通ったけどここはさらに狭くてザック降ろさないと入れませんでした。なぜあのすきまに祀られることになったのだろう 先日雪見たさに高山まで行きほとんど降っておらずがっかりしていたのにまさか岡崎でこんなもこもこ雪道を歩けるとは、そして雪の渓谷までみられるとは。そしてさすが本宮山、そんな雪でもちらほら人がいてお話できてうれしかったです👐
03:59
14.1 km
708 m
05:18
14.7 km
791 m
本宮山・大日山・風頭山 (愛知)
2026年01月03日(土) 日帰り
スタミナ有るって分かった友人と😊 くらがり渓谷は登山道でなく林道やんかが先ずは感想(笑) 第1駐車場8時前到着、先着2台有りでこの時期無料。トイレ有り紙有り。 林道途中にもトイレ有り、山頂過ぎた神社⛩️付近もトイレ有り。ありがた山です🙇 登山道、いや、林道は特に危険無く、淡々と。頂上手前の林道で、右ルート500メールで頂上、左ルート1.3kmで頂上の分かれ道(馬の背平分岐)あり。登りは500mルート良いが急登なので雪の下りはお薦めしない。 本宮山山頂は風冷たく、手袋が課題と学んだ。砥鹿神社⛩️で大吉!おぉ、嬉しい😊富士山見えたし、林道だったけど、まぁ良いとしよう。 林道を淡々と下り駐車場へ。10台位に増えてた。 表参道はどうなってるんやろ?林道?階段?いや、まさかの舗装なんやろか?と想像ふくらませて無事下山😆 それにしても岡崎アウトレット渋滞は凄かったー。
04:25
12.4 km
716 m
本宮山・大日山・風頭山 (愛知)
2026年01月02日(金) 日帰り
26年スタートです! 今日は父とくらがり渓谷から本宮山に行ってきました 馬の背平まではずっと渓谷沿いで、水や苔がキレイでした 写真は撮れなかったけど、鳥もたくさんいました🐦️ ただ、想像以上にずっと林道だったのでちょっと飽きました😅 登山よりハイキングという感じなので、 表参道より手軽に行けると思います 私は表参道ルートのほうが好きかな😆 ーーーーmemoーーーー ・くらがり渓谷第1駐車場は無料で空いてました ・馬の背平の箇所だけ急坂ですが舗装路なので問題なく歩けます
03:38
14.4 km
735 m
02:05
12.1 km
663 m
04:01
12.7 km
719 m
07:38
59.8 km
1487 m
本宮山・大日山・風頭山 (愛知)
2025年12月29日(月) 日帰り
今年も登り納めは本宮山😀 昨年は雪の舞う中往復ビンタを敢行して風邪を引いてしまったので今年は普通に…と思ってましたが、今回一緒に行くとおちゃん(旦那)が登山口まで自転車で行きたいと言うので今年も普通には行けませんでした😅 自転車だけで往復50km超え、行きは緩やかだけどほぼ上りで登山口に辿り着くまで何度後悔したことか😑 最後は時速8kmぐらいでフラフラになりながら登山口到着…ここゴールじゃないの、ここからスタートなの
03:59
12.9 km
662 m
本宮山・大日山・風頭山 (愛知)
2025年12月29日(月) 日帰り
岡崎市のくらがり渓谷側から本宮山へ。 スタートは朝8時、気温は0度。さすがに冷え込みが厳しく、「寒いよ…」と声が出るほどの寒さだった。 登り始めはフリースにダウンジャンバーを重ね着、手袋は厚手のスキー用、インナーもしっかり着込んだ。 通常の登山は標高が高くなるほど冷えるが、本日は日当たりが良く、山頂へ行くほどびっくりするほど暖かく、半袖の登山者もいた。 山頂はぽかぽかで、おにぎりを食べ、ゆっくり休憩できた。 山頂付近で分岐がある。 行きは急坂の「馬の背コース」(約500m) 帰りはなだらかな「迂回コース」(約1200m) を選択。 登山道は非常に整備されており、 体感では半分以上が舗装されているように感じるほどだった。 道幅もかなり広く、登山者同士で道を譲り合う必要がほとんどないのも特徴。 トレランにもピッタリ! くらがり渓谷登山口には、 「一升」という美味しい料理屋さん 「くらがりカフェ」というおしゃれなカフェ があるが、本日はどちらもお休み。 下山後のお楽しみがなかったのは少し残念。