トップ画像 鉄鎖の伊予ヶ岳
伊予ヶ岳山頂にて
ここ👆
今日はずっと富士山が見えてる😆
オレンジが鮮やか🟠
平群天神社コースの写真
どのロープを掴もうか🤔

モデルコース

平群天神社コース

コース定数

標準タイム 02:21 で算出

やさしい

9

  • 02:21
  • 3.0 km
  • 385 m

登山口の平群天神社には十数台分の無料駐車場があり、トイレも設置されている。公共交通機関で行く場合は、JR内房線の岩井駅から市営バスが出ているが、本数が少ないので時刻表を確認しておくといいだろう。登山道は、一部不揃いな階段などで歩きにくい区間があるが、全体的によく歩かれており道迷いの心配はない。東屋があるところが展望スポットだ。そこからは近隣の里の風景が一望できる。しかし、ここから山頂へは少しスリルのある鎖場が続くため、鎖場に慣れていない初心者などは無理して先に進まないほうがいいだろう。鎖場を登りきると"マッターホルン"の先頭である山頂に到着する。鎖柵で囲まれたその先端に立てば、房総の山々が一望でき、天気がよければ富士山を望むこともできる。山頂の先にはもうひとつの頂上(北峰)があり、そちらにも登山道が続いている。余裕があればぜひ北峰にも行ってみていただきたい。

コースマップ

タイム

02:21

距離

3.0km

のぼり

385m

くだり

385m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

  • 駐車場

    平群天神社駐車場 Google Map

    20台駐車可。無料。
  • トイレ

    トイレ Google Map

    駐車場内にある。

「平群天神社コース」を通る活動日記

  • 7

    01:55

    3.3 km

    354 m

    伊予ヶ岳+水仙

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.09(金) 日帰り

    初山何処にしようか思案していましたが手頃な伊予ヶ岳に行ってまいりました。いろんな所で先週の残雪の影響がのこっているようで暖かい房総を選択。ついでに水仙の群生を観てきました。

  • 16

    02:06

    2.9 km

    333 m

    伊予ヶ岳

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.06(火) 日帰り

    南房総の陽光降り注ぐ伊予ヶ岳へ 寒中真っ只中ですが、自然界は着々と春へ向けて準備が進んでいました お疲れ山⛰️でした〜❗️

  • 10

    02:21

    3.0 km

    342 m

    伊予ケ岳-2026-01-06

    2026.01.06(火) 日帰り

     新春ハイクで、房総のマッターホルンと呼ばれる「伊予が岳」に行きました。 天神社登山口の駐車場には一番乗りで、先陣をきったハイクとなりました。登山口を出発。紅梅とスイセンが咲いている。登山道の両脇にはフユイチゴの葉がびっしり。しかし赤い実はあまり付いていない。実もまだ小さい。食べてみたがやはり少し酸っぱい。フ富山分岐を過ぎ右にルートをとると程なく展望台(桜広場分岐)へ。富山、南総の平野が眼下に広がる。小休止をして、いよいよ今日のハイライト急なクサリ場へ向かう。  4~5か所のクサリ場を慎重にこなし、傾斜が無くなると南峰のピークに飛び出す。近くは富山、相模湾を隔てて横須賀、箱根、丹沢が見渡せる。富士山は中腹を雲に覆われ山頂付近のみ顔を出している。天城山、大島らしきものも霞んだスクリーンに見える。南峰からいったん下り上り返すと北峰に至る。「150m先に祠」の看板があり急な踏み跡にロープがセットしてある。せっかくなのでNymのみ下ってみる。小さな石の祠が2体設置されていました。  北峰からは、ロープを頼りに、ぐんぐん下っていく。いったん林道の上に出て、登山道としては広い道を今度は登っていく。程なく「桜広場」に到着。数十本の河津桜が植えてあり、ピンクの蕾が今にも咲きそうだが、今はただの樹木。しかし、きれいな小鳥ジョウビタキのオスが出迎えてくれました。桜広場を抜ける時、またまたホオジロが見送ってくれました。しばし緩い登りを続けると、見覚えのある展望台に到着。あとは登山道を天神社に下るのみ。 出会った山野草と野鳥 紅白のウメ、スイセン、フユイチゴ、フウトウカズラの実、オオハナワラビ セグロセキレイ、ホオジロ、ヒヨドリ、ジョウビタキ♂、ハクセキレイ

  • 10

    02:23

    3.4 km

    352 m

    房総のマッターホルン(⁠^⁠^⁠) 伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.05(月) 日帰り

    いつも通り過ぎるだけの道を少しそれたら、こんなに景色が良く、アドベンチャーを味わえるところがあった! 平群天神社の駐車場からスタート。 途中の鎖場は気を抜かず、他の人がいても「焦らず自分のペースで」が良い。安全第一。 迂回路はロープを掴みながらでも、土が乾燥しシャリシャリと滑るので要注意。  360°見渡せて、割とサクッとこの満足感。また行こう!ありがとうチーバ君

  • 44

    02:35

    3.2 km

    352 m

    伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.04(日) 日帰り

    明けましておめでとうございます🌅 今年の初登山は、家族3人で伊予ヶ岳でした。  出遅れて下山が日没後になってしまいましたが、山頂から綺麗な夕日を拝む事ができました👌 今年も色々な山に挑戦していきたいと思います。

  • 28

    02:31

    3.3 km

    360 m

    伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.04(日) 日帰り

    今年最初の登行は、低山ハイキングで伊予ヶ岳に行きました🏔️ 千葉在住ですが、千葉の山に登るのは初 スタートも14時と遅かったが、2時間程度で戻れるので大丈夫かなと。 最初は勾配緩めの登山道を、つづら折りで登り 東屋に到着 ここから南峰までは、急な登りと鎖場があり 距離は短いけど楽しめたかな😊 (小さい子、年配の方はきついかも 東屋から反時計回りなら、北峰南峰行けるかもしれません) 山頂からの景色は、海面で反射する日差しや東京湾、相模湾越しの富士山も綺麗に見えて最高でした 最初、山頂でサンセットを見ようと思っていたけど、下から元気な子供達の声が聞こえてきたのておじさんは退散 北峰からサクラ広場に着き、蕾を見てたら2つぐらいすでに咲いていましたね。 再度東屋に合流して、梅おにぎり2個と温かいコーヒー🍙☕️で休憩 下山後は、近くの岩井海岸でサンセットを見て帰宅 新年初登行でゆっくり過ごせた時間は、たいへん貴重でしたね

  • 6

    01:54

    2.9 km

    335 m

    伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.04(日) 日帰り

    新年1座目は馬に因んだ山へ…とも思ったのですが、登ったことがない伊予ヶ岳に変更。 鎖場もあって良いトレーニングになりそうです。 下山ルートも割と急斜面でしたが、ありがたいことにしっかりとロープが張られており、ありがたい限りです。 付近にある道の駅で購入したフランスパンがとても美味しくて、トレーニングを兼ねて再訪確定です😊

  • 2

    03:22

    4.1 km

    434 m

    伊予ヶ岳

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.04(日) 日帰り

    山岳会の新年山行。北尾根下降し東尾根で東屋へ戻った。東尾根はバリエーションなので岩場慣れしている人じゃないと危険。

  • 24

    03:30

    2.3 km

    322 m

    伊予ヶ岳 東尾根

    伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)

    2026.01.04(日) 日帰り

    今年の初登りは、千葉の伊予ヶ岳です 東尾根 足場はズルズル、岩は脆い、枝はトゲトゲでつかまれない(山椒の木かな) 痩せ尾根を慎重に歩きました ロープが有る所は有り難かった なんともスリリングな初登りとなりました 山頂迄は鎖が新しくなっていて、途切れることなく付いているので安心して登れました 以前はロープだったような? 北峰からの下りも新しいロープが張ってありました 整備してくれて感謝です