01:48
6.4 km
316 m
01:54
5.2km
272m
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01:48
6.4 km
316 m
02:27
7.4 km
473 m
03:35
6.8 km
421 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年01月31日(土) 日帰り
百名山43座目として挑むも、新雪のラッセルに悪戦苦闘💦腰まで埋まるレベルだったので、登山口から700m地点の東屋(展望スポット)で引き返すことにしました。 皆さんの活動日記のとおり、スノーシュー又はワカンが必要だったと痛感しましたorz 早めの下山となった分、午後は上田城など市内観光を楽しみました🏯
04:58
10.4 km
876 m
03:30
8.6 km
412 m
05:07
9.0 km
683 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2025年04月05日(土) 日帰り
バス停(ダボス)から登山口までの長さは覚悟してたけどやっぱり1時間の地味な登り一本道は辛い… 雪はまだまだ残っててスノーシューは楽しめた。 登りはチェーンスパイクだったけど、雪がついてしまいアイゼンの方がよかった… サラサラ雪。 次回はリフトがまだやってる時に行ってリフト使いたいな。 帰りのバスの時間に間に合いそうになかったので途中で引き返す。 そしたら一本前のバスに乗れて帰宅。
04:50
9.7 km
750 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2025年02月22日(土) 日帰り
先週、黒斑山に行けなかったので今週行こうとおもったけど、現地着いたら黒斑山は厚い雲に覆われている… で、移動して根子岳へ🚙💨 着いたはいいが、冬季の駐車場まで調べが足りずバス停の端っこに停めたら登山口までめっちゃ遠い… あと30分で頂上でしたが、雪が積もりすぎて太ももまで埋まるようになってしまい、しかも吹雪いてきて雪山初心者のみかん達には無理と判断、撤退です💦 先行のめっちゃベテランぽいご夫婦と下山で追い抜かれるときに話したら、あと頂上まで300メートルのとこで胸まで埋まるようになり、撤退とのこと。 うちらには絶対無理だったなぁー スノーシューかワカン必要ですな🙄 登頂はできなかったけど、ホワイトアウトだったり吹雪いてる中歩いたり、快晴ではない雪山を体験しました! 緊張してつかれたー💦 山域一緒なのでどっちも同じでしたな😆いろいろ勉強になった!
04:47
9.5 km
746 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2025年02月22日(土) 日帰り
ダボスバス停から根子岳へ🚶♂️ 真っ白銀世界からスタート‼️ ひんやりした空気感に癒されながら登山口へ🚶♂️ 徐々に強くなる風と雪…山頂までは諦め撤退‼️ また次いこっと〜
02:54
6.7 km
424 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2025年02月09日(日) 日帰り
「今日は晴れると言ってたよなー!」 思わず昨夜の天気予報に悪態をつきたくなる天気でした。 昨日那須岳雪山講習の成果を試すべく、明日の長野遠征本番に備えて前日長野に乗り込み自主練です。 場所は昨年秋に四阿山から見た根子岳! 始発の新幹線🚅で上田へ。 バス🚌で登山口のダボスまで@500 登山口着いた頃には冬空で雲も重たく、厳しい行程を覚悟。 牧場までの道路はアイゼンなし。 牧場抜けて登山道になり雪も深くワカン装置。それでも膝丈ラッセル。 途中えだまめさんと進む。 東屋で休憩。 晴れ間出てきたので更に進もうとするもの股下ラッセルとなり、天気も回復しないので断念。 ボチボチ引き上げました。 雪でも締まったトレースなら歩行可能だが、膝丈以上のラッセルはチームを組まなくてはとても進めないことを認識。改めて最初のトレースを付けていただいた方に感謝です。
03:51
7.0 km
429 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2025年02月08日(土) 日帰り
テレビでも大雪のニュースが度々流れ、天気予報は終日降雪… それでも、行ってみたら天気が回復した!という淡い期待を抱いていた。 菅平高原ダボスのバス停に到着すると 3週間程前に来たときとは異なり、雪深い状態。 バスの待合小屋で準備をしていると除雪車がバス停の周りを念入りに除雪しているのが見えた。 除雪は頻繁に行われているようで 菅平牧場管理事務所前(根子岳と四阿山の分岐)までは、明治大学私有地の一部を除いて歩きやすかった。 その先からは一変。 雪に埋もれてトレースが全く無い。 GPSでルート上を歩いているかの確認は必須。 最初のうちは雪は膝くらいの高さで 一歩踏み出せば半歩くらいは進めている状態。 時間をかければ登頂できるかも!なんて思っていた。 そのうち一歩前に進もうとしても「何でその場で遊んでいるの?」 と自分にツッコミたくなるほど前進できなくなった。 今回一緒に来てくれた友人は超人。さっすが!! 友人が先頭になるとガシガシ進む。 凄い!! 時間が経つにつれ 前が見えにくくなる程 真っ白な世界に包まれていく… 友人が、あの東屋(展望台)まで行ったら引き返そう、と目標を設定してくれた。 なんとなく見える茶色い建物らしきもの。 多分無雪期なら速攻で到着しそうな距離なのに、今回は果てしなく遠く感じた。 「もうここで下山してもいいかな~」と弱音を吐く私を励ましてくれる友人。 「あと少し」を心の中で何度つぶやいたことか。 やった!到着!! 深い安堵。 東屋で休憩していると、一人の青年もやってきた。 なんだか友人以上の超人っぽい。 歩くというより、兎のようにピョンピョン飛んでいた。 背中には私が持っているトレラン用のリュックと同じものが。 アウターもワークマンらしい。 超軽装。 超人は雪山もこんなに身軽に来れるのか、と感心した。 こんな超人も私たちと同じく東屋で撤退するとのこと。 下山時、最初の数分のみ青年の背中が見えていたものの ピョンピョンと消えて行った。 ひーこら言いながら菅平牧場管理事務所前に着くと 再び兎の青年が。 今度は奥ダボスの方に行く!と消えて行った。 青年を追えば私たちも行ける? と少しだけ踏み跡を辿ってみたが、キツイ。 早々に管理事務所前まで戻ってバス停に向かった。 彼は人間の姿をした兎だったことにしよう。 打ち上げは、上田駅にある酒蔵 信濃へ。 たまたま入ったお店だったが、大当たり! 多分3時間以上も食べて呑んだ。 ■移動手段 前夜 新宿発 アルピコ交通 長野駅(7番のりば) 当日 JR信越本線で上田駅→上田バス菅平線で菅平高原ダボス 信越本線も上田バスもSUICAはNG。 上田~菅平高原ダボスまでバスで約55分。料金500円という良心的価格。 帰りのバス時刻 11:00/12:55/14:00/15:05/16:35/17:40/18:35 今回は撤退のため12:55のバスに乗った。 ■トイレ 菅平高原ダボスバス停近くのトイレを使用 ■ウェア アウターシェル(雪山用) フリース(長袖) ウィンドブレーカー メリノウール(長袖) 雪山用パンツ 冬用スパッツ スポーツ用下着 冬用靴下 グローブ(3層分) 眼鏡(調光) 帽子 ネックウォーマー バラクラバ ■予備(☆:使用しなかった) ☆ダウン ☆テムレス 110g ■ギア(☆:使用しなかった) 雪山用登山靴 ☆アイゼン 860g ワカン 1130g トレッキングポール 500g ☆ヒップソリ 210g 雪だるまメーカー(ひよこ)20g ☆ゴーグル 250g ☆ヘッドライト ■補給 山行中は生姜柚子湯を少し飲んだのみ ☆生姜湯(魔法瓶500ml 265g) 生姜柚子湯(魔法瓶350ml 130g) ☆炭酸水(500ml) ☆水(500ml) ☆パン ☆のど飴、お菓子等 ☆インスタントコーヒー、 ☆インスタントカフェラテ ■夜行バス用 アイマスク、耳栓、 歯ブラシ ■他(☆:使用しなかった) ☆ガスバーナーセット、 お金、携帯電話、時計、 温度計&コンパス、紙地図、 撮影セット、 ココヘリ、 持ち充電器、保険証、 ハンカチ、手ぬぐい、チリ紙、 お手拭き、汗拭きシート、 マスク、カイロ、 日焼け止め、リップ、化粧品、 ☆着替え(下着と上のみ) ☆お風呂セット ☆休憩用マット ☆ファーストエイド ☆携帯トイレ ☆ツェルト