03:36
3.3 km
379 m
2026㊗️初登り中津峰山(^.^)♪
中津峰山・平石山・古田山 (徳島)
2026.01.07(水) 日帰り
今年も家族の帰省でご来光登山には行けず…😢 部屋のベランダから拝みました🌅 とは言え、初詣はやはりワタシをいつも見守ってくれている(と、勝手に思い込んでますが) ホーム山頂の天津神社⛩️にお参りをしなくては!! て事で、年明け初登りは中津峰からスタートいたしま〜す✌️
モデルコース
01:59
2.7km
389m
389m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
03:36
3.3 km
379 m
中津峰山・平石山・古田山 (徳島)
2026.01.07(水) 日帰り
今年も家族の帰省でご来光登山には行けず…😢 部屋のベランダから拝みました🌅 とは言え、初詣はやはりワタシをいつも見守ってくれている(と、勝手に思い込んでますが) ホーム山頂の天津神社⛩️にお参りをしなくては!! て事で、年明け初登りは中津峰からスタートいたしま〜す✌️
01:24
2.7 km
334 m
中津峰山・平石山・古田山 (徳島)
2026.01.01(木) 日帰り
2026年新しい年が始まりました。 如意輪寺にお参りし、2回目の中津峰山に登りました 下りに人生の先輩、私たちより10歳以上年上かなと思しき方にスタスタ抜かれました 山に行っていると、すごい方とたくさんお会いしますね👍
02:43
3.0 km
384 m
中津峰山・平石山・古田山 (徳島)
2026.01.01(木) 日帰り
新しい年を迎えました✨ 丙午の年、飛躍の年、遊びも仕事も成果の期待が膨らむ年に成りました👍😀 綺麗な日の出も見れて、山頂では多くの方が写真📸を撮る中やっとお会いしたい方に偶然にもお会い出来て、幸先の良い年のスタートが切れました✨ これからも活躍振りを楽しみながら自分も頑張って成果を揚げて生きたいと思います😊✨ 宜しくお願いします🙇😄
03:52
3.2 km
376 m
01:18
2.9 km
378 m
01:55
3.0 km
387 m
中津峰山・平石山・古田山 (徳島)
2025.12.17(水) 日帰り
如意輪寺(にょいりんじ)から中津峰山(なかつみねさん)のルートは高校生の時に歩いた記憶があり、46年ぶりに歩いてみたくなり行ってみた。 ⭐️登山ルート 如意輪寺駐車場394m→如意輪寺本殿左側の入山口417m→中津峰山773m→如意輪寺417m→如意輪寺駐車場394m 🟢 登山口の情報 ・中津峰山 如意輪寺の駐車料:無料(24時間出入可能) ・入山口は如意輪寺本殿の左側にある建屋の左横にあります。 ◎如意輪寺への目標情報 電話:088-645-0008 住所:徳島市多家良町中津2-2 🟢トイレの情報 ・如意輪寺の駐車場にトイレ無し! ・如意輪寺本殿の右側にトイレあり(写真参照) ・登山ルートにトイレ無し! ●APRS ・使用無線機:YAESU FT1XD ・アンテナ:RETEVIS RHD-771 ・ラジアル:ナテックHS3000Aのラジアル ・ビーコンは2分間隔で発信 如意輪寺の駐車場で144.64MHzにてビーコン発信で軌跡ポイントが残ったので全行程使用した。 全行程で良好な軌跡が残りました。 ※144.66MHz は未使用なので144.64MHzとの比較はできていない。
02:33
3.0 km
389 m
01:40
3.1 km
394 m
02:19
3.1 km
383 m
2025.11.30(日) 日帰り
ゴオォ 岩震わす瀧音 石段は湿り、鈍く光る 星沈む巨巌窟の 漆黒の空(くう)に 内へと沈みゆく 身を委ね 深く 香華満つ山の子宮 したたる瀧の 裏見の薄い膜の向こうに 瞬く木漏れ日 錦の木々 銀杏の黄色をサクリサクリと踏みしめる。 徳島の霊峰中津峰。 朱楓の向こうに、観音さんの如意輪寺が佇んでいる。 常香炉に煙る本堂と、華溢れるお大師堂。 お堂脇から続く、踏みしめられた山道の固さ。 深い針葉樹林の薄暗がりの、一本調子の急坂を息切らせ、一気呵成に、足の痛みさえ忘れ、歩き続けた。 頂上の雲一つない深い青。 古代の城郭みたいな石垣に囲まれて、天津神社が鎮座する。 遮るもののない風景に、視線を彷徨わせる。 日峰、津乃峰は、夏至と冬至の夜明けに触れ、古の信仰を想起する。 大海原が、はるか遠くまで見えた。 南の山腹の、空海が悪星を封じ込めた星の岩屋。 瀧の音と湿り気を浴びながら、巨大な巌窟の空(くう)へと飲み込まれてゆく。 石仏、祠、香華、土の匂い 包み込む 瀧のみず 木々のにしき こもれひ と... ——空海は、山頂の輝く奇異を目指し攀じ登る。—— 白昼に、中津峰を覆い尽くす星々が広がってゆく。 ——そこに突如現れた光り輝く両部曼荼羅の世界—— 山頂のその動かぬ中心に、北極星がひときわ明るく輝いている。 その一点に吸い込まれ、一瞬——息が止まった 両部曼荼羅に中心はない。 中心に見えた悪星は溶け、北極星と一つになり、星々は一層輝きを増した。 誕生石がやさしく微笑んだ。 眩暈を覚えながら木々を抜け里へ下る。 ただ陽光に照らされ輝く、黄色の蜜柑。
02:20
3.5 km
420 m