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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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2026年06月21日(日) 日帰り
なんとなぁ〜く長野県阿智村の空気を吸いたくて出発したものの、時間も遅かったので途中で引き返し結局今日も猿投山を登ってきました。 サッカーWCのテレビ観戦も可能だったけど、休みはやっぱり外へ出て遊びたいのです。 さすがの日曜日、山頂は賑やかでしたね。
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猿投山・物見山 (愛知, 岐阜)
2026年06月13日(土) 日帰り
今日は短い距離を歩くつもりで東山路ゲート前🅿へ。 土曜日で出遅れもあり、🅿満車が心配でしたが杞憂でした。 早々の準備後に出発。 歩き易い林道で赤猿峠への取付き口へ向かいます。 早くも女性に追い抜かれます。 背荷が小さいとはいえ速ャ😮 赤猿峠への取付き口は20℃に達しないが、涼しいという感じでもない。 通り過ぎて同じような道を、ヤマザクラ登山口前に到着。 途中の水場は、まあまあの水量。 🚻をお借りして、沢沿いに進みます。 水流でえぐられた川に掛けられた短い橋を渡ると、急勾配の始まりです。 まだ元気だが、すぐに後続者の女性に追い越されます😲 道がフラットになり、ベンチ先から山道に入ります。 山道に入りここで良く見掛けるギンリョウソウを期待したのですが👀に出来ず。 きつくなる勾配を、東海自然歩道合流点へ登ります。 下山者とのすれ違いも多くなります。 徐々に背負い荷が効いてきて🐢亀歩となります。 今日も12Kgの負荷。 大岩を乗り越えるのが大変💦💦 やっとウサギ岩で、あとわずかと思いつつ休憩😤 一息入れて、200歩程で東海自然歩道合流。 合流してベンチ休憩。 デジタルタワーは見えるが、名古屋ドームや都心ビル群は判別しにくい。 年々成長する樹木で視界👀も狭くなってきた。 猿投山山頂に向かいます。 一旦、広場に降りて、東海自然歩道に登り返します。 東海自然歩道へ復帰した途端に、下山者や追い抜き者が多数。 頂上到着時は大勢の先客者😮 さすがに土曜日。 三角点タッチした後、さて、どうするか❓ テーブルが空いていたので、お借りすることに。 早めの食事としました。 準備していると、『久しぶり』の声掛けが👂耳に。 ん⁉️ すっかり忘れていたが、確かに聞き覚えのある声。 受講生と聞いて思い出しました。 某N市の『学び・アイ』講座で、登山講座講師を務めたが、その時の受講生でした。 ALPENツアー、スポーツ団体、グループ、個人、次々と到着者。 定番の山頂プレート前で📱📸📱・・・・📱📸📱 土・日・祝祭日の猿投山にはほとんど登らないので、こんなにも混雑するとは驚き😮 食事を終えて下山です。 受講生に挨拶と若干の会話後に下山開始。 広場に戻ると無人。 エ~~~😮狐に騙されている世界😮 素通りして下山を続けます。 広沢川源流で飼育されている鯉池を横目に進みます。 九輪草畑には気持ち程度の名残り。 更に、降って分岐から右手に登り東海自然歩道に合流です。 その少し先のベンチで休憩。 今日も神島は見えない。 北側の展望も霞がちでいまひとつ。 一息ついて赤猿へ。 赤猿峠上の鉄塔横ベンチで休憩😤 霞がちながら、今日、一番の展望を楽しんだ👀 到着の女性グループが下山した後。 ご家族と思われる3名が到着。 ここから(猿投)神社へ行けるか聞かれた。 どのような道を辿るのか、予め計画しての行動では無さそうな感じ。 頂上から赤猿迄来てしまった様子。 女性はかなりの疲労感で、ストックをついてへたり込んでいる。 戻る選択をする気持ちが無さそうなので、広見林道を降る道を伝えた。 地図を見ての行動では無さそうで心配。 無事、下山出来ただろうか❓ 平和が訪れて、最後の展望を眼👀にして下山開始。 赤猿峠から東海自然歩道を辿ります。 この道を歩く時、いつも思うことが有ります。 道の真ん中に鉄杭が数箇所残っていて危険な状態。 下山時に引っかけると、転倒🤸🏿怪我となりかねない。 あるいは何か意味のある鉄杭なのか❓❓ 東海自然歩道は国の管理かな❓❓ 無事林道に合流。 淡々と山路ゲートに向かいます。 ゲートが見えた👀 ゲート横を抜けて終了~~~👋 と、思ったが、先行するグループの👀視線👀を感じる。 雲興寺はここから行けますか❓ 😖😵アチャ~😫😔 当然登山ルートではない。 雲興寺迄🚙で送ろうと瞬間思ったが、引率女性1名と子供3名(4名だったかも)。 定員オーバー。 赤猿峠からの下山口まで戻り、そのまま🚻横迄林道を進むように伝えた。 赤猿峠から下山して、右手に進むべきところ、左に折れた様子。 東海自然歩道を外れてしまったようだ。 子供数名が先行して歩いてしまった結果の出来事。 グループ入山時の統率が取れていない典型的な出来事。 平日登山とは違った一面を見た日でした。 猫も犬も登る日なのですね😊 ~~~~~~~~~~~~~~~ 今日のゴミ回収は8点でした👵👴
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