- 06:30
- 10.5km
- 1121m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:30
- 距離
- 10.5km
- のぼり
- 1,121m
- くだり
- 1,121m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「雄阿寒岳 登山コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字69写真70枚05:3610.9 km1102 m
雄阿寒岳
雄阿寒岳(北海道)2026.09.01 (火)日帰り大雪テン泊で縦走しようかと思っていたが雨予報になってしまったので曇り予報の雄阿寒岳に登って来ました⛰️ 頂上着いた頃には少し晴れ間も出ていい感じでした☀️ 3時頃札幌から出発して7時頃登山口に到着、駐車場には車1台人が乗っていて他に車がなかったので先行は居ないと思っていたがソロの方1名7号目くらいスライド道路沿いの駐車場に停めたらしいと到着時車に居た人と下山時スライドの合計2名とスライド。 何号目の標記が後半短くなる 下山後近くのニュー阿寒ホテルで入浴♨️大浴場貸し切り状態 長沼に寄ってかねひろのジンギスカンとかりんとう饅頭を買って19時頃帰宅🍖 一緒に登って居たコソ泥が来年、何故か坊主にすると宣言していた。
- もらった絵文字54写真48枚05:3710.9 km1105 m
雄阿寒岳
雄阿寒岳(北海道)2026.09.01 (火)日帰り当初、銀泉台からクチャンベツのルートで初テン泊を予定していましたが、天気の影響により泣く泣く断念🥹 ということで たかと雨の降らなそうな雄阿寒にお邪魔してきましたー!! 阿寒湖湖畔の登山口からスタートして1合目までは太郎湖、次郎湖を眺めながら雰囲気の良い湖畔脇をハイク✨ そっから徐々に高度を上げていく感じです💡 熊の痕跡、ダニなしで基本的にはしっかり整備されており、話ししながら登ってたらあっという間に山頂でした! 天気も曇天かと思いきや、ちょうど山頂は雲の隙間で青空に👍 遠出した甲斐がありました😆 帰りはニュー阿寒ホテルの日帰り入浴♨️ その後札幌へ直帰!!w 道東は日帰りできる← 長距離運転ありがとうございました🤣🤣
- もらった絵文字32写真29枚06:1210.9 km1105 m
- もらった絵文字2写真15枚06:1210.9 km1105 m
- もらった絵文字7写真13枚05:1111.1 km1111 m
雄阿寒岳(ピストン)
雄阿寒岳(北海道)2026.08.29 (土)日帰り北海道旅行3日の初日。天気予報は良くなく、その中でも一番良さそうな雄阿寒岳へ行く計画に。 関東から女満別空港へ飛行機で。保安検査所にてエマージェンシーキットの中の小さなハサミが引っ掛かる。次は気を付けねば。 事前にモンベルで3日間の熊スプレーレンタルのため、女満別空港からモンベルへ立ち寄り、雄阿寒岳の登山口へ。 登山口は駐車スペース10台程度でギリギリ駐車できました。 最初は阿寒湖、太郎湖、次郎湖の湖畔を歩く。 1合目から4合目は倒木が多いためか、アスレチックのように伏せたり大きく足を上げたりと意外と大変。頭にぶつけることも多々ある状況。 4~5合目は急登となるものの、さほど難しいコースはなく落ち着けば大丈夫。 ここまでは天気も晴or曇りであったが、6合目までに段々ガスってきている。ちょうど阿寒湖も見れるが段々と薄くなっていく、その後は結構視界が見えづらくなってきました。 6合目から山頂はマツなど、道にはみ出ているためか歩きづらい。特に岩道等もあるため結構危ない状況でした。歩くときは要注意。山頂からは阿寒湖が見られるようだが、景観ゼロのため、ほどほどに休憩して下山しました。 綺麗な阿寒湖が見れると、もっと良かったかも。 なお、雌阿寒岳に登らないと日本百名山対象にならないです。
- もらった絵文字70写真15枚08:4811.1 km1100 m
雄阿寒岳
雄阿寒岳(北海道)2026.08.27 (木)日帰りまいたびツアーの最終日は、雄阿寒岳😉 日本百名山の雌阿寒岳は、噴火警戒レベルが上がり7号目までしか登れないため、代替で雄阿寒岳に登る。 深田久弥さんが訪れた時も噴火が始まっていて、登山禁止になっていたとのこと。 登った感想は、思ったより山頂が遠くて急登あり、ハイマツの藪漕ぎありで、骨が折れる山だと感じた。 登山道の標識に書かれている言葉が、登山者を励ますかのようによく考えられており、楽しませてもらった😊 天気のせいか、私達ツアーメンバー以外には誰にも会わなかった。 普段から登る人少ないのかな? 深田久弥の日本百名山には、次のように記されていた。 阿寒には雄阿寒と雌阿寒があって、高さは後者の方が上だが、眺めて立派なのは前者である。雌阿寒は全体がなだらかで、湖畔から離れているが、雄阿寒は力強い端正な円錐形で、ただちに湖面に影を落している。両阿寒岳のうち、この雄健なドームの方に「雄」を与えたのは、古い住民の正当な感覚であった。阿寒湖に活を入れているのは、この雄阿寒岳である。 というわけで、私は頑張って登った雄阿寒岳を百名山としてカウントしようと思う😊 日本百名山 86座登頂
- もらった絵文字15写真12枚09:0011.5 km1144 m
- もらった絵文字17写真8枚09:1412.3 km1168 m
- もらった絵文字8写真7枚09:1912.0 km1150 m
- もらった絵文字22写真29枚05:2311.1 km1104 m
雄阿寒岳
雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山(北海道)2026.08.26 (水)日帰り天気予報だと何とか曇り空のままだろうと、明日からも雨模様だし‥5:30ぐらいから🚶 な〜んか五合目まで遠くて‥まだ!五合目って唸ってた(・・;)‥山頂までは近いように感じるけど‥🤔 五合目から、だんだん登山道狭くなり背丈ぐらいの濡れたハイマツ・草木が‥カッパを着る間もなく八合目ぐらいで下半身両腕ビシャビシャ靴の中まで‥(-。-; 山頂で🍙一個だけでソソクサと下山〜💦 雌阿寒岳が七合目までなので代わりの雄阿寒岳だし‥深田久弥さんも雄阿寒岳で雌阿寒岳は火山活動で登れてないらしいし‥83/100ということで、ご容赦・ご容赦〜^^; このあと雌阿寒岳の七合目を目指すことに‥🚶