ハァ〜〜、これ下りるんすか?
急登からの山頂到着😭

モデルコース

八瓶山登山道入口-八瓶山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:00 で算出

やさしい

4

  • 01:00
  • 1.1 km
  • 182 m

コースマップ

タイム

01:00

距離

1.1km

のぼり

182m

くだり

182m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「八瓶山登山道入口-八瓶山 往復コース」を通る活動日記

  • 14

    01:18

    1.3 km

    180 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2026年01月09日(金) 日帰り

    今日は夜勤明けで八瓶山! 前回は登山口まで来たけど帰っちゃった。 まず、入り口がボサボサ。 脚のカバー必須だ😔 ちくちくがくっついて痛い! あとよくわかんなくて 柵の周り一周! メガネ👓で行って、 太陽に照らされると視界ゼロになるの うざすぎて、一旦車に撤退。 メガネが汚れてるからか??笑 コンタクトに変えて再チャレンジ。 今度は看板見つけました! 急登とは聞いてたけど、 急登ですね!笑 落ち葉がすごい〜 登りより下りが怖かった! 下りは脚踏ん張ったから 右脚が攣りかけた😫 ゆっくりピストンで帰りました〜 ほんとは花香月山まで 行こうとしたけど‥笑 来るの遅かったし、迷ったし、 明日も夜勤だし😢 帰りは道の駅寄って野菜買っておしまい! お腹下したのは、多分 いつ飲んだかわからない。 (1週間以内と思われる) 飲みかけの炭酸水が車にあって それを飲んだからかな!?笑笑 山に向かったはいいが、 水を一本も持っててなかったぽい。笑

  • 6

    00:46

    1.0 km

    170 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2025年03月26日(水) 日帰り

    ミツマタ鑑賞の後は 近くの茨城百名山へ 路側帯に駐車 急登を登り山頂 8個の瓶が埋まってました! さて下山してもう一つの山へ

  • 3

    00:56

    1.5 km

    174 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2025年01月05日(日) 日帰り

    (1/3) 八瓶山 本日は、近場のこの季節ならの里山(低山)めぐりをしました。 最初はYAMAPにする前に一度登った八瓶山。 低山ですがなかなかの急登でザレてる所あり、さらにそこに落ち葉🍂が積りヒヤヒヤしながら下りました💦

  • 23

    00:46

    1.1 km

    172 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2024年12月12日(木) 日帰り

    寒さからか、膝の調子がよろしくないので、前回に引き続き低山を攻めます。 今回は、短距離直登急登枯葉八瓶な山⛰️ 車は路駐スペースがキッチリあります🙆🏾‍♂️ 案内板通りに進めば迷う事は無いと思います🙆🏾‍♂️ 登山口から傾斜が始まるとこまではくっつき虫地獄なので、ゲーターかくっつきにくい素材でアタックされる事をオススメします。 中盤戦までは至って普通の里山。後半戦は笑ってしまうくらいの超絶急登💦枯葉MAXのこの時期は要注意です⚠️急な階段の登山道って辛いイメージがありますが、階段のありがたみを身をもって体感させてくれるお山です…。 敷地境界的な杭が登山道沿いにちょこちょこ刺さっているので、辿れば迷う事は無いかと…。 生えてる木の種類が突然変わる辺りからなだらかになって、間も無く山頂でございます。 ココに唯一のピンテがありますが、何故に今更とは、みなまで言うな🤫 山頂には山名のまんまで8個の瓶が埋まってます🏺 フタを取る順番を間違えると🐍が飛び出して来るのでお気をつけて🤥 下山はダンボールをケツに敷いて滑った方が安全なくらい急登なのはお察しでございます🙏🏾 距離が物足りない時は近所の花香月山への縦走がオススメですね🙆🏾‍♂️私は行ってませんが😂

  • 5

    00:35

    1.0 km

    172 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2024年10月21日(月) 日帰り

    道無き道で、蜘蛛の巣🕷️にからまれながら登ってきた

  • 5

    00:26

    1.1 km

    171 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2024年09月14日(土) 日帰り

    密かに楽しみにしていました☺️ やつがめさん 名前の通り山頂に八つの瓶🏺が祀られている山です 登山口の道路横に路駐可能🅿️ 入り口が蜜薮過ぎて撤退を覚悟しましたが、暫く進み登りになると道は鮮明になりました。 それでも蜘蛛の巣は凄いので棒は必須です🕸️ 山頂では無事八つ瓶を見れました👏 昔大干ばつがあった際に空海がこの山に八つの瓶を置き、雨乞いをした所雨が降ったという伝説があります。そんな瓶が今でも残っているのは神秘的ですよね😚 反対方面にも登山道ががありますが、薮で道が不鮮明のようで全く行く気になれなかったです。 日本昔ばなしにも出てくる山です ↓ むかし、茨城県の八瓶山のふもとにある小さな村は地震が多く、村人たちは困っていた。 村はずれにいたマンジロクという山のような大男は仕事をするでもなく、毎日寝てばかりいた。腹が減ると起き上がり、縄をもって村の沼へ行き、そこで魚をとるのだった。とった魚は石の上で焼いて食べ、腹がいっぱいになるとまた寝てしまうのだった。 ある日、マンジロクはいつものように沼に魚をとりに行くが、どうした訳か今日は一匹も魚がかからない。そうしているうちに、沼で大きな地震が起きた。マンジロクは沼の底で何が起きているのか不思議に思い、沼の中にもぐってみた。すると、そこには鯨の数倍もある大ナマズがいた。この大ナマズが沼の底で暴れていたため、地震が起こるのだった。さらに、大ナマズは大きな口を開けて沼の魚を食べていた。 沼の魚を大ナマズに横取りされて我慢が出来なくなったマンジロクは、大ナマズに向かっていった。しかし、いくら大男のマンジロクでも、鯨の何倍もある大ナマズには跳ね飛ばされてしまう。すると、マンジロクは沼から上がり、はじき飛ばされないように大岩を背負って、大ナマズを退治すべく再び沼にもぐった。 沼の底では大ナマズとマンジロクの激しい戦いが始まり、村には大きな地震が起きた。地震のせいで沼は土砂に埋もれてしまったが、マンジロクはお構いなしに大ナマズに挑む。マンジロクが大ナマズの頭に噛み付くと、大ナマズは頭が急所と見えて、急に死んだようにおとなしくなってしまった。安心したマンジロクは、いつもの癖でまた大ナマズの頭の上で居眠りを始めてしまう。 ところが、しばらくすると大ナマズが起きてまた暴れだしたので、村には大地震が起きた。困った村人は沼のふちまで行き、「マンジロク、マンジロク目を覚ませ。」と言った。村人の声が聞こえたのか、マンジロクは目を覚まし、大ナマズの頭に噛み付く。するとまた大ナマズはおとなしくなる。 それからというもの、地震がおきた時に「マンジロク、マンジロク目を覚ませ。」と村人が言うと、不思議と地震がおさまるのだと言う。

  • 14

    00:54

    1.3 km

    181 m

    八瓶山

    焼森山・鶏足山 (茨城, 栃木)

    2024年09月01日(日) 日帰り

    道の駅かつらで雨降ってきたので、どうしようか考えていたら、今度は晴れてきました。 という事で、気になっていた八瓶山へ。 登山口は標識がありますが、いきなりヤブっぽい。なんかボコボコになってると思ったらイノシシ🐗が出てきて山の方へ逃げていきました。 さて、ここで道を間違えて太陽光施設を一周。本来は登山口を進むと標識があり、この手前を左へ進むのですがヤブです。 ヤブをかき分け沢を渡ると登山道があります。 登山道はわかりやすいですが、急登で滑りやすいです。 まあなんだかんだで山頂へついて瓶🏺を確認。 孑孑(ボウフラ)が湧いてました。 蓋はそのままにしてきました。