モデルコース
彦山 往復コース
- 01:43
- 2.9km
- 249m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:43
- 距離
- 2.9km
- のぼり
- 249m
- くだり
- 249m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「彦山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字32写真4枚01:432.9 km240 m
彦山❌️-2026-06-18
彦山(福岡)2026.06.18 (木)日帰り糸島の里山散歩👣 未踏の彦山へ ワタシ的には 駐車場へ車でのアクセス⭕️ 以外、全部❌️ とてもわかりにくい登山口 道中、生い茂る木🌳🌲を伐採していただいているのはとても感謝なのですが 伐採したまま そのまま放置されている そのような登山道が続き 踏みこんだときに 伐採された木の先端が スネに突き刺さって出血🩸 さらに転倒して突き指😭 山頂前の急登箇所になると 荒れ放題で全くルートが分からない 山頂は眺望なし 残念ながら登山者が少ないはずです おしまい
- もらった絵文字82写真9枚01:163.1 km241 m
- もらった絵文字160写真40枚02:162.6 km220 m
- もらった絵文字24写真12枚01:263.0 km254 m
- もらった絵文字24写真13枚01:434.7 km374 m
彦山・大葉山
彦山(福岡)2026.04.02 (木)日帰り由布岳合宿において後輩の熱いピークハント熱に触れ、老害も負けていられないと思い久々に糸島の低山を巡ることにした。ピークハントなどばからしい、ピーク数など取るに足らないただの数字である、と人は言うかもしれない。しかしその数字ひとつひとつが過去に歩んできた確かな足跡そのものであると私は考える。272のピークを数える間、どのような心情を持ち、どのような風景が流れ、どれだけの成長をしてきたのか、ひとえに語ることは出来ずとも、ひとときも忘れることはないだろう。百名山のような格式だけを妄信し整備されつくした道を進むのみを登山と呼ぶ者には得られない幸せな経験ばかりである。後輩たちにも、多種多様な山に登って消えることのない足跡を残していってほしいものである。 前置きが長くなったが、要するに山を欲していたのである。もっと言えば冒険を欲していたのである。この欲望を満たしてくれそうな山をひとつ知っている。宮地岳である。雲ひとつない快晴のもと自転車をとばして(心には自転車新法という小さな雲はあったが)、まっすぐ登山口の方向へ向かった。細い農道を通り抜けた先、地図が指す方向にあったのは明らかな私道、そして道の草むしりをするおばあさんであった。山において最も怖いものは何か、それは熊でも猪でも天候でもない、“ヒト”であると私は考える。よって迷わず撤退を選んだ。さすがの最恐低山、登山口までたどり着くことさえも許さないのである。 しかしこれで家に帰るわけにはいかない。そこで目的地を少し北にある彦山とした。グリーンピークながらグレーピークの様相を呈することで有名な山である。途中の道路でアナグマに睨まれながらも今度は登山口に無事に到着し入山。軽く数十分で戻ることができるだろうと下調べもせず進む。取り付きから山頂まではしっかり山道であった。そして登山口と山頂の標高差も200m程度あった。つまり想像よりも厳しい戦いとなったのである。彦山という名からもわかる通りかつて霊山として鎮座した山であり、軽い山なはずなどないのである。最低限の整備はされてはいるようだが不明瞭な道が多くかつてピンクテープだったものは朽ちたホワイトテープと化していたためルートミスを繰り返し、下山したときには手やズボンは茶色になっていた。結局1時間以上の時間を費やすことになったが、妙な達成感があった。高揚感があった。低山の探訪からしか得られない栄養というのはやはりあるようだ。佐野のゲッツーからしか得られない栄養があるように。 まだ少し時間があったので向かいの大葉山へと向かった。こちらは軽トラの轍を頼りに進む時間が長く、そこから少量の尾根歩きをするだけで山頂を踏むことができた。明らかに彦山よりも大葉山のほうがグリーンピークに向いているだろう。この簡単な道が油断を生んだのだろう。下山中に極太の根っこを踏み大転倒したのである。幸いお尻の肉の厚い部分を打っただけであったので大したケガはなかったが、フィギュアスケートなら大幅減点である。下山し家に帰るその瞬間まで気を抜いてはならないと再認識させてくれたグレーピークに感謝である。その後は無事に下山し糸島イオンを物色し帰宅した。ちなみに糸島イオンにはマテ茶はなかった。遺憾である。ともかく満足な一日であった。
- もらった絵文字3写真10枚01:223.9 km252 m
彦山、赤線で登って南尾根から下る
彦山(福岡)2026.02.28 (土)日帰り今日のウォーキングは、糸島で月間登山者が1桁の酷山のラスト「彦山」! 前日夜まで雨が降っていたのでコンディション的に迷ったのですが決行。 事前に色々と読んでいた内容と違った山でした😳 公民館の横の△みたいな三叉路っぽい地点に駐車してスタートです。 まずは判り辛いと言われている取り付き…身長分ぐらいの崖登りですが、山に入りやすそうなのがココしかなくない?というぐらい1か所しかないので特に迷わず(写真3)。 山に入った後は、前半は確かに斜面歩きが多かったり分岐っぽい道が所々あったものの、「方角」と「登る方」を意識して進路を選んでいれば特に迷く事もなく。倒木もあったけれど、男天ヶ岳に比べればひょいと跨げるか隣を迂回できる所ばかりで噂ほど酷くはなかったです。 事前の期待値が低かったというか覚悟を決めていた事もあるかと思いますが、ココはもう少し登山者来てもいいんじゃないかな? 途中で有名な「🐗のぬた場」を発見して道が正しい事を確認。(写真4) …ほかの方の写真でも思ってたのですが、これホントにぬた場なのかな?獣毛も足跡も無いし、この形のまま特に形崩れも進んでないので普通の水場なのかな?とか思いながら続行。 そして彦山の山頂!水道関係っぽい?施設の裏は、荒れてはいるものの車両が山頂まで来れるような道があり「もしかしてここ車で来れた?(笑)」とか思ったり。奥の道を進んだ祠に手を合わせて、帰路です。 帰路はYAMAPに無い南尾根ルートを選択。(写真8) 測量杭と水道管っぽいものが見えるのですごく見つけるのが簡単。 オススメされているので楽観的に下り始めたのですが…結構な急斜面。(写真9) 結構一本道なのですが、直登に近いので勾配がキツい。 しかも 落ち葉いっぱい&粘土質な土&前夜雨 が重なって、めっちゃ滑る💧 何なら動物の滑った足跡もいっぱいあり、、、女天ヶ岳でも耐えたのに、2mぐらいズルズル滑り落ちて初めてすっ転びました😭3回ぐらい(笑) 距離&高度グラフの通り、傾斜が…南尾根ルートは雨上がりは止めた方がいいと思います。 “こちら(南尾根ルート)を赤線ルートにして欲しい” という声も目にするのですが、自分は今の赤線ルートの方が好きです(笑) 色々と、事前に聞いていたのとは違った感想を持った山でした!
- もらった絵文字321写真6枚00:472.6 km219 m
- もらった絵文字355写真41枚02:377.3 km480 m
糸島未踏のお山▲西ヶ岳・彦山・大葉山
灘山・蒙古山(福岡)2026.02.17 (火)日帰り糸島のお山はほとんど登ったよ・・・と思っていたけどみなさんのレポ見たらまだまだ登ってないとこも多い あったかくなると藪漕ぎ間違いなしなので行ってみたよ〜 眺望とかなかったんでお山と関係ない写真多し・・・(´゚艸゚)∴ブッ #福岡 #糸島 #登山日和 #西ヶ岳 #彦山(ひこさん) #大葉山 #CURRENT #宮地岳
- もらった絵文字96写真2枚01:053.3 km228 m
- もらった絵文字137写真5枚01:163.0 km245 m