モデルコース
カモシカ台-北比良峠 往復コース
- 04:02
- 5.5km
- 684m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:02
- 距離
- 5.5km
- のぼり
- 684m
- くだり
- 684m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「カモシカ台-北比良峠 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字40写真4枚02:586.0 km670 m
- もらった絵文字11写真1枚05:055.8 km668 m
- もらった絵文字86写真9枚04:017.5 km754 m
- もらった絵文字116写真28枚04:097.7 km738 m
天気が悪いから今日は八雲が原湿原まで😓
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026.05.06 (水)日帰り武奈ケ岳に行こうかと家を出たけど、現地に近づくにつれ天気が悪くなってきた💦💦 風も強くて寒くなってきたので本日は八雲が原湿原まで〜💦💦 下山する頃には辺りは更にガスガスになってました 昨日から来てた人かな?テン泊装備の方が沢山下山されてました これはまたリベンジしないと‼︎
- もらった絵文字7写真2枚01:405.7 km667 m
- もらった絵文字15写真6枚03:556.4 km674 m
- もらった絵文字206写真9枚07:039.2 km801 m
八雲ヶ原 アカハライモリに会いに春散策|動画
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026.03.29 (日)日帰り【動画】比良の八雲ヶ原高層湿原を散策しました。 バイカオウレン・タムシバ・アセビ・ミヤマカタバミが最盛期。数輪だけショウジョウバカマを見ました。北比良峠から湿原にかけては残雪もあり季節の境目感が素敵でした。湿原内は、アカハライモリ、フナっぽい魚、マガモがのんびりと。 薄い黄緑の新芽を出し始めた森と雪解けの湿原をまったり歩くことができました。
- もらった絵文字21写真11枚04:287.4 km732 m
雪山登山練習 イン谷口から北比良峠まで
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026.02.01 (日)日帰り真冬の武奈ヶ岳に登りたい!❄️ ついでに雪中テント泊もやりたい!⛺️ ということでその前準備、予行演習がてら北比良峠まで行ってきました。 目的としてはこんな感じ。 •雪山装備+テント泊装備で雪道を登るのに必要な体力の確認 •初めて通るルートなので様子の確認 •アイゼンやスノーシューなど雪山装備の使用感の確認 体力消耗具合を見るため、本番より重めの20kgの負荷でチャレンジです👊 7時ごろイン谷口に着くとすでに数台の車がありました 気になる先行者ですが、青ガレルートには複数足跡があり、対してカモシカ台ルートは1人分の足跡のみでした。 今回はカモシカ台から登るので先行者1人のトレースを追いかけていきます。 昨日ずっと降雪があったので雪質はかなりのモフモフ度 しばらくツボ足でトレースを辿っていましたが、荷物の重さで踏み抜いてしまいなかなか難儀でした😅 酷いところだと股下くらいまではまってしまいました💦 そんなわけで途中からスノーシュー履きましたが浮力のおかげで段違いに歩きやすくなり感動! 道も平らになって後続の方々も多少楽になったことでしょう👍 そんなこんなでコースタイム通りに北比良峠に到着するとテントを発見 やはり人気の山だけありますね 今日はここが目的地なので、お湯沸かしてカップ麺食べたらそのまま下山しました 下山時に団体さん3組ほどと遭遇 この人たちの後に登ればトレースがしっかりできてもっと楽に登れたかも…とは思いつつ、練習ではよりキツい状況体験しといたほうが身のためになるので結果オーライです! 無事下山後はすぐ近くの比良とぴあへ♨️ めっちゃ近くて便利 今回はだいぶ体力持っていかれるタイプのモフモフ雪でしたが、それでも大体コースタイムくらいで無理なく登れるのが分かったのは収穫でしたね 本番では8時台にスタートしても全然大丈夫そう 天気次第ですが2月中に決行したいところです お疲れ山でした!❄️
- もらった絵文字7写真36枚05:417.4 km759 m
北比良峠テント泊
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026年01月31日(土)〜2月01日(日)2日間曇り時々雪 気温3〜マイナス7℃ リッジラインパック75 16.5kg 1日目:イン谷口から、大山口でダケミチ方面へ、 なぜかカモシカ台でトレースが消えてて、そこから上は新雪を1人でラッセル 膝上、腰まで沈む状態で、なんとか北比良峠までたどりついてテント設営 テン泊装備が重い。。。 2日目:6時半起床、ご来光を見てから朝食 武奈ヶ岳には行かず(行けず)下山 初めての雪山テント泊で、いろいろ経験できた スノーフライは前室が無くて靴を脱ぐのが大変(T_T) 普通のレインフライのほうが良かった マジで一瞬の突風で着てるもの、手袋が凍る テント内マイナス2℃、フロアにボトルを寝転がしてたら凍る ブーツをテント内に入れてても、凍る メリノウールLW長袖、クリマグリッドジャケット、ワークマンレインジャケット、クリフイージーパンツサーモ インナー(おたふく手袋)、トレールアクショングローブ、50Peaks(登山靴)、ゲーター、スノースパイク6、ワカン46、ショベル、フリースヘッドバンド、 アクアペル5(予備手袋、Tシャツ、ソックス、ヘッドライト、タオル、テーピング、ワセリン、絆創膏) 就寝着:イグニスダウンパーカ、ダウンパンツ、フットウォーマー 行動食:エナジージェル、チョコバー、ミックスナッツ&わさび柿ピー 尾西チキンライス、赤飯、、ミニアンパン 水500mlウォーターパック2本(残200ml) サーモボトル0.75、クリアボトル0.5
- もらった絵文字36写真5枚07:317.9 km773 m
冬山テント泊 北比良峠
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)2026年01月17日(土)〜18日(日)2日間冬山テント泊装備を担いで本当に登れるのか、今回はお試し山行。 装備一式を詰め込んだザックは20kgオーバー。お試しなのでさらに水を追加して25kgに。背負った瞬間に「これは修行だな」と思わず苦笑い。 歩き出すとバランスを取るだけでも一苦労で、いつものペースでは全く進まない。少し登るだけで息が上がり、足取りも重い。それでも一歩ずつ確実に進むことを意識しながら登った。 途中で何度も立ち止まり、「この重さで目的地までは大丈夫か」と自問自答。それでも行動できていること自体が収穫で、装備や体力の課題もはっきり見えてきた。 今回はテスト山行なので、テント場まで。 冬山テント泊に向けて、良い予行練習になった一日だった。