氷が垂れてます
英彦山登頂!
さて、下山です
ラインも電話も通じず
叫ぶも返答無し^^;
足元はずっとサクサク
無事に合流したものの

いい勉強になりましたね
今日はここから

モデルコース

英彦山(中岳) 往復コース

コース定数

標準タイム 03:14 で算出

やさしい

11

  • 03:14
  • 3.7 km
  • 470 m

コースマップ

タイム

03:14

距離

3.7km

のぼり

470m

くだり

470m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「英彦山(中岳) 往復コース」を通る活動日記

  • 4

    02:14

    4.1 km

    502 m

    英彦山ゴミ回収②

    英彦山 (福岡, 大分)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    今回は北西尾根ピストンで! バードライン〜肩は急斜面で滑りやすいのでゴミ担いで下るのは高難度です! 正面道または歩荷道をオススメします! 👇清掃登山のお知らせ👇 https://yamap.com/moments/1603376

  • 18

    01:58

    4.1 km

    480 m

    英彦山

    英彦山 (福岡, 大分)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    今回の九州での山行、2座目は英彦山。 雲仙普賢岳を登ったあと、一度訪れてみたかった柳川で観光〜宿泊、朝イチで英彦山に向かいました。 残念ながら天気に恵まれず、曇り空の下での登山でしたが、雨に降られる事もなく無事登頂。晴れて気温が上がったら足元泥だらけだったと思われるので、結果的には曇り空で良かったです。

  • 11

    03:41

    4.7 km

    579 m

    中岳(英彦山)・英彦山(南岳)

    英彦山 (福岡, 大分)

    2026年02月11日(水) 日帰り

    氷瀑を見に行ったつもりだけど、どこにあるのかさっぱりわからず🥲 初めてのルートを選んだら、急登でぬかるんだ土で滑る滑る。足元ドロだらけ。 頂上近くで雪景色にかわって、ふかふか雪で気持ちよかったです☃️

  • 5

    01:51

    4.1 km

    478 m

    英彦山登拝(令和8年の第9回目)!

    英彦山 (福岡, 大分)

    2026年02月02日(月) 日帰り

    2月2日(月) 野営場から、直登の北西尾根コースで中岳山頂の上宮まで! 山頂は北風が冷たい! 本日は英彦山の神様に対し、 今回の『衆議院議員総選挙』は、絶対に正義をどこまでも貫く人間が当選するようお願いして参りました。 間違っても、違法行為を繰り返し、マナーを守らないような恥も外聞もない外見だけ立派な、偽り多き人間は絶対に当選させたくない、いや、させない! と、私 英彦山 豊前坊大天狗こと、定村秀洋は日本三大修験、英彦山の山頂で強く念じ、下山いたしました。

  • 18

    02:19

    4.1 km

    488 m

    英彦山登拝(令和8年の第4回目)!通算510回目!

    英彦山 (福岡, 大分)

    2026年01月13日(火) 日帰り

    英彦山の大自然の力は絶大! 上宮前の石畳の上に数枚の大きなマッドが敷いてあるのですが、 1枚が1畳ほどの大きさで厚さが2cmほど、重さが15〜20kgほどある、ゴム製のそのマッド数枚が、強風で捲(まく)れて、飛ばされてグチャグチャになってました。 (マッドはおそらく、アイゼンの爪から上宮の石畳を保護する為に敷かれているのだと思われます。) 手が寒さで悴んでいた事もありますが、兎に角、重い!おまけに泥だらけ!(笑) 取り敢えず、表側にひっくり返して、引っ張って適当に敷き直しておきました。 本日は午前中の雨模様が嘘のような、午後の英彦山の青空! しかし、山頂は北風がビュービュー、ゴォォ〜ゴォォ〜! 恐らく、中岳山頂は零下3〜4℃ぐらいだったと思われます。 (標高900mで零下2℃でした) 今日はザックの中には所持していましたが、敢えて手袋せず登拝! たまには、大自然の厳しさを肌で感じるのも良いものです。 それにしても、雪の白と空の青は映えますね! 下山後は、ふじの庵へ。 庵主の『カヨさん』お手製の『洋食(お好み焼き)』を頂きました。 とっても美味かったです😋。 あちゃ〜!洋食、写真撮るの忘れたバイ! 【ふじの庵】 英彦山の民家の中で一番標高が高い場所にある英彦山登拝者及び修験者向けのお接待所。 希望があれば宿泊も出来ます。 普段は民家として使われています。 英彦山神宮参道石段の『福寿坊跡』の真裏にあります。 福寿坊の建物の横からお入り下さい。 ふじの庵の庭には、『黒姫大神』が祭られています。黒姫大神は、英彦山の元々の主祭神である大黒天(大國主命)のお后(きさき)様のひとりにあたります。 (のちに天忍穂耳命が主祭神となります。) ふじの庵の下の方には、大黒神社が鎮座しています。 大黒さんは、お后も多かったらしく、女性好きな大黒さんが、悪い女性に騙されない様にと、黒姫さんは上から旦那様を見守っているのだと思われます。 転じて、旦那さんの浮気が気になる方は、お詣りするとご利益があるかもしれません。 夫婦円満を願う神様です! ふじの庵は、冬の間は庵主不在の時が多いです。詳しくはGoogleマップで『ふじの庵』と検索してみて下さい。 黒姫さんは、いつでもお詣りできますよ。 また、英彦山北岳直下(中岳側)に、3体の白蛇が祭られている石祠の様なものがありますが、その祠は、昔の英彦山神宮大宮司の高千穂宜麿 男爵が発見した当時、新種のヘビであった、『高千穂ヘビ(白蛇で子供のヘビだったとのこと)』のホルマリン漬けを、現ふじの庵の庵主が縁あってもらい受け、英彦山の氣の通り道であると言われる、その場所に埋葬し神様としてお祭りしたものです。 我々は親しみを込めて『みぃ様』と呼んでいます。