モデルコース
馬越峠登り口-馬越峠-便石山-象の背 往復コース
- 04:22
- 6.4km
- 761m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:22
- 距離
- 6.4km
- のぼり
- 761m
- くだり
- 761m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「馬越峠登り口-馬越峠-便石山-象の背 往復コース」を通る活動日記
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もらった絵文字0写真0枚04:326.9 km776 m- もらった絵文字127写真41枚05:397.8 km938 m
便石山・天狗倉山-熊野古道
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路)(三重)2026.03.09 (月)日帰り少しだけ熊野古道を歩いてきました。 石畳の道は、雰囲気があっていい感じ。 分岐まできて、まずは、便石山へ。 ここからは、階段で「どこまで😩?」と言うぐらい下り、その後、階段で、また、上ります。 分岐から、便石山、天狗倉山へは、ピストンだったので、階段でお腹いっぱいになりました🤣 便石山では、像の背、牛の背からの景色が素晴らしく、天狗倉山では、大きな天狗岩に梯子で上りそこからの景色も良かったです。低山ですが、楽しかったです。 ※スタート地点のトイレがある🅿️に車を停めましたが、とても道が細いので、下の🅿️がおすすめです。トイレは、綺麗でした。
- もらった絵文字31写真30枚05:457.5 km846 m
- もらった絵文字10写真1枚01:486.5 km739 m
- もらった絵文字2写真9枚04:506.7 km755 m
- もらった絵文字7写真3枚04:357.0 km804 m
- もらった絵文字223写真57枚04:377.8 km952 m
天狗倉山・便石山
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路)(三重)2025.07.09 (水)日帰り前回からの山行は中2日。かと言って家でのんびりできるタイプでも無くPM2.5の影響が少なそうな南部の山を選びましたが、やはり自然には敵わないですね😭 しかも、5~6mの風が朝から吹くと予想してましたが結局11時頃までは、ほぼ無風状態2Lの水分ではギリギリでした💦 それぞれの山頂へはほぼ登り⤴って感じのメリハリのしっかりした山でしたꉂ🤣𐤔 山友さんが便石山へ行きたいと前々から仰っていたので視察がてらと、今回は300座目になるので天狗倉山と便石山(象の背)を一気に周りたかったので馬越公園よりスタートです。 馬越峠までは熊野古道の石畳の感じがすごく雰囲気あって良かったです☺️ 馬越峠から天狗倉山はオーソドックスな岩山の感じの登山道です。途中に北ルートと南ルートありますが個人的には北から登って南に降りる方がいいと思いました。頂上付近に到着も山頂看板が無い…ん?鉄の階段が岩の上に向かってるでピン💡ときました。景色は真っ白ꉂ🤣𐤔一通り写真撮って一旦馬越峠まで戻りますがそこから更に下り続けスタート地点と変わらずの標高まで降りきったらそこからは延々の階段地獄…所々にベンチ設置してくれてあるのが救いです。 300座目は景色の無い便石山ですがその先の「象の背」がご褒美😁 山頂から少し下ると思ったよりスケール小さい?って思ってたら別物でしたꉂ🤣𐤔 帰りに牛の背近くにあるので立ち寄りました 。登りキツかった分下りはスイスイですが馬越峠手前の登り返しが再び心と足を削ります。フラフラになりながら何とか峠に到着も10分ぐらい休憩しました。その時になんか絶景が見たいと思い検索すると30分ぐらいで鬼ヶ城へ行けることが分かったのでついでに行ってきました。 そちらの内容は別投稿(モーメント)にします。
- もらった絵文字12写真31枚04:136.7 km810 m
「もう無理…」からの逆転劇!便石山×象の背、感動の絶景旅
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路)(三重)2025.06.28 (土)日帰り便石山は、熊野古道・馬越峠を経由して向かう標高611mの山。道中は苔むした岩道と果てしない階段が続き、体力を試されます。終盤に現れる名所「象の背」は、まるで象の背中のように切り立った岩尾根。そこから望む熊野灘の大パノラマは圧巻で、怖さと感動が一気に押し寄せます。まさに、苦労して登った者だけが見られる絶景です。 🥾登山記録🏔️ オハイから下山後、地元のおととんで腹ごしらえ。 アジの塩焼き、ブリの刺身がそれぞれ300円という破格‼️青さの味噌汁とご飯を注文、体に染み渡る幸せランチ🐟 午後からは便石山と象の背に挑戦⛰️🐘 12:00に登山スタート。序盤は熊野古道の岩の道をひたすら進みます。風情ある景色とは裏腹に、足元の苔で滑りやすく、帰りは特に慎重に下りました。 馬越峠を越えたあたりからは本格的な階段地獄。過去に登った蝶ヶ岳を思い出すほどの急登に、容赦ない夏の暑さ…。しかも水分が想定より早く尽き、後半は軽い熱中症のような感覚に。体力も気力もギリギリ。 それでも、「象の背」に到着した瞬間、目の前に広がる景色に全てが報われました。 眼下には深い緑と、その先に広がる真っ青な熊野灘。空と海の境界が曖昧になるほどの壮大さに、息を飲みました。立っている場所が崖の先端であることを忘れてしまうほど、ただただ見惚れる。 怖さもありながら、登山客の方にお願いして何枚か写真を撮ってもらいました📸 しかしその時点で、手持ちの水も体力も限界…。名残惜しかったけれど、無理は禁物と判断し、天狗倉山は断念。 下山後は「夢古道の湯」へ直行♨️ けれど日差しの強さがまさかの刺客。露天風呂も浴室もどこにいても直射日光で、風呂と太陽のダブルパンチ💦結果、10分も耐えられずに退散😂 でも、それでも…やっぱり登ってよかった。 朦朧とするほどキツかったけど、その先に待っていた景色と感動は、きっと一生忘れない。 心の奥底に火が灯るような、魂が震えるような登山になりました。 ありがとう熊野。 また、必ず来ます。
- もらった絵文字10写真14枚05:406.6 km765 m
- もらった絵文字49写真21枚02:536.6 km761 m
便石山
おわしアルプス・海路山(三重)2025.05.26 (月)日帰り出張ついでに、早起きして2名でササッと登山。 暑さを心配していましたが、気温15℃くらいだったので気持ち良く歩けました。 登山道は湿度が高く、あまり風も通らないので、暑くなると辛いと思います。 平日だからか、すれ違った人は3名でした。 熊野古道の石畳は初めて歩きましたが、想像より歩きづらかったです。登山靴なんてない時代の人達凄いなあと思いながら歩いてました。 馬越峠から便石山は、一度高度下げてから、ひたすら階段を登るコースでした。 みなさんが活動日記で「修行」や「苦行」と書かれてる意味が良く分かりました。 象の背はとても眺望が良かったですが、高い所苦手なので怖かったです。 先端までは普通に歩けましたが、Uターンが怖くて、ジリジリ後ろ向きで下がりました。 後の予定がなければ、天狗倉山も登りたかったです。