03:28
7.0 km
515 m
モデルコース
03:27
6.8km
506m
507m
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03:28
7.0 km
515 m
03:18
6.7 km
491 m
03:27
7.0 km
510 m
平尾台・貫山・水晶山 (福岡)
2026年01月18日(日) 日帰り
🏔️1/18貫山登山、千仏鍾乳洞探検の山行紀行🏔️ まだ薄暗い午前7時に集合。吹上峠登山口を目指し、九州縦貫道の高速道路を通ることで、なんと50分ほどで着きました。しかし、登山口の気温は3度。体感的には0度でした。寒い🥶 トイレや準備運動をして、8時10分過ぎに登山スタート。登山口からの山道には霜が下りていました。しかも、いきなりの急登。。。脚の負担を考えジグザグに歩いて行きます。平尾台独特の石灰岩の岩々、いわゆる羊群原の急登が続きます。もし子どもたちがかくれんぼをしたら、隠れる場所がたくさんあることでしょう🤣 そして最近野焼きが行なわれたと思われる山道を歩いていると、標高587mの大平山に着きました。登山口の吹上峠が標高280mなので、この時点で300m登ったことになります。平均年齢70を超えるおじいちゃんとしては、いいペースです。 但し、そこからの四方台までのV字谷⁉️などのアップダウンには苦労しました。前回の貫山登山での青色吐息のルートでした。きつい時に後ろを振り返ったら、素晴らしい羊群原の山肌の光景に癒されます😍 そして、本日はまさに貫山ブルーの鮮やかな青空が広がっていました。 四方台を軽やかに過ぎて休憩なしで貫山山頂を目指しました。1月のこの時期には珍しいほどの陽射しの強い汗ばむような陽気でした。 貫山山頂では、大福をいただきながらエネルギーチャージです😋山頂からの眺望は、貫山ブルー⁉️にもかかわらずイマイチでした。黄砂やPM2.5などの影響があるのかもしれません😂そこでは、他の登山者と交流しながら記念写真を撮り合いました。 下山は往路と違うルートを歩いて行きました。キス岩方面を通る周回ルートです。羊群原を眼下に眺めながらの山道でしたが、途中から背の高いススキやセイタカアワダチソウが枯れた荒れた山道を歩く羽目になりました。意外にも観光スポット平尾台でも整備が不十分なルートがあることがわかりました。 それでも1時間ほど歩いて往路との合流点に着き、吹上峠登山口に辿り着きました。当たり前のことかもしれませんが、本日の登山がケガや事故がなく終えられたことにほっとしました。 下山後は、ソラランド平尾台内にある『山のとらや』でランチ、そして千仏鍾乳洞探検を楽しみました😊 本日の貫山アクティビティは、所要時間3時間27分、14000歩、踏破距離9キロでした。 ここで本日の一句 黄砂にも 貫山ブルー なんのその いかがでしょう
03:28
7.1 km
493 m
平尾台・貫山・水晶山 (福岡)
2026年01月04日(日) 日帰り
あけましておめでとうございます。 新年初登山は平尾台へ。 帰省の息子は年末から高熱インフル陽性。 やっと熱が下がったので、体調整えるために近場の平尾台。 寒かったー。 今年も息子と歩く事ができて幸せ感じます。
03:04
7.9 km
621 m
02:34
7.6 km
602 m
02:21
6.8 km
500 m
04:38
7.6 km
518 m
平尾台・貫山・水晶山 (福岡)
2025年11月23日(日) 日帰り
九州に遠征をしました。と言っても九州の玄関口、福岡県の平尾台カルスト台地。山口県の秋吉台と四国カルスト台地とともに日本三大カルスト台地の一つで羊の群れのような石灰石の岩と雄大さを十分に堪能しました。丁度、小春日和で暖かい一日。下山途中、藪漕ぎを堪能しました。
02:26
7.3 km
573 m
04:58
7.5 km
501 m
平尾台・貫山・水晶山 (福岡)
2025年11月16日(日) 日帰り
フェリーに乗り 日本三大カルストの 福岡平尾台 貫山へ! 低山ながら、お花や羊群原、ススキとカルスト ドリーネ、見渡す山々の稜線歩き そこそこハードな所もあり メッチャ楽しかった! 下山後は、門司港レトロを観光! フェリーからは 北斗七星 オリオン座がみえました。