モデルコース
小彦名神社参籠殿-梁瀬山-紅葉山-少彦名神社鳥居 往復コース
- 03:12
- 5.1km
- 546m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:12
- 距離
- 5.1km
- のぼり
- 546m
- くだり
- 552m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「小彦名神社参籠殿-梁瀬山-紅葉山-少彦名神社鳥居 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字61写真84枚05:065.9 km574 m
梁瀬山・紅葉山🍁
梁瀬山・紅葉山(愛媛)2026年10月14日 (水)日帰り紅葉の季節に紅葉山に登ろう🍁 本日のメイン⛰️ 少彦名神社から紅葉山目指して行って来ました。 【大洲 少彦名神社(すくなひこな神社)】 祀られている「少彦名命」は『古事記』では、「少名毘古那神」と表記され、地元では「おすくな様」とも呼ばれている。 『古事記』では、「少名毘古那神」は後に「常世国」に、渡り去ったとされているが、この地域では、道後温泉を発見した後、肱川に沿って南下している最中、菅田の西地区から対岸に渡ろうとしたところ、川に流され、この神社の下の岸辺に流れ着き亡くなったとされ、その亡骸を埋葬したのが現在の簗瀬山と言われており、全国でも珍しい「神様終焉の地」として建立された。 明治から昭和にかけて、簗瀬山の山頂付近に「神陵」と「祠」が存在、その後、中腹に「神楽殿」、裾野に「神殿」「拝殿」「参籠殿」「社務所」を地元有志が建築し、一時は南予全域を聖域とするほどの威光を放つまでになった。しかしながら、戦後は時代の変化に伴い、神社は長い間管理者不在となる。 〜リーフレットより抜粋〜 参道に大鳥居の姿はなく整備中 丁度翌日が、秋の大祭とのことだが 人っこ1人おらず静かな佇まい 参道を進み上がっていくと 写真でみた『参籠殿』✨ 内部に入ると三方がガラス張りで とても明るく趣があり思わずため息🤩 薬草・薬木園(ハーブガーデン)を周り 参籠殿を下から見上げ その柱組にこれまた感動❗️ さて、いよいよ神殿・拝殿へ 左側へ進むと長い…ほんまに長い石段を登り その奥へ 登山道はテープが何箇所も設置され 迷うことはありません。 しかし、 登山道は水の流れで大きくて抉れている💦 見渡すと、あちこちに水の流れが出来ており 簗瀬川に合流する水の道は 随分と水量が豊富なんだなぁ… と、感じました。 紅葉山なのに、紅葉はない…. と情報は得ていたけど 全くもって道中展望無し無しの全く無し😓 そして… ちょっと甘くみてました😭 久々の山行きで 休憩を取らずに一気に登って エネルギー補給、ペース配分が不適切 足が攣って このまま帰れないんじゃないかと 超焦った山行きでした。 復路、紅葉山から簗瀬山までの所要時間が 往路の3倍かかっているのは 途中で、足が攣って悶えて休憩してたから… 反省しかり😣
もらった絵文字2写真0枚03:286.1 km614 m- もらった絵文字4写真10枚03:365.8 km564 m
- もらった絵文字4写真10枚05:526.9 km636 m
- もらった絵文字13写真9枚03:295.8 km571 m
- もらった絵文字6写真7枚03:296.3 km580 m
- もらった絵文字292写真48枚03:185.5 km560 m
梁瀬山・紅葉山・冨士山 teams6
梁瀬山・紅葉山(愛媛)2026年3月1日 (日)日帰りteams6、半年ぶりの山行。 えんとつ山、星ヶ森など、幾度となく企画するも雨で流れっぱなし。 やっと行けた「現世に残された古代ロマンとミステリー」のお山。 そう、大洲にある梁瀬山。 少彦名神社のあるお山である。 見どころ満載のお山でした。 ここで問題です。 レポの中に出てくる漢字10文字。 あなたはいくつ読めますか? 正解はレポの最後にあります。 挑戦してみて下さい。 では、どうぞ。
- もらった絵文字174写真16枚03:435.7 km576 m
大洲のお山(梁瀬山、紅葉山、冨士山)
冨士山(愛媛)2026年3月1日 (日)日帰りteam6のメンバーで大洲へ🚶 麓の少彦名神社(おすくな)参籠殿の懸け造りは空間的で見応えある建造物! 久々に皆さんとご一緒できたことと、下山時にまさかのセリバオウレンも見れて大満足✨ 【展示会ご案内】 このたび「山への想い teams6」と銘打って展示会を行います。 期間:4月2日(木)~4月7日(火) 場所:いよてつ高島屋 南館2階 ふれあいギャラリー 展示内容:絵画、イラスト、写真、俳句など 主催:teams6 メンバー:いのちゃん、K、さとちゃん、sei0014、tomo、yoko 普段の山行でYAMAPのフォロワーさん同士がお会いすることは中々ありませんよね。 まして山頂で会ってお話出来る事などは奇跡に近い事だと思います。 ニアミスやすれ違い、後からあの人だったなんて事よくありますね。 そこで今回の展示会では「会いたかったあの人との交流の場」となればと企画しました。 「たかしやま」というお山ではなく「たかしまや」に皆さんお越し下さい。 ひとりでも多くのヤマッパーのみなさがお越しいただき、お山のお話で盛り上がって頂ければと切に願っております。 拙い作品ばかりで大変お恥ずかしい限りですが何卒よろしくお願い申し上げます。
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梁瀬山・紅葉山 ❋少名彦神社と芹葉黄連
梁瀬山・紅葉山(愛媛)2026年3月1日 (日)日帰り久しぶりの teams6 (都合で今日は4名) 行ってみたい、観てみたいと思っていた 〈少名彦神社〉参籠殿✨ 『うれし〜!』と思っていたら さとちゃんから芹葉黄連情報❣️ 『うれしさ倍増』 海老🍤フライで『うれしさ3倍増』 みんなに会えたので『うれしさ4倍増』 セリバオウレンの雄花と雌花の特徴 雄花(おばな): 白くて長い雄しべがたくさんあり、花火のように広がります。花全体が白っぽく見え、雌しべは退化して目立ちません 雌花(めばな): 中心部に黄緑色の雌しべが複数あり、花の下(子房)が少し膨らんでいることが多いです。雄しべは退化しているか、非常に小さいです 両性花(りょうせいか): 雄しべと雌しべの両方を持っています。中心に淡緑色〜赤紫色の雌しべが目立ち、その周囲を雄しべが囲んでいます
- もらった絵文字46写真21枚03:356.1 km585 m