03:06
6.4 km
824 m
子持山(日本百低山)
子持山 (群馬)
2026年04月01日(水) 日帰り
日本百低山、関東百名山、ぐんま百名山の子持山へ行って来ました🗻 関越道から見える気になる獅子岩🪨 何度も行けるチャンスが有っても遠くへ行ってました… 今回は1ヶ月振りの山登り🗻 午後からは雨予報なので今日しかない! 登ってみるとかなりのアスレチック⛓️ 眺望も素晴らしい晴れの日にまた来たい所です🗻
モデルコース
04:38
6.0km
811m
809m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
03:06
6.4 km
824 m
子持山 (群馬)
2026年04月01日(水) 日帰り
日本百低山、関東百名山、ぐんま百名山の子持山へ行って来ました🗻 関越道から見える気になる獅子岩🪨 何度も行けるチャンスが有っても遠くへ行ってました… 今回は1ヶ月振りの山登り🗻 午後からは雨予報なので今日しかない! 登ってみるとかなりのアスレチック⛓️ 眺望も素晴らしい晴れの日にまた来たい所です🗻
03:22
6.1 km
805 m
04:02
7.0 km
850 m
子持山 (群馬)
2026年03月24日(火) 日帰り
久々の関東百名山巡り 59座目は、子持山 久々に手足を使うアスレチックなお山 獅子岩からの景色は、最高でした 下山後はもちろん永井食堂で大盛りモツ煮定食をたべてエネルギーチャージ💪 久々に食べたけど美味かった〜😋
04:01
6.9 km
924 m
子持山 (群馬)
2026年03月24日(火) 日帰り
久しぶりにリハビリ登山⛰️ 登山道は整備されていて今までなら登りやすいと感じましたが、今の私にとっては、下りの角度は膝に厳しかった🦵獅子🦁?ゴリラ🦍?の岩🪨はビックリ😱 今日も無事に登れて子持山⛰️に感謝🥲ありがとうございます😊
04:28
6.4 km
829 m
子持山 (群馬)
2026年03月23日(月) 日帰り
今日こそは榛名山!と思っていたが、前日予報は「B」なのに朝起きたら「C」に変わっていた😭 ☀の日に登りたいので榛名山は今回は諦め、近場で天気の良いお山を探したら、子持山(関東百名山)が「A」だったので急きょ子持山に変更。 他の方のレポを見たら5号橋駐車場に停めている方が多かったのでそこに車を停めたが、一つ上の6号橋駐車場、二つ上の7号橋駐車場もどの駐車場(無料)も舗装されていて綺麗。なお、仮設🚾があるのは7号橋駐車場のみ。 (追記) 5号橋駐車場はDOCOMOの電波が入らず、一旦電波が届く場所まで車で下りました。電波にはご注意を! ルートは、展望岩〜大黒岩〜子持山〜浅間山という反時計回り。 最初は舗装された林道を歩き、登山道に入る。雰囲気は普通の低山だけど、すぐにまぁまぁの急坂!結構キツい!💦 途中に展望岩がある。細い崖っぷちを歩いて先っぽまで行き「こんな感じね…」と思って振り返ると獅子岩(大黒岩)がドーン!思わず「おぉー😲!」と声が出そうになる。 ここは立ち寄るのがオススメ! 獅子岩を過ぎて子持山へ向かう途中で振り返ると獅子岩の写真スポット。 上の方に進むと岩岩。元々、富士山と同じ成層火山で、その後上半分が爆発してカルデラができ、中央火口丘が噴出した典型的な二重式火山。斜度は更にキツくなる。 子持山山頂の眺望は結構良かった😄 下りはグルっと大回りをするので緩い下りと思っていたら、浅間山まではダラダラとした緩いアップダウンで、その後は結局登りと同じぐらいの斜度を下っていくので足への負担はそれなりにある。なので、浅間山はどちらでも良いという方は小回りで下っても良いと思う。
03:49
6.5 km
831 m
04:20
6.4 km
815 m
子持山 (群馬)
2026年03月23日(月) 日帰り
谷川岳に行くつもりでしたがアイゼンを忘れたため、登山計画を作ってあった子持山に変更しました。子持山は、群馬県の中心部から眺めると、父なる赤城山と母なる榛名山の間に、小野子山と手をつないで並ぶ兄弟のように見えます。群馬で子供時代を過ごした私には、毎日のように眺めていた山の一つですが、登ったことはありませんでした。まさか忘れ物のおかげでこの日に行くことになろうとは。 5号橋駐車場から林道を登り、7号橋で右折して登山道へ。太鼓橋のような優雅な橋があり、こんなところに意外だなと思ってみると、左側の岸壁の足元に小さな稲荷神社が祭られていました。その岸壁が屏風岩で、見上げると首が痛くなるほどの巨大さ。 屏風岩のすぐ先で正面の谷道と左の尾根道に分かれています。ここは一般ルートの谷道を選択。しばらくはスギの植林の中を登り、広葉樹林に変わると間もなく稜線に出ます。 獅子岩(大黒岩)には鉄ハシゴと鎖を使って登ります。岩頭に出ると、これから登る子持山をはじめ周囲の山々が遮るものなく見渡せますが、最も見るべきものは下方の山肌に細長く走る放射状岩脈かもしれません。これは地層に貫入したマグマの周囲が侵食されて板を立てたような岩が地表に現れたもので、古い火山である子持山を特長付けています。岩脈は獅子岩を中心に広がっているので、その様子が手に取るように分かります。 獅子岩から子持山へ。ナラの木の多いなだらかで美しい稜線を歩くと、祠のある小さなピークが柳木ヶ峰。ピーク上の分岐を右折するとすぐに岩場の急登。三点確保で登ります。 子持山山頂はこじんまりした広場。正面の北側の岩の上に「十二山神」と刻まれた石碑が建っています。樹木が多く眺望は今一つですが、東側はわりと開けていて、眼下に片品川の広大な河岸段丘。農地や工場地帯が広がっています。それを取り巻く山並みは赤城山、皇海山、男体山、武尊山など。景色を眺めながら一休み。 子持山から柳木ヶ峰に戻り、浅間(せんげん)山へ向かいます。大ダルミへの急な下り坂は乾いた土や落ち葉でズルズル滑ります。いちばん大変そうなところにはロープが設置してありました。 左に獅子岩を見ながら細い稜線を進み、浅間山に到着。狭い山頂に小さな祠。こちらも樹木に囲まれ眺めは今一つでした。次の分岐を左折すれば駐車場へ下りますが、その前に稜線を5分ほど進んだところにある大日に立ち寄っていきます。 大日は稜線上の小高い場所に、梵字が刻まれた円盤状の石碑が建っています。ここからは樹木に邪魔されずに獅子岩と子持山のツーショットが見えます。先ほど登ってきた浅間山もきれいな円錐形を見せています。この景色を見収めに、下りにかかります。 5号橋駐車場まではほぼ真っ直ぐな尾根の下り。途中に、溶岩が固まってできたような岩穴がいくつか見られました。中には人が何人か入れそうな大きなものも。 案内板の解説によると、太古の子持山は富士山型の成層火山だったそうです。どれくらいの高さだったかは分かりませんが、赤城山や榛名山をしのぐ巨大な山があったとすると、現在と立場が逆で何やら面白い。
05:05
6.7 km
845 m
05:16
6.4 km
824 m
子持山 (群馬)
2026年03月22日(日) 日帰り
けっこうな岩場だと事前情報を得ていたので、それなりの覚悟を持って子持山へ 思っていたより危ない場面はありませんでしたが、登りの半分以上は四つん這いで手足をフル活用しなければならない道で、アスレチックみたいでとても楽しかったです! 花粉?で空が霞んでいて、眺望はイマイチでした
04:52
6.2 km
826 m
子持山 (群馬)
2026年03月22日(日) 日帰り
獅子岩登りに子持山へ⛰️ 結果、足元怖くて梯子だけ登ることに🪜また今日のカモシカ君は大ダルミから7号橋ルートに出没だったそうで逢えずに下山🫎全体的な尾根道は静かで歩き易く見所もあり楽しく歩けました😄