途中に琵琶湖と大津市の街並みが
見えるポイントがありましたが
あいにく木の枝で〝絶景〟とはいかず…
結構、急登が続いて
ついて行くので精一杯!
〝大丈夫?〟と聞かれて
〝全然大丈夫!〟と痩せ我慢笑
11月の後半にしては暖かく
天気も良いので歩きやすいです。
水場がありました!
このまま飲めるのか…はわかりません!
飲むなら浄水器利用をおすすめします。
進行方向に今から行く
北比良峠もみえます。
写真ではわかりませんが
肉眼ではテントが何張かみえました!
色づきが鮮やかな木々が多いので
下山も楽しいです。
北比良峠から5分ほど登れば
前山のピーク踏めます。
何気に今回山頂行ってないので
近い前山踏んでおきます。
いいね🍀
いつもの大山口からスタート❗
ワキワクしてきました😍

モデルコース

カモシカ台-北比良峠 往復コース

  • 滋賀

コース定数

標準タイム 04:02 で算出

ふつう

16

  • 04:02
  • 5.5km
  • 684m

比良山地の北比良峠は、雪山登山やテント泊を楽しむ人々にとって魅力的なスポットです。特に冬季には、真っ白な雪に覆われた美しい景色が広がり、登山者に開放感と達成感を与えてくれます。コースは整備されており、アクセスも良好ですが、雪が深くなると足元には注意が必要です。特に新雪が積もった場合、膝上や腰まで沈むこともあるため、スノーシューやワカンの使用が推奨されます。 登山者の日記からは、雪道を登る際の体力消耗や、雪質のモフモフ感が印象的に語られています。特に、スノーシューを履くことで歩きやすくなり、感動したという声も多く聞かれます。北比良峠に到着すると、開けた場所からは琵琶湖や周囲の山々の美しい眺望が楽しめます。特に晴れた日には、青空と雪のコントラストが素晴らしく、心が癒される瞬間です。 また、冬の寒さ対策として、テント内の温度管理や装備の工夫が重要です。登山者の中には、テント内が氷点下になる中での快適な過ごし方を模索し、工夫を凝らしている様子が伺えます。テント泊をする際は、食事の準備や暖を取るための工夫も楽しみの一つです。特に、雪山での料理は特別な体験となり、仲間との楽しい時間を演出します。 北比良峠は、初心者から健脚者まで幅広いレベルの登山者に適しており、特に雪山初心者には良い練習の場となります。周辺には温泉施設もあり、登山後の疲れを癒すことができるため、日帰りでも宿泊でも楽しめるスポットです。冬の比良山地での冒険を通じて、自然の美しさと仲間との絆を深めることができるでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:02
距離
5.5km
のぼり
684m
くだり
684m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間2分
休憩時間
0分
合計時間
4時間2分
15
武奈ヶ岳イン谷口駐車場
6
45

このコースで通過する山

「カモシカ台-北比良峠 往復コース」を通る活動日記

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