モデルコース
竜王山登山口-竜王山 往復コース
- 04:10
- 8.1km
- 675m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:10
- 距離
- 8.1km
- のぼり
- 675m
- くだり
- 675m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「竜王山登山口-竜王山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字35写真12枚05:038.9 km682 m
竜王山・三峯山(御幸橋駐車場の往復)
綿向山(滋賀)2026.07.17 (金)日帰り久しぶりに竜王山、綿向山に向かいました。余裕あれば綿向山迄と思っていましたが、山頂まで約75分の展望ある所で休憩し引き返しました。 駐車場から太陽照りつける中を歩き出しました。竜王山登山口から2度目の休憩は山頂手前500mの千畳平ででした。しばらく歩くと急階段現れ、登りきると竜王山山頂でした。 休憩し、とりあえず綿向山山頂迄の途中迄歩く事にしました。三峯山のピークを踏んで展望地で休憩。この稜線上に飛んでいた小虫を調べると、なんとホタルでした。 残念ですが綿向山山頂諦めて戻る事にしました。 以前の気候の良い時に、この縦走ルートを登り下りの一方でそれぞれ歩いた事はありましたが、厳しい条件で歩くのは大変と実感しました。 間伐作業は年内いっぱいの予定です。来年の年始から表参道歩ける事を楽しみにしています。
- もらった絵文字7写真4枚03:448.0 km663 m
- もらった絵文字4写真17枚03:448.3 km665 m
- もらった絵文字145写真42枚05:199.0 km741 m
- もらった絵文字85写真13枚06:149.4 km802 m
- もらった絵文字48写真17枚06:199.4 km799 m
- もらった絵文字51写真33枚05:079.5 km813 m
綿向山 2026-02-08
綿向山(滋賀)2026.02.08 (日)日帰り山友さんとその雪山初心者とで綿向山へ行って来ました。 竜王山廻りでとのリクエストでしたが、この大寒波で少し心配しつつとりあえず山頂を目指します。 登り始めはそれ程風はありませんでしたが、稜線上に上がると大雪が降って来て、さらに風も強くなって降ってくる雪が顔に当たってメッチャ痛い🤕 細かアップダウンを超えて、順調に進みますが最後の稜線に上がる手前のロープ場の急登で足場がメッチャ滑る😵 両サイド崖なので初心者🔰には危険と判断して撤退、下山しました。 下山後はお昼ご飯で蕎麦を食べ、同時に開催されている日野の雛まつりを観て帰路に付きました。
- もらった絵文字16写真16枚05:079.4 km803 m
- もらった絵文字2写真14枚05:368.4 km668 m
- もらった絵文字114写真27枚04:048.7 km695 m
綿向山☆ああ霧氷
綿向山(滋賀)2026.01.24 (土)日帰り最強寒波が再び来るという。 青空と霧氷が見たくて鈴鹿へ。 家族が車を使うというので、早朝からやっているレンタカー屋に向かう。 だが信号機の故障で電車がまさかの運転見合わせ💦 バスと徒歩で何とかレンタカー屋に到着。 雪がひらひらと舞う。香芝付近から見る金剛山は雲に覆われていた。 高速を利用し御在所岳へ向かうが、HPを見ると樹氷はないと…。 そこでプランBの綿向山に行くことにした。 山間部の道路は雪が積っており慎重に進む。 予定よりだいぶ遅れて駐車場に到着。既に10時をまわっていた💦 綿向山はメインの登山道が工事で通行止めのため竜王山コースから登る。 初めての山でしかも雪山。下山して来た登山者に山の状況を聞きながら進む。 話を聞いた男性登山者は皆気さくで、親切に教えて頂いた。 登山道に霧氷は無かったが、もふもふの雪が積もっていた。 竜王山の山頂を過ぎると鉄塔に到着。 視界が広がり目の前に綿向山がドーンと見えた。 綿向山山頂付近は真っ白な雪と霧氷に覆われていた。 振り返ると雪で白くなった平野が見えた。 綿向山へ向かう登山道は急登箇所があると聞いていたが、遠目に見ても急な斜面💦 帰宅時間の都合で景色の良い所まで行って引き返すことにした。 アップダウンのある尾根道を進むと展望が広がり真っ白な雨乞岳が現れた。 そして間近に見る綿向山。 山頂の雪景色を見たかったが、遠目に見ても十分綺麗だった。