00:57
2.4 km
145 m
大吉山(仏徳山)・朝日山 〜響け!なんとかニアム〜
大吉山(仏徳山)・喜撰山 (京都, 滋賀)
2026年03月30日(月) 日帰り
ワビサビモエ 今週は恒例の京都桜散歩期間どす。 舐めてはるとぶぶ漬けぶつけるどすえ。 京都民に怒られそうな感じでやって行きます。 一部界隈(ポタク)には有名な大吉山。 久々に登りたくなったのでやってみる事に。 懸念はとにかく暑いという事。 23℃ですってよ、やーねー奥さん。 使わないかなと思った半袖のインナーがまさかのフル回転。 2泊3日で来たが2枚しか持ってこなかったのでじーさんはホテルのランドリーに洗濯へ、って感じどす。 木陰の中の整地された道を歩くわけだが暑い。 いつも通りに背中と肺が痛い。 キッズとか普段登山しなそうな方々にもサクサク抜かれて行くメン。 地味にプレッシャーと言うかあのおっさんもうバテてるみたいに見られるのが地味にプンスコしちゃうネ。 普通に8往復位出来るんだからね🤩(謎の憤り) 20分もあればかの有名な奥華子の曲をトランペットとユーフォニアムの二重奏した東屋へ。 ここは桜が良い感じに配置されつつ下界が眺められるナイスな場所でご近所の方とかも登ってるっぽい。 ええやんええやん。 いつもはここまでだったが今回はその先の頂上と一個先の朝日山まで足を伸ばす。 途中、道に迷った南米系の人にDeepL先生を使って平等院までの道を伝えるとかした。 最近の翻訳凄いアルね。 特段変わりのない普通の里山なので頂上直下だけ急な位かな。 家の近くにあれば良いのにとか思うネ。 ピークハントだけ済まし例の東屋でチル。 風が抜けてええやんのお気持ちですわ。 下山後は距離を歩く為、無駄に中書島まで歩き周辺の桜の名所を回ったとさ。 そして次の曲が始まるのです、とかなんとか。 花田、ラストの改変、許してねーからな(過激派) 終