御当地マンホール蓋
(兵庫県芦屋市)
城山登山口-城山 往復コースの写真
初めての城山

モデルコース

城山登山口-城山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:09 で算出

やさしい

4

  • 01:09
  • 2.0 km
  • 202 m

コースマップ

タイム

01:09

距離

2.0km

のぼり

202m

くだり

202m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「城山登山口-城山 往復コース」を通る活動日記

  • 8

    01:31

    3.2 km

    234 m

    ひさびさ城山で運動不足解消

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    生駒山に行ってからどこにも行ってなかったので、どっか行きたくて、いつもの城山に行きました。いつもの駐車場に停めて10:40頃登りはじめました。このコインパーキングの料金も年々上がって現在40分220円、最大料金1000円になってます。曇りでしたが暖かかったです。年末に行ってから久しぶりです。登り口の岩の上に小石で書かれた日付けが年末に無くなっていたので今日はどうなってるか確認しましたが、今日も無くなってました。年末にも書かれてなかったので、我々小石を拾ってきて日付けを書いて帰ったのですが、無くなってました。いつもの人がもうやめちゃったんでしょうね。ちょっと寂しかったです。登り久しぶりの割に順調に登れました。暖かくて汗かきました。山頂でお茶を飲んで今日はおにぎりも食べずにチョコだけで帰ってきました。帰りにちょっと雨がパラパラしてきました。猫がいなくなったという張り紙がありました。今年の冬は寒かったからなあと思いながら通り過ぎました。次は咲いてるうちに水仙が見に行けたらええと思います。

  • 8

    01:51

    3.7 km

    317 m

    今年最後の久しぶり城山

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    今年最後の日曜日に久しぶりに城山に行きました。11:00にいつもの駐車場に止めました。すいていました。最大料金が1000円になってました。値上がり方が急ですね。前は800円やったのに。久しぶりなのでゆっくり登りました。登り口のいつも日付が小石で書いてある岩に日付がありませんでした。いつも書いてる人もうやめたんかなあと思いながら、とりあえずそこら辺の石で28と書いてから登りました。無理をせずぼちぼち登りましたが、それほど心拍数も上がらず天気も良くてそれほど寒くなくて気持ちよく登れました。45分ほどで山頂に到着して、おにぎりを食べて、あったかいお茶を飲んで、日付を書くための小石を拾ってから下山しました。先ほどの登り口の石の上に25.12.と書き足しました。慣れてなくて字の大きさや間隔がちょっとおかしかったです。今度来た時はいつもの人がまた書いてくれてるといいなと思いながら帰りました。

  • 1

    01:52

    3.2 km

    233 m

    城山

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    1ヶ月ぶりの山歩です。 城山は夏以来。 途中、石で日付が書かれているのを、毎回楽しみにしていたけど、今日は、影も形もない。 お元気にされているのでしょうか? 城山山頂のベンチ付近で小石を拾って、日付を書きました。ろち

  • 6

    02:34

    2.4 km

    191 m

    城山、初めてのお疲れ山⛰️

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2025年11月03日(月) 日帰り

    今日は孫守り、 2才児の孫にとっては、初めての山登りに。 芦屋川→鷹尾山(通称城山)→芦屋川 262mとは言え、幼児にとっては、富士山かも。 取付きまでは、バギーで搬送。 果たして、登れるか、心配なじ〜じ。 ところが意外にも、達者に歩く。 初めての山道、 こいつ、教えてもいない、 3点確保が出来てるやん! 引き返そうと思ってた選択肢の展望台。 お菓子とバナナで、エネルギーチャージ。 ひょっとして、まだ行ける? 頂上へ坂道を後押し。 9合目位で、案の定、ダッコをせがんで来た。 "あと一人、あと一人"コールで何とか、 頂上にたどり着いた。 待望のオニギリを掻き込む。 いつか、荒地山へ行けるかな? 同じ位の幼児を連れた親子と遭遇。 談笑、記念撮影。 下りはトレラン並みの速さで駆け降りる。 危険を感じて、フードを掴んで手綱を絞る。 無事にゴールに到着。 バギーに乗ったら、ますます元気な孫に安堵。 じ〜じ、城山でこんなに緊張したのは、 久しぶり。 まずは、メデタシのFirst climbing!