02:24
2.3 km
271 m
20160613御巣鷹の尾根 慰霊登山
御座山 (長野, 群馬)
2026年06月13日(土) 日帰り
・昭和60年8月12日(金)昨日、御巣鷹の尾根に墜落した日航123便大阪行きと同日同時間帯にファミリーで日航福岡行きで帰省した私達が搭乗口も近く、同じ空間にいた500数名の方の事故死に縁を感じ慰霊登山をします。 ・参加者 私、妻、当時4才の長男、まだ生まれてなかった長女とその長男 5人
モデルコース
01:07
1.3km
214m
214m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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02:24
2.3 km
271 m
御座山 (長野, 群馬)
2026年06月13日(土) 日帰り
・昭和60年8月12日(金)昨日、御巣鷹の尾根に墜落した日航123便大阪行きと同日同時間帯にファミリーで日航福岡行きで帰省した私達が搭乗口も近く、同じ空間にいた500数名の方の事故死に縁を感じ慰霊登山をします。 ・参加者 私、妻、当時4才の長男、まだ生まれてなかった長女とその長男 5人
01:55
2.1 km
270 m
03:22
2.0 km
271 m
御座山 (長野, 群馬)
2026年05月30日(土) 日帰り
山にまったく行かない友達の“御巣鷹山に連れてってくれる?”で、行く気になり、友達も誘って行ってきました。 1985.8.12 羽田発大阪行きJAL123便 520人の方が亡くなられた山😢 テレビでのニュースで見るのは、ほんの一部で、行ってみないと感じられないこともあって。 行ってよかった。もう二度とこんな悲劇はおこってほしくないと思いました😞
03:26
2.4 km
313 m
00:46
1.8 km
247 m
諏訪山 (群馬, 長野, 埼玉)
2026年05月16日(土) 日帰り
御巣鷹の尾根へ慰霊登山に行きました。 1985年8月12日、JAL123便が御巣鷹の尾根に墜落し、520名の乗客乗員が亡くなった現場です。 たまたまなのか分かりませんが、入口で日本航空の方がいらして、下山で危ないので使ってくださいと手袋をいただきました。ありがとうございます。 登山道はとても綺麗に整備されており、往復1時間弱でしたが、手を合わせることができました。 石楠花の花が満開でした。夕方の時間で自分1人しかおらず、沢の音だけが響く、ほんとうに静かな空間でした。
05:03
8.9 km
645 m
諏訪山 (群馬, 長野, 埼玉)
2025年11月16日(日) 日帰り
以前立処山に行った時、下見をした御巣鷹の尾根登山口の手前3.4kmからまさかの冬期閉鎖❗️往復2時間の車道歩きとなったため、周回登山はやめて慰霊と周辺散策に😅 尾根には沢山の慰霊があり、できる限り全てをお参りするよう心がけたが、それぞれの慰霊には無念と感謝の想いが込められており感慨深いものがあった。安らかにお眠り下さい🙏 下山後は途中にある中止の滝へ。明治時代にこの地域の地勢調査を行った役人があまりにも美しい景観で作業を中止したことが名前の由来😃 急登の先に現れた滝は素晴らしかった😃 上野村周辺は紅葉🍁🍁🍁が見頃。次の山行の下見をして小鹿野にある馴染みの食堂でお腹もいっぱいの1日でした。
02:17
4.0 km
311 m
2025年11月08日(土) 日帰り
40年前の8/12夕方に起きたこと。 家族で近くでハイキングしていて大雨。 宿で緊急ニュース。 ついに核心に行くことに。 そのとき、救出のために多くの方がこの斜面と格闘してやっと辿り着いた。 わたしはできた道を歩いただけ。 山崎豊子は読んだ。 でも事故の理由は諸説あるみたい。 慰霊の園にも行きました。 当時、黒沢文夫町長は被害者を弔う責務を負ったという。予告もなく。なんと理不尽な。 G地点を発着しましたが、軌跡はうまく反映されていません。スマホ電波届かずでした。 歩くだけなら上り30分。下り30分。 G地点まで、道は細いです。 クルマは譲り合ってすれ違いを。 ところどころ路上に小さくとも落石あり。 高崎駅からクルマで2時間。
01:20
1.8 km
255 m
諏訪山 (群馬, 長野, 埼玉)
2025年11月08日(土) 日帰り
毎年続けている慰霊登山も5回目。11月にも関わらず、20人くらいの慰霊登山者ががいた。管理人さんの話では、前日は140人くらいの人が慰霊登山で訪れていたらしい。 あの事故から40年。 遺族ではないが、「手を合わせたくて」と神戸から来ている人もいた。 風化させてはいけない場所である。 ※令和7年11月14日(金)午後4:00から令和8年4月29日(水)午前9時まで 冬季閉鎖中。
01:35
3.0 km
270 m
02:00
2.0 km
261 m
2025年11月03日(月) 日帰り
10年前の事故後30年の節目の年に慰霊登山をして早や10年が経過。40年を迎えることとなった日航機墜落事故。 この事故をモデルにした映画などを見たり、調べたりするなかで遺族ではないけれど好きな山で起きた事故であり慰霊登山に来たいと思うようになり10年前に初めて来ました。節目の年に慰霊登山に来れて良かった。