浅間山がド〜ンです🤩
しばらく登ると左手の壁面に氷瀑が見えて来ます🙄
積雪は10cm位 吹き溜まりは20cm位あります
正面が艫岩の端です⛄️
尾根に出ると広く歩きやすい明るい登山道になります ずっと登りです😅
分岐から氷瀑まで約30分 結構登ります😁 道は整備されています ここからチェーンスパイクを履きました😐
駐車場空いていると思ったら満車🈵
運良く一台ギリギリ止められました。

あっ!帽子忘れた。運良く山友から借りることができました。帽子がないなんて寒くて耐えられない〜🤣
あら、可愛らしい標識〜
次第に雪道
すごいジオラマみたいね!

モデルコース

相沢登山口-艫岩 往復コース

コース定数

標準タイム 04:06 で算出

ふつう

16

  • 04:06
  • 4.8 km
  • 743 m

コースマップ

タイム

04:06

距離

4.8km

のぼり

743m

くだり

743m

標高グラフ

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チェックポイント

「相沢登山口-艫岩 往復コース」を通る活動日記

  • 21

    05:06

    6.5 km

    932 m

    荒船山・相沢氷瀑と艫岩(トモイワ)🏃‍♂️🏃‍♀️

    荒船山・物語山・大屋山 (群馬, 長野)

    2026年01月15日(木) 日帰り

    どこに行こうかと、YAMAPを開いていたら、相沢氷瀑がいい感じ という日記を見た。 最近 荒船山近辺を選ぶ事が多かったけれどこのコースは歩いた事がなかったので、今日は氷瀑を見に行くことに。 ひたすら登り。 山なのだから当たり前なのだが、それにしても登りしかない。 アキレス腱が伸び切るかと心配するくらいの斜度(オーバー⁈)が続いた挙句に、手すり付きではあるが急な九十九折りの階段を登り切るとまもなく、荒船山の甲板に出る。 艫岩で浅間山、四阿山等の雪山を眺め、経塚山までは行かないと決めてお昼を食べて下山。 もちろん、ひたすら下りのみです。 毎度のヘタレ山行記録🥴

  • 31

    04:24

    7.6 km

    1013 m

    荒船山・相沢氷瀑

    荒船山・物語山・大屋山 (群馬, 長野)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    毎年恒例になっている荒船山の相沢氷瀑へ。 今年は去年より少し小ぶりです。 登山道の雪は多め❄️ 下ではチェンスパ必須です。 艫岩からは浅間山や北アルプスがよく見え展望👍でも、風が強くて寒かった💦 今回は荒船山山頂は踏まずに中間点まで、雪山ハイキング🥾 また来年😁💨💨

  • 18

    05:07

    7.9 km

    952 m

    氷瀑・艫岩(相沢口から)

    荒船山・物語山・大屋山 (群馬, 長野)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    明けましておめでとうございます 今年も、宜しくお願いします🤗 まだ、相沢口から行った事無いし、氷瀑も観れるかな!? って事で行ってみよう 駐車場∶4~5台置けます トイレ∶有りません(艫岩のトイレ使え無い様です)

  • 18

    05:47

    6.7 km

    977 m

    荒船山

    荒船山・物語山・大屋山 (群馬, 長野)

    2025年12月27日(土) 日帰り

    相沢登山口から氷瀑を見て、艫岩までピストンで登って来ました。 艫岩からの下山はチェンスパを装着しました。

  • 31

    06:24

    9.0 km

    1002 m

    相沢氷瀑〜荒船山

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2025年03月08日(土) 日帰り

     3月になっても暖かかったり寒かったりを繰り返してて正しく三寒四温ですが、確実に春に向かってますよね。この1週間は寒い方に振れた感じだったので、久しぶりに群馬の山でも一際目立つ荒船山に行ってきました。  一番の目的はやっぱり氷瀑。この山の過去ログ見ると大分崩れてきているようですが、今週の冷え込みでまだまだ楽しめるのではないかと期待✨。  朝8時頃に登山口の駐車場に到着。工事関係者用の簡易トイレが登山者にも開放されているので非常に助かりました🤣。  登山口から相沢氷瀑への分岐まではあまり雪もなかったのですが、分岐から先は雪も多そうだったので早めにチェンスパを着けました。  そこから程なく氷瀑に到着。中々に圧倒的な氷瀑です。まだ見られて良かった😄。アイスクライマーの方々が丁度準備してました。  まだ奥にも滝があったようですがとりあえず満足したので山頂目指して先を急ぎます。先程の分岐まで戻ってから先はそれなりに積雪があったので、チェンスパはそのままで進みました。この辺から先は山容から想像していた通り結構な急登でずっと九十九折で上がっていく感じ。手摺りがある階段を越えるとテーブル部分の樹林帯が広がっていました。  このあと艫岩にある東屋で休憩しましたが、食欲が全く無かったため水分補給だけですぐに山頂に向かってしまいました。    真新しいトレースに沿って順調に歩きましたが、冬靴でないため次第に足が冷たくなってしまい身体もヒエヒエ。さらには奥の院を過ぎ山頂まであと少しのところで、急激に気分が悪くなり足が上がらなくなってしまった😰。しばらく立ち止まって様子を見てましたがどうにも回復しなさそうだったので、本当に山頂まであと僅かのところで無念の撤退となりました😭。  何とか東屋まで辿り着き、無理やりおにぎりを食べたら少し回復できたので速攻で下山しましたが、今度は両足が攣ってしまいもう悶絶🤢。5歩歩いては左右交互に攣ってしまう始末で全然先に進めない😰。普段の運動不足を恨みましたわ(全部自分が悪いんデス)。  そんなこんなで満身創痍になりながらも無事下山。本当に無事に下山できて良かった。  栃木への帰り道で妙義山を横目にし、こんなんでは妙義山とか絶対無理なので、もっとトレーニングしなくてはと痛感した山行となりました。