01:59
3.1 km
355 m
伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月30日(月) 日帰り
君津に用ありで、せっかくなので千葉のマッターホルンと富山に行ってきました。伊予ヶ岳は鎖場よりも下りルートの粘土質の土が滑ってロープに縋って下る道がヤバかったです。(昨日雨が降っていたらしく、湿っていました)
モデルコース
登山口の平群天神社には十数台分の無料駐車場があり、トイレも設置されている。公共交通機関で行く場合は、JR内房線の岩井駅から市営バスが出ているが、本数が少ないので時刻表を確認しておくといいだろう。登山道は、一部不揃いな階段などで歩きにくい区間があるが、全体的によく歩かれており道迷いの心配はない。東屋があるところが展望スポットだ。そこからは近隣の里の風景が一望できる。しかし、ここから山頂へは少しスリルのある鎖場が続くため、鎖場に慣れていない初心者などは無理して先に進まないほうがいいだろう。鎖場を登りきると"マッターホルン"の先頭である山頂に到着する。鎖柵で囲まれたその先端に立てば、房総の山々が一望でき、天気がよければ富士山を望むこともできる。山頂の先にはもうひとつの頂上(北峰)があり、そちらにも登山道が続いている。余裕があればぜひ北峰にも行ってみていただきたい。
02:21
3.0km
385m
385m
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平群天神社駐車場 Google Map
トイレ Google Map
01:59
3.1 km
355 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月30日(月) 日帰り
君津に用ありで、せっかくなので千葉のマッターホルンと富山に行ってきました。伊予ヶ岳は鎖場よりも下りルートの粘土質の土が滑ってロープに縋って下る道がヤバかったです。(昨日雨が降っていたらしく、湿っていました)
02:00
3.3 km
360 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月29日(日) 日帰り
《千葉の山1日3座完遂!ラスボス「伊予ヶ岳」の鎖場と大展望》 ついに千葉三連座の最後を飾る、伊予ヶ岳へ。コースタイムこそ短いものの、南峰直下の切り立った鎖場と、北峰からの滑りやすいロープ場の下りは、まさにラスボスの貫禄。 しかし、辿り着いた山頂からは、先ほど登った富山の美しい双耳峰がはっきりと望めました。疲労が溜まった足取りには北峰の急下降が応えましたが、平群天神社の鳥居が見えた時の安堵感はひとしお。 下山後は「笑楽の湯」(¥500/1人 安い!)で汗と疲れをすっきりと流しました。3座すべて予定通り、無事に歩ききれた最高の山行となりました!
01:57
3.1 km
357 m
02:35
3.3 km
388 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月29日(日) 日帰り
だいぶ暖かくなってきたので、夏の登山シーズンに向けてアップ登山⛰️年明けの塔ノ岳以来! 鎖は初めてで、 標高300m台とは思えない満足感だった。 桜も見れて良い一日、良い登山開き🌸 歩数が7777歩でラッキー!
01:38
3.1 km
353 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月29日(日) 日帰り
千葉県・・・関東地区なのに近そうで実は遠い🥺千葉県 YAMAP上で千葉のお山はまだ未踏でした (色つけるよ🤍→🩵) 最高峰の愛宕山はしばらく温めておくことにして 楽しそうな伊予ヶ岳から千葉山スタート▶️
01:14
2.6 km
308 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月29日(日) 日帰り
今週は、千葉の関東百名山を制覇しようということで、まずは伊予ヶ岳⛰️からのスタートです🏁 前回同様、土曜日に前泊(車中泊🚘️)ですが、やる気あるのはパパさんだけ…☹️ パパさん単独の朝活となりました💦 ※スミレの同定は時間がかかるので、後回しにします😅教えてください🙏
02:04
2.0 km
266 m
02:32
2.1 km
278 m
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3.1 km
363 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年03月28日(土) 日帰り
房総のマッターホルンと呼ばれる伊予ヶ岳に登ってきました。 ここまでの道のりで濃い霧がかかっていることが多かったのでちょっと心配だったのですが、登山口につくころにはすっかり晴れていました。 麓から山頂を眺める時いつも「本当にあんな高いところまで登れるのか?」と思いますが、いざ登ってみるとあっという間。 ただ今回は山頂までの手前に鎖場があり、そこがかなりの難所でした。 山頂からは南房総の山々、特に富山がよく見えました。 そして一番大変だったのは北峰から桜の広場までの下り。 前日が雨だったので土がぬかるんでいて滑りやすくなっていました。 脇に張られていたロープがなければどうなっていたか... 日本百低山ではありますが千葉県で唯一「岳」のつく伊予ヶ岳 その名に恥じない登りがいのある山でした。
02:03
2.8 km
334 m