00:58
2.5 km
205 m
モデルコース
01:08
1.6km
192m
192m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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00:58
2.5 km
205 m
01:15
2.1 km
205 m
大洞山・尼ヶ岳 (三重, 奈良)
2026年01月25日(日) 日帰り
風速3か4 降雪の中ホワイトアウトでもなく、そのまま山の中へ突入。 土地勘があるため、ラッセルも難なく登頂。 足の捻挫は90%回復しているようだgood snow mountain!
00:53
1.9 km
200 m
東近江トレイル(繖山・箕作山) (滋賀)
2026年01月12日(月) 日帰り
新春登山からの、おかわりソロ登山。 盛り盛り盛り沢山なツアーの後に、なぜって? 理由は2つありました。 1つは、東近江トレイルで唯一清水山だけを取りこぼしていたからです。近くまで来たので、続きに登っておこうかと思って。 もう1つは、ツアー中の会話でのこと。私が時折長距離を歩くと足の裏が痛くなることを相談したとき、石原さんが様々な要因を探る中でひとつ、長距離を歩き慣れていないのかもしれないとおっしゃいました。 低山中心に登ってきた私は、確かにそんなに長く歩くことがありません。なのでたまに10㎞を超えるくらいの登山で、限界が来るのかも…? 今日はまだ6㎞強しか歩いていない。足の裏も痛くない。それならここから少し追加してみてもと、登ることにしました。 初めての清水山。登山道はきれいに整備されていて、登りやすかったです。 東近江トレイル、これにて踏破。 次はどこを登ろうかな😙
00:48
1.7 km
202 m
00:47
1.6 km
203 m
00:41
1.8 km
200 m
01:11
1.9 km
208 m
00:50
2.0 km
205 m
01:21
1.8 km
199 m
東近江トレイル(繖山・箕作山) (滋賀)
2025年02月28日(金) 日帰り
竜石山の次には、 取りこぼしてる未踏ピークの清水山(325m)へ ここは低山ながら展望が良さそうで楽しみな山 住宅地にある貴船神社を目指して移動し、自治会館?横のスペースに🚗止めさせてもらい、案内表示に従い山頂(箕作山城址)へ 城址は開けてて展望の良い場所が多くて良いですね☺️ 太郎坊に行った時に別の箕作山へ寄った気がしますが…🤭 ただこちら結構積雪があったのか、溶けかけの残雪で登山道がぬかるんでいて、ドロドロになってたりしました 絶対転びたくないので、慎重に小股で歩きました😅 🥾もかなり汚れました🥲 山頂に着いた時から小雨でしたが、下山してしばらく待機するも、止まないので次に行かず帰ることにしました でも、なぜか…いなべ市に入ったら、地面が濡れてません?でした😅
02:45
3.4 km
229 m
東近江トレイル(繖山・箕作山) (滋賀)
2025年02月14日(金) 日帰り
1568年永禄11年、現在の滋賀県東近江 五個荘一帯での出来事です‼️ 足利義昭を奉じて京への上洛を目ざす織田信長の前に大きく 立ちふさがったのが、近江の 六角氏でした。 本城の観音寺城を中心に支城の 和田山城 箕作城などを中心とし多数の支城で完璧の防御陣を 敷いて迎え撃ちます 今回登った山城はその支城の 一つ箕作城(ミツクリジョウ)です 織田 浅井 徳川軍は6万、六角軍 は1万千と伝わります。 箕作城には精強な六角兵3000が 守りを固めます 織田軍は北側から木下勢2300が、東側から丹羽長秀軍3000が 一斉に箕作城に攻撃を開始しましたが、なかなか落ちず、 逆に撃退されてしまいます。 参加武将、軍勢については 諸説あり、何せ450年前の事 でして😝 結局織田軍はその夜に松明を 持って夜襲と火攻めを敢行、 さすがの六角軍も織田軍を撃退したばかりで安心していたのか、総崩れとなり落城しました しかし織田軍の死者は1500に のぼり六角軍は200だそうです いかにこの戦いが熾烈なもので あったかがわかります。 その夜六角義賢は戦わずして 観音寺城を退去、各支城も 降伏してしまい、ここに信長の上洛が達成されたと言う歴史上 重要な場所です。