05:05
8.2 km
813 m
04:39
6.8km
798m
849m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
05:05
8.2 km
813 m
05:08
8.4 km
816 m
04:41
9.2 km
838 m
長者ヶ岳・天子ヶ岳 (静岡, 山梨)
2025年12月05日(金) 日帰り
⚫︎駐車場‥田貫湖パーキング トイレあり ⚫︎富士急静岡バス 天子ケ岳下山後に田貫湖の駐車場に戻るための1時間以上の林道歩きは避けて、林道分岐から白糸の滝方向にある立石バス停を利用 立石バス停 12時36分発→白糸の滝 ⚫︎富士宮焼きそばを食べて白糸の滝をさっと見学して休憩村行きのバスで田貫湖へ戻り ⚫︎富士宮焼きそばの人気店「天神橋」さんに行くので白糸の滝の先の静岡富士病院バス停で下車 バス停からお店まで450m 食事後、白糸の滝へは1.1kmの歩き ⚫︎白糸の滝から田貫湖駐車場への戻り 白糸の滝 13:50発(休暇村富士行き)→田貫湖南バス停下車(駐車場まで1.1km) ↓計画ではこのバスに乗るつもりでした ⚫︎立石バス停から田貫湖への戻り 休暇村富士行き 立石バス停→田貫湖南バス停下車 11時52分、14時52分 発 11時52分のに間に合わなかったので12:36発の白糸の滝へ向かいました 長者ヶ岳からは富士山よく見えました 天子ケ岳から下りは、岩混じりの急斜面から始まります。
03:44
7.0 km
800 m
04:05
8.2 km
802 m
長者ヶ岳・天子ヶ岳 (静岡, 山梨)
2025年04月26日(土) 日帰り
. どん曇りだった😂☁️ FUJI100のランナーはもうとっくに過ぎてるけど、痕跡を探してきました🦵 長者ヶ岳〜天子ヶ岳の縦走コース 車2台使用✌️ どこもかしこもガスで、寒かったよぅ..
05:01
7.0 km
804 m
長者ヶ岳・天子ヶ岳 (静岡, 山梨)
2025年02月14日(金) 日帰り
今日はバレンタインデー🍫ですが、仕事休んで2回目のパール富士🌕️に挑んできました。 メンバーは前回と同じくデラ坊やさんとすーちゃん、現地集合のデラ坊やさんのお仲間のDさんとTさん 場所は東名足柄SAのスマートICにほど近い小山町総合体育館です 5時頃に到着も寝不足で1時間くらい仮眠とういう爆睡😪をさせてもらって6時過ぎに万全で登場させて頂きました(週末体調不良で寝込んでたんですよ) そんなこんなでドーハの悲劇のような展開🙀に まーまー楽しめたんですけど😂 皆さんと楽しいモーニングMT後にDさんと別れて、朝霧高原に近い田貫湖に移動しての長者ヶ岳、天子ヶ岳です 御殿場、富士宮周辺は☁でしたが富士山の西側に回り込んだ辺りから☀てきて、富士山の北側は終日☀、前日の強風もウソのような無風で登山日和です 長者ヶ岳でランチ&撮影会をしたら大仕事を翌日に控えたTさんと別れて、天子ヶ岳を回る周回コースで下山してきました ❄(というか🧊)は天子ヶ岳の手前の急登にいくらかありましたが、滑り止めを使うほどではありません このコースは天子ヶ岳から下るとどんどん🅿️から遠ざかって戻るのに林道を5〜6km歩かないといけないそうなんですけど登山口に神降臨です🙏 ピストンで戻られたTさんに送迎いただき約1時間の林道歩きを免除です 🅿️に戻ってからも🗻を撮影し、次回のロケハンをしたら帰りは富士吉田から中央道で帰って参りました いや~バレンタイン🍻がサイコーです
05:02
7.3 km
807 m
長者ヶ岳・天子ヶ岳 (静岡, 山梨)
2025年02月14日(金) 日帰り
先月に続き、再び御殿場市街へパール富士を狙いに行きます。 到着すると富士山は見事に雲の中・・・ アレ!?晴じゃなかった? 期待して準備を進めていると次第に雲がとれ、「いいぞ!」とテンション上がりますが、 ナント!非情にも肝心のタッチダウンの瞬間に雲が・・・ 今回は紅富士とのタイミングが絶妙だっただけに、麓も雲の中でなんかモヤモヤして終了。 いつものパールメンバーに私がお誘いしたふたり、総勢6名での観測・撮影会でした。 市内のデニーズへ移動し、親睦会?・反省会。(masaさんだけはお仕事へ)薄暗い中でしか見れていない人が多かったので、明るい店内でようやく確認できた人も多かったんじゃないだろうか。 解散後、shigemoriさん、すーちゃん、敏彦さんで田貫湖へ。 周回ルートを予定していたものの、「最後の林道歩きがなぁ・・・」と躊躇していたところに、 敏彦さんから先に下山して登山口に車を回してくれるという神対応。ありがたい。 西側は雲も風もなく、終始富士山を見ながらの絶景ハイク。 山頂からは南アルプスも見え、オールスターズそろい踏み。 敏彦さんとはここで一旦お別れし、3人で天子ヶ岳へ。 登り返しの部分だけ雪が残り、今回の唯一の危険ポイント。 チェンスパなどは使わずにクリア。山頂は眺望がないのはわかっていたので、先の展望台へ。 大沢崩れが真正面です。 下山の狭く急な注意ポイントはロープが設置されて歩きやすくなっていました。 敏彦さんと合流し登山口に戻りますが、舗装路に出るまではかなりの悪路で、車高の低い車だと下を擦りますのでご注意を。 帰り道、次回のロケハンのためにちょっと寄り道。いい場所を見つけました。 来月、挑戦します。
03:53
7.1 km
801 m
02:26
8.3 km
798 m
06:26
8.5 km
800 m